特定非営利活動法人領域横断的集学的治療支援センター

基礎情報

団体ID

1192761169

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

領域横断的集学的治療支援センター

団体名ふりがな

りょういきおうだんてきしゅうがくてきちりょうしえんせんたー

情報開示レベル

★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

今日、医療の進歩・発展により、医師に求められる知識・技能が高度化すると共に、個別化医療、低侵襲性医療、再生医療等、広く社会から求められる医療ニーズの多様化によって、より高度な知識・技能を有した医師の育成、最先端の研究推進と臨床応用が急務となっています。
慶應義塾大学一般・消化器外科では、「日本発・世界初の取り組み」である高度医療人材養成プログラム「領域横断的内視鏡手術エキスパート育成事業」の安定的運営継続の支援および広く一般市民の皆様に、領域横断的に最善の診断法・治療法を含めた集学的治療など、すべての医療を提供する体制を確立するために、研究者主導臨床研究および研究者主導臨床試験を行う研究機関や研究者に対しての支援、領域横断的に集学的治療の臨床研究に関する情報提供、臨床研究に関する教育事業を通じて、一 般市民の健康と福祉の増進に寄与することを目的とした「特定非営利活動法人領域横断的集学的治療支援センター」を設立いたしました。

代表者役職

理事長

代表者氏名

北川 雄光

代表者氏名ふりがな

きたがわ ゆうこう

代表者兼職

慶應義塾大学医学部 外科学(一般・消化器)教授

主たる事業所の所在地

郵便番号

-

都道府県

東京都

市区町村

-

市区町村ふりがな

-

詳細住所

-

詳細住所ふりがな

-

お問い合わせ用メールアドレス

sakimoto@z5.keio.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

044-861-2057

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

従たる事務所 (お問い合わせ先 担当理事 秋元 信吾)

FAX番号

FAX番号

044-861-2047

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

従たる事務所 (お問い合わせ先 担当理事 秋元 信吾)

従たる事業所の所在地

郵便番号

-

都道府県

神奈川県

市区町村

-

市区町村ふりがな

-

詳細住所

-

詳細住所ふりがな

-

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2016年1月29日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2016年2月9日

活動地域

日本全国および海外

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

役員数・職員数合計

14名

所轄官庁

東京都

所轄官庁局課名

東京都生活文化局都民生活部 地域活動推進課
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

保健・医療、教育・学習支援、国際協力、国際交流、男女共同参画、科学技術の振興、学術研究(複合領域分野、その他)

設立以来の主な活動実績

領域横断的集学的治療支援センターは、平成27年度の設立時より、「日本発・世界初の取り組み」である文部科学省「課題解決型高度医療人材養成プログラム(平成26年度)領域横断的内視鏡手術エキスパート育成事業」において、年間に講義12回、画像シュミレーション4回、縫合結紮講習4回、大動物実習3回、Cadaver手術3回、実臨床研修11術式(一般・消化器外科5術式、婦人科3術式、泌尿器科3術式)、スケジュール管理、報告書管理等、実習およびマネージメント業務全般の支援を最優先事業として実施。

2016年2月 特定非営利活動法人領域横断的集学的治療支援センター設立登記
2016年3月 ホームページ開設、PROCESS紹介ビデオ公開
2016年3月 「文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラムPROCESS平成27年度報告会」協賛
2016年3月 九州大学 PROCESS事業説明・視察・提携交渉
2016年10月 慶應義塾大学「ブラックジャックセミナー」協賛
2016年10月 「昭和女子大学女性教養講座 “国際的人道危機の現場では・・・国境なき医師団の活動” 国境なき医師団日本前会長 黒崎伸子先生」協賛
2016年11月 「公益社団法人玉川法人会 第6支部・第8支部合同税務研修講演会」講演
2016年9月 ベトナム オリンパスワークショップ 特別講演
2016年10月 大分大学 PROCESS事業説明・視察・提携交渉
2016年11月 Advanced Laparoscopic Liver Masterclass in Belgium 特別講演
2016年12月 「第29回日本内視鏡外科学会(パシフィコ横浜)PROCESSブース展示」協賛
2017年1月 「第3回日本小児がん研究グループ(JCCG)固形腫瘍分科会・がんプロフェッショナル共催総会・研究会」協賛
2017年2月 北里大学研究所病院 PROCESS事業説明・提携交渉
2017年2月 東京医科歯科大学 PROCESS事業説明・提携交渉
2017年3月 公益財団法人がん研有明病院 PROCESS事業説明・提携交渉
2017年3月 「文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラムPROCESS平成28年度報告会」協賛
2017年5月 ベトナム 特別公演
2017年5月 ベトナム オリンパスワークショップ特別公演 講演
2017年6月 「公益社団法人玉川法人会 第6支部・第8支部合同税務研修講演会」講演
2017年6月 タイ オリンパスT-TEC 特別講演、MESDAトレーニングコース 指導
2017年6月 韓国 Asia Pacific Cancer Conference (APCC) 講演
2017年9月 慶應義塾大学医学部「PROCESS連携推進セミナー」協賛
2017年9月 ベトナム 特別公演
2017年10 月 慶應義塾大学「ブラックジャックセミナー」協賛
2017年12月 第30回日本内視鏡外科学会総会「他領域から学ぶ領域横断的内視鏡手術トレーニング」日本内視鏡外科学会・PROCESS共催シンポジウム 協賛
2018年1月 「第4回日本小児がん研究グループ(JCCG)固形腫瘍分科会・がんプロフェッショナル共催総会・研究会」協賛

団体の目的
(定款に記載された目的)

この法人は、広く一般市民に対し、領域横断的に最善の診断法・治療法を含めた集学的治療など、すべての医療を提供する体制を確立するために、研究者主導臨床研究および研究者主導臨床試験を行う研究機関や研究者に対しての支援、領域横断的に集学的治療の臨床研究に関する情報提供、臨床研究に関する教育事業を行い、もって一般市民の健康と福祉の増進に寄与することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

慶應義塾大学医学部外科学教室は、医学研究・教育・医療機関として、AMED、文部科学省、厚生労働省等の公的研究費或いは法人・個人からの寄付金等を財源とし、基礎・臨床・橋渡し研究、医学専門家を対象とした学会・研究会・講演会の開催、一般市民を対象とした講演会・セミナーの開催、日本臨床腫瘍研究グループ(JCOG)・慶應義塾大学関連病院等と連携した多施設共同臨床研究・試験を実施してきた。また、患者様に本当の意味で効率的かつ有効な治療を届けるべく、総合大学医学部の利点を生かし、「学部・診療科の垣根を越えた領域横断的な診療体制」を築いてきた。近年、低侵襲性である最先端の内視鏡外科手術は、高難度手術に応用した場合、時として重大な合併症に発展することがあり、特に術者の専門とする領域以外の臓器トラブルに対して、広い専門性と対応能力を持った人材の育成が社会的急務である。平成26年、慶應義塾大学医学部が、文部科学省課題解決型高度医療人材育成プログラム「領域横断的内視鏡手術エキスパート育成事業に選定され、「日本発・世界初の取り組み」として、一般・消化器外科、小児外科、婦人科、泌尿器科が連携し、慶應義塾大学医学部内に内視鏡手術トレーニングセンターを設立した。内視鏡手術トレーニングセンターでは、領域横断的な基礎知識と技能を身につけ、プランニングから一貫して安全・確実な手術を施術し、かつ国際的に活躍できるグローバルな視点を持ったリーダーを育成するためのベーシックコース(2年)、アドバンスコース(3年)を設置、平成27年4月1日より、5年間の実習および講義を履修することによって、段階的に高難度手術へ移行するプログラムを開始した。
一方、このような公的資金によるプロジェクトにはその結果如何に関わらず資金終了の期限があり、今後オール ジャパン体制に発展させるべき本課題を継続し、医学研究・教育・医療機関としての活動を広範に人的・財務的に支援するために、我々が掲げる人材・システム育成に賛同いただける個人・法人からの寄付金・会費の受け皿として法人を設立し、今後の安定した実務基盤を構築することが必須である。
以上のような認識に基づき、患者様本意の集学的治療の実現化と普及・発展に必要な人材育成とシステムを確立し、新たな治療法の開発や研究者主導臨床研究および集学的医療研究を行う研究機関や研究者に対する教育・研究・支援・情報提供を行い、 国内外の医療従事者教育を含めた様々な領域横断的な事業展開を目指す。このことによって、医療の地域格差を減らすと共に、医療資源の適切な配置による 均一化と医療レベルの向上につながることが期待される。また高度医療の専門家と同時にそれを統合させる領域横断的コーディネーターの育成および 生涯教育を行うことで、あらゆる疾患の治療成績の向上と、広く一般市民の健康と福祉の増進に寄与することを目的とする。

現在特に力を入れていること

短期的には、「日本発・世界初の取り組み」であるPROCESSにおいて設立をした慶應義塾大学医学部内視鏡手術トレーニングセンターに対して、以下の3点に注力、現在、1. 2.は当初目標をほぼ達成し、3.の課題に積極的に取り組んでいる。また、あらゆる機会において、普及啓発、寄付・賛助会員の獲得のための広報活動を実践している。

1. 慶應義塾大学医学部におけるPROCESS教育システムの確立
2. 日本国内における連携大学、連携医療機関、連携学会を含めたPROCESS教育システムの拡充
3. 日本国内および海外における連携大学、連携医療機関、連携学会を含めたPROCESS教育システムの拡充

今後の活動の方向性・ビジョン

中長期的には、特定非営利活動法人領域横断的集学的治療支援センター(NPO CMTC)は、以下の5点に寄与する。また、あらゆる機会において、普及啓発、寄付・賛助会員の獲得のための広報活動を実践する。

1. PROCESSを安定的に継続・運営するための人的・財政的支援および学会発表、セミナー・シンポジウム開催
2. 慶應義塾大学医学部外科学(一般・消化器)或いは関連病院、関連企業等と連携した多施設共同臨床研究・臨床試験、基礎研究、橋渡し研究に関連する人的・財政的支援および学会発表、セミナー・シンポジウム開催
3. 日本臨床腫瘍研究グループ(JCOG)、西日本がん研究機構(WJOG)、関連学会(日本内視鏡外科学会、日本肝臓内視鏡外科研究会等)等と連携した多施設共同臨床研究・臨床試験に関連する人的・財政的支援および学会発表、セミナー・シンポジウム開催
4. ベトナム、タイ、ミャンマー等、東南アジア諸国を中心に海外におけるPROCESS教育システム、医学教育、治療、研究に関連する人的・財政的支援および学会発表、セミナー・シンポジウム開催
5. 世田谷区行政、公益社団法人玉川法人会、昭和女子大学(オープンカレッジ、女性教養講座等)、NPO法人・公益法人、民間企業と連携した一般市民に対する普及啓発・社会貢献・社会奉仕・地域活性化活動に関連する人的・財政的支援およびセミナー・シンポジウム開催

定期刊行物

団体の備考

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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

実績なし

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

2016年10月26日 昭和女子大学女性教養講座「国際的人道危機の現場では・・・国境なき医師団の活動」国境なき医師団日本前会長 黒崎伸子先生 学校法人昭和女子大学、特定非営利活動法人小児臨床研究支援ネットワークと共に協賛

2017年1月20日〜22日 第3回特定非営利活動法人日本小児がん研究グループ(JCCG)固形腫瘍分科会総会・研究会 慶應義塾大学医学部北里講堂 慶應義塾大学医学部がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン、特定非営利活動法人小児臨床研究支援ネットワークと共に協賛

2017年12月8日、第30回日本内視鏡外科学会総会「他領域から学ぶ領域横断的内視鏡手術トレーニング」日本内視鏡外科学会・PROCESS共催シンポジウムを協賛

2018年1月19日〜21日 第4回特定非営利活動法人日本小児がん研究グループ(JCCG)固形腫瘍分科会総会・研究会 慶應義塾大学医学部北里講堂 慶應義塾大学医学部がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン、特定非営利活動法人領域横断的集学的治療支援センターと共に協賛

企業・団体との協働・共同研究の実績

実績なし

行政との協働(委託事業など)の実績

実績なし
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財政

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算 2020年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算 2020年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算 2020年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算 2020年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

定款において、以下のように総会、理事会の権能を規定している。

総会議決事項
 1 定款の変更
 2 解散及び合併
 3 会員の除名
 4 事業計画及び予算並びにその変更
 5 事業報告及び決算
 6 役員の選任及び解任
 7 役員の職務及び報酬
 8 入会金及び会費の額
 9 資産の管理の方法
10 借入金(その事業年度内の収益をもって償還する短期借入金を除く)
   その他新たな義務の負担及び権利の放棄
11 解散における残余財産の帰属
12 事務局の組織及び運営
13 その他運営に関する重要事項

理事会議決事項
 1 総会に付議すべき事項
 2 総会の議決した事項の執行に関する事項
 3 その他総会の議決を要しない業務の執行に関する事項

会員種別/会費/数

個人正会員/入会金5,000円/年会費5,000円/13人
個人賛助会員/入会金5,000円/年会費5,000円/2人
法人正会員/入会金100,000円/年会費100,000円/0法人
法人賛助会員/入会金100,000円/年会費100,000円/5法人

加盟団体

法人としての加盟団体はなし。ただし、正会員、理事は、業務上、日本外科学会、日本内視鏡外科学会、日本癌学会等に個人会員として加入している。

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
1名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
4名
1名
常勤職員数
0名
役員数・職員数合計
14名
イベント時などの臨時ボランティア数
55名

行政提出情報

報告者氏名

北川 雄光

報告者役職

理事長

法人番号(法人マイナンバー)

 

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

NPO法人会計基準

監査の実施

未実施

監視・監督情報

なし
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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2019年度(前年度)
 
 
 
 
2018年度(前々年度)
 
 
 
 
2017年度(前々々年度)
 
 
 
 
2016年度
2015年度

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2020年度(当年度)
 
 
2019年度(前年度)
 
 
2018年度(前々年度)
 
 
2017年度(前々々年度)
2016年度

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