特定非営利活動法人街ing本郷

基礎情報

団体ID

1625071210

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

街ing本郷

団体名ふりがな

とくていひえいりかつどうほうじん まっちんぐほんごう

情報開示レベル

★ ★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

みんな(街・人)つないで、笑顔にする
文京区本郷(地区)では、各商店会、各町会が地域コミュニティ活動の中心を担ってまいりました。
しかしながら、役員の担い手不足や商店を取り巻く経済状況の長引く低迷と後継者不足による加盟店減少、
地域コミュニティ活動の人材面、資金面の不足が懸念されています。
一方、街は、都市回帰による新住民の増加、そして小・中学校の生徒増加、
それにともなう商店会に加盟しない新規出店、フランチャイズ店の増加があります。
このような課題に対処する上で、私たちは、本郷地区の「元気ある街づくり」を自らの手で行う、新たな枠組みが必要であるという考えに至りました。
そこで、地域住民ー学校ー商店街や自治体、企業をつなぐ、参加型の地域コミュニティネットワークの組織を設立する事になりました。
活動にあたっては、地域の支援と発展を目的とする観点から営利目的の組織ではなく特定非営利活動(NPO)法人を2010年に設立しました。
私たちの『街 ing 本郷 』の名に込めた思いは、~ingー街づくりの進行する未来と
地域住民とそれに関係する様々な方々が、英単語 matching(調和)する事を意味しています。
住みよい豊かな本郷地区を築き、つなぐ役割を果たす組織を目的にしています。
既存の組織を否定しない
街はたくさんの組織が組み合わさって作られています。
町会、商店街、学校、企業、自治体、福祉機関、医療機関、ボランティア団体、歴史・文化機関。
その他数えきれないほどの組織によって成り立っています。
私たち街ing本郷は、これら既存の組織を否定するものでも代替するものでもありません。
各組織にはそれぞれの役割と強みがあり、これらの組織があってこそ、充実した社会生活が送れるものだと確信しています。
しかし、各組織がともにつながり事業を実施するには、さまざまな障害が現れてくることも事実です。
たとえば町会と商店街はとても近い関係である一方で、事業をともに運営していくには不便な組織であったりします。
そこで各組織が自由につながり、諸活動を行いやすい仕組みを作って事業をスムーズに実施する組織、街ing本郷を設立しました。

代表者役職

代表理事

代表者氏名

長谷川 大

代表者氏名ふりがな

はせがわ だい

代表者兼職

有限会社魚よし商店

主たる事業所の所在地

郵便番号

113-0033

都道府県

東京都

市区町村

文京区

市区町村ふりがな

ぶんきょうく

詳細住所

本郷4-36-5

詳細住所ふりがな

ほんごう

お問い合わせ用メールアドレス

mating-hongo@nifty.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

03-5844-6871

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

11時00分~18時00分

連絡可能曜日

火 木 土

備考

FAX番号

FAX番号

03-5844-6875

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

11時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2010年12月15日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2010年12月17日

活動地域

市区町村内

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

100万円~500万円未満

役員数・職員数合計

6名

所轄官庁

東京都

所轄官庁局課名

東京都生活文化局都民生活部管理法人課
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、青少年、障がい者、高齢者、福祉、保健・医療、地域・まちづくり、環境・エコロジー、災害救援、経済活動の活性化

設立以来の主な活動実績

⑴ 地域ブランディング
① 本郷百貨店 http://hongohyakkaten.com/ (2014.04~
《内容》 商店主を商品に見立て、地域で商いをする想いを紹介する企画。ウェブ、情報誌、
似顔絵フラッグなどで情報発信。グッドデザイン賞2015受賞。
② 文人郷 http://bunjinkyou.com/  (2012.04~
《内容》 多くの文人が居た事をブランディング化。情報誌、講演会、イベントを実施。
地方都市と連携、関係構築をめざす。
⑵ 安全安心を図る活動
① ひとつ屋根の下プロジェクト http://m-hongo.com/  (2014.04~
《内容》家に空き部屋を持つシニアと学校の近くに住みたい学生が共生する企画。
地域の見守りも図られ三方よし企画。多数のメディアにて掲載。京都府など他地域
の企画に協力している。異世代が共に暮らすことで,学生とシニアそれぞれが地域と
結び付くきっかけとなり,街ぐるみでの見守りや生きがいを生み出す,新しい共助の
関係をめざす。シニア側のメリットとしては、孤立感の解消や生きがいづくり、夜間の不安の解消、健康寿命の増進などが挙げられる。学生側のメリットとしては、寂しさや孤立感の解消、シニアのみなさんからの知恵や経験の移転、大学の近くで格安で住めることなどが挙げられる。実績数5組、現在1組共生中
《地域課題》高齢化社会に対応する街づくりにおいて、地域財産である学生が多く居る事と
商店主だからこそ知りえる独り住まいのシニアの存在の把握との連携により街
の安全安心を図る。
② 書生生活 https://www.shosei.tokyo/  (2011.04~
《内容》地域と関わりながら暮らす学生の新しいライフスタイル。現在10名参加、
29年3月時点で、11名の卒業生を社会へ送り出している。
《地域課題》地域の空き資産と、学校の近くに住みたい学生と、地域の担い手がほしい街の
連携を図る。多くの地域課題が同時に解決される。
③ 黄色いしるし  (2012.04~
《内容》防災活動、および地域の防災意識向上
《地域課題》高齢化した地域社会の限られた担い手の有効活用を図る。
災害が起きた後のどうするか?や地域の防災意識の向上も図る。
⑶ 地域支援
① イベント企画、運営 (2010.04~
《内容》商店街・自治会に協力
《地域課題》商店街、自治会のイベントにおいて、資料作成、企画、運営の支援を図る。
② 宅配事業  (2010.04~
《内容》買い物弱者の対応 商店街支援
《地域課題》弱者救済のみならず、担い手不足の商店街の支援を図る。
③ 講習会 (2010.04~
《内容》小学生夏休みセミナー、講演活動
④ 美化活動 (2011.04~
《内容》地域の清掃及び花壇植栽・ペットボトルキャップ回収
⑷ その他の事業
① 広報事業
② 事業ゴミ処理斡旋事業
③ 連携事業

団体の目的
(定款に記載された目的)

この法人は、本郷地区における諸地域活動の支援及び各種イベント等を企画、 立案、実行し、地域住民の生活基盤である商店街の活性化を支援するとともに、 当該地域の街づくり及び地域経済の発展に寄与する事を目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

この法人は、第 3 条の目的を達成するため、特定非営利活動に係る事業として、 次の事業を行う。
(1) 消費者の利便性と商店会への利用を促す事業
(2) 商店会の人的資源とそのノウハウを活用した講習会事業
(3) 商店会員のホームページ作成支援事業
(4) 商店会の活性化支援事業
(5) 地域の安全、安心を増進する事業
(6) その他、地域の街づくり及び地域経済の発展に寄与する事業
2 この法人は、次のその他の事業を行う
(1) 商店会が保有する街路灯を活用した広告事業
(2) 機関誌等を活用した広告事業
(3) 商店会が廃棄するゴミ用のゴミ袋あっせん販売事業
3 前項に掲げる事業は、第1項に掲げる事業に支障がない限り行うものとし、そ の収益は、第1項に掲げる事業に充てるものとする。

現在特に力を入れていること

安全安心を図る活動
① ひとつ屋根の下プロジェクト http://m-hongo.com/  (2014.04~
《チーム》医者×学生×シニア×デザイナー×有識者×理事
《内容》家に空き部屋を持つシニアと学校の近くに住みたい学生が共生する企画。
地域の見守りも図られ三方よし企画。多数のメディアにて掲載。京都府など他地域
の企画に協力している。異世代が共に暮らすことで,学生とシニアそれぞれが地域と
結び付くきっかけとなり,街ぐるみでの見守りや生きがいを生み出す,新しい共助の
関係をめざす。シニア側のメリットとしては、孤立感の解消や生きがいづくり、夜間の不安の解消、健康寿命の増進などが挙げられる。学生側のメリットとしては、寂しさや孤立感の解消、シニアのみなさんからの知恵や経験の移転、大学の近くで格安で住めることなどが挙げられる。実績数5組、現在1組共生中

《地域課題》高齢化社会に対応する街づくりにおいて、地域財産である学生が多く居る事と
商店主だからこそ知りえる独り住まいのシニアの存在の把握との連携により街
の安全安心を図る。

② 書生生活 https://www.shosei.tokyo/  (2011.04~
《チーム》大家×学生×自治会×デザイナー×不動産屋
《内容》地域と関わりながら暮らす学生の新しいライフスタイル。現在10名参加、
29年3月時点で、11名の卒業生を社会へ送り出している。
《地域課題》地域の空き資産と、学校の近くに住みたい学生と、地域の担い手がほしい街の
連携を図る。多くの地域課題が同時に解決される。

③ 黄色いしるし  (2012.04~
《内容》防災活動、および地域の防災意識向上
《地域課題》高齢化した地域社会の限られた担い手の有効活用を図る。
災害が起きた後のどうするか?や地域の防災意識の向上も図る。

今後の活動の方向性・ビジョン

ビジョンー本郷の街の活性化
ミッション-みんなつないで、笑顔にする。

【課題】
⑴ 運営について
設立8年目を迎え、地域での認知度、理解度は年々上昇しております。様々な依頼、連携の案件は増え、つなぐ役割は増すばかりです。仕組みづくりにより、人材は豊富な当組織ではありますが、より多くの課題に対応するためには、さらなる参加者、スタッフの連携先の拡大を進めて参ります。

⑵ 財政について
組織がより安定した運営を継続させるのためには収入源の確保が近々の課題となる。会費、寄付、事業、補助金の収入が4本柱です。地域課題解決の事業が多いことにより事業収入の増加がさほどに見込めません。よって活動に対する賛同者を増やし、会費、寄付収入の増加を目指しております。現在2年後に認定NPO法人の取得をめざして準備を進めております。

【今後について】
⑴組織として
現在、【書生生活】活動に注力している。その理由は、この8年間の活動の中で1つの活動でありながら、実に多くの課題が解決される要素を秘めているからである。(以下①~⑨参照)
とにかく街に関わる人数を増やさなければ地域活性化は成し遂げられない。街において、乗算(かける)の部分(連携)が当組織の役割である。

【書生生活―事業構想】  大学の近くで街と関わりながら暮らす、学生の新しい生活
①若者支援―・経済的負担の軽減(奨学金問題) ・時間的損失(学住近接) ・正規雇用
②空き〔部屋・家〕の活用―・ハード等の修繕コストの抑制  ・ソフト(活動)による付加価値
            ・不動産業と協働  ・割安物件の提供
③地域の担い手不足解消―・地域参加《祭り・清掃・防災・交通安全・餅つき・年末警戒警備等》
   ・多世代交流によるコミュニケーション能力の向上
④少子高齢化社会問題―・シニア―見守り、交流会、茶話会、等《ひとつ屋根の下プロジェクト》
       ・子ども―夏休みセミナー等《学習支援》・多世代(シニア・学生)共生―実施
⑤地域経済の発展―・地域で暮らす ・地域で買う ・地域を使う
⑥その他―・相乗効果―様々な地域活動への広がり
・波及効果―地域拡大・物件拡大
・大学連携―社会教育学・都市工学 等
・プラットフォーム―設立・管理・運営
⑦【地域財産×地域課題×地域活動=地域活性化】
本郷の地域財産とは?―大学、文化歴史、人財、病院、安全安心
本郷の地域課題とは?―空き〔部屋・家〕、担い手不足、少子高齢化社会
本郷の地域活動とは?―〔人・街〕つなぐ、NPO法人街ing本郷
⑧参加者現況(2017.09)―参加者10名(出身地―地方7・近郊2・留学生1)
⑨貸室数―7室  提供する大家さんを募集中

1. 運営基盤強化―・財政状況改善 ・人づくり
2. 活動の見える化―・情報発信(情報誌発行)・取材対応
3. 連携先強化―・代表理事に来訪者1000名超実績・つげなる組織の必要性、認識
4. 地域の価値・魅力向上―・活動

定期刊行物

①街ing本郷だよりー隔月発行ー100部およびweb発信

②書生閑話―毎月発行ー3000部、新聞折込およびweb発信

団体の備考

設立趣旨書
【みんな(街・人)つないで、笑顔にする】
文京区本郷(地区)では、各商店会、各自治会が地域コミュニティ活動の中心を担ってまいりました。しかしながら、役員の担い手不足や商店を取り巻く経済状況の長引く低迷と後継者不足による加盟店減少、地域コミュニティ活動の人材面、資金面の不足が懸念されています。
一方、街は、都市回帰による新住民の増加、そして小・中学校の生徒増加、
それにともなう商店会に加盟しない新規出店、フランチャイズ店の増加があります。
このような課題に対処する上で、私たちは、本郷地区の「元気ある街づくり」を自らの手で行う、新たな枠組みが必要であるという考えに至りました。
そこで、地域住民ー学校ー商店街や自治体、企業をつなぐ、参加型の地域コミュニティネットワークの組織を設立する事になりました。
活動にあたっては、地域の支援と発展を目的とする観点から営利目的の組織ではなく特定非営利活動(NPO)法人を2010年に設立しました。
私たちの『街 ing 本郷 』の名に込めた思いは、~ingー街づくりの進行する未来と
地域住民とそれに関係する様々な方々が、英単語 matching(調和)する事を意味しています。住みよい豊かな本郷地区を築き、つなぐ役割を果たす組織を目的にしています。
【既存の組織を否定しない】
街はたくさんの組織が組み合わさって作られています。
自治会、商店街、学校、企業、自治体、福祉機関、医療機関、ボランティア団体、歴史・文化機関。その他数えきれないほどの組織によって成り立っています。
私たち街ing本郷は、これら既存の組織を否定するものでも代替するものでもありません。
各組織にはそれぞれの役割と強みがあり、これらの組織があってこそ、充実した社会生活が送れるものだと確信しています。しかし、各組織がともにつながり事業を実施するには、さまざまな障害が現れてくることも事実です。たとえば自治会と商店街はとても近い関係である一方で、事業をともに運営していくには不便な組織であったりします。
そこで各組織が自由につながり、諸活動を行いやすい仕組みを作って事業をスムーズに実施する組織、街ing本郷を設立しました。
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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

1 平成22年 文京区商店会などによるNPO法人設立事業 文京区
2 平成23年 緊急雇用創出事業・商店街宅配事業の委託 文京区
3 平成24年 商店街宅配事業 文京区
4 平成25年 商店街宅配事業 文京区
5 平成22年 商店街NPO法人による地域貢献事業・設立 公財)東京都中小企業振興公社
6 平成22年 商店街NPO法人による地域貢献事業 公財) 東京都中小企業振興公社
7 平成24年  NPO法人による街の連携事業  公財)東京都中小企業振興公社
8 平成25年 地域ブランド「文人郷」構築による地域連携事業 文京区
9 平成26年 異世代共生による高齢者生きがい・生活支援事業 独立行政法人福祉医療機構
10 平成27年 多世代交流・共生による高齢者生きがい創出事業 独立行政法人福祉医療機構
11 平成28年 新・書生プロジェクト~都心の空き部屋を活用した若者支援~公財)東京都保健福祉財団
12 平成29年 新・書生プロジェクト~都心の空き部屋を活用した若者支援~公財)東京都保健福祉財団

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

【連携先】実績
団体―社会福祉法人本郷の森・NPO消費者の会・消防団・文京区薬剤師会・
   本郷同四町会・上真砂町会・
   本郷商店会(赤門会商興会・本郷2‐3丁目商店会・本郷4‐5丁目商店会・真弓商店会)
   釧路活性化協議会
企業―ANA総合研究所・TOBE商事・(株)杉元・後楽園労働組合・ツリー&ツリー

学校―東京大学教育学研究科・文京区立小学校

企業・団体との協働・共同研究の実績

企業―ANA総合研究所

学校―東京大学大学院教育学研究科
   東京大学大学院工学系研究科

行政との協働(委託事業など)の実績

宅配事業『買い物弱者救済支援』―文京区(委託事業)2010・2011

安全・安心事業『シニアと学生と共生ーひとつ屋根の下プロジェクト』
―京都府住宅課(協働・連携事業)事業化協力(2015~
次世代下宿『京都ソリデール』http://www.pref.kyoto.jp/jutaku/jisedaigeshuku_kyotosolidaire.html
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財政

最新決算総額

100万円~500万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 会費
344,000円
293,000円
490,000円
寄付金
1,783,000円
445,000円
500,000円
民間助成金
0円
0円
0円
公的補助金
1,791,000円
0円
0円
自主事業収入
1,693,680円
2,835,924円
3,203,000円
委託事業収入
0円
0円
0円
その他収入
0円
0円
0円
当期収入合計
5,611,680円
3,573,924円
4,193,000円
前期繰越金
-7,128,591円
-7,287,560円
 
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
当期支出合計
5,770,649円
3,391,961円
4,193,000円
内人件費
1,780,717円
1,208,644円
1,136,000円
次期繰越金
-7,287,560円
-7,105,597円
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産
541,570円
741,803円
固定資産
0円
 
資産の部合計
541,570円
741,803円
<負債の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債
7,829,130円
7,847,400円
固定負債
0円
 
負債の部合計
7,829,130円
7,847,400円
<正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
-7,105,597円
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
-7,287,560円
-7,105,597円

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 受取会費
344,000円
293,000円
490,000円
受取寄附金
1,783,000円
445,000円
500,000円
受取民間助成金
0円
0円
0円
受取公的補助金
1,791,000円
0円
0円
自主事業収入
1,693,680円
2,835,924円
3,203,000円
(うち介護事業収益)
0円
0円
0円
委託事業収入
0円
0円
0円
(うち公益受託収益)
0円
0円
0円
その他収益
0円
0円
0円
経常収益計
5,611,680円
3,573,924円
4,193,000円
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 事業費
5,667,181円
3,313,721円
2,365,000円
(うち人件費)
1,706,783円
1,157,924円
1,076,000円
管理費
103,468円
78,240円
1,828,000円
(うち人件費)
73,934円
50,720円
60,000円
経常費用計
5,770,649円
3,391,961円
4,193,000円
当期経常増減額
-158,969円
181,963円
 
経常外収益計
0円
0円
 
経常外費用計
0円
0円
 
経理区分振替額
0円
0円
 
当期正味財産増減額
-158,969円
181,963円
 
前期繰越正味財産額
-7,128,591円
-7,287,560円
 
次期繰越正味財産額
-7,287,560円
-7,105,597円
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
541,570円
741,803円
固定資産合計
0円
 
資産合計
541,570円
741,803円
<負債及び正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
7,829,130円
7,847,400円
固定負債合計
0円
 
負債合計
7,829,130円
7,847,400円
正味財産合計
-7,287,560円
-7,105,597円
負債及び正味財産合計
541,570円
 
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組織運営

意志決定機構

理事会

会員種別/会費/数

会員数―
正会員27名・賛助会員25名 計52名

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
1名
無給 常勤
5名
0名
非常勤
0名
0名
常勤職員数
5名
役員数・職員数合計
6名
イベント時などの臨時ボランティア数
30名

行政提出情報

報告者氏名

長谷川 大

報告者役職

代表理事

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

退会申込書

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2018年度(前年度)
2017年度(前々年度)
2016年度(前々々年度)
2015年度
2014年度

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2019年度(当年度)
2018年度(前年度)
2017年度(前々年度)
2016年度(前々々年度)
2015年度

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街ing本郷 パンフレット活動内容