ORIZURU(任意団体)

基礎情報

団体ID

1721376711

法人の種類

任意団体

団体名(法人名称)

ORIZURU

団体名ふりがな

おりづる

情報開示レベル

★

第三者認証マーク

団体の概要

ORIZURUは、上智大学グリーフケア人材養成講座の受講生が集まって設立した任意団体です。私たちの学びを少しでも社会に還元したいと思い、在学生が中心となって立ち上げました(2016年12月現在)。私たちはスピリチュアルケアを深く学ぶ者として、変えられない出来事に向き合うその人の態度を支え、『その人がその人らしく人生を歩むこと』に貢献して行きたいと考えております。そして、社会の様々な領域においてスピリチュアルケアを実践し、『こころを寄せ合い共に生きていける社会』の実現を目指しています。

代表者役職

代表

代表者氏名

小林 正昭

代表者氏名ふりがな

こばやし まさあき

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

211-0025

都道府県

神奈川県

市区町村

川崎市中原区

市区町村ふりがな

かわさきしなかはらく

詳細住所

木月

詳細住所ふりがな

きづき

お問い合わせ用メールアドレス

orizuru2017@gmail.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

-

都道府県

-

市区町村

-

市区町村ふりがな

-

詳細住所

-

詳細住所ふりがな

-

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2016年12月14日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

 

活動地域

複数県

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

100万円未満

役員数・職員数合計

16名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

高齢者、福祉、保健・医療

設立以来の主な活動実績

●活動記録
【2017年】
・第1回ワークショップ (2/15,16) 
・交流イベント:メンバー向け (2/19)
・第2回ワークショップ (3/22)
・グリーフケア研修:A社 (4/25)
・第3回ワークショップ (4/26)
・第4回ワークショップ (5/18,19)
・第5回ワークショップ (5/23)
・第6回ワークショップ (6/15,16)
・グリーフケア勉強会:公財B (7/6)
・第7回ワークショップ (7/14)
・交流イベント:メンバー向け (7/17)
・グリーフケア研修:C社 (7/25)
・第8回ワークショップ (8/5,6)
・グリーフケア勉強会:一社Can-net (9/23)
・リレーフォーライフ2017東京上野 (9/30-10/1)
・第9回ワークショップ (10/13,14)
・第10回ワークショップ (10/24,25)
・第11回ワークショップ (11/11,12)
・第12回ワークショップ (11/22)
・交流イベント:講座生向け (12/1)
・第13回ワークショップ (12/9,10)
・ORIZURU 1周年記念パーティー(12/16)
・第14回ワークショップ (12/22)

【2018年】
・第15回ワークショップ(1/17)
・スピリチュアルケア研修(1/19)
・ワークショップ for business(2/16)
・第16回ワークショップ(3/16)
・第1回 ORIZURUカフェ(3/21)
・スピリチュアルケア勉強会(4/5)
・グリーフケア研修(4/25)
・ビジネスパーソン向け研修(5/15)
・グリーフケア研修(6/25)
・第2回 ORIZURUカフェ(7/14)
・第17回ワークショップ(8/23,24)
・リレーフォーライフ2018さいたま(9/8-9)
・第3回 ORIZURUカフェ(9/23)
・グリーフケア研修(11/9)
◆ホスピス訪問:合計28回(11/30現在)

●代表略歴
・上智大学グリーフケア研究所 グリーフケア人材養成講座 臨床傾聴士コース (2019年3月修了予定)
・電子機器メーカー勤務

団体の目的
(定款に記載された目的)

 地縁・血縁の消失、伝統的な宗教の弱体化など、現代社会は人と人との関係が貧困化しています。一方で生老病死は万人に等しく訪れ、人は変えられない出来事に直面します。こうしたスピリチュアルな問題に対し、かつては家族や地域で支え合ってきましたが、人間関係が貧困化した現代においては、個人として向き合わざるを得ない状況にあります。現代社会は、一人ひとりが自らで生き方を見出し、一人ひとりが自らで死に方を見出す時代なのかもしれません。
 1999年、WHOは健康の定義について、身体的・精神的・社会的の3つの領域に加えて、スピリチュアルな領域の追加を提案しました。最終的に健康定義の改正には至りませんでしたが、2002年にWHOが発表した緩和ケアの定義においても、スピリチュアルという言葉が用いられています。現在、緩和ケアの定義は厚生労働省を始め様々な医療機関・学会などで引用されています。
 日本スピリチュアルケア学会は、設立趣旨の中でこう述べています。本会は、すべての人々がスピリチュアリティを有しているという認識に基づき、医療、宗教、福祉、教育、産業等のあらゆる領域において、それぞれの分野が持つ壁を超越するかたちでスピリチュアルケアを実践することこそが、スピリチュアリティの深層の意味を問う作業であるという理念をかかげ、スピリチュアリティの理論的かつ実践的課題を解明することによって、現代に渦巻く様々な問題の解決に努めていこうとするものです。
 私たちはスピリチュアリティを、その人の価値観を支える内なる力と表現しています。スピリチュアルケアを深く学ぶ者として、変えられない出来事に向き合うその人の態度を支え、その人がその人らしく人生を歩むことに貢献して行きたいと考えております。そして、社会の様々な領域においてスピリチュアルケアを実践し、こころを寄せ合い共に生きていける社会の実現を目指して行きます。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

(1)グリーフケア・スピリチュアルケア活動
(2)グリーフケア・スピリチュアルケアに関する相談、講演及び研修等の企画・開催活動
(3)その他前条の目的を達成するために必要な活動

【活動紹介】
●折り紙ワークショップ
30cm角の折り紙を使ったワークショップを開催ます。皆様と楽しいひとときを過ごします。

●スピリチュアルケア研修
ご希望に沿った形でグリーフケア・スピリチュアルケア研修を企画・開催します。

●スピリチュアルケア相談
グリーフケア人材養成講座でスピリチュアルケアを学んだメンバーがお話を聴かせて頂きます。

●コラボレーション
NPO法人や各種団体の皆様と、お互いの特徴を活かしたコラボレーションを行います。

●交流イベント
ORIZURUブースを出展し、グリーフケア・スピリチュアルケアの啓蒙活動を行います。

●グループワーク
対話力、感性、スピリチュアリティの相互研鑽を目的とした グループワークを行います。

現在特に力を入れていること

●グリーフケア・スピリチュアルケア研修
●スピリチュアルケア師によるホスピス訪問ボランティア
●スピリチュアルケア師・臨床傾聴士による出張型の傾聴カフェ

今後の活動の方向性・ビジョン

定期刊行物

団体の備考

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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

2018年度 公益財団法人公益推進協会『横寺敏夫 患者と家族の支援基金』
(スピリチュアルケア師によるホスピス訪問ボランティア)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

実績なし

企業・団体との協働・共同研究の実績

実績なし

行政との協働(委託事業など)の実績

実績なし
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財政

最新決算総額

100万円未満

会計年度開始月

 

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

会員種別/会費/数

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
 
非常勤
 
 
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
16名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
 
 
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
 
 
2014年度
 
 
 
 
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
 
 
2017年度(前年度)
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
2014年度
 
 

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