株式会社アクティベートラボ

基礎情報

団体ID

1950265833

法人の種類

株式会社

団体名(法人名称)

アクティベートラボ

団体名ふりがな

あくてぃべーとらぼ

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

当社および本サービスは、実際に脳出血から右半身麻痺を生じ、後天的に「身体障害者2級」となった増本裕司が、発起人となり設立したものである。
身体障害者の抱く「足りない・できない」という「ネガティブ」な思いを、本サービスを通じて似たような症状・悩みの人と出会い、気づき、共感することで、やがて、自分にもできる・やってみようという「ポジティブ」な思いに変え、更に本サービス上で、各自の状況・状態にあった有益でわかり易い情報を得たり、情報をメンバー間で共有したりすることにより、より個々人が「アクティブ」に活動できる環境づくりを目指している。
そして、アクティブに活動を始めることから新たな目標や希望が生じ、どこかに帰属したい・誰かに認められたい、そして成長していきたい・・・という、「ホープフル」なマインドにたどり着けるものと考えている。

本サービスは、これらをサポートするためのコミュニティサイト、ポータルサイトを、身体障害者自身の目線で、かつIT系技術やサービスを熟知したメンバーたちで作り上げていることが大きな強みとなっている。

また、身体障害者である増本自身が「代表」としてメディア露出できることも強みの一つである。自らの壮絶な体験を語り、障害者の置かれている状況や現実的な心のうちを伝えること、そして障害者の思いを同じ目線で共有すること・代弁することは、同じ境遇の障害者やその家族の生きる励みとなり、また介護者や医療従事者の支援、サービス向上にも繋がっていくものである。

なお、本サービスは匿名での登録も可能なコミュニティサイトであり、自身の障害を隠すことなく共有し易く、同じようなことに悩む身体障害者と本サービス上で出会うことが可能となっている。
悩みを具体的にシェアすることで、個人が孤独感から逃れられたり・希望を持てたりするだけでなく、広く共通するニーズ・問題を捉え、発展的な解決方法を探していく手助けにもなり得るものと考えている。身体障害者の声なき声や小さな声を膨大なデータの中から拾いあげ、更に実際にテストマーケティングを展開していけることで、新たな市場を構築し、障害者のQOL向上に働きかけたい。
そして、障害のあるなしに関わらず、「違い」を個性の一つと捉えて、できること得意なことを伸ばし、互いに尊重し貢献していける世の中をつくる「社会的な活動」として、発展していける事業・団体だと考える。

また、この事業を非営利ではなく「営利」としたのも当社の特徴である。現在関与するメンバーは全員、この一年以上無償で事業構築に取り組んできたが、障害を持つ当事者だからこそ、声を大にして「障害者ビジネスだから非営利」という考え方を否定したいと考える。きちんと利益を追求しながら障害者ビジネスを大きく育て、活性化し、収益をきちんと社会に循環していきたいと考える。覚悟と責任を持って「株式会社」化した組織である。

代表者役職

代表取締役社長

代表者氏名

増本 裕司

代表者氏名ふりがな

ますもと ゆうし

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

164-0013

都道府県

東京都

市区町村

中野区

市区町村ふりがな

なかのく

詳細住所

弥生町2-41-17

詳細住所ふりがな

やよいちょう

お問い合わせ用メールアドレス

info@activatelab.co.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

03-4500-2851

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2015年7月21日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2015年7月21日

活動地域

日本全国および海外

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

役員数・職員数合計

5名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

障がい者、高齢者、福祉、保健・医療、ITの推進、経済活動の活性化、就労支援・労働問題、市民活動団体の支援

設立以来の主な活動実績

代表の増本は1973年、長崎県出身。
マンションデベロッパー、広告代理店の営業を経て、大手通信会社にて事業企画に従事。会社内外のITコンサルとして営業周りからWeb、上位通信系までの設計を担う中、2009年9月脳出血で倒れ、右半身に麻痺の残る身体障害者2級となる。
2週間生死を彷徨い一命を取り止めたが、意識の戻った直後は自分が何者かもわからず、ただ、渡された携帯電話のボタンの意味をひたすら考えていた。話もできない中、やがて、自分に起こったことを認識し「もうビジネスマンには戻れない」と諦め「今までの生活は捨ててしまおう」と覚悟するが、担当の研修医からの「人生終わったけど…がんばってください‥できることはリハビリだけです」という言葉に、逆に「リハビリならできる。」と奮起した。
あらゆる情報をかき集め、一心不乱にリハビリに打ち込み、改善の可能性があることにはなんでもチャレンジし、奇跡的に回復する中、4年に亘るリハビリや毎日病院に運ばれてくる脳卒中の患者や家族とのコミュニケーションから、医療業界の状況、分かりにくい制度や情報の点在化という問題を知る。
社会復帰を目指しハローワークに週3回通いながら、2012年12月にようやく採用されるが、「障害者枠」雇用のアルバイトは、企業側から何も期待されておらず何もさせて貰えないという、障害者雇用の実態を知る。また、2015年秋に本社が都心に移転し通勤できなくなるため、業務委託という形での引き継ぎ期間の後2016年春に契約終了という理不尽な実質解雇を経験する。
こういった中で、もっとITを駆使し「在宅勤務制度」を普及させることや、職場環境・ファシリティを少し整備すれば身体障害者が働けるようになることを提案することで、身体障害者の社会参加を応援したいと考えるようになった。
障害の後天性・先天性に関わらず、身体障害者の抱くネガティブを「ポジティブ」に変え、さらに「アクティブ」に活動するための情報や環境を整えることで、「ホープフル」な未来を描けるように。そして、身体障害を抱えていても普通に社会進出し、充実した日常を過ごせる世の中にしたいと2015年7月に当法人を設立。
この思いに、増本が身体障害者となる前後を知る友人たちや、身体障害者になった後に出会い、経過を知って感銘を受けた友人が賛同し、実態を調査し、自分たちがやるべきことを議論した結果、立ち上げることになったのが本サービスである。
「もっと簡単に、障害に関することやリハビリのことなど未知の世界の情報が得られる場」そして何よりも「前向きになれる場」をつくりたいという思いのもと、まずは身体障害者にとってバリアフリーであるインターネット上で、同じ境遇の仲間と出会い、ナレッジの共有ができるような「次世代コミュニティサイト“OpenGate(オープンゲート)”」を、2016年6月まもなくリリースする予定である。なお、医療従事者目線ではなく障害者目線でまとめた「障害者特化属性情報」は当サイトの特徴的な機能として特許出願中である(2016年5月現在。出願番号:特願2016-94946)。
個人同士、企業から特定の個人へ・個人から特定の企業へといったやりとりを実現し、ビッグデータをもとに「データマイニング」として企業の商品やサービス開発に有効に役立てるための準備も、平行して進めている。

団体の目的
(定款に記載された目的)

身体障害者の気持ちのステップアップに貢献し、身体的障害を乗り越え充実した社会生活を願って努力する人「フィジカル・チャレンジャー」を応援する、身体障害者のQOLリーディングカンパニー。
定款上の目的(概要)は以下。
・身体障害者とその介護者のためのポータルサイト、オンラインコミュニティ、オンラインショッピングモール、オンライン雇用マッチングサービス、モバイル端末向けアプリケーションの企画・開発・運営
・各種インターネット広告、コンテンツの企画・制作・販売
・身体障害者向け製品およびサービスやデバイスの企画・開発・販売
・同 製品メーカーとの共同開発・開発支援
・身体障害者受入企業向け身体障害者採用活動および雇用、環境改善・整備に関する支援コンサルティング、身体障害者受入研修、セミナーの企画・運営
・身体障害者向けの就職活動支援、教育研修およびセミナー・講演会の企画・運営
・バリアフリー計画立案およびコンサルティング
・特例子会社の企画・設立に関する支援およびコンサルティング
・書籍、教材の企画・編集・制作・出版
・住宅・商業施設・公共施設などにおける住環境および活動環境の企画・設計
・身体障害者の日常生活および社会生活を総合的に支援するための地域生活支援
・身体障害者向け旅行企画および旅行代理店業
・身体障害者とその介護者向けイベントの企画・運営
・身体障害者向けサポートセンター業務の受託運営
・身体障害者に対する、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に基づく無店舗型性風俗特殊営業の経営及びフランチャイズシステムによる加盟店の募集、加盟店の指導、育成
・物品賃貸業
・古物売買業
・身体障害者とその介護者の市場調査および情報提供
・身体障害者とその介護者を対象としたマーケティングに関わる活動支援
・各種インターネットサイトの活動に関わるデータマイニングおよび情報提供

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

【全体戦略】
事業フェーズを4つに分け、以下、順に展開していく予定。
<フェーズ1>2017年秋まで(会員数:20万人)
 認知・ベース作り(事業基盤となるサイトOpenGateの構築と会員獲得)
<フェーズ2>2019年秋(会員数:60万人、月商1億円)
 収益化(収益事業拡大とブランディングおよびメディア戦略により、会員数拡大)、障害者雇用促進のサポート
<フェーズ3>2020年夏まで (会員数:100万人突破)
 自社ブランド展開(オリジナルブランドサービスの開発・展開とロイヤルティの向上)、コンサルティングによる価値創出
<フェーズ4>2020年秋~
 グローバル展開

【フェーズごとの概要】
<フェーズ1> OpenGate構築、運営、広告収入
まずは、日本最大のフィジカル・チャレンジャー(身体的障害を乗り越え、充実した社会生活を願い、努力する人)向けの総合ノーマライゼーションサイト「OpenGate」を開設する。
「OpenGate」の特徴は、当社独自の技術による【身体障害者特化属性情報】である(特許出願中)。これは、医療業界の常識ではなく、実際の身体障害者目線で、「障害箇所」により身体障害者をカテゴライズしたものであり、このカテゴライズにより、悩みや必要な情報の共有・検索が可能になった。
障害を隠すのではなく、限られた範囲内でオープンにすることにより、同じ境遇だからこそ分かる喜びや感動、努力や悩みを共有し、情報をシェアすることにより、互いに支えあい、頼りあうことができるようになる。OpenGateに登録することで、障害者自身の世界が広がり、これがフィジカル・チャレンジャーを更なるチャレンジに向かわせる好循環を生み出すものと考えている。
具体的には、下記2面により身体障害者のQOL(Quority Of Life)を高める総合サービスを実現していく。

◆身体障害者および家族のために
使いやすい位置に自由にボタンを配置できる機能など、身体障害者のユーザビリティを考え、身体障害者のための最適化デバイスを搭載したSNSサイトを提供する。
障害者本人やその家族が「求めるもの」を「求める形」で提供するために、
必要な情報を網羅して、最適化して提供していく。
具体的には以下により支援していく。
1)身体障害者やその家族に向けて必要な情報やサービスを集約し発信する(時間的支援)
2)同じ考えや悩みを持つ人同士が出会う場、共感し楽しめる場を創出する(精神的支援)。
3)ECサイトによる物販だけでなく、併せて申請することで得られる補助金や保険などの情報も提供(金銭的支援)。
4)身体障害者の社会参加のきっかけを作る。
5)身体障害者が社会貢献できる場を作る。

◆各種企業・機関に対して
1)個人情報を伴わないデータ提供によりデータマイニングを可能とし、商品やサービス作りのための情報を提供する。
2)試作品のテストやモニターなどを斡旋し、対象となる身体障害者からの具体的な意見を聞ける場を提供する。
3)施術後の追跡調査ができず、長期目線でのリハビリ計画、結果判断などができなかった分野に対して、アンケートやヒアリングする場を提供する。
4)広告スペースを提供する。

<フェーズ2> 収益化と障害者雇用促進のサポート
ブランディングを行い会員数を増やすことで、広告的価値をあげていく。有料会員制度をつくり、有料サービスへの移行を促進する。
障害者雇用のために、雇用する側には障害者への理解促進や、働きやすい職場の診断や助言、在宅勤務の制度構築などをサポートしながら、雇用する側・される側の両面をサポートしていく。

<フェーズ3>便利グッズの開発・販売、コンサルティングによる価値創出
障害者の生活をサポートし、より豊かにする便利グッズを、機能性だけでなく、選ぶのが楽しくなるようなおしゃれな形で、自社ブランドとして商品化していく予定。
データマイニングを活用しながら、企業向けコンサルティングを本格的に開始する。

<フェーズ4>グローバル展開
海外に住む日本人を足がかりに、多言語化を予定。具体的な展開については、追って検討していく。

現在特に力を入れていること

1.サイトリリース
現在は日本最大のフィジカル・チャレンジャー(身体的障害を乗り越え、充実した社会生活を願い、努力する人)向けの総合ノーマライゼーションサイ「OpenGate」6月サービスリリースに向けて、設計およびデバッグを実施中。また、ITやセキュリティに明るくない素人であっても、安全かつ使いやすい「標準仕様」を決めて導入すべく、要件定義と開発を実施中。
2.集客
OpenGateのプレリリースにてテストユーザーを獲得し、利用者からのフィードバックを徹底収集のうえ、コミュニティづくりの素地を築いていく。内部で賄いきれないヘルプデスク要員などは外部から有志(ボランティア等)を募りつつ、健全なサービスを整えていくことも検討。
また、訴求ポイントを明確にして、認知・集客していくための戦略策定中。
3.広告の仕組み構築
将来の収入の一つとなるサイト内の広告収入について、広告の仕様、請求回収等の仕組みなど商品および運用ルール、業務フローを設計中。
4.資金面
正式リリースに向けて、資金調達、ルール構築のうえ、内部スタッフやボランティアスタッフなどの募集と人員配置、管理体制の構築などを実施していく。

今後の活動の方向性・ビジョン

まずは、障害者向けコミュニティサイト構築により、障害者やその周辺の介護者、医療従事者、療法士等への「場」を提供するため、リリース後は積極的に存在を知らせ、登録を促し、様々な立場、障害を持つ人が集う場として育てる。
その後、そのコミュニティの影響力により、広告やマーケティングに収入を得ながら、サービスの拡充を図る。
ECサイトの運営も行いながら収益を得る。

二段階目で、障害者雇用促進のために、雇用者・被雇用者のための活動をし、収益化する。

三段階目は、マーケティング力情報収集力を元に、オリジナルブランド商品を展開していく。

これらを通じ、身体障害者の気持ちのステップアップに貢献し、身体的障害を乗り越え、充実した社会生活を願い、努力する人「フィジカル・チャレンジャー」を応援する、身体障害者のQOLリーディングカンパニーとなる。

定期刊行物

なし

団体の備考

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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

町田創業プロジェクト(会社設立時の登録免許税半額負担)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

実績なし

企業・団体との協働・共同研究の実績

実績なし

行政との協働(委託事業など)の実績

実績なし
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財政

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

会計年度開始月

7月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

取締役会

会員種別/会費/数

個人会員/当面は無料/0名
法人会員/当面は無料、機能追加により3段階の価格設定を予定/0社

加盟団体

なし

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
1名
0名
非常勤
3名
1名
常勤職員数
5名
役員数・職員数合計
5名
イベント時などの臨時ボランティア数
0名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人マイナンバー)

 

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2018年度(前年度)
 
 
 
 
2017年度(前々年度)
 
 
 
 
2016年度(前々々年度)
 
 
 
 
2015年度
 
 
 
 
2014年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2019年度(当年度)
 
 
2018年度(前年度)
 
 
2017年度(前々年度)
 
 
2016年度(前々々年度)
 
 
2015年度
 

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