一般財団法人鎌倉フェローシップ

基礎情報

団体ID

1162557506

法人の種類

一般財団法人

団体名(法人名称)

鎌倉フェローシップ

団体名ふりがな

いっぱんざいだんほうじんかまくらふぇろーしっぷ

情報開示レベル

★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

沖縄で活動する助成財団です。2004年に日本の法科大学院(ロースクール)制度の開始と共に、完全贈与、給付型奨学金制度「鎌倉フェローシップ・沖縄ロースクール奨学金」を創設しました。本奨学金は、琉球大学の協力の下、沖縄における「地域貢献(子供の貧困解決)」と「女性の活躍」を担う人材創出を目的として、募集から贈呈まで一貫した独自スキームによる選考を行っています。一般の奨学金のような「成績優秀者」や「司法試験合格」等の条件を設けず、法を武器に社会変革を目指す学生なら誰でも受けられるユニークな奨学金として認知され、毎日新聞はじめ、琉球新報、沖縄タイムス等で紹介されております。

沿革としては、初年度から数年は任意団体でしたが、2006年に財団法人となり、制度改正後は一般財団法人として活動を続け、2018年度まで足掛15年、延べ60人以上(1名に対し3年間の給付を「延べ3名」として計算)に給付を行い、そのうち7割が女性に対する給付です。過去の奨学生のうち、既に10名余りが法曹となり、何よりも特筆すべきは、ハーグ条約の専門家など、沖縄地域特有の子供の保護や女性の権利に係る問題を解決する人材が複数出たことで、当財団のミッション(「沖縄貢献(子供の貧困解決)」、「女性の活躍」)についても一定の成果が出ていると考えております。

2015年より外務省の「女性が輝く国際シンポジウム(WAW!2015)」の公式サイドイベントとして男女共同参画シンポジウム等を行っています。当財団ミッション(「地域貢献(子供の貧困解決)、「女性の活躍」)を深化させるため、奨学金事業との相乗効果を図り、出版・講演・研究等の事業もさらに発展させていきたいと思います。沖縄での鎌倉フェローシップの活動は、2017年に琉球大学法科大学院長より長年の若者支援に対する感謝状を授与されるなど、高い評価を受けております。

代表者役職

代表理事

代表者氏名

鎌倉 淳爾

代表者氏名ふりがな

かまくら じゅんじ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

904-0116

都道府県

沖縄県

市区町村

中頭郡北谷町

市区町村ふりがな

ちゃたんちょう

詳細住所

北谷一丁目12-22-401号 鎌倉フェローシップ奨学金事務局

詳細住所ふりがな

ちゃたんちょう かまくらふぇろーしっぷしょうがくきんじむきょく

お問い合わせ用メールアドレス

service@kff.or.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

098-911-5437

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時30分~17時45分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土

備考

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2004年8月11日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2009年8月11日

活動地域

複数県

中心となる活動地域(県)

沖縄県

最新決算総額

100万円~500万円未満

役員数・職員数合計

7名

所轄官庁

沖縄県

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

助成活動

 

子ども、教育・学習支援、国際交流、男女共同参画

設立以来の主な活動実績

2004年に日本における法科大学院制度の開始に合わせ、「地域貢献」と「女性活躍」を担う若い人材の創出を目的として、給付型の奨学金制度を創設しました。最初の5年間は企業や個人の寄付による任意団体として、後に一般財団法人として活動を続け、足掛15年、60名余り(1名に3年間給付で3名と計算)に給付を行い、そのうち7割程度が女性です。本奨学金には成績要件等が無いにも関わらず、過去の奨学生は既に2018年までに10人余りが法曹となり、累積の司法試験合格率は50%に迫りました。かつ多くの方が沖縄に貢献する活動をされており、本奨学金の目標は一定程度実現しているものと思われます。

2015年には元奨学生であった女性弁護士らによる人権関連の講演会を開催し、外務省の「女性が輝く国際シンポジウム(WAW!2015)」初年度の公式サイドイベントとしても認定を受けました。以後も毎年外務省「WAW!」の開催期間中は、男女共同参画関連のシンポジウムの開催を続けており、その様子は地元紙、全国紙(電子版)等でも取り上げられております。本奨学金事業は、2017年に琉球大学大学院法務研究科長より表彰を受けました。

当財団の理事会は、沖縄に縁があるメンバーで構成されております。代表理事は、外務省、海外勤務等を経て現職であり、かつて沖縄サミットの際に長く沖縄に勤務していた経験と海外大学院で観光と地域発展について知識を修めた経験等から、当財団の事業の重要性を最も理解する者の一人です。また、評議員の一人は、沖縄のテレビ局で報道番組MCを務めた経験を持ち、地域における取材活動や人脈から、「子どもの貧困」や「女性の活躍」の重要性、奨学金制度やシンポジウムの必要性を提唱し、自ら当財団の広報やイベント司会等で積極的な役割を果たしております。

団体の目的
(定款に記載された目的)

当団体の目的は、寄付行為第1章総則第3条(目的)により、以下の通りに規定される。
第3条(目的)青少年の育成、学術・芸術文化の奨励及び国際交流の促進を通じて、地域社会と国際社会の調和と発展に寄与することを目的とする。その目的に資するため、次の事業を行う。
(1) 学生に対する奨学支援金事業の企画実行・管理運営等
(2) 学生を対象とした外国語弁論大会等の企画実行・管理運営等
(3) 青少年・学童を対象とする義塾の開設運営等
(4) 講演会等の企画運営等
(5) コンパクトディスク、ビデオソフト、印刷物等の企画制作・販売貸与等
(6) 音楽著作権、映像著作権、放映権、商標権、意匠権の管理及びその利用方法の開発
(7) 音楽著作物に関する利用方法の研究・開発及びそのノウハウの販売貸与等
(8) 地域と国際の交流と問題に関する情報の提供、コンサルティング
(9) 類似の目的を有する個人及び団体への情報の提供、コンサルティング
(10) その他前各号に関連する事業

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

沖縄で活動する助成財団として、主に給付型奨学金事業を行っている。2004年の法科大学院(ロースクール)制度の創設と共に、沖縄県の琉球大学法科大学院の学生に対して、「鎌倉フェローシップ・沖縄ロースクール奨学金」の給付を開始し、2018年で15期目を迎えている。希望者から奨学生を選考するにあたり、書類審査から面接審査に至るまで全て当財団が行い、「地域貢献」と「女性活躍」という当財団事業の目的に資する人材の創出に積極的に取り組んできた。選考委員会には地域で活動する弁護士の参加を募り、特に過去に当財団が奨学金を給付していた法曹や社会人のプロボノとしての参加は、当奨学金の目的の達成に極めて高い意義を与えている。

過去15年の奨学金事業において、7割が女性への給付であり、既に10人余りが法曹となっている。それら奨学生OBは、現在は本奨学金の選考過程に「プロボノ」として参加することに加え、本財団のミッションと関連する分野(ハーグ条約、子供、女性の権利等)の専門知識等を活かして、当財団主催のシンポジウムなどに講師として参加し、地域社会のために貢献をしてくれている。2015年以降、本財団のシンポジウムは、外務省の「女性が輝く国際シンポジウム(WAW!2015)」のサイドイベントとしても登録され、毎年男女共同参画関連の講演会や動画配信等も行っている。

また、「沖縄ロースクール奨学金」事業以外には、数種の奨学金、出版、コンサルティング等の事業を行っている。一例として、琉球大学医学部への社会人入学者の支援を行ったり、県外活動として、静岡県の教育委員会を主務官庁とする特例財団法人鎌倉フェローシップ(2011年より非営利型の一般財団法人鎌倉フェローシップ)と協働し、国際交流事業のための「未来創成基金」への出資に関連して、「台湾からの留学生に対する支援」に係るアドバイザリーを行っている。また、鎌倉フェローシップ出版から年間数冊の書籍を発行し、「史学研究」等の促進を図ったり、小規模な図書館の運営(上記静岡県一般財団法人鎌倉フェローシップの公益目的事業の一つ)の運営コンサルティング等を行っている。

現在特に力を入れていること

当財団が2004年に任意団体であった時から継続している主たる奨学金事業は、単なる奨学金給付にとどまることなく、今後も当財団の非常に重要な事業として発展していくことができるように、多角的な成長戦略の検討を行っている。当財団の「鎌倉フェローシップ・沖縄ロースクール奨学金」は、三つの点において非常にユニークな奨学金制度である。第一に、昨今、給付型奨学金の重要性が改めて全国的に見直されていること。第二に、法科大学院制度下の学生支援(給付型)制度として、ほとんど唯一当奨学金が「成績」や「司法試験」の結果を給付の要件としていないこと。第三に、当奨学金は法律を武器に沖縄の地域に存在する諸問題の解決に取り組む覚悟と勇気がある若者(特に女性の活躍)を支援する制度として、長期的に「地域貢献」、「沖縄地域の平和と安定」、「女性の活躍」、「男女共同参画社会の実現」に資する大型のプロジェクトとしての可能性を十分に持っているということである。2016年に琉球大学の法科大学院より長年の支援実績を認める表彰を受けていることから、上述のミッションをさらに新たに発展させていきたいと、特に規模と回数(年複数回の募集)の充実に現在力を入れている。

今後の活動の方向性・ビジョン

1.野球で強打者3人を3番、4番、5番に配して「クリーンアップ」と呼ぶように、鎌倉フェローシップの活動の方向性にもクリーンアップが存在します。それは国連が2030年までに達成すると決めた17つの「持続可能な開発目標」のうちの(UNDPのSDGs)の、3番(健康)、4番(教育)、5番(ジェンダー)でもあり、これら3つの目的を沖縄における「子供の健やかさ」、「女性が活躍する社会」、「男女共同参画」において実現したいと考えております。

2.2030年までに実現するためには、長期的なプランの策定も重要であり、鎌倉フェローシップは2004年より琉球大学のロースクール、メディカルスクール(医学部への社会人入学)で学ぼうとする人々(特に社会変革をめざす女性)に対する奨学金を基本に進んでいきたいと思います。

3. しかし、私たちの事業の特徴はエリート投資ではありません。日本全国を弁護士、裁判官、検察官で満たす夢を抱く訳でもありません。「私が社会を変えたい」、「経済的に苦しいが諦めない」―そんな熱い想いで勇気と覚悟を決めた若者が「法」という武器を手に社会変革に挑む姿を支援するのが私たちのこれまでとこれからの活動の方向性・ビジョンです。

4. 私たちは過去15年間の活動の中で数十人もの若者に対し給付を行い、10人余りの法曹の誕生を見届けてきました。しかし、当財団が数値的な目標に掲げる「2030年までに50人の法律のプロを支援する」にはまだ長い道のりがあります。そして、当財団の支援者は7割以上が女性です。子育てしながら司法試験に挑んだ人、白血病で骨髄移植を受けながらハードワークに立ち向かった人、あるいは、家庭の事情で入学時に既に多額の借金を抱えている若者もいました。こうした人たちが困難を乗り越え、今度は「地域貢献(子供の貧困解決)」、「女性の活躍」というミッションを支える側になってくれているという素晴らしい現実もあります。

5. 私たちの事業のもう一つの特徴は、自分たちだけが寄付を集めればいいということではなく、社会貢献やファンドレイジングは、誰でも今すぐできるということ、「誰でも奨学金制度を創れる」ということを知ってもらい、ノウハウを提供したいということにもあります。鎌倉フェローシップの名前の「フェローシップ」という言葉には、「奨学金」の他に「共同体」という意味もあります。

6.ある大学の先生は、個人的に当財団の奨学金スキームに賛同し、自ら「〇〇フェローシップ」という名の同様の奨学金制度を創られました。奨学金の競合は、学生支援の充実を意味し、学生はもちろん、大学や団体、ひいては地域にとってポジティブな現象です。当財団は、「給付型奨学金」事業を、日本におけるフィランソロピーやファンドレイジングの促進からも重視するビジョンを持ち、スキームやノウハウを普及する方向性も持ち続けたいと思っています。

7. 一緒に社会変革に挑む若者の学びの冒険を支援しませんか?あなたの名前のついた奨学金が変える社会を実現しませんか?その先には、日本の社会変革に先駆ける、もっと熱い沖縄と輝く地域社会が待っていると信じます。

定期刊行物

団体の備考

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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

2017年度 株式会社慧泉寄付金 1,080,000円
2016年度 株式会社慧泉寄付金 360,000円
(中略)
2009年度 Foundation Partners 3,200,000円 投資等

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

・静岡県教育委員会所管 非営利型一般財団法人鎌倉フェローシップ(法人番号9080005006051)
当該財団の公益目的事業である静岡大学「未来創成基金」の運営、史学研究の促進等に係る共同出版物、コミュニティー図書館等事業についてアドバイザリーを行う。
・国立大学法人琉球大学
・国立大学法人静岡大学
・静岡県下中学、高校30校余り (中国語スピーチコンテスト主催, H19.9)

企業・団体との協働・共同研究の実績

・吉備人出版および静岡県一般財団法人鎌倉フェローシップとの協働により史学研究とその成果物として書籍『鉄気籠山』Tekki Rouzan 山田方谷「改革」の地を歩く(吉備人出版, ハードカバー, 381ページ, 2300円税別)を全国の書店にて出版。

行政との協働(委託事業など)の実績

2015年度 外務省 女性が輝く国際シンポジウム(WAW!2015)初年度サイドイベント登録
2016年度 外務省 女性が輝く国際シンポジウム(WAW!2016)サイドイベント
2017年度 外務省 女性が輝く国際シンポジウム(WAW!2017)サイドイベント登録シンポジウム
自主事業として、男女共同参画関連のシンポジウムを開催し、動画配信(英語字幕付)で世界発信。
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財政

最新決算総額

100万円~500万円未満

会計年度開始月

8月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

会員種別/会費/数

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
 
非常勤
 
 
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
7名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人マイナンバー)

6360005003064

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
 
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
 
 
2014年度
 
 
 
 
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
 
 
2017年度(前年度)
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
2014年度
 
 

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