助成制度名 |
2026年度 第2期 芸術文化魅力創出助成
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実施団体 |
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関連URL |
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お問い合わせ先 |
公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京 助成課 支援デザイン係
電話番号:03-6256-8433(平日10時~18時) ms-josei@artscouncil-tokyo.jp |
募集ステータス |
募集中
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募集時期 |
2026年8月19日~2026年9月24日
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対象分野 |
まちづくり、学術・文化・芸術・スポーツ、NPO支援、観光
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対象事業 |
事業プロジェクト、その他
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内容/対象 |
「芸術文化魅力創出助成」は、より多様なアーティストや芸術文化の担い手への支援につなげるため、多くの団体やアーティストが参加する持続力・波及力のある革新的な創造活動、フェスティバルやアートプロジェクトを支援します。また、別途サポート費として、特定の費目にあたる経費について実費支援(上限有り)も併せて行います。
[支援内容] 実施にかかる助成対象経費の2分の1以内で、かつ2,000万円を上限額とします。 ※消費税及び地方消費税に相当する額は全て助成対象となりません。 また上記助成金とは別に、サポート費として上限金額までの実費を支援します。 A:デジタル開発サポート費(上限300万円) B:創作環境サポート費(上限20万円) ※申請の際にサポート費を希望する、希望しないを選択してください。 AまたはB、もしくはAとB両方のサポート費を申請可能です。対象事業として採択された場合でも、サポート費が付与されない場合があります。 [対象となる事業] 都内で開催される芸術文化事業で一般への公開を伴い、複数の団体が主催・共催する(*)、波及 力を有する事業。例えば、下記のような事業を想定しています。 <東京の魅力発信となる事業(大規模な地域活性化の事業を含む)> ・東京という都市の魅力につながる、質の高さを有するライブエンターテインメントなど、動員力や話題性のあるもの ・新しい発想・表現を追求する革新的なプログラム ・様々な地域の文化資源を活用し、地域の魅力創出、地域の活性化を目指す大きな波及力のあるもの ・社会に対する新たなアプローチや他分野・異業種・新技術等との協働を通じて、新しい発想・イノベイティブな価値創造を目指しているもの 等 <インクルージョン&サスティナビリティをめざす事業> ・子育て世代や高齢者・介護者なども含め、世代、国籍、障害などをこえて、誰でも参加することができ、また参加の仕方やプログラムに工夫があるもの ・環境問題など、様々な社会課題に芸術文化を通じて向き合うことで、芸術の新しい可能性にチャレンジしているもの ・単なるイベントではなく、芸術文化活動の継続的な活動維持に資するもの 等 <サイエンス&アートをテーマとする事業> ・芸術文化にデジタル技術やサイエンスを融合させた新しい発想・表現を追求・探求するもの ・新たなテクノロジーの開発や提案につながる可能性があるもの 等 (*)複数の団体が主催・共催する事業の説明については、公募ガイドラインをご覧ください。 〈対象となる分野〉 音楽・演劇・舞踊・美術・写真・文学・メディア芸術(映像・映画、マンガ、アニメ、ゲーム等)・伝統芸能・芸能・生活文化(茶道、華道、書道 等)・ファッション・建築・特定のジャンルにとらわれない芸術活動(複合)等 〈対象となる事業の実施場所〉 東京都内 ※ オンライン公開を含む 〈申請者の資格〉 東京都内に本部事務所又は本店所在地が存在する団体(芸術団体、民間団体、実行委員会 等) 個人は申請者になれません。 〈対象となる実施期間〉 2026年12月16日(水)以降に開始し、2027年12月15日(水)までに終了する事業 |
応募制限 |
地域限定、その他
申請者の資格の要件に「申請者(団体)の本部事務所や本店所在地が東京都内に存在すること」「事業の実施場所は東京都内(オンライン公開を含む)であること」が含まれています。その他の要件は、関連URLよりご確認ください。 |
応募方法 |
オンライン申請[2026年9月24日(木)14時締切]
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選考方法 |
書類選考。採否にかかわらず郵送にて通知します。審査にあたっては、事業の実現性に加えて、影響力・波及力、将来性・継承性、革新性・独創性を重視します。
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決定時期 |
2026年11月中旬から12月中旬
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助成金額 |
助成金総額:
1件あたりの上限額: 20,000,000円 |
昨年度実績 |
応募件数:218件 / うち継続 - 件
助成件数:51件 / うち継続 - 件 助成金総額:516,838,542円 / うち継続 - 円 |
備考 |
※昨年度実績は2025年度 第1期、第2期の合計数。
※消費税及び地方消費税は全て助成対象となりません。税抜きの金額となります。 ※助成金とは別に、別途サポート費として、特定の費目にあたる経費について上限までの実費支援も併せて行います。 ※申請希望者を対象にした公募説明会(オンライン)を実施します。詳しくは、関連URLよりご確認ください。 |






