助成制度名 |
実用化支援(技術開発)助成
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実施団体 |
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関連URL |
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お問い合わせ先 |
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募集ステータス |
募集中
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募集時期 |
2026年9月1日~2026年11月30日
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対象分野 |
保健・医療・福祉、まちづくり、環境保全、災害救援、地域安全、情報化社会、経済活動、消費者保護、農山漁村・中山間地
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対象事業 |
事業プロジェクト、その他
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内容/対象 |
『暮らしの向上』に資する技術・素材・サービスに関する新たな技術で、実用化を目的とした開発を対象とします。
対象開発技術は以下すべての要件を満たす技術を対象とします。 ①革新性・先見性・独創性がある技術であること ②開発の成果が、特定の企業や組織の利益に止まらず、国民の『暮らしの向上』に寄与する技術であること ③実装化の技術開発がおおむね完了し、実用化に向けた具体的な計画がある技術であること ④商品設計や量産化のための技術ではないこと |
応募制限 |
法人格の有無
①日本に本店所在地を有する「大法人※以外の法人」または「個人事業者」であること ※以下のいずれかに該当する法人を大法人と定義しています。 ・上場企業 ・非上場企業で資本金5億円以上の法人 ・上記①または②の子会社・関連会社・関係会社 ・従業員数が300名以上の法人 ②社会的意義と実行力を持っていること ③長期的な視点にたち、検証や改善を続ける意思があること ④本財団との対話や報告を丁寧に行うことができること |
応募方法 |
専用のオンラインシステムから受付けています。
https://cainz-dif.or.jp/grant/technology/2026/ |
選考方法 |
選考委員会(審査委員会)で選考し、理事会(理事長)が決定。
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決定時期 |
2027年2月下旬
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助成金額 |
助成金総額:
5,000,000円
1件あたりの上限額: 5,000,000円 |
昨年度実績 |
昨年度実績なし
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備考 |
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