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日比谷カレッジ「ノルウェーを知る ノーベル文学賞2023作家 ヨン・フォッセ『朝と夕』を中心に」
開催日時:2026年3月25日(水曜日)午後7時~午後8時30分
開場時間:午後6時30分
主催・開催場所:日比谷図書文化館
会場:地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
定員:200名(事前申込順、定員に達し次第締切)
参加費:一般1,500円、学生1,000円(学生の方は当日学生証をお持ち下さい)
後援:ノルウェー大使館
ノーベル賞作家はどんな文体で何を表現したのか?ノルウェーの文化や価値観とともに語る夕べ
詩と散文の両方において独自の表現世界を拓き、「言葉で表せないものに声を与えた」として2023年ノーベル文学賞を受賞したヨン・フォッセ。彼の原風景である西ノルウェーのフィヨルドを舞台に、人生の始まりと終わりのわずか二日間を描いた小説『朝と夕』の文体や主題、翻訳上の工夫に触れながら、フォッセという作家の魅力とともに、ノルウェーの文化・言語・価値観の背景を紹介します。
講師 伊達 朱実(だて あけみ)『朝と夕』 翻訳者。長年ノルウェー大使館広報部に勤務し、退職後、ヨン・フォッセ『朝と夕』をニーノシュクから日本語に翻訳。
開場時間:午後6時30分
主催・開催場所:日比谷図書文化館
会場:地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
定員:200名(事前申込順、定員に達し次第締切)
参加費:一般1,500円、学生1,000円(学生の方は当日学生証をお持ち下さい)
後援:ノルウェー大使館
ノーベル賞作家はどんな文体で何を表現したのか?ノルウェーの文化や価値観とともに語る夕べ
詩と散文の両方において独自の表現世界を拓き、「言葉で表せないものに声を与えた」として2023年ノーベル文学賞を受賞したヨン・フォッセ。彼の原風景である西ノルウェーのフィヨルドを舞台に、人生の始まりと終わりのわずか二日間を描いた小説『朝と夕』の文体や主題、翻訳上の工夫に触れながら、フォッセという作家の魅力とともに、ノルウェーの文化・言語・価値観の背景を紹介します。
講師 伊達 朱実(だて あけみ)『朝と夕』 翻訳者。長年ノルウェー大使館広報部に勤務し、退職後、ヨン・フォッセ『朝と夕』をニーノシュクから日本語に翻訳。

日比谷カレッジ「ノルウェーを知る ノーベル文学賞2023作家 ヨン・フォッセ『朝と夕』を中心に」

『朝と夕』ヨン・フォッセ著、伊達朱実訳、2024年、国書刊行会

千代田区立日比谷図書文化館 3Fエレベーターホールにて図書展示「ヨン・フォッセを読む ノルウェー・北欧を読む」開催中
開催日/開催期間 |
2026年3月25日(水曜日)午後7時~午後8時30分(開場午後6時30分)
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開催場所 |
東京都千代田区日比谷公園1-4
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施設名 |
千代田区立日比谷図書文化館
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申込締切 |
締切日 |
2026年3月25日
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備考 |
午後7時締切
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参加費 |
1,500円(学生1,000円) *学生の方は当日学生証をお持ち下さい
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定員 |
200名
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申込方法 |
方法 |
その他
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内容 |
イベント予約サイト「Peatix」、電話(03-3502-3340)、ご来館(1階受付)いずれかにてお申し込みください。電話、ご来館の場合は下記の情報をご連絡ください。①講座名、②お名前(よみがな)、③電話番号、*小学生以下のお子さまが参加される場合、保護者の同伴が必要です。(同伴者の方にも参加費が必要です
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備考 |
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お問い合わせ先 |
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主催団体 |
千代田区立日比谷図書文化館
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住所 |
東京都千代田区日比谷公園1-4
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電話番号 |
03-3502-3340
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FAX番号 |
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メールアドレス |
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団体ホームページ |
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イベントホームページ |
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