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【締切5/1】ベネズエラの庶民から教わる『命のスペイン語レッスン』 16期生を募集、学ぶことが支援に!
ベネズエラのマドゥロ大統領が1月3日に拘束されましたが、「一般市民」の視点からすれば、何も変わっていないのが現実。民主化とはほど遠く、同じ体制(チャビスタ政権)が続いています。
『命のスペイン語レッスン』のコンセプトは「スペイン語を学ぶ×ベネズエラのことを知る×ベネズエラの庶民を支援する」。6年前に立ち上げて以来、これまでの受講者は延べ1142人に! 「レッスンの質はお値段以上」「今まで参加したことのある外国語教室の中で一番楽しい」などと好評を得ています。
ベネズエラでは経済が崩壊し、世界最悪のインフレが10年以上にわたって続いています。1カ月の最低賃金は50円以下。まともに暮らせる仕事はありません。国民の4分の1(約800万人)が難民として国を去りました。これに加えて独裁政権による弾圧は増すばかり。
受講者からいただくレッスン料の大半を現地へ「報酬」として送金し、講師らの家族の生活を支えます。先進国で排外主義が吹き荒れる中、難民にならずとも講師らの家族が国内できちんと暮らしていけるようにすることを目指します。
『命のスペイン語レッスン』のコンセプトは「スペイン語を学ぶ×ベネズエラのことを知る×ベネズエラの庶民を支援する」。6年前に立ち上げて以来、これまでの受講者は延べ1142人に! 「レッスンの質はお値段以上」「今まで参加したことのある外国語教室の中で一番楽しい」などと好評を得ています。
ベネズエラでは経済が崩壊し、世界最悪のインフレが10年以上にわたって続いています。1カ月の最低賃金は50円以下。まともに暮らせる仕事はありません。国民の4分の1(約800万人)が難民として国を去りました。これに加えて独裁政権による弾圧は増すばかり。
受講者からいただくレッスン料の大半を現地へ「報酬」として送金し、講師らの家族の生活を支えます。先進国で排外主義が吹き荒れる中、難民にならずとも講師らの家族が国内できちんと暮らしていけるようにすることを目指します。

ベネズエラのマドゥロ大統領の拘束で、ベネズエラは民主化されたのか
開催日/開催期間 |
2026年5月8日~10月31日
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開催場所 |
オンライン オンライン
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施設名 |
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申込締切 |
締切日 |
2026年5月1日
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備考 |
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参加費 |
1万8000円~2万9500円
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定員 |
100人(先着順)
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申込方法 |
方法 |
その他
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内容 |
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備考 |
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お問い合わせ先 |
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主催団体 |
NPO法人開発メディア(非営利メディア「ganas」の運営団体)
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