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世界難民の日 写真展 「ここに生きる、いつもの日々 ~ザンビア・メヘバ難民居住地より」
友だちや家族と過ごす時間。今、夢中になっているもの。アフリカの難民の人々にも、かけがえのない日常があります。
AAR Japanは、写真家・廣田比呂子さんがアフリカ南部・ザンビアのメヘバ難民居住地で撮影した作品を展示する写真展「ここに生きる、いつもの日々 ~ザンビア・メヘバ難民居住地より」を開催します。
被写体に寄り添って撮影する廣田さんが、難民居住地に暮らす人々のまなざしや暮らしを写し出します。会場では、廣田さんの作品に加え、難民居住地に暮らす人々自身が「写ルンです」で撮影した写真も展示します。
また、AAR職員がアジアや中東などの難民支援の現場で撮影した写真も展示します。
「難民」という言葉から思い浮かべる重苦しさや悲惨さだけでなく、一人ひとりのいきいきとした表情や暮らしに目を向けていただけたら幸いです。
写真家 廣田裕子さん トークセッション開催 ※定員:50名(※事前お申込みの方を優先)
6月20日(土)午後3時~午後4時
この写真展は、アウトドア用品の株式会社モンベルと、監視カメラの株式会社MIYOSHIのご協力で開催されます。
AAR Japanは、写真家・廣田比呂子さんがアフリカ南部・ザンビアのメヘバ難民居住地で撮影した作品を展示する写真展「ここに生きる、いつもの日々 ~ザンビア・メヘバ難民居住地より」を開催します。
被写体に寄り添って撮影する廣田さんが、難民居住地に暮らす人々のまなざしや暮らしを写し出します。会場では、廣田さんの作品に加え、難民居住地に暮らす人々自身が「写ルンです」で撮影した写真も展示します。
また、AAR職員がアジアや中東などの難民支援の現場で撮影した写真も展示します。
「難民」という言葉から思い浮かべる重苦しさや悲惨さだけでなく、一人ひとりのいきいきとした表情や暮らしに目を向けていただけたら幸いです。
写真家 廣田裕子さん トークセッション開催 ※定員:50名(※事前お申込みの方を優先)
6月20日(土)午後3時~午後4時
この写真展は、アウトドア用品の株式会社モンベルと、監視カメラの株式会社MIYOSHIのご協力で開催されます。

ザンビア・メヘバ難民居住地に暮らす家族(2026年5月、廣田比呂子撮影)

「写ルンです」を構える子どもたち(2026年5月、廣田比呂子撮影)
開催日/開催期間 |
2026年6月19日(金)~21日(日) 午前10時30分~午後9時
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開催場所 |
東京都渋谷区宇田川町11-5 モンベル渋谷ビル
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施設名 |
モンベル渋谷店(5階サロン)
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申込締切 |
締切日 |
締切なし
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備考 |
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参加費 |
入場無料
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定員 |
写真展入場自由 トークセッション※定員:50名(※事前お申込みの方を優先)
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申込方法 |
方法 |
その他
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内容 |
トークセッション
こちらのWebページからお申し込みください。https://aarjapan.gr.jp/event/21771/ |
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備考 |
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お問い合わせ先 |
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主催団体 |
AAR Japan[難民を助ける会]
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住所 |
東京都品川区上大崎2-12-2 ミズホビル7階
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電話番号 |
03-5423-4511
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FAX番号 |
03-5423-4450
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メールアドレス |
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