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200字でできる国際支援「WFPチャリティーエッセイコンテスト」
国連WFP協会とは、飢餓のない世界を目指して活動する国連唯一の食料支援機関「国連WFP」の日本における公式支援窓口です。
現在「WFPチャリティーエッセイコンテスト」への応募を大募集しています。エッセイ1作品につき、金銭寄付なしに途上国の子ども2人に給食を届けることができます。小学4年生から取り組めるボランティア活動として、個人で/ご家族で取り組んでみませんか?
HP:https://www.wfpessay.jp/2026/
●エッセイテーマ
今日の食事が当たり前でなくなったら(日本語で200字~800字)
~私たちの多くが当たり前に食べている一食。その一食は、世界の誰かにとっては簡単に手に入らないものかもしれません。
もし今日、食べ物が手に入らなくなったらどう感じるでしょうか?食べられることの意味や大切さについて感じた思いや気づきを文章にしてください。
●対象:小学4年生~
●部門・賞:小学生部門(4・5・6年生)、中学生部門、高校生部門、高校生を除く18歳以上部門に対する賞、応募数上位の学校を対象にした賞
●提出方法:一作品での提出/複数作品まとめての提出
●締切:郵送の場合9/25(金)、WEBの場合9/30(水)
●応募特典:HPから応募された方には「参加証」を発行します。
●受賞特典:①受賞作品、さらに受賞者と審査員からのコメントがHPに公開されます、②賞状と賞品を贈呈、③表彰式にご招待、④作品展示会で掲出
●結果発表:11/18(水)HPで発表、表彰式開催
【昨年】
全国から2.1万通の応募がございました。受賞作品と表彰式の様子https://www.wfpessay.jp/2025/result.html
【参考】
エッセイを考える前の参考に以下をご活用ください。飢餓やエッセイの応募効果である国連WFPの学校給食支援について知ることができます。
―WEBサイトで:https://www.wfpessay.jp/2026/information.html
―チラシ&学習シート:https://ja.wfp.org/publications/wfpessaycontest2026
現在「WFPチャリティーエッセイコンテスト」への応募を大募集しています。エッセイ1作品につき、金銭寄付なしに途上国の子ども2人に給食を届けることができます。小学4年生から取り組めるボランティア活動として、個人で/ご家族で取り組んでみませんか?
HP:https://www.wfpessay.jp/2026/
●エッセイテーマ
今日の食事が当たり前でなくなったら(日本語で200字~800字)
~私たちの多くが当たり前に食べている一食。その一食は、世界の誰かにとっては簡単に手に入らないものかもしれません。
もし今日、食べ物が手に入らなくなったらどう感じるでしょうか?食べられることの意味や大切さについて感じた思いや気づきを文章にしてください。
●対象:小学4年生~
●部門・賞:小学生部門(4・5・6年生)、中学生部門、高校生部門、高校生を除く18歳以上部門に対する賞、応募数上位の学校を対象にした賞
●提出方法:一作品での提出/複数作品まとめての提出
●締切:郵送の場合9/25(金)、WEBの場合9/30(水)
●応募特典:HPから応募された方には「参加証」を発行します。
●受賞特典:①受賞作品、さらに受賞者と審査員からのコメントがHPに公開されます、②賞状と賞品を贈呈、③表彰式にご招待、④作品展示会で掲出
●結果発表:11/18(水)HPで発表、表彰式開催
【昨年】
全国から2.1万通の応募がございました。受賞作品と表彰式の様子https://www.wfpessay.jp/2025/result.html
【参考】
エッセイを考える前の参考に以下をご活用ください。飢餓やエッセイの応募効果である国連WFPの学校給食支援について知ることができます。
―WEBサイトで:https://www.wfpessay.jp/2026/information.html
―チラシ&学習シート:https://ja.wfp.org/publications/wfpessaycontest2026

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