助成制度名 |
2026年度 野村グループ基金「みらい助成プログラム」
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実施団体 |
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関連URL |
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お問い合わせ先 |
お問い合わせは、下記までご連絡ください。
公益財団法人パブリックリソース財団 担当:渡邉 由佳、中村 光宏 Tel:03-5540-6256 Mail:nomura-miraifund@public.or.jp お問い合わせフォーム:https://www.public.or.jp/contact/f0176 ※お問い合わせは、2026年6月5日(金)12時まで受け付けます。 |
募集ステータス |
募集中
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募集時期 |
2026年4月16日~2026年6月5日
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対象分野 |
保健・医療・福祉、社会教育、まちづくり、学術・文化・芸術・スポーツ、環境保全、災害救援、子どもの健全育成、農山漁村・中山間地
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対象事業 |
事業プロジェクト
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内容/対象 |
本プログラムでは、社会問題の解決と新たな価値創造を目指し、革新的な取組みを推進する非営利団体に対して、資金支援を実施します。
受益者のウェルビーイングや福祉の向上、社会の仕組みに大きな変化をもたらすことを目的としています。 <支援分野> 主に次の3つの分野で新たな事業や社会的インパクトのある事業を行うNPOや非営利団体に対する助成を実施します。 ①社会の明日のために(教育・研究、災害支援、医療・福祉) ②環境課題解決のために(気候変動対策、環境保全) ③文化の発展のために(文化・芸術支援、スポーツ振興) <公募概要> 支援対象:NPO法人(特定非営利活動法人)、非営利型一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利法人で、下記の支援テーマに沿った活動 ①社会の明日のために(教育・研究、災害支援、医療・福祉) 支援テーマ:子どもへの学習・教育及び生活自立の支援 ②環境課題解決のために(気候変動対策、環境保全) 支援テーマ:持続可能な森林の維持・保護・再生・育成の活動及び事業 ③文化の発展のために(文化・芸術支援、スポーツ振興) 支援テーマ:障がい者のアート活動の支援 ※「②環境課題解決のために」の分野では、森林組合、労働者協同組合、事業協同等の協同組合も対象とします。 ・助成期間:最長2年間(申請団体が申請時に1年間もしくは2年間を選択) ・1団体600万円を上限とする助成金支援 ・支援団体数:9団体予定 ・応募期間:2026年4月16日(木)~2026年6月5日(金)17時まで |
応募制限 |
法人格の有無、設立からの年数、その他
・団体の所在地が日本国内であり、日本国内を活動の拠点としていること ・申請事業が日本国内の活動であること ・3年以上の法人としての通常事業実績があること 法人としての事業活動開始が2023(令和5年)年2月以前であること ・NPO法人(特定非営利活動法人)、非営利型一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利法人であること 「②環境課題解決のために」の分野では、上記に加えて、森林組合、労働者協同組合、事業協同組合等の協同組合などであること ※任意団体は対象となりません ※一般社団法人の場合、非営利型であることを証する定款を提出すること その他詳細につきましては、応募要項をご確認ください。 |
応募方法 |
1.「野村グループ基金・みらい助成プログラム」特設サイト(パブリックリソース財団ウェブサイト内)より、「助成プログラム申請受付窓口」にアクセス
2. 会員登録・応募団体登録を完了 3. 応募フォームにアクセスし申請内容を入力(申請書類は、応募フォームよりアップロードしてください。) 特設サイトURL: https://www.public.or.jp/project/f0176 |
選考方法 |
専門家、有識者による公平・中立な審査委員会を設置し、書面による審査を行います。
必要に応じて、事務局による電話、メール等によるヒアリングを行う場合や追加資料のご提出をお願いすることがあります。 |
決定時期 |
2026年7月下旬予定
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助成金額 |
助成金総額:
54,000,000円
1件あたりの上限額: 6,000,000円 |
昨年度実績 |
応募件数:90件 / うち継続 - 件
助成件数:7件 / うち継続3件 助成金総額:38,976,680円 / うち継続 - 円 |
備考 |
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