一般社団法人みんなのいえ
|
団体ID |
1004646442
|
法人の種類 |
一般社団法人
|
団体名(法人名称) |
みんなのいえ
|
団体名ふりがな |
みんなのいえ
|
情報開示レベル |
![]() |
第三者認証マーク |
|
団体の概要 |
一般社団法人 みんなのいえ(Okinawa Bridge Builders Institute) は、人と人の間に「橋をかけること」を目的とした教育・福祉のNGOです。大切にしているのは異なる文化を認め合うこと、対話をベースにして関係を築いていくこと。それらを基本に、共に生き、つながり合う居場所や、自律のための学びの場を提供することが私たちのミッションです。たとえばオルタナティブな学び場であり居場所であるcaicoとhabelを運営したり、そこで提供する、学びのコンテンツを開発したり、「海学校・山学校」や「へいわの学校」などの生活体験や異文化理解をテーマにしたキャンプを開校するほか、学校や自治体、企業に出向いて開催する先生、学生、職員、経営者を対象にした教育プログラムも提供していく予定です。
|
代表者役職 |
代表理事
|
代表者氏名 |
福田 展也
|
代表者氏名ふりがな |
ふくだ のぶや
|
代表者兼職 |
代表理事
|
主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
901-0604
|
都道府県 |
沖縄県
|
|
市区町村 |
南城市
|
|
市区町村ふりがな |
なんじょうし
|
|
詳細住所 |
玉城玉城40番地
|
|
詳細住所ふりがな |
たまぐすくたまぐすく
|
|
お問い合わせ用メールアドレス |
okinawabridgebuilders@gmail.com
|
|
電話番号
|
電話番号 |
098-800-2857
|
連絡先区分 |
事務所・勤務先
|
|
連絡可能時間 |
9時00分~19時00分
|
|
連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土
|
|
備考 |
|
|
FAX番号 |
FAX番号 |
-
|
連絡先区分 |
-
|
|
連絡可能時間 |
-
|
|
連絡可能曜日 |
-
|
|
備考 |
-
|
|
従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
901-0613
|
都道府県 |
沖縄県
|
|
市区町村 |
南城市
|
|
市区町村ふりがな |
なんじょうし
|
|
詳細住所 |
玉城志堅原458 第1マルミネマンション301号室
|
|
詳細住所ふりがな |
たまぐすくしけんばる だいいち ごうしつ
|
|
URL |
団体ホームページ |
|
団体ブログ |
|
|
|
||
X(旧Twitter) |
|
|
代表者ホームページ(ブログ) |
|
|
寄付 |
|
|
ボランティア |
|
|
関連ページ |
|
|
閲覧書類 |
|
|
設立年月日 |
2018年10月14日
|
|
法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2020年4月1日
|
|
活動地域 |
県内
|
|
中心となる活動地域(県) |
沖縄県
|
|
最新決算総額 |
500万円~1,000万円未満
|
|
役員数・職員数合計 |
10名
|
|
所轄官庁 |
|
|
所轄官庁局課名 |
|

活動分野 |
主たる活動分野 |
子ども
|
|
青少年、障がい者、高齢者、福祉、教育・学習支援、地域・まちづくり、人権・平和、国際協力、国際交流、男女共同参画
|
|
設立以来の主な活動実績 |
○2014年11月:「対立から対話へ」をキャッチフレーズに任意団体「ポキナワ(ポジティブキャンペーンオキナワ)」を設立。政治的な立場や宗教、国籍の違いを超えてつながれる多文化共生社会に実現を目指し、トークイベント、映画観賞会、ワークショップ等を開催
○2018年:心理カウンセラー、元保育園経営者、高校教師、保育士、言語聴覚士が合流し、子どもと大人を対象にした新しい学びの場をつくろうと、法人化の準備を開始 ○2019年:「まちの保育園・ こども園」、「川崎市子ども夢パーク」などを視察して構想を膨らませる。コミュニケーションスキルや異文化理解をテーマにしたオリジナルの教育コンテンツの開発をスタート ○2020年4月:一般社団法人を設立 ○2020年4月:沖縄の子供の貧困緊急対策事業(内閣府)による沖縄県南城市で子どもの居場所の運営を開始 ○2020年7月:子育て支援事業として映画『ママをやめてもいいですか⁈』上映会&グループトークイベントを2週間開催 ○2021年2月:LINEを通じた児童虐待の無料相談を開始 ○2021年10月〜2022年3月:りゅうちゃん子どもの希望募金(沖縄県共同募金会)の助成を受けて「孤立しない力を育む支援事業」を実施 ○2021年11月〜2022年3月:青少年育成助成金(公益財団法人金秀青少年育成財団)の助成を受けて「貧困家庭の子どもが自分らしい仕事を見つけるためのガイドブック作成事業」を実施 ○2022年4月:LINEを通じた児童虐待の無料相談にいじめ、DVを追加 ○2022年5月:子育て支援事業として映画『ママをやめてもいいですか⁈』上映会&グループトークイベントを2日間開催 |
|
団体の目的
|
この法人は、年齢、出自、社会的立場、国籍、宗教、思想信条にかかわらず、希望する人に対して、学びと成長の機会、方法論、及び居場所を提供することを目的とする。また、異文化理解を基本にした多文化共生を促進する事業を実施することを目的とする。
|
|
団体の活動・業務
|
<目的>この法人は、年齢、出自、社会的立場、国籍、宗教、思想信条にかかわらず、希望する人に対して、学びと成長の機会、方法論、及び居場所を提供することを目的とする。また、異文化理解を基本にした多文化共生を促進する事業を実施することを目的とする。
<ビジョン> すべての人が自分らしくいられる社会。自分とは異なる個性や文化を認め合える社会。自分と他者との間に健やかな関係を築いていくことが容易な社会。以上の社会の実現に貢献できるよう、共に生き、つながり合うための居場所や、自分の力で人生を切り拓いていくための学びの場や機会を提供し続けます。 <ミッション> 1.自分らしくいられるための場所の提供 2.自分らしくありつづけるために必要なスキルや知識の提供 3.異なる個性や文化を理解するための学びと実践の場の提供 4.多文化共生と異文化理解に関する研究調査 5.多文化共生と異文化理解に関する政策提言 <実施中の事業> ・子どもの居場所の運営 ・困り感を抱えた子どもや若者のための学びのプログラムの開発 ・異文化理解と多文化共生のための学びのプログラムの開発 ・貧困、虐待、いじめ、ひきこもり、差別などの社会的課題を解決することを目的にしたワークショップの企画と開催 ・自然体験・文化体験プログラムの企画と実施 |
|
現在特に力を入れていること |
子どもの居場所の運営を軸にして、子どもや若者が、自分の個性に応じて、自分らしく生きるための支援に力を入れています。
|
|
今後の活動の方向性・ビジョン |
|
|
定期刊行物 |
|
|
団体の備考 |
|

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
|
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
|
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
|
行政との協働(委託事業など)の実績 |
|