特定非営利活動法人ブリッジフォースマイル

基礎情報

団体ID

1022122558

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

ブリッジフォースマイル

団体名ふりがな

ぶりっじふぉーすまいる

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

ブリッジフォースマイルは、人から人へ、今から未来へと、笑顔を架ける橋(Bridge for Smile)となることを目指しています。
児童養護施設を支援したい企業、NPO、ボランティアなど、外部のサポートを積極的に受け入れている施設と、受け入れ体制が整っていない施設が存在し、結果として、大きな支援格差につながっています。この格差をなくし、どの施設でも、子どもたちが自立するまでに必要とする十分な支援が受けられるようなサポートをすることがブリッジフォースマイルの使命です。
「生まれや育ちの不平等を抱えた子どもたちが困難を乗り越えて笑顔になる! 子どもたちを支えたい人が得意を生かしたサポートをして笑顔になる!」、そんな笑顔がつながっていく社会の実現を目指しています。
具体的には、児童養護施設から社会へ巣立つ子どもたち、具体的には中学生から施設退所者への自立支援を行っています。主に東京、神奈川、埼玉、千葉で活動をしていますが、調査や書籍の提供などは、全国の施設を対象に行っています。子ども達のニーズや、施設職員のニーズなどを丁寧に吸い上げて構築したプログラムコンテンツは、わかりやすく実践的であると高い評価を受けています。
現在、1都3県の施設約120箇所のうち、およそ半数がブリッジフォースマイルの活動に参加しています。現在80名いる社会人ボランティアメンバーは、十分なトレーニングを受けた後、活動に参加するため、施設職員からも子どもたちからも高く評価をされています。

代表者役職

理事長

代表者氏名

林 恵子

代表者氏名ふりがな

はやし けいこ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

100-8228

都道府県

東京都

市区町村

千代田区

市区町村ふりがな

ちよだく

詳細住所

大手町2-6-4 株式会社パソナグループ内

詳細住所ふりがな

おおてまち かぶしきがいしゃぱそなぐるーぷない

お問い合わせ用メールアドレス

info@b4s.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

03-6842-6766

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分〜18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

FAX番号

FAX番号

03-6893-6118

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

FAXは24時間受け取り可能です。

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2004年12月5日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2005年6月8日

活動地域

複数県

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

役員数・職員数合計

10名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

子ども、青少年、福祉、教育・学習支援、就労支援・労働問題

設立以来の主な活動実績

【主な活動実績】
児童養護施設から社会へ巣立つ子どもたち、具体的には中学生から施設退所者への自立支援を行っています。主に東京、神奈川、埼玉、千葉で活動をしていますが、調査や書籍の提供などは、全国の施設を対象に行っています。
子ども達のニーズや、施設職員のニーズなどを丁寧に吸い上げて構築したプログラムコンテンツは、わかりやすく実践的であると高い評価を受けています。現在、1都3県の施設約120箇所のうち、およそ半数がブリッジフォースマイルの活動に参加しています。
現在220名いる社会人ボランティアメンバーは、十分なトレーニングを受けた後、活動に参加するため、施設職員からも子どもたちからも高く評価をされています。

【代表者略歴と設立の経緯】
津田塾大学卒業後、株式会社パソナに入社。副社長秘書、営業、面接、契約管理、人事などを担当。2000年10月に長女、2002年7月に長男を出産、2児の子育てと仕事を両立。その後、社会企業家になるために子連れMBA留学を計画。2003年10月、英語力を磨く目的で参加した研修で、児童養護施設を対象にしたCSRプログラムを企画する機会を得る。児童養護施設のニーズ調査を行ったところ、家族や子どもたちが抱える問題や、児童福祉の深刻な実態を知り、社会と児童養護施設をつなぐNPOが必要と考え、MBA留学を断念。2004年12月NPOを設立。

団体の目的
(定款に記載された目的)

ブリッジフォースマイルは、人から人へ、今から未来へと、笑顔を架ける橋(Bridge for Smile)となることを目指しています。児童養護施設を支援したい企業、NPO、ボランティアなど、外部のサポートを積極的に受け入れている施設と、受け入れ体制が整っていない施設が存在し、結果として、大きな支援格差につながっています。この格差をなくし、どの施設でも、子どもたちが自立するまでに必要とする十分な支援が受けられるようなサポートをすることがブリッジフォースマイルの使命です。「生まれや育ちの不平等を抱えた子どもたちが困難を乗り越えて笑顔になる! 子どもたちを支えたい人が得意を生かしたサポートをして笑顔になる!」、そんな笑顔がつながっていく社会の実現を目指しています。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

ブリッジフォースマイルには3つの事業の柱があります。
【1自立支援事業】
中学生から退所者までを対象とし、自立に必要な「意欲」「仲間」「能力」「知識情報」「生活基盤」の5つの切り口から各種支援活動を行っています。
◆中学生・高校生向け「ジョブプラクティス」… 進路選択において大切な中学生・高校生の時期に、仕事への関心や意欲を高めることを目的とした職業体験プログラム。実際に職場に出向き仕事を体験することで、働くことへのイメージをふくらますことができます。
◆高校3年生向け「巣立ちプロジェクト」…退所を控えた子どもたちへ半年間、一人暮らしに向けた知識やスキルを学ぶセミナー、ボランティアが1対1で話を聞く個別サポート、交流会、セミナー参加率に応じた生活必需品のプレゼントなどを行っています。自立に向けた意欲を高めたり、同じ境遇の高校生や先輩退所者との交流を通して信頼できる仲間を作ったりできます。
◆中学生・高校生向け「出張セミナー」…児童養護施設を訪問し、上記巣立ちセミナーの簡易版を実施しています。
◆退所者向け「アトモプロジェクト」…施設退所者が学び成長できる場所、困ったときに頼れる場所を目指し、月1回のセミナーや交流会、生活に役立つ情報を発信や、ボランティアの個別サポートを行っています。
【2広報啓発事業】
広く社会に児童養護の現状を知ってもらうため、活動に関する情報発信をWebや広報誌、講演会、書籍等を通じて行い、児童養護への理解向上を目指しています。
◆『Smile!』の発行…「児童養護」の現状を知ってもらうため、施設を退所した若者たちの声や児童養護に関わる人たちへのインタビュー記事等を掲載。PDFにしてホームページでも公開しています。
◆『自立支援白書』の発行…自立支援に関して、話題になっているテーマを取り上げた特集記事を書いたり、子どもたちが退所した後の生活実態や、自立や進学支援の取り組みの現状などの把握を目的とした「調査研究」の結果をレポートしています。
【3人材育成事業】
子どもたちを取り巻く環境をよりよい状態にするため、子どもたちを育てる、子どもたちと関わる人たちへの研修などのサポートを行っています。
◆ボランティア研修…子どもたちへ効果的かつ適切な自立支援を行うため、児童養護や子ども達の心理などに関する講義やコミュニケーションのトレーニングを行っています。

現在特に力を入れていること

◆『進学者支援プロジェクト』…児童養護施設退所者が進学するにあたり大きな課題となっている住宅の支援を通じて、子どもたちに経済的な安心感を与えると同時に、進学を含めた子どもたちの将来選択の可能性を広げることを目指しています。
◆『巣立ちのための62のヒント』…子どもたちが常に手元に置き、いつでもアドバイスを得られるような、社会で生き抜くための知識やスキルがつまったハンドブックを作成。今年度は巣立ちセミナーのテキストとして用いていたものを全面リニューアルし製本、モニタリングを実施し、より現場のニーズに即した効果的、実践的な内容に充実させ、2010年夏に発刊する予定です。
◆『出張セミナー』の強化…遠方のため巣立ちプロジェクトに参加できない、テーマを絞った内容でセミナーを実施してほしい、といった児童養護施設からの細かな要望にこたえるべく、「出張セミナー」の実施強化をはかっています。施設に出向いて職員の方と密なコミュニケーションが図れるため、ハンドブックのモニタリング成果の向上にもつなげたいと考えています。
◆『広報』…これまで戦略的なアプローチをしてきませんでしたが、児童養護に関する問題を社会に知ってもらう啓発活動と同時に人と資金を集める広報活動へと充実させるため、積極的に取り組んでいきます。
◆『ボランティア研修』…自立支援に欠かせないボランティア人材を育成するため、EQをベースにしたコミュニケーションワークや、児童養護や子ども達の心理についての講義を中心に行っています。

今後の活動の方向性・ビジョン

現在、以下の5つのプロジェクトを重点的に進めています。

◆『進学者支援プロジェクト』…児童養護施設退所者が進学するにあたり大きな課題となっている住宅の支援を通じて、子どもたちに経済的な安心感を与えると同時に、進学を含めた子どもたちの将来選択の可能性を広げることを目指しています。

◆『巣立ちのための60のヒント』…子どもたちが常に手元に置き、いつでもアドバイスを得られるような、社会で生き抜くための知識やスキルがつまったハンドブックを出版しています。

◆『出張セミナー』の強化…遠方のため巣立ちプロジェクトに参加できない、テーマを絞った内容でセミナーを実施してほしい、といった児童養護施設からの細かな要望にこたえるべく、「出張セミナー」の実施強化をはかっています。施設に出向いて職員の方と密なコミュニケーションが図れるため、ハンドブックのモニタリング成果の向上にもつなげたいと考えています。

◆『広報』…これまで戦略的なアプローチをしてきませんでしたが、児童養護に関する問題を社会に知ってもらう啓発活動と同時に人と資金を集める広報活動へと充実させるため、積極的に取り組んでいきます。

◆『自立サポートスタッフ養成講座』…自立支援に欠かせないボランティア人材を育成するため、EQをベースにしたコミュニケーションワークや、児童養護や子ども達の心理についての講義を中心に行っています。

定期刊行物

●毎年6月に「自立支援白書」を発行。
前年度の「自立支援事業」に関する報告と、全国調査の結果、特集記事などを掲載し、「児童福祉」の啓発活動の一貫として作成、発行している。

●年に1回に広報誌「Smile!」を発行。
児童養護に関わる人々、当事者の子どもたちや子どもたちを支える児童養護施設の職員、NPO法人のボランティア、児童養護施設を退所した方の「今」を伝える広報誌。

団体の備考

理事長の勤務先であったパソナグループの理解を得て、オフィスの提供をご支援いただいている。

【助成実績】
◆株式会社パナソニック「Panasonic NPOサポートファンド」(2008年度)
 『児童養護施設から自立する子どもたちを支援するメンター育成プログラム』
助成金額 120万円
◆日本ユニシス株式会社 社会貢献クラブ「ユニハート」(2008、2009年度)
助成金額計 80万円
◆株式会社日立製作所「日立ボランティア支援プログラム『大きくなる樹』」(2008年度)
  助成金額 30万円
◆財団法人三菱財団(2008年度)
『児童養護施設を退所した児童への自立支援事業』  
助成金額 340万円
◆社会福祉法人読売光と愛の事業団(2008年度)
『自立支援白書』発行事業
  助成金額 25万円
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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

【助成実績】
◆株式会社パナソニック「Panasonic NPOサポートファンド」(2008年度)
 『児童養護施設から自立する子どもたちを支援するメンター育成プログラム』
助成金額 120万円
◆日本ユニシス株式会社 社会貢献クラブ「ユニハート」(2008、2009年度)
助成金額計 80万円
◆株式会社日立製作所「日立ボランティア支援プログラム『大きくなる樹』」(2008年度)
  助成金額 30万円
◆財団法人三菱財団(2008年度)
『児童養護施設を退所した児童への自立支援事業』  
助成金額 340万円
◆社会福祉法人読売光と愛の事業団(2008年度)
『自立支援白書』発行事業
  助成金額 25万円

【特別協力】
◆株式会社パソナ・株式会社パソナグループ
≪オフィス環境提供・助成・ボランティア募集・寄付募集・啓発協力≫
◆日本アムウェイ合同会社
≪巣立ちハンドブック制作に関する助成金・商品提供・啓発協力≫
◆株式会社ハウスオブローゼ
≪商品提供・プログラム提供≫
◆株式会社ベネフィット・ワン
≪寄付募集の協力≫

【「巣立ちプロジェクト」のポイントプレゼントとして子どもたちへの物品提供】
◆株式会社AOKI
◆味の素株式会社
◆株式会社味の素コミュニケーションズ
◆大塚食品株式会社
◆加賀ハイテック株式会社
◆シダックス株式会社
◆第一三共へルスケア株式会社
◆株式会社ベネフィットワン・パートナーズ

【環境整備に関するご協力】
◆NPO法人アースデイマネーアソシエーション
≪ボランティア募集・寄付募集≫
◆有限会社イズミコミュニケーションズ
≪ホームページ制作に関するサービス優遇≫
◆株式会社音別
≪法人運営に関するアドバイス≫
◆シナジーマーケティング株式会社
≪データ管理システムの提供≫

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

特にありません。

企業・団体との協働・共同研究の実績

特にありません。

行政との協働(委託事業など)の実績

【委託実績】
◆横浜市こども青少年局
「よこはま・イツモ・プロジェクト事業」(2012年、2013年、2014年度)
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財政

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

理事会、執行部会があります。年1回、総会も開催しています。

会員種別/会費/数

正会員 30名  

 入会費 5,000円
 年会費 1,000円
  
賛助会員 15名 

 個人: 一口1,000円/月(年間12,000円)
 法人: 一口10,000円/月(年間120,000円)

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
1名
1名
非常勤
1名
4名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
5名
0名
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
10名
イベント時などの臨時ボランティア数
90名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人格を取得した時の番号)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

前々々年度(平成26年度) 前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度)
決算報告書(活動計算書/収支計算書)
 
 
 
決算報告書(貸借対照表)
 
 
 
決算報告書(財産目録)
 
 
 
事業報告書
 
 
 

予算・事業計画

前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度) 当年度(平成29年度)
予算書類
 
 
 
事業計画書
 
 
 

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