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国立大学法人和歌山大学学生自主創造支援部門(クリエ)
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団体ID |
1094714449
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法人の種類 |
国立大学法人
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団体名(法人名称) |
和歌山大学学生自主創造支援部門(クリエ)
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団体名ふりがな |
わかやまだいがくがくせいじしゅそうぞうしえんぶもんくりえ
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
和歌山大学学生自主創造支援部門(通称:クリエ)は、国立大学法人和歌山大学の全学組織として、学生が主体的に展開するプロジェクト(クリエプロジェクト)の教育指導および活動支援を担っています。2001年の設置以来、学内に活動拠点、設備、指導体制、資金等の環境を整備し、学生の意欲的な挑戦を多角的に支えてきました。本部門の大きな特徴は、通常のカリキュラムとは別に、学生自らが設定したテーマや計画に基づき課題解決を実践する「自主演習」制度を運用し、正規の単位として認定している点にあります。学部や学年を問わず全学生が参画可能であり、これまでにロボット、IT開発、デザイン、地域づくり、国際交流など多岐にわたる分野において、地域社会と協働した数多くの活動実績を有しています。
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代表者役職 |
部門担当教員
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代表者氏名 |
西村 竜一
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代表者氏名ふりがな |
にしむら りゅういち
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代表者兼職 |
和歌山大学講師
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
640-8510
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都道府県 |
和歌山県
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市区町村 |
和歌山市
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市区町村ふりがな |
わかやまし
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詳細住所 |
栄谷930
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詳細住所ふりがな |
さかえだに
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お問い合わせ用メールアドレス |
creainfo@ml.wakayama-u.ac.jp
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電話番号
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電話番号 |
073-457-8504
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
※メールでの問い合わせにご協力いただければ幸いです。
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2001年4月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
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活動地域 |
全国
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中心となる活動地域(県) |
和歌山県
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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役員数・職員数合計 |
7名
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所轄官庁 |
文部科学省
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
教育・学習支援
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子ども、青少年、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、環境・エコロジー、国際交流、科学技術の振興、経済活動の活性化、起業支援、観光、食・産業、漁業、林業、学術研究(文学、哲学、教育学、心理学、社会学、史学)、学術研究(経済学、商学、経営学)、学術研究(理学)、学術研究(工学)、学術研究(農学)、学術研究(複合領域分野、その他)、その他
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設立以来の主な活動実績 |
本部門(クリエ)では、学生による自主プロジェクト「クリエプロジェクト」の指導・支援を通じ、理論と実践を横断する次世代型人材の育成に注力してまいりました。実践的なテーマ設定に基づき、企業・行政・諸団体との産官学連携を積極的に推進することで、学生の学びを社会課題の解決へと直結させる活動を展開しています。以下は、2025年度の主な実績となります。
〇 ソーラーカー開発を通じたグローバル・チャレンジ: 太陽光発電をエネルギー源とするソーラーカーの独自設計・製作、およびオーストラリアで開催された世界最大級のソーラーカーレースへの参戦。 〇 観光振興: 南海電鉄加太線等の鉄道路線を活用した、体験型地域イベントの企画・運営による関係人口の創出。 〇 新しい技術の社会実装: AI・センサー技術を用いた混雑状況把握システムの開発、および公共空間・商業施設等での社会実装実証実験の実施。 〇 産学連携によるプロダクト開発: 地元企業・団体との協働による製品開発(携帯トイレのパッケージデザイン、環境保全啓発を目的としたカードゲームの制作等)。 〇 行政と連携した地域クリエイティブ・コミュニティの形成: 和歌山県庁との連携による、ゲーム・デジタルコンテンツ分野の県内クリエイターコミュニティ形成・関連イベント等の開催。 〇 青少年向けの理科教育イベントの開催 地域の企業、行政、団体との協働によって「少年のための科学の祭典 - 2025 おもしろ科学まつり - 和歌山大会」を開催。実行委員会事務局を担当。 担当者略歴(クリエ部門担当教員 西村 竜一) 2004年3月 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 博士後期課程修了 博士(工学) 2004年4月 和歌山大学 システム工学部 助手 2007年4月 和歌山大学 システム工学部 助教 2013年4月 和歌山大学 学生自主創造科学センター(現:学生自主創造支援部門)担当教員として、学生プロジェクト(クリエプロジェクト)のマネジメント・指導に従事(現在に至る) 2019年4月 和歌山大学 工学自然科学系 講師(現在に至る) |
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団体の目的
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和歌山大学学生自主創造支援部門(クリエ)は、国立大学法人和歌山大学において、学生の主体的な協働学習の教育に係る企画・運営を行うとともに、学生及び青少年の自主的創造的活動を促進することを目的として、次の各号に掲げる業務を行う。
(1) 主体的な協働学習を重視した教育方法の研究開発に関すること (2) 学生が社会で必要とされる基礎的能力の涵養に関すること (3) 学生の社会的・職業的自立のための教育の実施に関すること (4) 学生及び青少年の自主的創造的活動を促進するための各種催しの実施に関すること (5) その他部門の目的を達成するために必要なこと |
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団体の活動・業務
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本部門(クリエ)は、国立大学法人和歌山大学の全学組織として、学生が主体的に立案・展開する「クリエプロジェクト」の教育指導および活動支援の中核を担っています。学内に学生の自由な発想を形にするための活動拠点を構え、工作機械やIT設備、スタッフによる指導体制を整備しています。また、単なる場所や設備の提供に留まらず、安全管理やプロジェクトマネジメントの指導を通じ、実践的な学びを支援しています。学生からの提案に対し、書面とプレゼンによる審査(教育的意義、計画性、社会貢献性等)を行い、採択された課題(ミッション)に対して活動費を補助する制度を運用しています。その財源には、大学の基盤的予算に加え、「和歌山大学基金」を通じた社会や卒業生からの寄附金を充てており、公共性と透明性の高い運営を行っています。
2025年度は、以下の24プロジェクトが登録・活動しました。学生からの自発的な提案によるこれらのプロジェクトの構成は、時代に応じて毎年変化し、そのテーマの多様性は増す傾向にあります。総合大学の強みを活かし、文理の枠を超えた複合的な領域で社会課題の解決や文化創造に取り組んでいます。 - 良い旅プロジェクトBonVoyage - クリエデザインプロジェクト - 交通たび企画「めーぷる」 - 和歌山大学ソーラーカープロジェクト - データ分析プロジェクト“Hello, World!” - きのくに電鉄プロジェクト - MITILAB EdTechプロジェクト - 脳情報総合研究プロジェクト - 情報セキュリティ研究開発プロジェクト「SecLab」 - 新クリエ映像制作プロジェクト -Filmage- - NC機械製作プロジェクト - 高野山観光推進プロジェクト「ばあむ。」 - 郷土料理研究プロジェクトろかるーむ - ITものづくりプロジェクト「AppLii」 - クリエゲーム制作プロジェクト - Wakayama ASEAN Project - ロボットプロジェクト - 和歌山大学宇宙開発プロジェクト - 観光自主研究プロジェクト - 星空観察プロジェクト Astowa - 服&本の交換プロジェクト「GREEN CLOSET」 - 和歌山大学 VirtualCampusProject - 和歌山大学放送プロジェクト「花綴 -はなつづり-」 - 和歌山大学ニホンオオカミプロジェクト |
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現在特に力を入れていること |
本部門(クリエ)では、学生による主体的な提案を活動の原則としつつ、現在は重点テーマとして「和歌山で学ぶ」を掲げ、以下の取り組みに注力しています。
〇 地域リソースを活用した活動の創造: 和歌山県内および南大阪地域を主要なフィールドとし、地域の企業、行政、住民との緊密な協働を推進しています。単なる学内活動に留まらず、地域固有の課題や資源(リソース)を活動の起点とすることで、地域社会に根ざした新しい学生活動の創出を図っています。 〇 アントレプレナーシップの醸成: これらの実践的な活動を通じ、地域社会のニーズを的確に捉え、自ら行動を起こす「アントレプレナー(起業家精神を持つ人材)」の育成に重点を置いています。学生がリーダーシップを発揮し、多種多様なステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを完遂する経験を重視しています。 〇 地域発のイノベーションと産業創出への寄与: 学生の創造性と地域の技術・知見を融合させることで、将来の地域産業を牽引するイノベーションの創出を目指しています。「学び」の結果を社会に還元し、持続可能な地域社会の発展に寄与するエコシステムの構築に取り組んでいます。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
〇 地域課題解決に向けた学生プロジェクトの挑戦支援
本部門(クリエ)は、学生が自ら社会課題を発見し、その解決に向けて主体的に挑戦する教育エコシステムの深化を目指します。重点テーマ『和歌山で学ぶ』に基づき、地域社会をダイレクトにフィールドとした学生プロジェクトを強力に支援します。ものづくり、IT、観光といった多角的な探究活動を通じ、机上の空論に留まらない「実践的なアントレプレナーシップ」を養います。また、本部門が推進する「地域協働オープンラボ」を核として、産官学金が一体となった人材育成体制を具現化し、地域イノベーションの創出に寄与します。 本学独自の単位認定制度「自主演習」とプロジェクト活動を密接に連動させ、高度な教育効果を追求します。単なる技術指導に留まらず、プロジェクトマネジメント、社会倫理、コンプライアンス、論理的プレゼンテーション能力といった、予測困難な次世代社会を生き抜くための素養を体系的に指導・育成します。 学生プロジェクトへの支援にあたっては、書面審査および公開プレゼンテーションによる厳正かつ透明性の高い選考プロセスを徹底します。採択後の活動においては、各プロジェクトに本学指導教員を配置。資金執行(発注・検収等)を教員が直接管理する体制を構築しており、公的資金および寄附金の適正かつ効率的な運用を確実に担保してまいります。 |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
「和歌山大学基金」を通じた個人からの寄付等
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
〇「少年のための科学の祭典 - おもしろ科学まつり - 和歌山大会」の開催(協働先:青少年のための科学の祭典・和歌山大会実行委員会, 一般財団法人雑賀技術研究所, 日本物理教育学会近畿支部, 公益財団法人日本科学技術振興財団, 和歌山県教育委員会, 和歌山市教育委員会, 和歌山県科学教育研究会, 和歌山市小学校理科教育研究会, 和歌山市中学校理科教育研究会, 和歌山県高等学校理科研究会, 和歌山県宇宙教育研究会, 和歌山県, 和歌山市, 和歌山工業高等専門学校, 近畿大学生物理工学部, 和歌山信愛大学, 学校法人平成医療学園宝塚医療大学和歌山保健医療学部, 和歌山商工会議所, 一般社団法人和歌山県発明協会, 株式会社和歌山リビング新聞社, 高等教育共創コンソーシアム和歌山 等)
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
〇 「地域協働教育連携に関する協定」に基づいた地域協働オープンラボの展開(目的:協働教育を通じて学生の自主自立を促進し、和歌山地域の活性化に寄与する)【参画企業】太洋テクノレックス株式会社, 株式会社島精機製作所, ノーリツプレシジョン株式会社, デュプロ精工株式会社, 株式会社Relic, 株式会社タカショーデジテック, 株式会社Link-U Technologies, アンフィ合同会社(2026年1月29日現在)
〇 共同研究:本田技研工業株式会社(2022年度~2024年度)等 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
〇 デジタルクリエイティブ文化の形成と地域活性化の実現に向けた連携協定(2025/7)目的:創造性豊かな若者等が集い、お互いの知性と感性を高め合うことができる環境を整備することにより、若者を惹きつける新たな文化を形成し、地域の活性化に貢献すること。(1) クリエイター等が交流できる環境の整備(2) デジタル社会を担う創造性豊かな人づくり(3) デジタルコンテンツ及びデジタルアートを活用した地域活性化
※ 国立大学和歌山大学と和歌山県及びトランス・コスモス株式会社との間の協定です。学生自主創造支援部門(クリエ)は、和歌山大学内の組織として、行政等との協働活動に積極的に参加しています。 |
最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
日常的な業務および学生プロジェクトの指導については、部門の教職員が参画する週1回の「クリエミーティング」で審議します。本会議において課題や状況を共有・協議し、部門長の責任において迅速な意思決定を行うことで、学生の活動を遅滞なく支援する体制を整えています。重要事項については、本部門(クリエ)の上位組織である「和歌山大学アントレプレナーシップデザインセンター」の運営委員会に上申し、審議を行います。審議を経て、同センター長、およびさらなる上位組織である「和歌山大学イノベーションイニシアティブ基幹」の基幹長(和歌山大学学長)の決裁を仰ぎます。
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
なし
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
3名
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4名
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| 非常勤 |
0名
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0名
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| 無給 | 常勤 |
0名
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0名
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| 非常勤 |
0名
|
0名
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| 常勤職員数 |
7名
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| 役員数・職員数合計 |
7名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
0名
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2024年度(前年度)
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2023年度(前々年度)
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2022年度(前々々年度)
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2021年度
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2020年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2025年度(当年度)
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2024年度(前年度)
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2023年度(前々年度)
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2022年度(前々々年度)
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2021年度
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