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アンバーグリスジャパン(任意団体)
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団体ID |
1130863390
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法人の種類 |
任意団体
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団体名(法人名称) |
アンバーグリスジャパン
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団体名ふりがな |
あんばーぐりすじゃぱん
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
任意団体アンバーグリスジャパンは、龍涎香を通じて海洋環境、地域文化、自然との関わりを学び直す普及・教育団体です。
2017年の活動開始以来、龍涎香に関する調査、発見記録や歴史資料の収集、講演会、体験会、展示協力、ビーチコーミング、ビーチクリーン、子ども向け海洋教育教材の制作などを行っています。 奄美大島、沖縄、徳之島、千葉などの地域メンバーをはじめ、ビーチコーマー、研究者、教育関係者、展示施設、地域住民と連携し、龍涎香を「高価な香料」としてだけでなく、海、クジラ、黒潮、漂着物、地域文化、環境保全を学ぶ入口として伝えています。 現在は「日本龍涎香協会(アンバーグリスジャパン)」の名称を併用し、龍涎香の正確な知識と、海と人との関わりを次世代へ伝える活動を進めています。 |
代表者役職 |
代表
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代表者氏名 |
吉田 恭隆
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代表者氏名ふりがな |
よしだ やすたか
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代表者兼職 |
有限会社アンバーグリスジャパン 代表取締役
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
458-0804
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都道府県 |
愛知県
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市区町村 |
名古屋市緑区
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市区町村ふりがな |
なごやしみどりく
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詳細住所 |
亀が洞1-701ノーブルメゾン徳重402
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詳細住所ふりがな |
かめがほら のーぶるめぞんとくしげ
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お問い合わせ用メールアドレス |
info@ambergrisjapan.com
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電話番号
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電話番号 |
052-990-3944
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
458-0801
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都道府県 |
愛知県
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市区町村 |
名古屋市緑区
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市区町村ふりがな |
なごやしみどりく
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詳細住所 |
亀が洞1-701ノーブルメゾン徳重402
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詳細住所ふりがな |
かめがほら のーぶるめぞんとくしげ
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2017年3月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
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活動地域 |
複数県
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中心となる活動地域(県) |
愛知県
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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役員数・職員数合計 |
2名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
環境・エコロジー
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文化・芸術の振興、学術研究(文学、哲学、教育学、心理学、社会学、史学)、学術研究(理学)
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設立以来の主な活動実績 |
任意団体アンバーグリスジャパンは、龍涎香に関する調査、記録収集、普及、教育、地域連携を目的として、2017年3月1日に活動を開始しました。
2017年9月:Facebookコミュニティ「アンバーグリスジャパン」の運用開始 2018年1月:沖縄県浦添市で、日本国内第一号となる龍涎香を発見・確定 2018年8月:千葉、奄美大島、徳之島、沖縄に支部を設置 2018年11月〜:奄美・沖縄で龍涎香犬「アンバーちゃん」の育成・探索活動を開始 2018年12月:沖縄で龍涎香犬による約150gの龍涎香発見 2025年11月:奄美市の後援を受けて龍涎香普及講演会を開催。約80名が来場 2026年6月25日:奄美大島・宇宿海岸で龍涎香のお話し会・実物体験を実施 2026年6月28日:奄美市・大浜海浜公園で龍涎香の講演・体験会を実施 2026年7月:子ども向け無料PDF教材「龍涎香をさがせ! 海のお宝で学ぶSDGs自由研究ブック」を公開・配信。奄美市および奄美市教育委員会の後援を受け、奄美海洋展示館が協力機関として参加 代表の吉田恭隆は、調香師として龍涎香の研究・普及に携わり、日本機能性香料医学会理事、SOW調香学校講師を務めています。 |
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団体の目的
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本団体は、龍涎香に関する調査研究、記録収集、普及、教育活動を通じて、龍涎香を拾い、学び、文化として次世代へ伝える環境をつくることを目的とします。
主な目的は次のとおりです。 ・龍涎香に関する正確な知識の普及 ・国内における龍涎香発見事例、歴史資料、地域の伝承の収集と保存 ・ビーチコーマー、研究者、教育関係者、地域住民等の交流と情報共有 ・龍涎香を入口とした海洋教育、環境学習、地域文化の継承 ・ビーチコーミングとビーチクリーンをつなげる環境保全活動 ・子ども向け教材、講演会、体験会、展示等による学習機会の提供 ・学校、教育委員会、図書館、博物館、水族館、展示施設、地域団体等との公益的な連携 |
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団体の活動・業務
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1.龍涎香に関する調査・記録
・国内の龍涎香発見事例、歴史資料、文献、地域の伝承等の収集 ・発見者、ビーチコーマー、研究者、地域関係者との情報共有 ・出典に基づく解説記事、研究記録、活動報告の公開 ・龍涎香に関する写真、発見場所、漂着状況等の記録 ・発見情報の受付と、必要に応じた専門的な鑑定窓口への案内 2.普及・教育活動 ・龍涎香、マッコウクジラ、漂着物、黒潮、海洋環境に関する講演会・体験会 ・子ども向け海洋教育・SDGs教材の企画、制作、無料提供 ・夏休みの自由研究、親子学習、学校教育、環境学習で活用できる教材の公開 ・学校、図書館、公民館、児童館、水族館、博物館、展示施設等への情報提供 ・テレビ、新聞、Webメディアへの資料提供、取材協力 ・展示会、教育イベント、地域行事への展示・出展協力 3.地域連携・環境活動 ・奄美大島を中心とした地域での龍涎香普及活動 ・奄美市、奄美市教育委員会、奄美海洋展示館等との連携 ・地域に残る龍涎香の歴史、昔話、海洋文化の収集と継承 ・ビーチコーミングとビーチクリーンを組み合わせた海岸活動 ・地域の講演会、お話し会、実物体験、海辺の観察会等の開催 ・全国各地のビーチコーマーや地域協力者とのネットワークづくり 4.支部・コミュニティ活動 ・奄美大島、沖縄、徳之島、千葉等の地域メンバーによる情報交換 ・龍涎香の探し方、海岸での安全、自然環境への配慮に関する情報発信 ・龍涎香犬の育成および探索活動 ・発見事例や地域活動を共有するオンラインコミュニティの運営 |
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現在特に力を入れていること |
・龍涎香に関する正確な知識の普及と、出典に基づく情報発信
・子ども向け海洋教育・SDGs教材の制作と無料提供 ・奄美市、奄美市教育委員会、奄美海洋展示館などとの地域連携 ・龍涎香を入口とした、海洋環境、漂着物、クジラ、黒潮、地域文化の学習支援 ・ビーチコーミングとビーチクリーンをつなげる環境活動 ・学校、展示施設、地域団体等での講演会、体験会、学習活動 ・全国各地のビーチコーマーや地域協力者との情報共有 ・テレビ、新聞、Webメディアへの資料提供、取材協力 ・奄美大島をはじめとする地域に残る龍涎香の歴史、昔話、海洋文化の収集と継承 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
龍涎香を「高価な香料」として紹介するだけでなく、海、クジラ、漂着物、黒潮、地域文化、環境保全を学ぶ入口として社会に伝えていきます。
龍涎香を探すために海岸を歩くことは、浜辺の自然や漂着物に目を向け、海洋ごみを拾うことにもつながります。ビーチコーミングとビーチクリーンを一体的な活動として広げ、龍涎香への関心が海岸や海洋環境を大切にする行動へつながる仕組みを育てます。 奄美大島で進めてきた「地域での講演・体験」「公的施設での展示」「子ども向け教材」を組み合わせた活動を一つのモデルとして整理し、全国の学校、教育委員会、図書館、公民館、水族館、博物館、展示施設、環境団体などとの連携へ広げていきます。 子ども向けには、龍涎香を入口として、マッコウクジラ、海流、漂着物、海洋ごみ、ビーチクリーン、奄美・沖縄の文化などを楽しく学べる教材や体験機会を充実させます。大人向けには、歴史資料や科学的知見、地域に残る記録を整理し、出典の分かる信頼性の高い情報を公開していきます。 各地域のビーチコーマー、研究者、教育関係者、展示施設、地域住民と協力し、龍涎香の発見情報や地域の記録を蓄積します。「知る」「実物に触れる」「海岸を観察する」「地域の文化を次世代へ伝える」という流れを作り、海と人との関わりを学び直せる全国的なネットワークを目指します。 |
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定期刊行物 |
定期刊行物なし。
活動報告、龍涎香に関する研究・解説記事、講演会等の記録、子ども向け海洋教育教材を、公式Webサイトで随時公開しています。 2026年には、子ども向け無料PDF教材「龍涎香をさがせ! 海のお宝で学ぶSDGs自由研究ブック」(全10ページ)を発行・配信しました。 |
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団体の備考 |
任意団体アンバーグリスジャパンは、2017年3月1日に活動を開始しました。現在は「日本龍涎香協会(アンバーグリスジャパン)」の名称を併用しています。
任意団体アンバーグリスジャパンと有限会社アンバーグリスジャパンは、役割の異なる別組織です。 任意団体は、龍涎香の研究・普及、海洋教育、講演会、地域連携、行政・教育委員会・学校・図書館・展示施設との公益的活動、ビーチクリーン、子ども向け教材の制作などを担当しています。 有限会社アンバーグリスジャパンは、鑑定、買取、商品開発、販売、契約、請求、在庫管理、専門資料の提供など、商取引や責任主体が必要な業務を担当しています。必要に応じて、任意団体の教材制作、専門資料の提供、Web運用等に協力しています。 有限会社は1967年7月1日に成立した法人で、2018年12月3日に有限会社富士機工から有限会社アンバーグリスジャパンへ商号を変更し、2019年2月13日に変更登記が行われました。 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
実績なし
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
各地のビーチコーマーや地域協力者と連携し、龍涎香の発見情報の共有、探索、普及活動を行っています。
2018年1月:沖縄県浦添市で、日本国内第一号となる龍涎香を発見・確定 2018年8月:千葉、奄美大島、徳之島、沖縄に支部を設置し、地域での普及・探索活動を開始 2018年11月〜:奄美・沖縄で龍涎香犬「アンバーちゃん」の育成・探索活動を開始 2018年12月:沖縄で龍涎香犬による約150gの龍涎香発見 2026年6月25日:奄美大島・宇宿海岸で、地域関係者と龍涎香のお話し会・実物体験を実施 2026年6月28日:奄美市・大浜海浜公園で、地域の龍涎香探索や海洋環境への関心につながる講演・体験会を実施 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
テレビ・メディア、展示施設、教育機関への資料提供、取材協力、展示協力、講演協力を行っています。
2017年10月:テレビ東京「沸騰ワード10」取材協力 2018年7月:「におい展」龍涎香展示協力(福岡PARCO、静岡PARCO、札幌PARCO、大阪梅田ロフト) 2018年7月:「香りの技術・製品展2018」出展 2018年8月:TBS「ニッポン漂流物大調査 どうしてこれが海岸に?」出演 2018年10月:「京アロマカンファレンス」出展 2018年11月:「中小企業 新ものづくり・新サービス展」出展 2026年5月24日:名古屋ECO動物海洋専門学校で、海洋生物・龍涎香をテーマとする合同講演会を実施 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
2025年11月:奄美市の後援を受け、龍涎香の普及講演会を開催。約80名が来場しました。
2026年7月:任意団体アンバーグリスジャパンが、子ども向け海洋教育・SDGs学習教材「龍涎香をさがせ! 海のお宝で学ぶSDGs自由研究ブック」を企画・制作し、無料公開・配信しました。 本教材は、奄美市および奄美市教育委員会の正式な後援を受け、奄美海洋展示館を協力機関として制作したものです。小学生高学年から中学生とその保護者を主な対象に、龍涎香を入口として、マッコウクジラ、漂着物、海洋ごみ、ビーチクリーン、黒潮、奄美・沖縄の海洋文化などを学べる全10ページの教材です。 学校、図書館、公民館、児童館、水族館、博物館、ビーチクリーン団体などが、環境学習や夏休みの自由研究、親子向け海洋教育に無料で活用できる形で提供しています。 |
最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
1名
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| 非常勤 |
1名
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
2名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
10名
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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