認定特定非営利活動法人恵まれない子供たちの自立を支援する会
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団体ID |
1151198965
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法人の種類 |
認定特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
恵まれない子供たちの自立を支援する会
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団体名ふりがな |
めぐまれないこどもたちのじりつをしえんするかい
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情報開示レベル |
![]() |
第三者認証マーク |
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団体の概要 |
役員、会員を少数にし、決定、行動を早く行うような組織にしています
又活動目標はストリートチルドレン、孤児及びひんぉんの子供が高度な知識、技術を持ち、 自分の為、自国の為、子供達の為及びネパールと日本の交流の為働いてもらうよう支援いたします |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
神田 三郎
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代表者氏名ふりがな |
かんだ さぶろう
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
285-0845
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都道府県 |
千葉県
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市区町村 |
佐倉市
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市区町村ふりがな |
さくらしにししず
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詳細住所 |
西志津2-15-36
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詳細住所ふりがな |
にししず
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お問い合わせ用メールアドレス |
sk-travel@kzc.biglobe.ne.jp
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電話番号
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電話番号 |
080-5418-9399
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
9時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
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連絡先区分 |
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2005年4月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2006年10月10日
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活動地域 |
県内
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中心となる活動地域(県) |
千葉県
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最新決算総額 |
100万円未満
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役員数・職員数合計 |
6名
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所轄官庁 |
千葉県
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所轄官庁局課名 |
県民生活文化課NPO法人班
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、福祉、教育・学習支援、国際協力、国際交流
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設立以来の主な活動実績 |
発起人神田三郎はネパールに旅行社という本業の関係で、頻繁に行きストリートチルドレンが町及び
地方には農家に拾われ、のけ者にされている姿を多く見ました。ほかの東南アジアの子供達も 見ましたが、実力から支援可能なネパールを支援開始しました。 平成17年設立、孤児1名(中学10グレード)を養育生として支援、平成18年認証NPO法人となり、 法人として活動開始、ネパールのストリートチルドレンを主体に、衣類、住居及び食事を提供 ネパールの基礎を作るべく平成19年2月現地法人NGO NSCPC設立、フランス系NGO APCと関係を 密にし、卒業生を受け入れ、高校、大学へ支援開始した。 平成22年認定NPO法人取得し、平成29年10月1名の大学卒業生を出しました。 現在は貧困の子供達を支援しているNGO APC卒業の中学生をNGO NSCPCを通じ、受け入れ、 大学卒業迄支援しています 1 平成17年設立 理事長神谷光德(日本経済人懇話会会長、株式会社冨士工副社長)として活躍 ネパールストリートチルドレンの全般をお世話し、中学10年の孤児支援 2 平成18年認証を受け法人として、ネパールの子供達に物資を支援 3 平成19年ネパール現地に基礎を作るためNGO NSCPC設立(理事長バイデアチュナンダ)、 ストリートチルドレンの世話を物質の面で支援、と同時に養護施設を持っている 平成NGO APC(理事長Dr. Mukunda Pathik Wagle、2017年Nepal Bidya Bhusan賞受賞) と連携を強化した。 4 NGO APC卒業生)を受け入れ、現在Golden Gate int'l college福祉科2年 高校生グレード12 Gauri Shnakar Hidher Secondary School在学中です。 尚平成29年10月には1名Thames INternational Collegeを卒業しました。 5 平成29年のネパール大地震には約1トンのコメを迅速に2か所の子供達の避難所へ寄付しました これだけ早く届けたのは、おそらく我々NPO OSIC,及びNGO NSCPCの連携だと考えます それだけネパールに基礎をきずいたことになります 6 平成29年にはネパール カトマンズ市25区長より、感謝状を貰いました 現在は我々NPO OSIC及び現地関連NGO NSCPC、及びネパールで実績を上げているフランス系 NGO APCが連携を組んで子供達を養育していますので、1つのグループとして活動をしています 2015年11月 1 現地ネパールでNGOを開設(NGO NSCPC)し、現地の窓口を作り、ストリートチルドレン、孤児 への救済を実施 2 ネパール孤児小学生1名の支援し、現在大学3年生在学中 3 カトマンズのストリートチルドレン調査、今後の活動の資料を作成 それにもとずき事業計画案を作成中です 4 元ストリートチルドレンだった子供を大学へ入学、支援しています。現在大学1年生 5 ヨーロッパから支援を受け活躍しているNGO APC および現地NGO CPCSと連携強化 2015年4月大地震の際は緊急に食料を提供した |
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団体の目的
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広く国内及びネパールの恵まれないストリートチルドレン、 孤児の自立までを独自に又は
現地の支援団体を通じ支援を行い、子供達が健全に育成する事に寄与し、子供達の救済のための 産業活動及び関係機関への要望を行い且つ国際協力に寄与することを目的とする その目的を達成するため、次の活動を行っています (1)子供の健全育成を図る活動 (2)国際協力の活動 (3)経済活動の活性化を図る活動 (4)職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動 (5)前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動 |
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団体の活動・業務
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前条の目的を達成するため、次に掲げる種類の特定非営利活動を行っています
① 国内及びネパールの恵まれない子供達の自立への支援事業 ② 国内及びネパールの関連団体への支援事業又は共同活動 ③ 国内及びネパールの状況及び恵まれない子供達の実態を紹介する事業 ④ 国内及びネパールの恵まれない子供達の自立のための関係機関への活動 ⑤ 恵まれない子供達の救済のための産業活動 ⑥ ホームページへの掲載 ⑦ 前述した事業に付帯する事業 |
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現在特に力を入れていること |
現在は主に国内及びネパールのストリートチルドレン、孤児及び貧困で学校へいけない子供達の
支援活動を行っていますが、 中学卒業の子供を高校、大学へ支援し、日本語学校へ通い、できれば日本で新しい知識を 修得し、日本文化、日本の技術に触れ帰国し、ネパールの為、子供達の為、日本とネパールの為及び 自分の為、働けるような子どもを育てています。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
ストリートチルドレン等貧困の子供達に教育を与え、日本で新しい知識、技術を学び
帰国し、その知識、技術で外貨を稼ぎ、その利益の一部で職業学校を設立し、学校にいけない 子供達に専門の知識、技術を与え、ネパールの産業を助け自らも幸福な生活ができるよう 体制を整えていきたいと考えます |
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定期刊行物 |
不定期ですが,約1か月ごとに、会報を50部くらい発行し、会員以外にも配布しています
名称は「認定NPO法人恵まれない子供たちの自立を支援する会 会報」 |
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団体の備考 |
我々はネパールのストリートチルドレンに教育を提供すること、16歳以上のストリートチルドレンに職業を探すこと、一部のストリートチルドレンに大学以上の高度な教育を提供し、ネパールをリードし、日本との関係で働いてほしいと思い行動しています、また田舎には、都市カトマンズより多い
多数の子どもが、学校も行けないで、労働力となり働いています (過去に調査した期間はない) そのため当面の目標は次の通りです 1 ストリートチルドレンの何人かを大学卒業以上まで、および日本語を勉強してもらう 2 田舎のストリートチルドレンの教育の提供 3 16歳以上の子供に仕事を作るための、事業の計画 |

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
助成金などの支援なし
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
現在はネパールのNGO NSCPC, NGO APC、 NGO CPCSと協力関係にあり
子供たちへの食事提供、病気の世話をしています |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
なし
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
なし
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