特定非営利活動法人もったいないジャパン
|
団体ID |
1151379367
|
法人の種類 |
特定非営利活動法人
|
団体名(法人名称) |
もったいないジャパン
|
団体名ふりがな |
もったいないじゃぱん
|
情報開示レベル |
![]() |
第三者認証マーク |
|
団体の概要 |
この法人は「もったいない」の心を活動の軸とし、まだ食べられるのに廃棄される食品や、使用できる日用品などを広く集め、それを必要としている国内外の福祉団体や個人等に寄贈し、また「もったいない精神」を普及することにより、明るく健康で笑顔の絶えない社会の実現に貢献することを目的とする。
|
代表者役職 |
理事長
|
代表者氏名 |
大森 裕貴
|
代表者氏名ふりがな |
おおもり ゆうき
|
代表者兼職 |
|
主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
253-0071
|
都道府県 |
神奈川県
|
|
市区町村 |
茅ヶ崎市
|
|
市区町村ふりがな |
ちがさきし
|
|
詳細住所 |
萩園1642-2
|
|
詳細住所ふりがな |
はぎその
|
|
お問い合わせ用メールアドレス |
info@mottainai-japan.com
|
|
電話番号
|
電話番号 |
0467-38-7222
|
連絡先区分 |
事務所・勤務先
|
|
連絡可能時間 |
9時00分~16時00分
|
|
連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
|
|
備考 |
イベントがある日などは電話に出れない場合がございます。
|
|
FAX番号 |
FAX番号 |
-
|
連絡先区分 |
-
|
|
連絡可能時間 |
-
|
|
連絡可能曜日 |
-
|
|
備考 |
-
|
|
従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
|
都道府県 |
|
|
市区町村 |
|
|
市区町村ふりがな |
|
|
詳細住所 |
|
|
詳細住所ふりがな |
|
|
URL |
団体ホームページ |
|
団体ブログ |
||
|
||
X(旧Twitter) |
||
代表者ホームページ(ブログ) |
|
|
寄付 |
||
ボランティア |
|
|
関連ページ |
|
|
閲覧書類 |
|
|
設立年月日 |
2016年4月21日
|
|
法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2016年5月3日
|
|
活動地域 |
県内
|
|
中心となる活動地域(県) |
神奈川県
|
|
最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
|
|
役員数・職員数合計 |
12名
|
|
所轄官庁 |
神奈川県
|
|
所轄官庁局課名 |
|

活動分野 |
主たる活動分野 |
|
|
子ども、高齢者、地域・まちづくり、災害救援、国際協力、経済活動の活性化、助成活動
|
|
設立以来の主な活動実績 |
もったいないジャパンでは日本中の、まだ使えるのに捨てられてしまう「もったいない物資」を集めて、その物資を日本や海外の福祉支援に役立てる活動をしています。
例えば衣服やランドセル、楽器などを海外の孤児院に送ったり、賞味期限が近い食料品を集めてフードバンクや子ども食堂、生活困窮者の方に寄付したり、寄付をしていただいた物資を活用したチャリティーバザーを行ったりして収益金を地域福祉へ還元(寄付)したりしています。 私は学生時代(2007年)に古本を活用させるNPO法人を設立しました。当時は本は捨てるかブックオフにもっていくしか読んだ後の活用方法がなく、本が寄付できるNPOがあったら面白いのではないかという単純な理由から発足いたしました。 (NPO法人セカンドブックアーチと言います。http://www.npo-sba.com/ ) 本の寄付集めは信じられないくらいの人気で全国からたくさんの古本の寄付が来ました。寄付をしていただいた本は福祉関連施設や病院の図書室などに寄付をしていたのですがそんな中転機が訪れます。 2011年3月11日起こった東日本大震災です。 震災数週間後くらいから、避難所などに楽しみがなく、子供用の絵本や児童書、大人向けの文庫本などの寄付依頼が殺到しました。 そして寄付者様から、「本以外も寄付したいのですができませんか?」という問い合わせが日に日に増えていきました。 そんな要望を解決するため、被災地からどのような物資が必要なのかを綿密にヒアリングをし、本以外の物資(衣服、食器類、おもちゃ、食料品など)を次々と被災地域へ寄付していきました。 そんな調子で寄付者様からは本以外の物資の寄付を受け取ることがだんだん多くなってまいりました。 そして2016年4月に熊本地震が起こり、本よりも物資の寄付がその量を上回りました。 日本中に、本来なら捨てられてしまうもったいない物資がこれほど存在し、そしてそれを必要としている地域や人々がたくさんいることを知り、そのマッチングの重要性を痛いほど認識いたしました。 そしてこの問題を解決しようとNPO法人もったいないジャパンを設立し現在に至ります。 |
|
団体の目的
|
この法人は「もったいない」の心を活動の軸とし、まだ食べられるのに廃棄される食品や、使用できる日用品などを広く集め、それを必要としている国内外の福祉団体や個人等に寄贈し、また「もったいない精神」を普及することにより、明るく健康で笑顔の絶えない社会の実現に貢献することを目的とする。
|
|
団体の活動・業務
|
個人や企業、農家、行政などからまだ使えるのに廃棄をされてしまう「もったいない物資」を広く集め、それを国内外の福祉施設等へ寄贈したり、もったいない物資そのものを活用したチャリティイベントや就労支援活動、他団体の活動支援等を行っております。
現在ではフードバンク活動にも力を入れており、社会福祉法人との協働にて子ども食堂を運営しております。 |
|
現在特に力を入れていること |
企業が保有している賞味期限の近づいた「災害用備蓄食料品」の寄付を全国から広く集め、それを生活困窮者支援のために役立てる活動に力を入れております。
現在では茅ヶ崎市と協定を結び、生活保護を登録し、受給を受けるまでの期間の食糧品の提供を行っています。 |
|
今後の活動の方向性・ビジョン |
|
|
定期刊行物 |
|
|
団体の備考 |
もったいないジャパンは神奈川県茅ケ崎市を中心に活動をしております。
現在では神奈川県の枠を超えて全国の企業やNPO団体、行政などと協働を行っております。 もし協働のアイデアやご希望などありましたらお気軽にご連絡ください。 柔軟に対応をさせていただきます。 共に手を取り合って日本の「もったいない」問題を解決していきませんか。 info@mottainai-japan.com |

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
|
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
|
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
|
行政との協働(委託事業など)の実績 |
|