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一般社団法人Kids Code Club
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団体ID |
1165897784
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法人の種類 |
一般社団法人
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団体名(法人名称) |
Kids Code Club
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団体名ふりがな |
きっずこーどくらぶ
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
Kids Code Clubは、ワクワクするテクノロジー体験を通じて夢中になれるものに出会い、学び、成長できる機会を、家庭環境や特性にかかわらず、すべての子どもたちに届け、子どもたちの笑顔と希望をつくるために活動している非営利団体です。
どんなに小さなことでも、チャレンジしてみたいことに出会って、学びながら一歩ずつ成長していくことは、様々な境遇にある子どもたちの日々の笑顔と、未来への生きる希望につながると私たちは信じています。 |
代表者役職 |
代表
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代表者氏名 |
石川 麻衣子
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代表者氏名ふりがな |
いしかわ まいこ
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
810-0041
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都道府県 |
福岡県
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市区町村 |
福岡市中央区
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市区町村ふりがな |
ふくおかしちゅうおうく
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詳細住所 |
大名2-6-11 Fukuoka Growth Next
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詳細住所ふりがな |
だいみょう ふくおかぐろーすねくすと
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お問い合わせ用メールアドレス |
info@kidscodeclub.jp
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電話番号
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電話番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2016年5月5日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2020年9月1日
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活動地域 |
日本全国および海外
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中心となる活動地域(県) |
福岡県
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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役員数・職員数合計 |
11名
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所轄官庁 |
福岡市
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
教育・学習支援
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子ども、青少年、国際交流、ITの推進、科学技術の振興
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設立以来の主な活動実績 |
活動内容:デジタルを通じた子どもの居場所づくりと成長支援
Kids Code Clubは、プログラミングやIT学習の支援を通じ、子どもたちの笑顔と希望をつくることをミッションに掲げています。生まれ育った家庭環境や特性に関わらず、すべての子どもがテクノロジーを楽しく自由に学べる環境を届けることで、デジタルスキル、自律的な学習力、社会性、そして自信を育むことを目指しています。これまでにのべ約3万人の子どもたちが活動に参加してきました。 ▼オンラインの第三の居場所「放課後プログラミングクラブ」 「教えないプログラミング教育の場」として、多様な境遇の子どもたちがオンライン上で学び合い、交流する場を運営しています。一方的に教わるのではなく、自ら情報を活用し、他者と協力しながら学びたいことを探求できる学習環境を構築。多様な子どもたちがフラットに協働する経験を通じ、将来の包摂的な社会の担い手となるための「寄り添い・助け合いの気持ち」を育んでいます。 ▼ デジタル格差の解消と家庭への包括的サポート ひとり親世帯など、経済的困難を抱える家庭にはPCとWi-Fiを無償貸与し、保護者を含めたサポートも提供することで、家庭全体のデジタルスキル向上を図っています。他の学習支援やひとり親支援団体等とも連携し、不登校や発達障害、経済的困難などの課題を抱える子どもの参加率を高水準で維持していくことを目指しています。 ▼ グローバル連携による高度な学習機会の提供 より高度な知識へ挑戦する子どもたちに向けて、シアトルのNPO等と連携し、海外の現役エンジニアから直接学べる無料プログラムを提供しています。 ▼ 教材の一般公開による社会への貢献 オンライン教材「キッズコードレシピ」をWebで無料公開しており、利用者数は170万人を超えています(2026年3月時点)。多くの学校の授業や地域活動で活用されており、団体内にとどまらず社会全体のデジタル教育の促進に寄与しています。 ▼ ステップアップ事業:デジタルの判断力と未来を描く力を育む デジタル社会を安心・安全に歩むための「デジタルシティズンシップ教育」と、将来の可能性を広げる「ITキャリア教育」を統合的に実施しています。デジタルの不安や苦手意識を解消して主体的な判断力を養うとともに、ITやクリエイティブの第一線で活躍するプロフェッショナルとの交流を創出。リテラシー向上から将来の選択肢の発見まで、子どもたちがデジタルを武器に自分の人生をデザインしていくためのステップアップを支援しています。 |
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団体の目的
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Kids Code Club(キッズコードクラブ)は、すべての子どもたちが笑顔で希望をもって生きていける社会をつくるため、テクノロジーを楽しく自由に学ぶための環境をすべての子どもたちに届けることを目的としています。
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団体の活動・業務
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主に小中学生を対象として下記の事業を行っています。
(1)テクノロジー学習アプリの開発・運営 (2)テクノロジー学習イベントの企画・運営 (3)テクノロジー教育の普及啓蒙活動 |
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現在特に力を入れていること |
社会全体で子どもを支える「共創モデル」の確立と持続可能性の追求
Kids Code Clubは、のべ3万人以上の子どもたちに対し、「夢中になれるもの」との出会いと、誰もが自信・社会性・21世紀型スキルを育める学習環境を継続的に提供してきました。デジタルスキルをともに学ぶコミュニティとして、外部団体、企業、学校とのネットワークを構築する中で、経済的困難や不登校、発達障がいなどの複合的な課題を抱える子どもたちが、孤立や挫折をすることなく、安心して学び続けられる環境を実現しています。 現在は、企業・学校・支援団体と連携し、社会全体で子どものデジタルスキル学習を支える「共創モデル」の確立に注力しています。次世代を担う子どもたちへの支援が安定的・継続的に実施される体制を目指して、さまざまな取り組みに挑戦しています。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
Kids Code Club(KCC)は、すべての子どもたちが経済状況や家庭環境に関わらず、デジタルを通じて学び、創造し、自分の可能性を広げられる社会の実現を目指しています。単なるプログラミング教育の提供にとどまらず、子どもたちが安心して挑戦し、仲間と試行錯誤しながら「できた」という成功体験を積み重ねられる場をつくることで、自己効力感や社会とのつながりを育むことを重視しています。
その実現のために、KCCはオンラインを中心とした子ども主体のコミュニティを基盤に据え、アプリ・ゲーム開発、アート、音楽・映像制作など多様なデジタル創作活動を通じた学びの機会を提供しています。そこでは一方向的な指導ではなく、子ども同士の学び合いや発信、役割の担い合いを大切にし、継続的に関わることで主体性や協働性が自然と育まれる学習環境をデザインしています。 また、経済的に困難な状況にある子どもたちに対しては、PCや通信環境の提供と伴走支援を組み合わせたプログラムを展開し、学びのスタートラインに立つこと自体が難しい子どもたちへの支援を強化しています。これらの支援は一時的な機会提供にとどまらず、一定期間の伴走を経て自立的に学び続けられる状態を目指すステップアップ型の仕組みへと発展させていきます。 今後は、こうした実践を通じて培ってきた知見をもとに、デジタルシティズンシップ教育や創造的なデジタル学習のモデルを体系化し、他の子ども支援団体や教育機関にも広げていくことを目指しています。これにより、個別の支援にとどまらず、社会全体として子どもたちのデジタル環境と学びの質を底上げすることに貢献していきます。 さらに、持続可能な運営基盤の構築も重要なテーマとして位置づけています。企業との連携や資源循環の仕組みを取り入れながら、継続的かつ安定的に子どもたちへ機会を届けられる体制づくりを進めていきます。 KCCは、子どもたちがデジタルを「消費する側」にとどまらず、「創り出す側」として社会に関わっていく力を育むことを通じて、誰もが自分らしく未来を切り拓ける社会の実現に寄与していきます。 |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
▼ 採択実績
・経済産業省「『未来の教室』多様な個性・才能・創造性を開花させ育むサードプレイス実証事業」 ・日本財団「企業・学校・地域団体と共創する子どものデジタルスキル学習個別支援モデルの実証」 ・ベネッセこども基金「経済的困難を抱えるこどもの学び支援活動助成」 ・セーブ・ザ・チルドレン「セーブ・ザ・チルドレン 子ども・地域おうえんファンド」等 ▼ プログラム、セミナー、イベントの実施にあたり、多数の企業・団体よりボランティアスタッフの派遣、技術提供、専門的知見などのご支援を頂いています。 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
▼ 子ども支援団体への「オンライン居場所支援 デジタル活用プログラム」の展開
子どもを支援する団体と連携し、デジタルシティズンシップ教育を推進しています。 現場の知見を活かした教材改善や伴走支援を通じ、無理なく導入できる学びの場の共創を目指しています。 ▼ 能登半島地震の被災地の子どもたちを対象としたプログラムの実施 空飛ぶ捜索医療団「ARROWS」を運営するピースウィンズジャパンと連携し、能登半島地震の被災地で、子どもたちへプログラミング体験を提供しました。非常時でも遊びと学びの場を確保し、心のケアと意欲向上に貢献しました。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
▼ CS in English
シアトルに拠点を置く、Seattle IT Japanese Professionals(GAFA企業等に勤務する日本人エンジニアを中心に構成される支援団体)と連携し、英語で学ぶコンピュータ・サイエンスのワークショップを、オンラインとオンサイトのハイブリッドで運営しています。 実施にあたっては、特定非営利活動法人くまもとLR ネット(共催)をはじめ、多数の企業、教育機関、自治体、団体様からのご支援・ご協力をいただいています。 (順不同・抜粋、敬称略) 神戸市役所、飯塚市教育委員会、九州工業大学、久留米大学、熊本県立大学、熊本高等専門学校、Bellevue College、一般社団法人 家庭教育研究機構、一般社団法人 日本トランスレーション協会、トヨタ自動車九州株式会社、株式会社ハウインターナショナル、株式会社chaintope、CoderDojoなど多数 ▼ 企業と協働したSTEAM教育への取り組み STEAM教材・機器メーカーのケニス株式会社、プラモデルメーカーの株式会社タミヤと協働し、「ミニ四駆でSTEAM教室」を開催しました。STEAM(Science・Technology・Engineering・Art・Mathematics)は、これらの分野を横断的に学ぶことで、AI時代に求められる創造力や問題解決力を育む教育分野です。本取り組みでは、ミニ四駆という子どもたちに親しみのある題材を活用し、楽しみながら主体的かつ創造的に学ぶことができる機会を提供しました。 ▼ キャリア教育事業への取り組み IT・クリエイティブ分野で活躍する企業や有識者など、多様な専門的知見を持つプロフェッショナルと連携し、デジタルシティズンシップ講座やITキャリア講座の実施を通じて、実社会と接続した学びの機会を提供しています。特にキャリア教育イベントにおいては、LINEヤフー株式会社の現役社員の登壇をはじめ、産業界と連携した実践的なプログラムを展開しています。 ○ デジタルシティズンシップ教育プログラム https://kidscodeclub.jp/tag/dc ○ ITキャリア教育プログラム https://kidscodeclub.jp/tag/it-career |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
▼ CS in Englishはじめイベントの運営など
会場・機材提供等、複数の教育委員会・自治体さまにご協力をいただいています。 |
最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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会計年度開始月 |
10月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
11名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2024年度(前年度)
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2023年度(前々年度)
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2022年度(前々々年度)
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2021年度
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|
2020年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2025年度(当年度)
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2024年度(前年度)
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2023年度(前々年度)
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2022年度(前々々年度)
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2021年度
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