INOLIN JAPAN(任意団体)
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団体ID |
1201951652
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法人の種類 |
任意団体
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団体名(法人名称) |
INOLIN JAPAN
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団体名ふりがな |
いのりんじゃぱん
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情報開示レベル |
![]() |
第三者認証マーク |
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団体の概要 |
2018年7月に起こった西日本豪雨から災害支援をスタートしました。
倉敷市真備町を中心に国内外からのボランティア受け入れを行っています。 放真備地域の復興支援作業ボランティアを継続して行っています。 地域に寄り添い、少しでも支えることが出来るよう活動しています。 |
代表者役職 |
代表
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代表者氏名 |
石原 靖大
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代表者氏名ふりがな |
いしはら やすひろ
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代表者兼職 |
岡山ジョイフルプレイズチャーチ牧師
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
700-0927
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都道府県 |
岡山県
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市区町村 |
岡山市北区
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市区町村ふりがな |
おかやましきたく
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詳細住所 |
西古松1-27-3
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詳細住所ふりがな |
にしふるまつ
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お問い合わせ用メールアドレス |
inolinjapan@gmail.com
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電話番号
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電話番号 |
086-368-3822
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
9時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
086-368-3822
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~21時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土
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備考 |
活動中は電話での対応は難しいためメールにてご連絡ください。
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2018年7月17日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
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活動地域 |
全国
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中心となる活動地域(県) |
岡山県
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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役員数・職員数合計 |
10名
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所轄官庁 |
岡山市
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
災害救援
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子ども、地域・まちづくり、スポーツの振興、地域安全、国際交流、経済活動の活性化、農山漁村・中山間、行政への改策提言、その他
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設立以来の主な活動実績 |
2018年7月西日本豪雨災害を機に団体設立、被災地域での学童保育サポートと被災施設の清掃、泥かきなどの活動から開始、宿泊場所を提供いただき、国内外からボランティア受け入れを行い、ボランティアマッチングも行いつつ現場での活動を行う。2018年11月には倉敷市緑化協会主催の復興支援イベントKIZUNAフェスタに企画・運営として携わり、2019年春に行われた2回目KIZUNAフェスタにおいても同様の活動をする。また地域のニーズとして災害ゴミが集積されていた場所にあるガラス片や土砂の堆積した側溝などを清掃するクリーン作戦を展開、2019年8月現在で7回の実施を行う。参加者は150-400名の参加での実績があり、子どもからお年寄りまで参加出来る気軽な活動から力仕事まで幅広い現地ニーズを消化することが出来ている。地道で少人数の通常活動とイベント型の活動を並行して行っているがイベント型の活動においては地元メディアでも多くとりあげて頂き、被災地においてのニーズがまだ残っていること、また短時間でも、子どもや主婦の方でも出来ることの周知のために貢献している。
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団体の目的
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聖書の教えに根差し、本会の活動を通じて会員相互の親睦と理解を深め、災害等に対する人道支援又は防災に資する活動を行うとともに、互いの人格の向上を図ることを目的とする。
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団体の活動・業務
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災害緊急時の子どもの居場所作り、精神的安定を目的としたサポート、町の再起動のために必要となる施設などの復旧支援活動、平時において自治会等で賄っていた活動が人口減少、資機材不足により困難となっている活動の支援活動、今後のまちづくりにおいて防災力向上につながるネットワークづくり
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現在特に力を入れていること |
ボランティア活動の中で地域の方々との関係を大切にし、いかに地域のニーズ、また心に寄り添うことが出来るかというところに力をいれている。その関係の中でノウハウをお伝えしたりすることで地元の防災力を高めることが出来たらと願っている。
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今後の活動の方向性・ビジョン |
災害支援の経験を生かした防災活動及び、平時におけるネットワークづくり
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定期刊行物 |
なし
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団体の備考 |
なし
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
赤い羽根災害ボランティア・NPO活動サポート基金
平成30年7月豪雨災害第2回 平成30年7月豪雨災害3回 災害ボラサポ・8月九州豪雨 みんなでつくる財団おかやまももたろう基金 平成30年7月豪雨災害支援基金第9期 平成30年7月豪雨災害支援基金第10期 平成30年7月豪雨災害支援基金第13期 新見復興基金第1次助成金 倉敷市社会福祉協議会 令和2年度被災地の復興に向けた新たな仕組みづくり等活動助成事業 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
子ども支援や通常活動において、倉敷市学童保育連絡協議会、倉敷市子育て支援課、倉敷市真備支所建設課、産業課、倉敷市真備町緑化協会、また箭田地区まちづくり推進協議会などとの連携協力のうちに活動を展開、また災害復興イベントやクリーン作戦などでの活動での連携協力実績として災害支援ネットワークNPOかけはし、まごころ届け隊、グリーンバード岡山チーム、生活協同組合おかやまコープ、災害支援団Gorilla、倉敷市青年会議所、岡山県瓦工事組合青年部、災害NPO旅商人、Team桃太郎、呉妹地区まちづくり推進協議会、地域活性NPOきばいやんせ、川辺地区まちづくり推進協議会、川辺復興プロジェクトあるく、HuMA,日本アロマセラピー学会平成30年7月豪雨災害支援活動実行委員会、などと協働し真備での復興支援に関わる。
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
実績なし
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
真備支所建設課内の倉敷市真備町緑化協会主催の復興支援イベントKIZUNAフェスタにて企画運営として関わる。
高梁川の河川敷にあるふれあい広場の復旧作業、クリーン作戦にて国土交通省と連携、協力して復旧活動を行う。 |