あいと地球と競売人自主企画実行委員会(任意団体)

基礎情報

団体ID

1258930195

法人の種類

任意団体

団体名(法人名称)

あいと地球と競売人自主企画実行委員会

団体名ふりがな

あいとちきゅうときょうばいにんじしゅきかくじっこういいんかい

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

1994年に島根県主催で初演された県民ミュージカル「あいと地球と競売人」は、東京・愛知(愛・地球博)・富山などでも上演され、約60公演・5万人を動員、4,000人以上の県民が関わってきた。2013年の20周年公演を最後に一時中断したが、再演を望む声を受け、2017年に関係者有志で自主企画実行委員会を結成。2018年以降、連続公演を継続している。2026年は、あいと地球と競売人に続く、島根県発オリジナルミュージカルの第2作「ビリーブ・イン・ミー」(2001・2002・2013年上演、島根県主催)の13年ぶりの民間による復活公演を予定している。

【受賞歴(実行委員会設立後の2017年~)】
2021 日本照明家協会賞新人賞(あいと地球と競売人)
2023 Marbleアワード2023
2024 島根県民いきいき活動奨励賞/JAしまね地域貢献表彰
2025 ニッセイ財団シニア活動顕彰/亀岡市生涯学習奨励賞

代表者役職

代表

代表者氏名

和田 史朗

代表者氏名ふりがな

わだ しろう

代表者兼職

演出

主たる事業所の所在地

郵便番号

690-0848

都道府県

島根県

市区町村

松江市

市区町村ふりがな

まつえし

詳細住所

苧町34 和田方 あいと地球と競売人自主企画実行委員会

詳細住所ふりがな

おまち わだかた あいとちきゅうときょうばいにんじしゅきかくじっこういいんかい

お問い合わせ用メールアドレス

contactaiochikyu@gmail.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

090-8606-8444

連絡先区分

自宅・携帯電話

連絡可能時間

9時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

X(旧Twitter)

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2017年10月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

 

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

島根県

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

役員数・職員数合計

19名

所轄官庁

島根県

所轄官庁局課名

このページの先頭へ

活動概要

活動分野

主たる活動分野

文化・芸術の振興

 

子ども、青少年、障がい者、地域・まちづくり、環境・エコロジー

設立以来の主な活動実績

1994年 ~2011年 島根文化振興財団自主事業にて、島根県内、鳥取県、富山県、愛知万博、東京都にて40回以上の公演を行う。

2013年 8/17-18 20年記念松江公演 文化庁「地域発・文化芸術創造発信イニシアチブ事業(島根県民会館)
2013年 10/5 20年記念隠岐公演 文化庁「地域発・文化芸術創造発信イニシアチブ事業(隠岐の島町総合体育館レインボーアリーナ)
(以上、島根文化振興財団自主事業)

2017年 民間での上演を目指し、過去に出演したキャスト・スタッフが中心となり自主企画実行委員会を設立。
2018年 9/15-17 美保関公演 自主企画実行委員会自主企画公演(美保関町:メテオプラザ)
2019年 9/21-23 美保関公演 自主企画実行委員会自主企画公演(美保関町:メテオプラザ)
2020年       新型コロナウィルス感染症拡大防止の為、公演中止
2021年 11/20・21・23 美保関公演 自主企画実行委員会自主企画公演(美保関町:メテオプラザ)
2022年 11/3・5・6・20  美保関公演/出雲公演 自主企画実行委員会自主企画公演(美保関町:メテオプラザ、斐川文化会館)
2023年 9/16・17・10/15 美保関公演/島根県民会館公演 自主企画実行委員会自主企画公演(美保関メテオプラザ、島根県民会館公演)
※2023年の公演は、初演から30年経過することによる、30周年記念の公演として、2003年の川本公演にて結成された「邑悠ふるさと吹奏楽団」との共演を行った。
2025年 2/16・24 出雲公演/大田公演 自主企画実行委員会自主企画公演(大社文化プレイスうらら館、大田市民会館
※共演:川本町悠邑ふるさと吹奏楽団

【代表者略歴】
1972 演出家の蜷川幸雄、劇作家の清水邦夫、俳優の蟹江敬三、石橋蓮司とともに「櫻社」結成に参加(演出助手)
1975 竹内銃一郎、木場勝巳らと、劇団斜光社を結成(演出)
1979 「Z」の公演をもって、斜光社解散。島根に帰郷
1995 島根県民ミュージカル「あいと地球と競売人」の創作に参加(演出)。
2001 島根県文化奨励賞受賞
演出を手掛ける、島根県民ミュージカル「あいと地球と競売人」は2005年愛知万博、2007年こどもの城青山劇場での上演を経て、これまでに延べ4500名のキャストと50000人の観客を動員し、2017年あいと地球と競売人自主企画実行委員会創立メンバー。2018年以降の公演でも毎年演出を務めている。

団体の目的
(定款に記載された目的)

これまで20年間、島根県で制作された「あいと地球と競売人」「ビリーブ・イン・ミー」を民間で自主公演を行うため実行委員会を立ち上げ、その実現に向け活動することを目的とする。
また、毎年新しいことに挑戦しながら活動を続けていくことで、坪田愛華さんの環境問題に対する思いを地域から日本全国、ゆくゆくは世界へと伝えていくことを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

本団体は、島根県が1994年から2013年にかけて青少年育成事業として制作・上演した県民参加型ミュージカル『あいと地球と競売人』および『ビリーブ・イン・ミー』を、民間主導で継続的に自主公演として実施することを目的に、2017年10月に設立された。作品に込められた地球環境へのメッセージや、島根の自然・故郷・家族・愛といった普遍的なテーマを、県民ミュージカルとして地域から全国、さらには世界へ発信することを目指している。

主な活動として、公演制作業務全般、公演資金の調達、出演者募集、稽古の実施、本公演の開催、イベント企画・参加、環境学習の実施、文化交流事業などを行っている。

【これまでの成果】
1994〜2013年に島根県主催で上演された同ミュージカルは、幼児から高齢者まで幅広い世代が出演し、青少年の健全育成と地域文化の醸成に寄与した。県事業終了後も再演を望む声が多く、2017年に有志が自主企画実行委員会を設立。2018年以降は松江市・出雲市・大田市を中心に毎年公演を継続している。
出演者は3歳から70代までの約100名で、県内外から広く参加がある。稽古は約6か月間、毎週末に実施し、公演では毎回約3,000名を動員している。
舞台芸術を通じて世代・地域・国籍を超えた交流と学びの場を創出し、県内大学生や教員も指導・運営に参加するなど、教育的・地域的効果も高い。ポスター制作には障がいのある作家や不登校支援施設の児童が参加し、観客として養護学校や作業所の利用者を無料招待するなど、共生・共創の場づくりにも取り組んでいる。
これらの活動を通じて、舞台芸術を地域資源として活用し、青少年や地域人材の育成、文化芸術への関心向上に大きく貢献している。

現在特に力を入れていること

<社会貢献:文化芸術活動と環境学習>
■出演者を固定しない県民参加型の文化活動として、地方発の文化芸術推進のモデルケースとなっている。
■学校とは異なる環境で約5か月間にわたり真剣に取り組む稽古は、人や社会との関わりを学ぶ貴重な機会となっている。
■高校生等若者を対象とした舞台技術者育成にも力を入れており、音響・照明・舞台進行などの実践的な学びの場を提供している。地域の次世代文化人材の育成に寄与している。
<ミュージカル『あいと地球と競売人』:環境メッセージ>
■環境問題を学び、自ら実践し、公演を通して「しまねオリジナルの地球環境保護メッセージ」を発信している。
■30年前に描かれた作品でありながら、カーボンニュートラルや資源保護など、SDGsに通じるテーマが盛り込まれており、『地球の秘密』として次世代へ伝え継いでいる。
<ミュージカル『ビリーブ・イン・ミー』:心のつながり>
■「生と死」「魂の救済」「思いやり」などの普遍的テーマが、現代社会で希薄になりがちな心のつながりを呼び戻し、幅広い世代に共感を生んでいる。
■小泉八雲の怪談を題材とすることで、ふるさとの文学遺産への理解を深めるきっかけにもなっている。
<人材育成:心の教育・完成へのダイナミズム>
■幼稚園児から70代まで約200名が関わるコミュニティでは、世代を超えた交流を通じて「個」と「他」を意識し、家族や社会との関わり方に変化が生まれている。
■本舞台をきっかけに、プロとして第一線で活躍する者や専門的に学ぶ者も多く輩出しており、島根県の文化水準の高さを示す成果にもつながっている。
<共生・共創の取り組み>
■障がいのある方々が通う作業所や養護学校の利用者を無料招待し、舞台芸術へのアクセス機会を広げている。
■ポスター制作などの創作活動にも作業所の利用者や不登校支援施設の児童が参加し、表現の場を共有することで、文化芸術を通じた共生社会の実現に取り組んでいる。

今後の活動の方向性・ビジョン

本事業は単年度の公演にとどまらず、舞台芸術を通じた地域文化の継承と創造、そして青少年の健全育成を長期的に実現するための基盤づくりを目指している。
今後は、島根県に加え鳥取県とも連携し、中海・宍道湖圏域における文化交流と地域連携を深化させ、新たな地域資源の創出を図る。県民ミュージカル『あいと地球と競売人』と『ビリーブ・イン・ミー』を隔年で交互に上演し、地域に根ざした定期公演体制と自走可能な運営基盤の構築を進めていく。自主財源の確保や協賛企業の開拓にも取り組み、持続可能な文化活動のモデルケースを目指す。
舞台技術の継承と人材育成にも注力する。プロジェクションマッピングなどの先進的な舞台技術を学ぶ勉強会を継続し、東京や県外で経験を積んだ若手技術者と地元スタッフとの交流を促進することで、舞台芸術を志す若者の夢を支援し、地域に技術と人材を還元する環境を整備する。
また、バリアフリー観劇の推進にも継続的に取り組む。養護学校の生徒や福祉施設の利用者を無料招待し、手話演出や多言語対応の導入を進めることで、誰もが安心して参加・鑑賞できる環境を整える。舞台芸術を通じた社会的包摂の実現を目指す。
地域連携と広域展開の計画として、隔年で『あいと地球と競売人』・『ビリーブ・イン・ミー』の上演を県内・県外へ向けて行っていく。また、環境省や自治体と連携し、清掃活動・環境学習・防災啓発などを継続的に実施し、文化・環境・防災の連携を強化していく。
さらに、学校や地域団体との連携を深め、子どもから高齢者まで幅広い世代の参加機会を創出することで、世代を超えた地域参加を促進する。「小さな町の小さな劇場から世界へ」を合言葉に、地域住民とともに島根県民ミュージカルの魅力を発信し続け、地域文化の未来を共に築いていくことを目指している。

定期刊行物

団体の備考

1994年の初演以来、高い評価を受けてきたミュージカル『あいと地球と競売人』は、2013年の20周年を機に一度公演を終了した。しかし、再演を望む声が多く寄せられたことから、2017年にこれまで上演に関わってきたスタッフやキャストが実行委員会を立ち上げ、2018年に5年ぶりの自主企画として復活を実現。以降、毎年継続して上演を行っている。
これまでの31年間で公演数は80回を超え、1万4,000人以上の県民が出演し、5万3,000人以上が観劇している。参加者は松江市・出雲市・大田市・川本町・美郷町・雲南市・安来市・浜田市・米子市・境港市、さらに広島県・大阪府など県内外の幅広い地域から集まり、4歳から70代まで多世代が参加している。作品を通じて、地球の大切さや一人ひとりが心を合わせ行動すること、そして「心は見えなくてもつながることができる」「信じることで人は救われ、前へ進める」というメッセージを伝え続けている。
今後も国籍、障がいの有無、年齢、地域を問わず、誰もが表現の楽しさに触れられる場をつくり、地球環境の大切さや、ふるさと・友情の温かさを次世代へつなげていくことを目指している。
このページの先頭へ

協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

2022年度公演
助成金:しまね文化ファンド、エネルギア文化・スポーツ振興財団、出雲メセナ協会、いずもはつらつ支援金
2023年度公演
助成金:しまね文化ファンド、エネルギア文化・スポーツ振興財団、カメイ社会教育振興財団、三菱UFJ信託地域文化財団、ごうぎん文化振興財団、一般財団法人島根経済文化振興会
2024-25年度公演
助成金:芸術文化振興基金、YS市庭コミュニティー財団、松江市文化協会、カメイ社会教育振興財団、エネルギア文化・スポーツ財団、SOMPO環境財団、出雲メセナ協会

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

NPO法人全国災害復興活動支援機構と連携し災害復興支援展/コンサートへの実施協力ならびに出演、環境省・自治体主催の清掃活動への参加、公共施設主催コンサートの企画協力など、文化・環境・防災分野で公益性の高い活動を実施。

企業・団体との協働・共同研究の実績

■日本海テレビ
日本海テレビ65周年記念公演として、2023年10月15日に公演を実施
■松江しんじ湖ロータリークラブ
2023-24年度国際ロータリー第2690地区 鳥取・島根・岡山地区大会記念事業として、2023年10月15日に公演を実施

行政との協働(委託事業など)の実績

■1994年 ~2013年 島根文化振興財団自主事業にて、島根県内、鳥取県、富山県、愛知万博、東京都にて40回以上の公演を行う。
■大阪・関西万博島根県催事にて、ミュージカル「あいと地球と競売人」の取組がパネル展示ならびに動画放映にて紹介される。
このページの先頭へ

財政

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2023年度(前々年度)決算 2024年度(前年度)決算 2025年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2023年度(前々年度)決算 2024年度(前年度)決算 2025年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2023年度(前々年度)決算 2024年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2023年度(前々年度)決算 2024年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2023年度(前々年度)決算 2024年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2023年度(前々年度)決算 2024年度(前年度)決算 2025年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2023年度(前々年度)決算 2024年度(前年度)決算 2025年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2023年度(前々年度)決算 2024年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2023年度(前々年度)決算 2024年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
このページの先頭へ

組織運営

意志決定機構

実行委員会を意志決定機関とし、委員による協議・合意形成により事業方針を決定している。

会員種別/会費/数

■ 会員種別
実行委員会会員(賛同会員)
本ミュージカルの継続に賛同し、運営に協力する者を会員とする。
■ 会費
なし(無料)
会費徴収は行わず、賛同の意思をもって参加する。
■ 会員数
実行委員会会員:19名

加盟団体

松江市文化協会、出雲市文化団体連合会

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
6名
13名
常勤職員数
0名
役員数・職員数合計
19名
イベント時などの臨時ボランティア数
18名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

このページの先頭へ

添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2024年度(前年度)
 
 
 
 
2023年度(前々年度)
 
 
 
 
2022年度(前々々年度)
 
 
 
 
2021年度
 
 
 
 
2020年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2025年度(当年度)
 
 
2024年度(前年度)
 
 
2023年度(前々年度)
 
 
2022年度(前々々年度)
 
 
2021年度
 
 

PDFをご覧になるには、Adobe社の Adobe Reader が必要です。Adobe社のサイトより無償でダウンロードできます。
Adobe Reader のダウンロードはこちら