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特定非営利活動法人Nボートブリッジアジア
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団体ID |
1288432535
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
Nボートブリッジアジア
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団体名ふりがな |
ぼーとぶりっじあじあ
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
特定非営利活動法人ボートブリッジアジアは、島根県出雲市多伎町を拠点とし、日本国内で環境問題化している放置船(FRP船)を再生し、台風被害等で船を失ったアジアの島国へ「命の船」として届ける国際支援活動と、地域の特産品開発による就労支援を掛け合わせた「持続可能な地域循環モデル」の構築を目指すNPO法人です。
■設立の背景 代表の渡部洋は、かつて昭和海運で世界中の海を渡った船員の父を持ち、その背中を追うように海への強い想いを抱いてきました。 現在、日本国内ではプレジャーボート等の放置・不法投棄が深刻な社会課題となっています。一方で、フィリピンなどの島国では、毎年のように襲来する台風により多くの漁民が船を失い、生計を立てる手段や日常の足、そして有事の際の「救急艇」を絶たれ、命の危機に直面しています。この「日本の環境課題」と「アジアの命の危機」を結びつけ、双方向の課題解決を図るため、当法人を設立いたしました。 ■ミッション(私たちの使命) 『出雲の海から、アジアの海へ。命と地域を繋ぐ大航海』 日本の放置船を、世界を救うインフラへと昇華させます。 ■主要な事業内容 1.国際支援事業『Project KATIG(カティグ)』 日本国内の不要なFRP船を引き取り、修繕した上でフィリピンへ輸出・寄贈します。本事業はフィリピン・ネグロス・オリエンタル州政府より「公式意向表明書(LOI)」を受領しており、軍事・紛争目的での使用を固く禁じ、平時は漁業や通学、有事には救急艇として活用する「平和・民生目的」に限定した強固な政府間連携を実現しています。 2.「持ち出しゼロ」を実現する4つの自走エンジン(収益事業) 単なる寄付に頼るボランティアではなく、持続可能な法人運営を可能にするため、以下の4つの事業を組み合わせた自走エコシステムを構築しています。 ① 放置船引き取り協力金 ② 中古船の再販事業 ③ 藻塩・燻製事業(特産品「多伎 塩の華」等の製造・販売) ④ エシカルフード事業(「出雲の味・ムスビ」の展開) 3.地域就労支援・コミュニティ創出事業 出雲市多伎町の拠点『PARK KATIG』を舞台に、地域の就労支援機関の仲間や地域住民と連携。船の修繕作業や、塩・燻製づくりのプロセスを通じて、多様な働き方と新しい雇用を創出します。 4.次世代への還元(子ども食堂・食育支援) 事業の利益や支援を地元へ循環させるため、当法人が製造する地元の海塩を、出雲市内の「子ども食堂」や食育イベントへ無償で寄贈するエシカルな取り組みを行っています。 ■今後の展望 「No limits. 地域の…そして自分の限界を決めるな。」 私たちは出雲の小さな港町から、国境を越えた命の架け橋を作ります。海を越えて人を救う国際貢献と、足元の地域経済を豊かにする循環モデルを両立させ、世界と地域を同時に笑顔にする社会の実現に向けて邁進してまいります。未来への航海に、皆様の力強いご参画をお願いいたします。 |
代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
渡部 洋
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代表者氏名ふりがな |
わたなべ よう
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代表者兼職 |
いずもあい(個人事業)代表
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
699-0903
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都道府県 |
島根県
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市区町村 |
出雲市多伎町小田
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市区町村ふりがな |
いずもし たきちょう おだ
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詳細住所 |
667番地5
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詳細住所ふりがな |
しまねけん いずもし たきちょう おだ
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お問い合わせ用メールアドレス |
boatbridgeasia@gmail.com
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電話番号
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電話番号 |
090-9463-5803
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
9時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
火 水 木 金 土
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
699-0904
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都道府県 |
島根県
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市区町村 |
出雲市
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市区町村ふりがな |
いずもし
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詳細住所 |
多伎町口田儀684番地
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詳細住所ふりがな |
いずもし たきちょう くちたぎ
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2026年4月6日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2026年4月6日
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活動地域 |
日本全国および海外
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中心となる活動地域(県) |
島根県
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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役員数・職員数合計 |
13名
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所轄官庁 |
その他
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所轄官庁局課名 |
出雲市 市民活動支援課
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活動分野 |
主たる活動分野 |
国際協力
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子ども、障がい者、福祉、地域・まちづくり、環境・エコロジー、災害救援、地域安全、国際交流、経済活動の活性化、就労支援・労働問題、観光、農山漁村・中山間、食・産業、漁業、林業、行政への改策提言
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設立以来の主な活動実績 |
【代表者略歴および設立の経緯】
代表の渡部洋は、かつて昭和海運で世界中の海を航海した航海士の父を持ちます。19歳の時にその父が他界して以来、父の背中を追うように「海」への強い想いを抱き続けてきました。その中で、日本国内の深刻な環境問題である「放置船(FRP船等)」の存在と、フィリピンなどの島国で台風被害により船を失い、生計や命の危機に瀕している人々の存在を知りました。この「日本の環境課題」と「アジアの命の危機」を結びつけ、海を越える命の架け橋を作るため、2026年4月13日に当法人を設立いたしました。 【設立以来の主な活動実績】 2026年4月に法人を設立したばかりのため、現在は本格的な事業開始に向けた基盤構築に注力しております。 ・2026年4月:地元出雲市で開催された「大社駅 はじまりフェスタ」等の地域イベントに参画し、地域住民との交流および事業のPRを実施。 ・2026年6月:放置船を修復しフィリピンへ届ける国際支援『Project KATIG』の第一弾として、クラウドファンディングサービス「READYFOR」にて修繕・輸送費を募るプロジェクトを開始。 |
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団体の目的
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この法人は、日本国内において役割を終えた船舶の再生及びアジア諸国への供与を
行うとともに、島根県出雲市多伎町を拠点とした地域資源(海産物・塩等)の活用・発信、並 びに海事従事者の安全と生活を守る相互扶助の仕組みづくりに関する事業を行う。これによ り、地域の活性化、障害者の就労支援、及び国際協力に寄与することを目的とする。 |
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団体の活動・業務
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目的を達成するため、主に以下の事業活動を行っています。
1.国際協力および環境保全事業(Project KATIG) 国内で不法投棄・放置されるプレジャーボート等のFRP船を引き取り、修繕した上で、フィリピン等の島国へ輸出・寄贈します。現地の州政府と連携し、漁業支援や救急艇といった平和・民生目的に限定した支援を行います。 2.地域循環・就労支援事業 持続可能な運営を目指し、出雲市多伎町において藻塩や燻製(多伎 塩の華など)の製造・販売事業を展開します。この生産プロセスや船の修繕作業を通じて、地域の就労支援機関と連携し、多様な働き方と雇用を創出します。 3.子ども・子育て支援事業(エシカルフード) 事業収益や支援の地域還元として、当法人が製造した地元の海塩等を出雲市内の「子ども食堂」や食育イベントへ無償で寄贈し、次世代育成を支援します。 |
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現在特に力を入れていること |
現在最も力を入れているのは、当法人の第一弾プロジェクトとなる『Project KATIG』の実現に向けたクラウドファンディングと、その実行に向けた体制づくりです。
2026年6月17日より、国内の放置船を修復しフィリピンへ輸送するための資金(第一目標300万円)を募る挑戦をスタートさせます。 同時に、この国際支援を単発のボランティアで終わらせず、持続可能な事業として定着させるための「地域循環モデル」の構築にも注力しています。 具体的には、出雲市多伎町を拠点とした特産品(藻塩・燻製)の製造・販売体制の強化や、地域の就労支援機関と連携した多様な働き方の創出を進めています。さらに、支援の輪を地元にも広げるため、製造した海塩を出雲市内の「子ども食堂」へ無償提供するエシカルフードの仕組みづくりにも奔走しています。 「海を越えた国際支援」と「足元の地域課題(雇用・福祉・環境)の解決」を両立させる基盤作りに、全精力を傾けています。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
当法人の国際支援活動『Project KATIG』は、フィリピン・ネグロス・オリエンタル州政府から正式な「公式意向表明書(LOI)」を受領して進行している、強固な政府間連携に基づくプロジェクトです。寄贈する船舶は、軍事・紛争目的での使用を固く禁じ、平時は漁業や通学、有事には救急艇として活用する「平和・民生目的」に完全に限定しています。
また、代表は出雲市多伎町にて「雲藍(mo-ai)」というブランドを展開し、地元の海水から炊き上げた「多伎 塩の華」や燻製商品の製造・販売を自社で行っています。この既存の事業基盤とノウハウがあるからこそ、NPO法人としての自走(寄付に頼り切らない持続可能な運営)が可能となっています。 かつて海運会社の船員として世界中の海を渡った代表の亡き父の想いを受け継ぎ、出雲の小さな港町から、世界と地域を同時に豊かにするソーシャルビジネスに挑戦し続けます。 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
実績なし
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
実績なし
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
実績なし
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
実績なし
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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会計年度開始月 |
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
13名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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