チームひだまり(任意団体)
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団体ID |
1308963931
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法人の種類 |
任意団体
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団体名(法人名称) |
チームひだまり
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団体名ふりがな |
ちーむ ひだまり
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情報開示レベル |
![]() |
第三者認証マーク |
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団体の概要 |
「地域の拠点を作り住民の絆を強める」「住みよい地域は自らの手で作る」ことを志して2011年9月に立ち上がった市民団体。コミュニティカフェひだまりを運営し、子育て支援、シニア応援、地域住民交流、学習支援、子ども食堂、フードパントリーなどを行っている。
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代表者役職 |
会長
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代表者氏名 |
上蓑 礼子
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代表者氏名ふりがな |
うわみの れいこ
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
350-1176
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都道府県 |
埼玉県
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市区町村 |
川越市
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市区町村ふりがな |
かわごえし
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詳細住所 |
川鶴2-11-1 川鶴商店街 コミュニティカフェひだまり
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詳細住所ふりがな |
かわつる にの じゅういちの いち かわつるしょうてんがい こみゅにてぃかふぇひだまり
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お問い合わせ用メールアドレス |
hidamaribouya@yahoo.co.jp
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電話番号
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電話番号 |
080-6593-8109
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
11時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
火 水 木 金
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備考 |
会長個人の携帯電話です。連絡可能時間・曜日をお守りください。
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FAX番号 |
FAX番号 |
049-233-8513
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
会長自宅faxです。返信は基本的に翌日になります。
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
350-1176
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都道府県 |
埼玉県
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市区町村 |
川越市
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市区町村ふりがな |
かわごえし
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詳細住所 |
川鶴3-7-5
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詳細住所ふりがな |
かわつる さんの ななの ご
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2011年9月27日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
埼玉県
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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役員数・職員数合計 |
10名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、障がい者、高齢者、福祉、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、地域安全、市民活動団体の支援、食・産業、漁業、林業
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設立以来の主な活動実績 |
会長は主任児童委員を2001年から15年間務め、地域の子育て支援にかかわった。子育ての孤立化が進む現状から、「子育て中の親子がいつでも集まれる場が欲しい」と願っていた。2011年1月、地域の商店街空き店舗を子育て支援拠点にする計画があり、運営する団体を募集しているという情報を得て、地域の有志によびかけ、市民団体「チームひだまり」を結成し、2011年9月27日に設立総会を開いた。
チームひだまりの目的は「子育て世代支援」「シニア世代応援」「地域の拠点づくり」である。 空き店舗をコミュニティカフェとして運営し、地域住人へ安価で栄養バランスのとれた食事を提供しながら、「子育てサロン ひだまりキッズ」や「シニア応援 囲碁教室」「歌声喫茶」を実施。住民同士の出会い・学びの場として「ひだまり講座」を年間10回程度開催。 2014年度からは貧困家庭の児童生徒のための学習支援も実施している。 2016年度から、「子ども食堂」も実施している。 2020年度から、児童扶養手当証書受給者等、子育て世帯応援の「フードパントリー」も開設。 |
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団体の目的
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地域住民のきずなを強め、自らの手で住みよい地域を作ること。
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団体の活動・業務
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「コミュニティカフェひだまり」の運営。一人暮らしのシニア男性とうへ、安価で栄養バランスの良い食事を提供。「子育て支援 ひだまりキッズ」の実施。「シニア応援 囲碁教室」の実施。「歌声喫茶」実施。年間10回程度市民講座「ひだまり講座」を開催。貧困家庭の青少年への学習支援「ひだまり塾」を実施。「子ども食堂」実施。子育て世帯応援「フードパントリー」実施。
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現在特に力を入れていること |
「青少年は地域の次世代を作る大切な仲間」ととらえ、地域の力で青少年を支援育成することに力を入れている。
①「ひだまり塾」 貧困家庭の青少年への学習支援事業。貧困の連鎖を防ぐには学習支援が最重要。学生講師とともに、毎週土曜日に実施。(小学生は10時~11時半。中学・高校生は19時~21時。)2020年度からは、チームひだまり会員や支援者からの寄付金で独自運営をしている。 ②「ひだまり子ども食堂」 毎月第2土曜日のランチを提供。高知大学名誉教授(栄養学)針谷順子氏を実施責任者に迎えて開催。バランスの食事を皆で食べる喜び、調理の力をつけるなどを体験させ、食の自立へ向けて、息の長い支援をしていくことが目的。カフェ売り上げで運営。 ③「ひだまりパントリー」 児童扶養手当、特別児童扶養手当、生活保護、障碍者手帳のいずれかを受給している子育て世帯が対象。基本は奇数月に開催。臨時開催もあり。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
・現在行っている事業を常にブラッシュアップしながら、地域の拠点として、住人の居場所となるよう目指す。
・「住みよい地域は自らが作る」を自主的に進めているモデルとして、行政への働きかけも行いながら、共助社会づくりを進める。 |
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定期刊行物 |
会報「談話室」(季刊)250部
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
2012年度キリン福祉財団地域子育て助成金、 2012年度さいたまコープ助成金、 2014~17年中央ろうきん社会貢献基金、2015~17年度川越市提案型協働事業補助金、 埼玉県共同募金会平成29年度助成事業、 2016年度コープみらい地域かがやき賞・かがやき大賞受賞、
平成30年度キリン・地域のちから応援事業助成金、 2018年度ニッセイ財団゛児童・少年の健全育成助成”、 2017・18年度コープみらい財団くらしと地域づくり助成金、 平成30年度ひまわり基金団体助成金(埼玉県社会福祉協議会)、 平成30年度川越市社会福祉協議会子ども食堂育成事業補助金 2020年度伊藤忠記念財団子ども文庫助成事業子どもの本購入費助成、47都道府県新型コロナウィルス対策地元基金事業助成金 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
NPO法人 食生態学実践フォーラム
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
なし
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
なし
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