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特定非営利活動法人てのひら
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団体ID |
1333044053
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
てのひら
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団体名ふりがな |
てのひら
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
平成4年に立ち上げたボランティア団体から平成12年、NPO法人に移行した法人であり、地域のことは知り尽くしている。平成5年から始めた介護・福祉勉強会は地域に根差した活動として評価された。それと同時にさまざまなボランティア活動を行い、市から善行賞を贈られる。
介護保険制度が始まると同時に、介護・福祉勉強会のメンバーで、他市にない小規模デイサービスを立ち上げた。利用者の方、ご家族の思いや希望を最大限に引き出すことができるようにと、1日10人までの受入れとし、寄り添う介護を実践した。単独での小規模デイサービスはこの地域では初めての開設であり、最初はなかなかご利用者がいなかったが、その後、認知症の方々にとって居心地のいい場所となったことなどもあり、地域に必要な存在となっていった。 寄り添った介護、その人らしい過ごし方ができる小規模(定員10人)にこだわり、現在は3か所の小規模事業所を運営している。そのひとつに、在宅での看取りを重要視し、主治医、訪問看護と連携を持ちながら、介護度5の寝たきりの方や歩行困難の利用者の方々を積極的に受け入れている。しかし、車椅子対応の送迎車が足りず、希望通りの時間にお迎えに行けないという現状がある。 高齢者が最期まで地域を離れることなく、暮らし続けることができるように啓蒙活動を行っている。そのため、スタッフの誰もが最期を看取ることができる知識と介護力を持てるようにと、日々精進し、毎月、スタッフの勉強会も行っている。ちなみに、相談員はもちろん、介護スタッフは一人(2級ヘルパー)を除きすべてが介護福祉士の資格を持っている。 |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
石原 智秋
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代表者氏名ふりがな |
いしはら ちあき
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代表者兼職 |
居宅介護支援事業所管理者
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
676-0011
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都道府県 |
兵庫県
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市区町村 |
高砂市荒井町
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市区町村ふりがな |
たかさごしあらいちょう
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詳細住所 |
小松原1-7-13
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詳細住所ふりがな |
こまつばらいちのななのじゅうさん
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お問い合わせ用メールアドレス |
tenohira_sateraito@yahoo.co.jp
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電話番号
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電話番号 |
079-442-9161
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時30分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
079-442-9162
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時30分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
676-0011
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都道府県 |
兵庫県
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市区町村 |
高砂市荒井町
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市区町村ふりがな |
たかさごしあらいちょう
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詳細住所 |
小松原1-17-9
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詳細住所ふりがな |
こまつばらいちのじゅうななのきゅう
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2000年4月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2000年3月5日
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
兵庫県
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最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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役員数・職員数合計 |
23名
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所轄官庁 |
兵庫県
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所轄官庁局課名 |
企画県民部協働推進部
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、障がい者、高齢者、福祉、保健・医療
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設立以来の主な活動実績 |
通所介護事業所及び居宅支援事業所、訪問介護事業所開設。ボランティア事業として、介護・福祉勉強会開催。障害児との交流(芋ほり・稲作り等)障害者の受け入れ及び移送サービス。高齢者の住まいを考える会開催等。高齢者共同生活住宅グループリビング建設、運営。
代表者の略歴 特定非営利活動法人てのひら理事長、社会福祉法人はりま福祉会理事、高砂市社会福祉協議会評議委員、高砂市NPO法人連絡協議会会長、高砂市福祉計画作成委員、高砂市総合計画審議会委員、高砂市共同募金委員会委員 |
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団体の目的
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高齢者や障害を持つ人々に対して、福祉制度をうまく活用できるように、相談・助言活動を行うと共に、福祉活動を行う。また、介護保険の利用者に、居宅介護支援に関する事業を行い、地域の福祉の増進とまちづくりの推進を図る。
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団体の活動・業務
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1、デイサービス事業
2、高齢者・要介護者への給食サービス 3、サービス付き高齢者向け住宅「高齢者生活共同運営住宅(高齢者生き活きグループリビング)」を開設し、運営する事業 4、高齢者・要介護者・障害者(児)との交流に係る事業 5、介護・福祉に関する相談・助言事業 6、福祉に関する相談・助言事業 7、その他、この法人の目的を達成するために必要な事業 |
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現在特に力を入れていること |
1.要介護者・介護予防者の自立 受身だけではなく、自分達が自発的に出来ることを探しながら、精神的にも自立できるように支援している。また、生活の中で、心身のリハビリを行うことができるよに支援していくことに力をそそいでいる。
2.低栄養の防止のため、バランスのとれた食事を提供している。地域で採れる有機肥料で作られた野菜をできるだけ使用している。当法人の手作りの食事は非常に好評。 4.口腔ケアは平成12年の介護保険が始まった時から、歯科衛生士の指導のもと、継続して実施している。 3.ボランティアの方々(元気な高齢者)の協力を得て、春はイチゴ、秋は芋ほりができるように菜園を耕している。要支援者、要介護者も少しずつ、楽しみながら身体を動かして、採れたてのいちごを食べるということを実施している。 5.介護予防のため、市の受託事業として、自立高齢者にむけてのリハビリメニューを提供している。 6.地域交流が希薄な高齢者や独居老人、介護者を持つ家族や不安を持つ家族のために、ボランティアの方々の協力を得て、集いの場・憩いの場を提供するために月に1度のコミュニティー喫茶を開設。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
団塊の世代が高齢期をむかえる時期となり、要介護者の行き場が無くなっていくのではないかと予測される。そのことを踏まえ、これからは、在宅での看取りが重要視されるため、主治医・訪問介護と連携をとり重度の要介護者の受入れを充実させたい。又、施設でもなく家でもない「第三の住まい」が地域に必要になってくると思っている。「第三の住まい」とは、少人数が地域を離れる事無く、安心して住むことのできる場所である。
昔の長屋住まいのように、それぞれの住まいは独立しているが、中廊下でつながった一つ屋根の下で、楽しくくらし、介護保険を使わない期間を出来る限り長くし、介護が必要になれば、充分な介護を受けながら、周りに支えられ、最期までそこで暮らし続けることができる住まいのことである。 このような高齢者にとっての「第三の住まい」の考え方を地域に根付かせ、増やしていくことが、今後、当法人に課せられた啓蒙活動であると思っている。 すでに、モデルハウスを建築し、どのように必要性を訴え続けていくか、試行錯誤の真っ最中である。 これからの超高齢社会に向けての新しい活動としての意義は大きいと考えている。 |
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定期刊行物 |
なし。
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
長谷川財団-丸テーブル・椅子セット
関西電力-床暖房補助金 日本財団-車輌購入補助金 JKA-高齢者運営共同住宅建築資金および物品の一部 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
ボランティア事業
・介護・福祉勉強会(対象者地域の住民) ・障害児の移送サービス(家から学校までの送迎) ・知的障碍者(軽度)受入 ・高齢者の終いの住まいを考える勉強会(対象者ちいきの住民) ・介護予防教室(対象者、一般市民)高砂市社会福祉協議会との協働事業 ・高齢者の住まいについて考える勉強会の開催 ・高齢者や介護者を持つ家族、地域の方々に集いの場を提供するコミュニティー喫茶を開設 介護保険事業 ・通所介護(小規模事業所3か所) ・居宅介護支援事業(高齢者の福祉に関する相談窓口、ケアプラン作成) 高齢者共同生活運営住宅グループリビングの運営・普及活動 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
ボランティア事業
・障害児との交流(芋ほり、バーベキュー、稲作りその他) (株)カネカ労組、高砂市社会福祉協議会との協働事業。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
受託事業
・高砂市(高齢者生きがい対応型デイサービス) 高砂市内において、高砂社会福祉協議会と当法人の2箇所のみ。 |
最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
理事会、スタッフ会議
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会員種別/会費/数 |
正会員/1口 1,000円/25名
賛助会員/500円/ 5名 ボランティア会員/無料/20名 |
加盟団体 |
高砂市NPO連絡会、2市2町地域ケア協議会
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
0名
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| 非常勤 |
0名
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| 無給 | 常勤 |
0名
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0名
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| 非常勤 |
7名
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1名
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| 常勤職員数 |
15名
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| 役員数・職員数合計 |
23名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
5名
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報告者氏名 |
石原 智秋
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報告者役職 |
理事長
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定あり
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認定年月日 |
2000年3月1日
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
NPO法人会計基準
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
実施済み
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監視・監督情報 |
なし
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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