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公益社団法人sweet treat 311
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団体ID |
1341838629
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法人の種類 |
公益社団法人
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団体名(法人名称) |
sweet treat 311
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団体名ふりがな |
すいーととりーとさんいちいち
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
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代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
立花 貴
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代表者氏名ふりがな |
たちばな たかし
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代表者兼職 |
社団法人3.11震災孤児遺児文化スポーツ支援機構理事、社団法人東の食の会理事
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
986-1331
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都道府県 |
宮城県
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市区町村 |
石巻市
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市区町村ふりがな |
いしのまきし
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詳細住所 |
雄勝町明神字沼尻13-5
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詳細住所ふりがな |
おがつちょうみょうじんあざいぬまじり
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お問い合わせ用メールアドレス |
swtt311@gmail.com
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電話番号
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電話番号 |
02-2557-3312
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
158-0091
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
世田谷区
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市区町村ふりがな |
せたがやく
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詳細住所 |
中町4-37-17-206
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詳細住所ふりがな |
なかまち
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2011年4月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2011年5月24日
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活動地域 |
県内
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中心となる活動地域(県) |
宮城県
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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役員数・職員数合計 |
7名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、環境・エコロジー、国際交流、ITの推進、経済活動の活性化、観光、農山漁村・中山間、食・産業、漁業、林業
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設立以来の主な活動実績 |
設立経緯: 代表理事立花の家族が仙台で地震・津波の被害を受け、救助に行ったのをきっかけに、被災地のこども達を笑顔にする為に炊き出しや物資支援を行う。その後、出前授業や学校補習、体験プログラムを実施。2012年春からは教育を通じた支援活動を団体の主軸とし、活動を続けている。
代表者 立花貴 略歴: 一般社団法人Sweet Treat 311 代表。社団法人3.11震災孤児遺児文化スポーツ支援機構理事。三陸雄勝の漁師の会社 株式会社オーガッツ発起人。社団法人東の食の会理事。1969年仙台市生まれ。東北大学法学部卒業後、伊藤忠商事株式会社入社。6年後に伊藤忠を退社し起業。2000年、食流通関連の(株)エバービジョン設立。2010年、日本の食文化・伝統工芸の発信する会社、合同会社四縁設立。震災後、ボランティアとして文化人や民間企業、首都圏や地元宮城のボランティアとともに石巻雄勝中心に支援活動にあたる。その復興支援の活動が注目され、テレビ「NEWS23」(TBS)や雑誌など各メディアで紹介。2011年オーガッツが『ニューズウィーク』日本版「日本を救う中小企業100」に選出される。 著書:心が喜ぶ働き方を見つけよう(大和書房 2012年4月17日発刊) 設立以来の主な活動実績: ① 食関連(~2012年3月): 炊き出し70か所、10万食、スイーツ提供80か所、2万5千個 *スイーツは全国87店のパティシエの協力を得、支援金を材料費として手作りのスイーツを作り、石巻のこどもに届けるプロジェクト ② 教育関連: 1) 2011年度: 出前授業、夏休み及び冬休みの補習、パティシエ体験(夏と冬合計50日間) 石巻市立雄勝中学校 学生56名 漁業体験 石巻市立雄勝小学校 学生8名、名古屋市 私立菊武学園 学生50名 2) 2012年度(5月~9月): 石巻教育委員会後援事業 a) 仮設団地集会場でのアフタースクール(放課後塾) *地元被災塾講師による学校補習プログラム。毎週2~3日開講。夏休み期間中も継続開講。 石巻市立雄勝中学校 学生23名 石巻市立船越小学校、石巻市立雄勝小学校 学生5名 b) 夏休みのサマースクール(計21日間 ) *中3生には受験対策講義、中1,2年生や小学生には学校補習や部活動、ほか体験型科学教室等を開催。 石巻市立雄勝中学校 学生40名、石巻市立北上中学校 学生13名、石巻市立大谷地小学校 学生96名、石巻市立相川小学校と二俣小学校 学生50名 c) 漁業体験(計2日間) *地元被災漁師によるこどもたちへの漁業体験プログラム 石巻市立二俣小学校 学生4名、石巻市立大谷地小学校 学生8名 d) 農業体験(計2日間) *地元被災農家によるこどもたちへの農業体験プログラム 石巻市立大須小学校 学生15名 e) ITキャンプ(2回、計3日間) *iPhoneアプリのプログラミングやIllustratorを使ったグラフィックデザインワークショップほか、iPhone・iPadなどタブレットを使い地元の自然を撮影し3分のショートムービーに編集して発表するワークショップ。石巻2.0と共催。 地元小中学生、ボランティア 19名 d) そのほか 石巻市立雄勝中学校 秋合宿(計2日間)学生11名 青空工作教室 (1日開催) 学生、ボランティア15名 |
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団体の目的
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東日本大震災における被災地のこども達を笑顔にする支援活動を行う。具体的には、石巻のこどもたちに学びを通じ、たくましく生きる力をつける機会を差し出す支援活動を行う。
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団体の活動・業務
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一般社団法人sweet treat 311は震災直後から宮城県石巻市立雄勝中学校にて学習支援を展開。補習や夏期講習と共に漁業・農業体験を実施。石巻市内の他の小中学校にも活動を広げながら、2012年8月には常設の寺子屋「おがつアカデミー」を開校。週末を中心にこども達が集まり楽しく学べる環境を整備。また、近隣のお寺から里山を借りうけ、野外教育に活動を広げる。更にはIT教育プログラムを新たな柱として展開。プログラミングやドキュメンテーション、デザインの技術を学ぶ機会を提供してきた。
・学習支援プログラム 仮設団地で学習環境が整わず、また長い避難生活を通じて学習の習慣を失ってしまった被災地のこどもたちに提供中。 アフタースクール;2012年春から石巻市河北地区の仮設団地集会場にて、被災した地元塾講師2名を雇用し雄勝中学校の生徒たちを対象にアフタースクール(放課後塾)の第一弾を開講。現在に至るまで週3日、毎週開講している。2012年夏からは石巻市立雄勝小学校、船越小学校を対象に第二弾を、秋からは北上中学校を対象に第三弾のアフタースクールを開講した。 サマースクール;夏休み期間中もこどもたちが集い、落ち着いて共に学び成長できる場をつくっている。塾講師による受験対策講義のほか、大学生ボランティアによる学校補習や部活動、体験型科学実験教室の実施など、多岐にわたるプログラムを展開。2012年は石巻市立雄勝中学校、北上中学校、大谷地小学校、相川小学校、二俣小学校で開校した。 ・体験プログラム 総合学習の一環として地元の小中学校に導入。環境教育やキャリア教育の一環として自然を通じ生きる力を育むきっかけを提供している。県外、国外からの参加者を受け入れる事も視野に入れる。 漁業体験;雄勝町及び北上町にて地元の漁師と共にプログラムを開発し運営している。 農業体験;河北町に借りうけた農地にて地元の農家と共にプログラムを開発し運営している。 自然体験;河北町に観音寺より借りうけた里山でキャンプや自然体験を実施中。 ITプログラム;雄勝町及び石巻市市街地にてITスキルを向上させ震災地の新たな産業創出を担える人材を育成する目的で立ち上げ。石巻2.0のITプロジェクト「イトナブ」と連携し、ソフトウェア開発やドキュメンテーション、グラフィックデザインを軸にプログラムを展開。iPhoneアプリのプログラミングや日常を映像で記録、編集するデジタルドキュメンテーションを体験する事でITリテラシーやスキルを身につける。定期的にITブートキャンプを里山で展開する等、独自性のあるプログラムを実施してゆく。 今後は更に廃校となった小学校校舎を借り受けて「海と山の学校」を開校準備中。地元のこどもたちへの自然教育を更に充実させ、また県内外からの訪問者も数多く受け入れることで震災地での交流人口を増やし、こどもたちに多様な人材と交わり成長の機会としてもらう。 |
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現在特に力を入れていること |
ITプログラムは震災地のこどもたちがITスキルを向上させることで、従来からの伝統的な地域産業の継承に留まらず、震災地の新たな産業創出を担える人材に育っていくことを目指している。このためにプログラミングやドキュメンテーション、グラフィックデザインなど先端IT教育を受けることが出来る学びの場を創出していく。例えば、石巻の観光アプリの開発を体験プログラムとして展開し、学びを得ると共に完成後は地元住民やボランティア、旅行者が石巻の情報を書き込み共有出来るプラットフォームとし新しい社会行動を誘発する仕組みを生み出す。
また継続中の各種体験プログラムを実施しながら、雄勝町で廃校になった小学校校舎を再利用し、「海と山の学校」として海と山について学べる宿泊型の自然学校の設立を準備する。これまでのノウハウやリソースを活用し、宿泊も受け入れられる総合的な教育施設を計画。校舎は既にあるため、修復や改装する事で活用できると見込む。プログラムコンテンツを充実させることで休祭日や長期休暇期間中に全国・全世界からの学校団体や家族を受け入れ、自然・教育・ITといったプログラムに参加してもらう。被災者との交流も生み、飲食や宿泊、小売といった地元の観光産業を刺激する事も想定。被災者が事業を再開するきっかけを作り、街の新生に繋げる。 当団体はこうした教育をベースとする復興支援を目指し、自然と共存し、さらには先端ITスキルを持つ国際的な人材育成を目指す。将来は雄勝での成功モデルを他の地域に展開する事も目標とする。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
①アメリカンエクスプレス : スイーツプロジェクト及びたく塾に対する支援金提供、及び雄勝町における社員ボランティア活動
②東日本大震災復興支援財団「子供サポート基金」: 学習支援、体験型プログラムへの助成金提供 ③三菱商事 東日本大震災復興支援基金 :学習支援、体験型プログラムへの助成金提供 ④社団法人倫理研究所 東日本大震災教育支援基金(通称「りんりん基金」):常設寺子屋「雄勝アカデミー」設立に対し助成金提供 ⑤バークレイズキャピタル:学習支援、体験型プログラムへの支援金、及び人件費提供 ⑥ハウス食品:学習支援、体験型プログラムへの助成金提供 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
①漁業生産組合 浜人(はまんと )
石巻市北上町に震災後設立された漁師会社。浜人の被災漁師を講師に、地元の小中学生を対象にリアス式の海での漁を体験してもらうプログラムを複数回開催。(2012年夏~) ②三陸・雄勝の漁師の会社(株)Oh ガッツ 石巻市雄勝町に震災後設立された漁師会社。雄勝の被災漁師を中心に、生産から加工、販売までの一連のプロセスを自分たちで担い、品質や価格のコントロールを含む明確なブランディングとモノ作りを目指す。地元の小中学生を対象に開催した漁業体験の講師指導役を依頼。 ③NPO法人Japan For Sustainability グローバル及び日本全国から選抜された若者14名が被災地で活動している方々を訪問し、復興までのプロセスを学ぶプログラムTohoku Learning Journeyを共催。(2012年8月) ④NPO法人体験型科学教育研究所(リアルサイエンス) 石巻市立大谷地小学校のサマースクールにおいて体験型科学実験教室を共催。95名の生徒が参加。(2012年8月) ⑤NPO法人Teach For Japan東北事業部 当団体運営の石巻市立雄勝中学校サマースクール「たく塾」へ大学生講師派遣。(2012年8月~9月) ⑥ISHINOMAKI 2.0 石巻の小中学生を対象にIT教育プログラムを協働提供。これまでにITキャンプを2回共催。(2012年夏~) ⑦エンジン01文化戦略会議 文化人による出前授業を石巻市立雄勝中学校の生徒に協働して提供。(2011年複数回開催) ⑧NPO法人 Do Tankみやぎ ⑨NPO法人 ぐるぐる応援団 ⑩パティスリーアレグレス(東京広尾洋菓子店) |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
①NPO法人ETIC: 雄勝アカデミープロジェクトに右腕人材、大学生インターン派遣
②ジャパンBP社:雄勝町における社員のボランティア活動 ③人事院:新人行政官の新任研修開催。震災地で活動する方々との交流、インタビュー、事業計画立案等。 ④ハウス食品 :雄勝町における新入社員の研修とボランティア活動 ⑤ベネッセコーポレーション:社員によるこどもたちへの学習支援プログラム共催 ⑥家庭教師のトライ:学習支援プログラムへの講師派遣 ⑦株式会社栄光:学習支援プログラムへの教材提供 ⑧有限会社新教育ゼミナール:学習支援プログラムへの講師派遣 ⑨家庭教師のランナー:学習支援プログラムへの講師派遣 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
人事院公務員研修所から中央省庁新規入職員(キャリア官僚)の初任行政研修を受託。2012年5月から6月にかけて計4週間に渡り28名の新規入職員が雄勝及び仙台にて活動。当団体の代表理事・立花と共に行動しながら、震災地におけるあるべき住宅モデルに基づいた復興住宅案を作り、雄勝地区とその他の地区において本モデルを参考としたまちづくりを提案推進するプロジェクトの計画立案にあたった。
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
7名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2024年度(前年度)
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2023年度(前々年度)
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2022年度(前々々年度)
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2021年度
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2020年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2025年度(当年度)
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2024年度(前年度)
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2023年度(前々年度)
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2022年度(前々々年度)
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2021年度
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