一般社団法人日本海洋アカデミー
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団体ID |
1386100240
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法人の種類 |
一般社団法人
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団体名(法人名称) |
日本海洋アカデミー
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団体名ふりがな |
にほんかいようあかでみー
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情報開示レベル |
![]() |
第三者認証マーク |
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団体の概要 |
四方を豊かな海に囲まれた日本において、あらゆる世代で年々海離れが進んでいる。その中で2020年東京オリンピック・セーリング競技の開催場所に湘南・江の島が決定した。オリンピックへの機運を高めるためにも、幅広い世代の方に自然と共生する事の厳しさを理解させつつ、海に興味を持ち、海の楽しみを身近に感じてもらい、「この豊かで美しい日本の海を自分たちの手で守りたい」「後世まで引き継ぎたい」という意識を啓蒙する事を目的とする。また、この取り組みによりマリンスポーツを気軽に楽しめる環境を整備するとともに指導者を育成し、現在は日本の中でマイナー競技とされているマリンスポーツの人気を高め、日本をマリンスポーツ大国に成長させるための活動を行う。
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代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
山崎 達光
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代表者氏名ふりがな |
やまざき たつみつ
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
238-0225
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都道府県 |
神奈川県
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市区町村 |
三浦市
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市区町村ふりがな |
みうらし
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詳細住所 |
三崎町小網代1286
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詳細住所ふりがな |
みうらしみさきまち
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お問い合わせ用メールアドレス |
ohira@riviera.co.jp
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電話番号
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電話番号 |
046-882-1286
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 水 木 金 土 日
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
046-881-6120
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 木 金 土 日
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2016年10月24日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2016年10月24日
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活動地域 |
日本全国および海外
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中心となる活動地域(県) |
神奈川県
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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役員数・職員数合計 |
2名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、在日外国人・留学生、教育・学習支援、地域・まちづくり、スポーツの振興、環境・エコロジー
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設立以来の主な活動実績 |
設立時代表者略歴
1950年リビエラグループの原点、白雲閣を設立。1989年ロサンゼルスのザ・リビエラカントリークラブ取得。株式会社リビエラスポーツジャパン設立。1993年株式会社モーターボート横浜設立。1996年株式会社リビエラマネジメントサービス設立。2002年逗子マリーナ・シーボニアマリーナにおけるマリン事業、マンション管理事業を取得し、株式会社リビエラリゾート開始。2004年逗子マリーナにシーサイドリビエラ開業。2006年南青山にリビエラ青山開業。2013年上海にリビエラ松鶴楼を開業。2016年株式会社リビエラに社名変更。現在はグループ全社の代表取締役会長を務める。2016年10月一般社団法人日本海洋アカデミーを設立し、代表理事に就任。 2017年に代表理事を海洋冒険家白石康次郎に変更し、青少年に向けた海洋アカデミー事業、指導者育成プログラム、セミナーを実施。2018年12月に代表理事を日本セーリング連盟名誉会長である山崎達光に変更し、事業を継続。 |
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団体の目的
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マリンスポーツを通じて青少年の健全な育成を図るとともに、マリンスポーツの技術の向上、安全性の確保並びに水上における事故防止を図り、広く国民に海洋スポーツの普及振興及び海洋環境保全を図ることを目的とする。
前項の目的を達成するために次の事業を行う。 1.マリンスポーツの普及、競技会等の開催 2.子供の健全な育成を図る活動 3.海辺の自然環境の保全及び啓蒙 4.指導者の育成 5.その他当法人の目的を達成するために必要な事業 |
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団体の活動・業務
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四方を豊かな海に囲まれた日本において、あらゆる世代で年々海離れが進んでいる。その中で2020年東京オリンピック・セーリング競技の開催場所に湘南・江の島が決定した。オリンピックへの機運を高めるためにも、幅広い世代の方に自然と共生する事の厳しさを理解させつつ、海に興味を持ち、海の楽しみを身近に感じてもらい、「この豊かで美しい日本の海を自分たちの手で守りたい」「後世まで引き継ぎたい」という意識を啓蒙する事を目的とする。また、この取り組みによりマリンスポーツを気軽に楽しめる環境を整備するとともに指導者を育成し、現在は日本の中でマイナー競技とされているマリンスポーツの人気を高め、日本をマリンスポーツ大国に成長させるための活動を行う。
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現在特に力を入れていること |
現在日本において1万人ほどのセーリング人口を2020年までにジュニア・ユース世代中心に2万人まで引き上げていく。その足掛かりとして今回のプログラムを提供し、年間2,040名の参加者に『海の素晴らしさ』『セーリングの楽しさ』を知ってもらうと同時にSNS、口コミにより情報の発信源となっていただく。また、指導者養成プログラムの講師にはヨット界のレジェンド白石康次郎氏やアメリカズカップ出場選手を招聘し、本格的なプログラムを提供することでメディアへの認知度を高め、この取り組みを日本全国の視聴者に届けるPR活動も同時に行う。そして、助成期間終了後も『五輪トップセーラー養成スクール』『五輪ボランティア育成スクール』を開設し、目的に記したように2020年に向けた五輪への機運を必然的に高めていき、セーリング人口を倍増させ、尚且つ国内におけるマリンスポーツの人気を不動のものとしていくことを目標とする。
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
2017年日本財団海と日本プロジェクト助成金
2018年日本財団海と日本プロジェクト助成金 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
NPO法人小網代の森野外活動調整会議
公益財団法人かながわトラストみどり財団 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
実績なし
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
実績なし
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