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特定非営利活動法人ソルウェイズ
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団体ID |
1555761152
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
ソルウェイズ
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団体名ふりがな |
そるうぇいず
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
NPO法人ソルウェイズは、医療的ケアや重い障がいのある子どもを育てる家族の思いから生まれた団体です。「どんな重い障がいがあっても、地域で生きることができる社会づくり」を理念に、札幌市・石狩市を中心に活動しています。児童発達支援・放課後等デイサービス・生活介護に加え、訪問看護、居宅介護、相談支援、医療型短期入所などを通じ、子どもと家族の暮らしを支えています。2025年には「こども未来支援拠点 あいのカタチ」を開設し、「さっぽろこどもホスピス~北海道モデル~」の取り組みも始めました。子どもがその子らしく育ち、遊び、学び、暮らせる地域を、多様な人たちとともにつくっています。
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代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
運上 佳江
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代表者氏名ふりがな |
うんじょう よしえ
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代表者兼職 |
薬剤師
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
060-0010
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都道府県 |
北海道
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市区町村 |
札幌市中央区
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市区町村ふりがな |
さっぽろしちゅうおうく
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詳細住所 |
北十条西19丁目1-1
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詳細住所ふりがな |
きたくじゅうじょうにしじゅうきゅうちょうめいち いち
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お問い合わせ用メールアドレス |
mail@solways.or.jp
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電話番号
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電話番号 |
011-839-1844
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
お急ぎではない場合はメールにてご連絡お願いします
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2012年8月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2017年1月11日
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活動地域 |
県内
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中心となる活動地域(県) |
北海道
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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役員数・職員数合計 |
142名
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所轄官庁 |
札幌市
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所轄官庁局課名 |
市民文化局市民自治推進室
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、障がい者、高齢者、福祉、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、災害救援、地域安全、人権・平和、就労支援・労働問題、行政への改策提言
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設立以来の主な活動実績 |
医療的ケアや重い障がいのある子どもを育てる家族が、「子どもたちの居場所をつくりたい」という思いから活動を始めました。家族の声と地域の課題を受け止め、日中の活動、在宅生活、宿泊、家族支援へと取り組みを広げてきました。
【2012年】 ベビーカーと間違われやすいバギー型の子ども用車いすへの理解を広げるため、「バギーマーク」を考案。子どもと家族が安心して外出できる社会に向けた啓発活動を開始しました。 【2015~2016年】 介護を担う母親たちの手作り品販売イベント「Happiness Market」や、家族同士の情報交換の場となるサロンを開催。2016年には「医療的ケア児支援フォーラム」を主催し、当事者家族と医療・福祉の関係者がつながる機会をつくりました。 【2017年】 1月に特定非営利活動法人ソルウェイズを設立。4月に「重症児デイサービス ソルキッズ宮の沢」を開設し、医療的ケアや重症心身障がいのある子どもを対象とした児童発達支援・放課後等デイサービスを開始しました。 【2017~2022年】 札幌市・石狩市に重症児デイサービスの拠点を順次拡大し、計5か所の支援体制を整備。成人後も通える生活介護、家庭での暮らしを支える居宅介護・訪問看護へと事業を広げ、子どもから大人まで地域で暮らし続けるための支援を進めました。 【2022年】 「北海道で暮らす医療的ケア児の未来を拓くプロジェクト(いけプロ)」を開始。家族から要望の多かった「安心してお泊まりできる場所」の実現に向け、地域の団体や企業、医療・福祉の関係者と連携して拠点整備を進めました。 【2025年】 5月に石狩市で「こども未来支援拠点 あいのカタチ」を開設。小児科、病児保育、重症児デイサービス、医療型ショートステイが連携する拠点を整備し、医療型短期入所「レスパイトハウス コタン」などの取り組みを開始しました。子どもが楽しく過ごせる宿泊の機会と、家族が安心して休息できる環境づくりを進めています。 7月には「さっぽろこどもホスピス~北海道モデル~」を始動。重い病気や障がいのある子どもと家族全体を支える地域づくりに取り組んでいます。また、採用・研修・人材育成を一体的に進める人材育成センターを設立し、支援の質と組織体制の強化を図りました。 【2026年】 「さっぽろこどもホスピス~北海道モデル~」の拠点整備に向け、ライオンズクラブ国際協会331-A地区との連携協定を発表しました。 また、「YARITAI-BASE Project」を展開。一人ひとりの「やってみたい」を大切に、遊び・学び・社会とのつながりを広げ、重い障がいがあっても本人の意思や可能性を生かせる機会づくりを進めています。 |
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団体の目的
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この団体は、障害児者(医療的ケア児者含む)やその家族に対して、療育、保育、教育、休息、子育て支援、医療・福祉サービスの提供、家族の介護負担軽減となるサービスの提供、福祉施設等の運営に関する事業を行い、社会福祉に寄与することを目的とする。
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団体の活動・業務
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NPO法人ソルウェイズは、「どんな重い障がいがあっても、地域で生きることができる社会づくり」を理念に、札幌市・石狩市を中心として、医療的ケアや重い障がいのある子ども・成人と、その家族を支える事業を行っています。当事者と家族の声を出発点に、日中の活動、在宅生活、宿泊、相談、家族支援をつなぎ、一人ひとりが「その子らしく、その人らしく」暮らせる環境づくりに取り組んでいます。
◆子どもの育ちと成人期の活動を支える通所支援 児童発達支援・放課後等デイサービス・生活介護を運営しています。医療的ケアに対応しながら、遊び、学び、外出、人との交流などを通じて、一人ひとりの成長や意思、興味を大切にした活動を行っています。成人期も、地域での活動や社会とのつながりが続くよう支援しています。 ◆家庭での暮らしを支える訪問・相談支援 訪問看護、居宅介護、相談支援等を通じて、子どもと家族の在宅生活を支えています。健康状態や生活環境に応じたケア、日常生活の支援、サービス利用に関する相談・調整を行い、医療・福祉・教育などの関係機関と連携しています。 ◆宿泊と家族の休息を支える医療型短期入所 医療型ショートステイ「レスパイトハウス コタン」を運営しています。医療的ケアや重い障がいのある子どもが、安心して楽しくお泊まりできる機会をつくるとともに、家族の休息、仕事、きょうだいとの時間など、それぞれの暮らしに応じたレスパイトを支えています。 ◆家族・きょうだいへの支援と地域交流 家族同士の交流や情報交換、きょうだいへの支援、地域との交流の機会をつくっています。「こども未来支援拠点 あいのカタチ」では、小児科・病児保育等とも連携し、障がいの有無にかかわらず、子どもと家族が地域で安心して過ごせる環境づくりを進めています。 ◆さっぽろこどもホスピス~北海道モデル~ 小児がんや難病、重い障がいなどのある子どもと家族が、その子らしく過ごせる時間と場所を地域に広げる取り組みです。子ども本人と家族全体の声を聴き、医療・福祉の関係者、地域の団体や企業と協力しながら、相談、交流、レスパイト等の機能を備えた拠点づくりを進めています。 ◆本人の「やってみたい」を育む活動 「YARITAI-BASE Project」を通じて、遊び・学び・社会参加の機会を広げています。表情や視線、身体の動きなどに表れる意思を大切にし、地域・企業・学校等との連携によって、その人らしい挑戦や役割につなげています。 ◆人材育成・啓発・地域連携 職種をこえた研修や学び合いを通じて、医療的ケアへの対応力と支援の質を高めています。また、講演、イベント、情報発信等によって、医療的ケアや重い障がいのある子どもと家族への理解を広げ、地域全体で暮らしを支える関係づくりに取り組んでいます。 |
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現在特に力を入れていること |
医療的ケアや重い障がいのある子どもと家族が、必要な支援につながりながら、地域で自分たちらしく暮らし続けられる環境づくりに力を入れています。日中の活動から訪問支援、相談、宿泊を伴うレスパイトまで、ライフステージに応じた支援をつなげています。また、「さっぽろこどもホスピス~北海道モデル~」では、子ども本人だけでなく家族全体を支える仕組みを地域の人々とともに育てています。成人期を迎える方の活動や社会とのつながりも、大切な課題として取り組んでいます。
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今後の活動の方向性・ビジョン |
子ども時代から成人期まで、障がいや病気の重さによって地域での暮らしや経験が狭められない社会を目指します。医療・福祉・教育・地域の団体や企業との連携を深め、日々の生活、家族の休息、遊びや学び、将来の暮らしを切れ目なく支える仕組みを広げます。「さっぽろこどもホスピス~北海道モデル~」やYARITAI-BASE Projectも通じて、子どもと家族の声から必要な場と機会をつくっていきます。
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定期刊行物 |
2023年度 年次報告書 1,000部
2024年度 年次報告書 3,000部 Solways2025 1,000部 |
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団体の備考 |
当団体の構成員は、障害児の家族が中心ですが、その職業・資格者は薬剤師、看護師等の医療職の他、社会福祉士等の福祉職、企業経営者、企業管理職、建築士、FP等多岐にわたります。これは異業種連携をしていく際に多様な視点と考え方ができる基盤になると考えています。
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
医療的ケアや重い障がいのある子どもと家族の地域生活を支えるため、財団、行政、企業、地域団体等から、施設整備、設備・車両の導入、家族支援、人材育成などへの支援を受けています。主な実績は以下のとおりです。
◆赤い羽根共同募金 2022~2023年:医療的ケアや重い障がいのある子どもと家族へのレスパイト支援に助成を受け、重症児デイサービスでのお泊まり会等を実施。短期入所の開設に向けたシミュレーションにも取り組みました。 2024年:ストレッチャー式特殊浴槽の整備への助成を受けました。 ◆三菱電機 2022~2023年の「いけプロ」の取り組みにおいて、お泊まり会等のシミュレーション事業への支援を受けました。 2025年:「こども未来支援拠点 あいのカタチ」のソルラウンジに設置するドネーションツリーの寄贈を受けました。 ◆公益財団法人日本財団 2024年:「医療的ケアに対応した難病の子どもと家族を支える拠点の整備」の助成が決定。助成を活用して「こども未来支援拠点 あいのカタチ」を整備し、2025年5月に開設しました。医療型短期入所、重症児デイサービス、小児科・病児保育等が連携する地域の支援拠点となっています。 ◆公益財団法人洲崎福祉財団 2024年度:医療的ケア児の受け入れを支える保育園向け勉強会への助成を受けました。 2026年:「さっぽろこどもホスピス 学びの連続勉強会」への助成を受け、こどもホスピスや小児緩和ケアへの理解を深める学習機会を設けました。 ◆厚生労働省 2025年度:「特別支援学校卒業後における生活介護利用モデルの作成事業」に採択され、国庫補助金の交付内示を受けました。重症心身障がいや医療的ケアのある方の、卒業後の活動と社会とのつながりを充実させる取り組みを進めました。 ◆社会福祉法人清水基金 2026年:福祉車両の導入への助成を受けました。 このほか、企業・団体・個人からの寄付や物品寄贈、クラウドファンディング等による支援を受け、子どもと家族の暮らしを支える活動を継続しています。 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
2016年7月 認定NPO法人フローレンスの協力、全国医療的ケア児支援協議会の後援で「医療的ケア児支援フォーラム」を主催
2017年5月 横浜のみなとみらいにてレンタベビーカーのイベント参加 子ども用車いすの周知活動 2017年 6月 知的障がいのある子の「親なきあと」セミナー 主催 2017年 7月 理学療法士会さっぽろ支部とさっぽろ医療&福祉フェスタ 共催 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
2016年4月より 積水化学北海道㈱からショールームの一角を提供していただき、障害児の家族同士の交流の場(サロン)を開設し運営中
2016年7月 北海道理学療法士会札幌支部と「医療福祉フェスタ with HappinessMarket」を共催 2016年7月 永田町子ども未来会議の協力と積水化学北海道の協賛で「医療的ケア児支援」を主催 2016年10月 医療法人稲生会の協力で医療的ケア児の家族を中心に「ピザづくり体験会」を主催 2017年 6月 知的障がいのある子の「親なきあと」セミナー 主催 2017年 7月 理学療法士会さっぽろ支部とさっぽろ医療&福祉フェスタ 共催 2017年 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
2016年7月 厚生労働省、文部科学省の協力と、北海道、札幌市の後援で「医療的ケア児支援フォーラム」を主催
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
社員総会
理事会 |
会員種別/会費/数 |
正会員 入会金10000円 年会費10000円
準会員 入会金5000円 年会費5000円 個人賛助会員 入会金 5000円 年会費10000円 企業賛助会員 入会金 10000円 年会費(一口)10000円 |
加盟団体 |
一般社団法人全国重症児者デイサービス・ネットワーク、さっぽろこどもホスピス推進協議会
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
2名
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2名
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| 非常勤 |
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2名
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
5名
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| 常勤職員数 |
78名
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| 役員数・職員数合計 |
142名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
10名
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報告者氏名 |
運上 佳江
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報告者役職 |
代表理事
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法人番号(法人マイナンバー) |
6430005013015
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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