|
特定非営利活動法人自立生活センターアシストミル
|
団体ID |
1577415936
|
法人の種類 |
特定非営利活動法人
|
団体名(法人名称) |
自立生活センターアシストミル
|
団体名ふりがな |
じりつせいかつせんたーあしすとみる
|
情報開示レベル |
|
第三者認証マーク |
|
団体の概要 |
1999年 アシストミル設立
2002年 NPO習得 事務所を移転(西本町) 2012年 指定特定相談支援事業 2013年 地域移行支援、地域定着支援 |
代表者役職 |
理事長
|
代表者氏名 |
湯山 恭子
|
代表者氏名ふりがな |
ゆやま きょうこ
|
代表者兼職 |
|
主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
411-0847
|
都道府県 |
静岡県
|
|
市区町村 |
三島市
|
|
市区町村ふりがな |
みしまし
|
|
詳細住所 |
西本町10-26
|
|
詳細住所ふりがな |
にしほんちょう
|
|
お問い合わせ用メールアドレス |
mil@td6.so-net.ne.jp
|
|
電話番号
|
電話番号 |
055-976-3432
|
連絡先区分 |
事務所・勤務先
|
|
連絡可能時間 |
9時00分~17時00分
|
|
連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
|
|
備考 |
|
|
FAX番号 |
FAX番号 |
055-976-3432
|
連絡先区分 |
事務所・勤務先
|
|
連絡可能時間 |
|
|
連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
|
|
備考 |
|
|
従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
411-0847
|
都道府県 |
静岡県
|
|
市区町村 |
三島市
|
|
市区町村ふりがな |
みしまし
|
|
詳細住所 |
西本町10-26
|
|
詳細住所ふりがな |
にしほんちょう
|
|
URL |
団体ホームページ |
|
団体ブログ |
|
|
|
|
||
X(旧Twitter) |
|
|
代表者ホームページ(ブログ) |
||
寄付 |
|
|
ボランティア |
|
|
関連ページ |
||
閲覧書類 |
|
|
設立年月日 |
1998年7月10日
|
|
法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2002年1月9日
|
|
活動地域 |
県内
|
|
中心となる活動地域(県) |
静岡県
|
|
最新決算総額 |
100万円~500万円未満
|
|
役員数・職員数合計 |
7名
|
|
所轄官庁 |
|
|
所轄官庁局課名 |
|
|
活動分野 |
主たる活動分野 |
福祉
|
|
|
障がい者、地域・まちづくり
|
|
設立以来の主な活動実績 |
・沿線の点検活動をしエレベーターやスロープ等障害を持つ人が利用しやすいように改善して頂く
・ダスキン・アジア太平洋障がい者リーダー育成事業の研修生受け入れをおこなった(1ヶ月) ・一般・特定の指定相談事業所となる ・市から自発的活動支援事業の補助を受け事業(啓発の講演会)を行う ・自立生活体験室「あたり前の家、やってMIL」を函南町に一軒家を借り、バリアフリーに改修し開 設し、自立を始める人達に提供を行う。 ・市から相談支援事業の委託を受ける 団体の経緯は、1980年に商店街の点検、公共施設・駅、在宅障害者の訪問の三本柱を活動とした「福祉マップをつくる会」その活動を経て在宅障害者の移動を考える「共に生きる為のネットワークかかわり」そして、現在の「アシストミル」に至り35年の歴史を持つ。 代表者は、当初から活動されている重度の障害を持つ脳性まひの女性であり、現在はピアカウンセラーとして障害を持つ人達の信頼も厚くピアカン講座のリーダーとして活躍されている。 |
|
団体の目的
|
(目的及び業務)この法人は、県内東部を中心に障害を持つ人々やその支援者等に対し、自立支援や権利擁護など必要な事業を行うことにより、障害を持つ人々の自己決定を尊重した地域の中での自立生活の促進を図り、もって福祉の増進及び社会全体の利益の増進に寄与することを目的とする。
この法人は上記の目的を達成するため、特定非営利活動促進法第2条別表のうち、次に掲げる活動を行う。 (1)保険、医療または福祉の増進を図る活動 (2)人権擁護または平和の推進を図る活動 (3)前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動 この法人は上記の目的を達成するため、次の事業を行う。 ① 自立生活支援事業 ② 障害者の理解推進事業 ③ 障害当事者の視点によるまちづくり点検事業 ④ 障害者の権利擁護を推進する事業 ⑤ 障害者に関わる一般相談支援事業・特定相談支援事業 ⑥ その他、この法人の目的を達成するために必要な事業 |
|
団体の活動・業務
|
ピア・カウンセリン事業・・障害を持つ人どうしが支えあい、自立生活を楽しむためのカウンセリングです。公開、集中、長期講座などがあります。
自立生活プログラム事業・・自立生活のノウハウを学びます。調理実習、健康管理、介助者との関係などプログラムを組んでおこないます。個人と集団でおこなう2通りがあります。 情報の提供・・障害当事者ならではの役立つ情報、福祉制度の事や自立に向けての家探しや電車を利用する時の対処などなど。 権利擁護活動・・障害を理由に差別されたり虐待を受けたり悔しいと思った時などその解決に向け力強く活動します。 指定相談支援事業所として障害福祉サービス利用等計画を作成するお手伝いをします。 地域移行支援・・施設・病院から出て地域で暮らす(自立生活)ためのお手伝いをします。 地域定着支援・・地域で安定した暮らす(自立生活)ためのお手伝いをします。 自立生活体験室(あたり前の家、やってMIL)・・自立生活をおこなう前のワンステップの場を提供します。 |
|
現在特に力を入れていること |
ピア・カウンセリン事業は大事にしておこなっています。毎年、ピアカン集中講座、長期講座、公開講座のいずれかをおこなっています。そして日常的にピアカンを習った人達が集まってセッションという聞きあう場を設けています。
親元での在宅や施設からの自立生活をしたい人に対して、自立生活プログラムを提供し地域の中で自立生活ができるよう具体的にサポートをしています。 また、障害を持つ当事者がエンパワーメントされるよう障害を持つものどうしがあつまり、日常の中でおこる様々な情報を共有したり問題として思っている事を出し合い意見交換の場を設けています。 身体、知的、精神等誰でもが寄れる場づくりとして月一回の食事会を設け事務所を解放もしています。 最近は、福祉サービス利用計画書の指定事業所として、様々な障害を持つ人への相談支援をおこなっています。 権利擁護の活動として、身近におこる(コンビニに段差がある、公共的建物が配慮がない、駅員の対応の問題等)事に対して改善に向けて活動しているところです。また、障害を持つ人が障害を理由に差別されたり嫌な思いをしたり、虐待を受ける事のないように静岡県で障害者差別禁止条例を求める活動を県内の障害の種類を超えた団体や関係者と協力しておこなっています。 2017年4月1日に静岡で条例ができた。条例づくりの会として取り組んできました。今後も引き続き活動をしていきます。 |
|
今後の活動の方向性・ビジョン |
今まで活動してきた事を若い世代(障害当事者)に引き継いでいきたい。その為には、その人材の発掘・育成。
|
|
定期刊行物 |
Hell MIL機関紙(2か月に1回・偶数月発行)
アシストミルのおこなった活動の詳細を記載しています。 かたい内容もありますが、間違え探しやクイズなど購読者が楽しめるような機関紙を発行しております。 |
|
団体の備考 |
自立生活センターは障害を持つ当事者が主体的に運営しているところです。
現在スタッフは障害当事者4名です。 現在、県内東部地域で自立生活センターは2か所しかありません。 その内の1か所を歴史を持って活動している。 |
|
助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
平成29年度
社会福祉法人 三信福祉協会 社会福祉助成金(20万) 内容:内容 備品 テレビ、ビデオデッキ 静岡県共同募金会 内容:福祉施設機品整備 入浴リフター(63.4万) 平成27年度 社会福祉法人 三信福祉協会 社会福祉助成金(20万) 内容:内容 連続(3本)福祉に関する映画会と講演会 平成25年度 公益財団法人 キリン福祉財団(全国自立生活センター協議会を通して)(75万) 内容:障害者虐待防止ワークショップ、ピア・カウンセリング公開講座、ピアカウンセリング集 中講座、出生前診断ワークショップ、ピア・カウンセリング長期講座 平成24年度 NHK歳末たすけあい助成金(70万) 内容:ボッチャ大会、防災の講演会、ピア・カウンセリング集中講座、自立生活プログラム、障 害者差別禁止条例の講演会 静岡新聞社・静岡放送社会福祉事業 「愛の都市訪問福」祉支援活動 福祉車両「三菱ミニキャ ブ」寄贈 平成23年度 NHK歳末たすけあい助成金(50万) 内容:ボッチャ大会、ピア・カウンセリング集中講座、自立生活プログラム、障害者差別禁止条 例の講演会 平成22年度 NHK歳末たすけあい助成金(50万) 内容:ボッチャ大会、ピア・カウンセリング公開講座、ピア・カウンセリングビギナーズ講座、 自立生活プログラム、災害シンポジューム キリン福祉財団(30万) 内容:差別事例の掘り起こしワークショップ、差別事例の体験&シンポジューム 平成21年度 静岡県共同募金助成金(30万) 内容:ボッチャ大会、ピア・カウンセリング公開講座、ピア・カウンセリング集中講座講座、 自立生活プログラム 静岡県共同募金助成金(15万) 内容:ボッチャ用具一式 平成20年度 静岡県共同募金助成金(30万) 内容:ボッチャ親善試合、ピア・カウンセリング公開講座、ピア・カウンセリング集中講座講 座、ピア・カウンセリング長期講座、自立生活プログラム 平成17年度 静岡県社会福祉協議会NPO・ボランティアグループ等育成・活動推進助成金(20万) 内容:ピア・カウンセリング公開講座、集中講座 平成14年度 SBS愛の都市訪問 コピー機寄贈 平成11年度 大和証券福祉財団ボランティア助成金(11万3千) 内容:介助用腰痛防止ベルト、外出用スロープ 日本財団福祉車両「マツダAZワゴン」寄贈 平成10年度 医療福祉財団助成(200万) 内容:パソコン、研究会参加、自立生活プログラム開催、講演会開催等 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
平成23年度
ダスキン・アジア太平洋障がい者リーダー育成事業の研修生(インドネシア)受け入れ(1ヶ月) 平成15年度 内閣府の国際交流事業 フィンランドへ10日間派遣する(代表) 青年社会活動コアリーダー育成プログラム(静岡県、障害者分野としてフィンランド、オラン ダ、ニュージランドの障害者リーダーを招へい10/29~11/7)に協力 海外の2月に事務所にて交流会、とシンポジューム、歓迎レセプション開催 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
平成13年度
キリン福祉財団の助成を受け「言語障害を持つ人のコミュニケーションに関する調査研究」として 書籍を作成 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
令和2年度
三島市障害者自発的活動支援事業費補助金(50万) 内容:映画会「インディペンデント リビング」 ボッチャ教室 自立写真展「できる」 三島市相談支援委託業務(50万) 令和1年度 三島市障害者自発的活動支援事業費補助金(50万) 内容:脳性マヒの不思議なカラダ・シンポジウム 自立生活フェスティバル(じりフェス)※新型コロナウィルスの為中止 三島市相談支援委託業務(50万) 静岡県重度訪問介護養成研修事業費(静岡県CIL連絡協議会を通して)(18万3千) 平成30年度 三島市障害者自発的活動支援事業費補助金(50万) 内容:紙芝居&シンポジウム 障害者差別事例、精神障害者問題を考える映画とシンポジウム 知的障害者の自立生活ドキュメンタリ-映画「道草」上映&講演会 三島市相談支援委託業務(50万) 平成29年度 三島市障害者自発的活動支援事業費補助金(50万) 内容:ボッチャを体験しよう!、講演会「熊本地震の時障害を持つ人はどう置かれていたのか」 講演&パフォーマンス「コミュニケーション支援と自立生活」 三島市相談支援事業委託(25万) 静岡県重度訪問介護養成研修事業費(静岡県CIL連絡協議会を通して)(24万) 平成28年度 三島市障害者自発的活動支援事業費補助金(50万) 内容:体験劇「はるなが三島にやってきた」ピア・カウンセリング集中講座、映画&講演会「風 は生きよという」 静岡県重度訪問介護養成研修事業費(静岡県CIL連絡協議会を通して)(24万) 平成27年度 三島市障害者自発的活動支援事業費補助金(50万) 内容:ピア・カウンセリング公開講座、地域で自立して生きるシンポジューム、差別解消 法、条例に関するシンポジューム 静岡県重度訪問介護養成研修事業費(静岡県CIL連絡協議会を通して)(24万) 平成26年度 三島市障害者自発的活動支援事業費補助金30万) 内容:ピア・カウンセリング集中講座、ピア・カウンセリング公開講座、重度障害を持つ人の講 演会 平成25年度 静岡県重度訪問介護養成研修事業費(静岡県CIL連絡協議会を通して)(24万) 平成24年度 静岡県重度訪問介護養成研修事業費(静岡県CIL連絡協議会を通して)(23万) 平成23年度 静岡県重度訪問介護養成研修事業費(静岡県CIL連絡協議会を通して)(25万) 平成22年度 静岡県重度訪問介護養成研修事業費(静岡県CIL連絡協議会を通して)(25万) 平成21年度 静岡県重度訪問介護養成研修事業費(静岡県CIL連絡協議会を通して)(25万) |
最新決算総額 |
100万円~500万円未満
|
会計年度開始月 |
4月
|
その他事業の有無 |
無
|
CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
|
|
|
| 寄付金 |
|
|
|
|
| 民間助成金 |
|
|
|
|
| 公的補助金 |
|
|
|
|
| 自主事業収入 |
|
|
|
|
| 委託事業収入 |
|
|
|
|
| その他収入 |
|
|
|
|
| 当期収入合計 |
|
|
|
|
| 前期繰越金 |
|
|
|
|
| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
|
|
|
| 内人件費 |
|
|
|
| 次期繰越金 |
|
|
|
| 備考 |
|
|
|
|
貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
|
|
| 固定資産 |
|
|
|
| 資産の部合計 |
|
|
|
| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
|
|
| 固定負債 |
|
|
|
| 負債の部合計 |
|
|
|
| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
|
|
| 当期正味財産増減額 |
|
|
|
| 当期正味財産合計 |
|
|
|
NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
|
|
|
| 受取寄附金 |
|
|
|
|
| 受取民間助成金 |
|
|
|
|
| 受取公的補助金 |
|
|
|
|
| 自主事業収入 |
|
|
|
|
| (うち介護事業収益) |
|
|
|
|
| 委託事業収入 |
|
|
|
|
| (うち公益受託収益) |
|
|
|
|
| その他収益 |
|
|
|
|
| 経常収益計 |
|
|
|
|
| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
|
|
|
| (うち人件費) |
|
|
|
|
| 管理費 |
|
|
|
|
| (うち人件費) |
|
|
|
|
| 経常費用計 |
|
|
|
|
| 当期経常増減額 |
|
|
|
|
| 経常外収益計 |
|
|
|
|
| 経常外費用計 |
|
|
|
|
| 経理区分振替額 |
|
|
|
|
| 当期正味財産増減額 |
|
|
|
|
| 前期繰越正味財産額 |
|
|
|
|
| 次期繰越正味財産額 |
|
|
|
|
| 備考 |
|
|
|
|
貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
|
|
| 固定資産合計 |
|
|
|
| 資産合計 |
|
|
|
| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
|
|
| 固定負債合計 |
|
|
|
| 負債合計 |
|
|
|
| 正味財産合計 |
|
|
|
| 負債及び正味財産合計 |
|
|
|
意志決定機構 |
総会←理事会←事務局
|
会員種別/会費/数 |
一般会費/年3000円
賛助会費/年一口5000円 |
加盟団体 |
全国自立生活センター協議会、静岡県CIL連絡協議会
|
役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
|
|
| 非常勤 |
|
3名
|
|
| 無給 | 常勤 |
|
|
| 非常勤 |
3名
|
1名
|
|
| 常勤職員数 |
0名
|
||
| 役員数・職員数合計 |
7名
|
||
| イベント時などの臨時ボランティア数 |
|
||
報告者氏名 |
|
報告者役職 |
|
法人番号(法人マイナンバー) |
3080105002393
|
認定有無 |
認定なし
|
認定年月日 |
|
認定満了日 |
|
認定要件 |
|
準拠している会計基準 |
NPO法人会計基準
|
準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
|
監査の実施 |
実施済み
|
監視・監督情報 |
|
定款・会則 |
|
最新役員名簿 |
|
パンフレット |
|
入会申込書 |
|
退会申込書 |
|
会員情報変更届 |
|
研究費・助成金申請書 |
|
その他事業に関する資料 |
|
決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
|
2025年度(前年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2024年度(前々年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2023年度(前々々年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2022年度
|
|||
|
|
|
|
|
|
2021年度
|
|||
|
|
|
|
|
予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
|
2026年度(当年度)
|
|
|
|
|
|
2025年度(前年度)
|
|
|
|
|
|
2024年度(前々年度)
|
|
|
|
|
|
2023年度(前々々年度)
|
|
|
|
|
|
2022年度
|
|
|
|
|
PDFをご覧になるには、Adobe社の Adobe Reader が必要です。Adobe社のサイトより無償でダウンロードできます。
Adobe Reader のダウンロードはこちら















過去5年分を表示する
過去5年分の内訳を表示する