特定非営利活動法人コムラボ
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団体ID |
1602036418
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
コムラボ
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団体名ふりがな |
こむらぼ
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情報開示レベル |
![]() |
第三者認証マーク |
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団体の概要 |
2010年設立。『地域の新しい「やりたい」を「できる」に変える』をミッションに栃木県足利市を拠点に活動する。地域メディア「足利経済新聞」、コワーキングスペース「マチノテ」を主な事業とし、地域への新しい価値を創造する取り組みを積極的に行っている。
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代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
山田 雅俊
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代表者氏名ふりがな |
やまだ まさとし
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代表者兼職 |
あしたの株式会社 代表取締役
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
326-0053
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都道府県 |
栃木県
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市区町村 |
足利市
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市区町村ふりがな |
あしかがし
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詳細住所 |
伊勢町3-4-8
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詳細住所ふりがな |
いせちょう
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お問い合わせ用メールアドレス |
info@com-labo.com
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電話番号
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電話番号 |
050-3635-0326
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
10時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
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連絡先区分 |
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連絡可能時間 |
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連絡可能曜日 |
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
栃木県
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2010年7月26日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2010年7月26日
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活動地域 |
複数県
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中心となる活動地域(県) |
栃木県
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最新決算総額 |
500万円~1,000万円未満
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役員数・職員数合計 |
16名
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所轄官庁 |
栃木県
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、地域・まちづくり、ITの推進、市民活動団体の支援、観光
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設立以来の主な活動実績 |
【設立の経緯】
現代社会では、成果主義や非正規雇用の拡大、核家族化やIT技術の普及などにより、家族や職場、学校でのコミュニケーション不全が生じ、これが不登校、引きこもり、うつ、家庭内暴力などの問題を引き起こす要因の一つとされ、大きな問題になっています。しかしながらこれらは、当事者や上司、家族などがコミュニケーション技能を学んだり実践したりすることで、解決の糸口を見いだせるのではないかとわたしたちは考えます。そこで、広く一般市民に対してカウンセリング・コミュニケーション技能の学習と実践に関する事業を行うことを目的としたこの法人を設立しました。(旧法人名、特定非営利活動法人コミュニケーション・ラボ 設立趣旨書より) 【代表者略歴】 山田雅俊。栃木県足利市出身。特定非営利活動法人コムラボ 代表理事、アズナ合同会社 社長。都内のWeb製作会社、ホスティング会社、システム開発会社を経て、2004年に独立。システム開発、Web製作、ICTサポートの経験を生かし、地方都市における情報格差に対し企業・NPO法人の両方から取り組む。 |
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団体の目的
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(1) 保健、医療又は福祉の増進を図る活動
(2) 社会教育の推進を図る活動 (3) まちづくりの推進を図る活動 (4) 男女共同参画社会の形成の促進を図る活動 (5) 子どもの健全育成を図る活動 (6) 情報化社会の発展を図る活動 (7) 経済活動の活性化を図る活動 (8) 職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動 (9) 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動 |
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団体の活動・業務
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地域の広報部事業
1.「あしかがのこと。」足利の地域情報を「言葉」と「動画」でお届けする地域情報メディアです。 2.「マチノテ」足利で新しい活動をする団体を紹介する、若者向けフリーペーパーです。 地域の人事部事業 1.「SPOT3」コムラボが運営する北関東で初めてのコワーキングスペースです。 2.「クラウドソーシングプロデューサー」「子育て中でも仕事がしたい!」という方へ、在宅ワーク支援を行っています。 |
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現在特に力を入れていること |
足利市から委託を受けて在宅ワーク支援事業を実施。主に子育て中のお母さんの「子育て中でも仕事がしたい!」という課題に技術・知識を教えるだけではなく、どうやったら自立できるかを伴走支援しています。
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今後の活動の方向性・ビジョン |
当法人は2015年「NPOマーケティングプログラム(主催:NPOサポートセンター 共催:パナソニック株式会社、多摩大学総合研究所)」を受講しました。このプログラムの中で足利市在住の若者にインタビュー調査をしたところ「足利に帰ってくるつもりはなかった」 「足利はつまらない」「東京に戻りたい」と思っている20代、30代の若者は少なからずいることが分かりました。足利には居場所がない、活躍できる場所がないと感じしている若者に自宅でも会社(学校)でもない場所(サードプレイス)を提供し、地域メディア事業を通して足利で今までにない新しい活動を始めている、始めようとしている団体を取り上げ「こんな役割の方を求めています」と紹介します。足利に住んではいるけど地域に興味関心を持たない若者が足利に関わるきっかけ作り、活動している団体が抱える人材不足を改善することでこれからの足利を共に創っていくことに力を入れていきます。
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
足利市「平成22年度足利市市民活動支援補助金」
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
2014年 法政大学社会学部 藤代裕之研究室 足利ゼミ合宿
2016年 多摩大学経営情報学部 松本祐一研究室 足利ゼミ合宿 2017年 法政大学社会学部 藤代裕之研究室 足利ゼミ合宿 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
全国中小企業団体中央会「平成26年度地域中小企業の人材確保・定着支援事業」
2015年度 クラウドソーシング実証事業(足利市委託事業) 2016年度 クラウドソーシング実証事業(足利市委託事業) 2017年度 クラウドソーシング実証事業(足利市委託事業) |