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一般財団法人日本福祉協議機構
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団体ID |
1877897148
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法人の種類 |
一般財団法人
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団体名(法人名称) |
日本福祉協議機構
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団体名ふりがな |
にほんふくしきょうぎきこう
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
・障がい者支援施設/障がい者介護事業(障害者総合支援法、児童福祉法に基づく各種事業)
ショートステイ、日中一時支援、放課後等デイサービス、児童発達支援、生活介護、就労継続支援B型事業、就労移行支援事業、重度訪問介護、同行援護、行動援護、多機能型事業、居宅介護、相談支援事業 ・高齢者介護事業(介護保険法に基づく各種事業) 訪問介護、通所介護、サービス付き高齢者向け住宅、地域密着型各種事業 ・訪問看護事業、放課後児童健全育成事業、農福連携、就労支援、コミュニティー形成支援 ・学校運営、キャリア支援、探求型教育、社会起業家の育成、福祉CSR及びSDGsコンサルティング |
代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
濵野 剣
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代表者氏名ふりがな |
はまの つるぎ
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
468-0047
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都道府県 |
愛知県
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市区町村 |
名古屋市天白区
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市区町村ふりがな |
なごやしてんぱくく
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詳細住所 |
井の森町232-1アイコービル2F
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詳細住所ふりがな |
いのもりちょう
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お問い合わせ用メールアドレス |
info@n-fukushi.jp
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電話番号
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電話番号 |
052-715-9666
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2009年6月5日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
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活動地域 |
県内
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中心となる活動地域(県) |
愛知県
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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役員数・職員数合計 |
1名
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所轄官庁 |
名古屋市
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、障がい者、高齢者、在日外国人・留学生、福祉、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、国際交流、就労支援・労働問題、市民活動団体の支援、農山漁村・中山間、食・産業、漁業、林業
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設立以来の主な活動実績 |
一般社団法人日本福祉協議機構は、社会の中で生きづらさや困難を抱える人々に対し、既存の制度や支援の枠組みだけでは届かない支援を実践することを目的として、2009年6月に設立しました。
設立当初は、ひきこもりや非行等の課題を抱える青少年の自立・更生支援を中心に、共同生活等を通じた社会復帰への支援に取り組みました。その活動を通じて地域の民生委員や関係機関との連携を深める中、障がいのある方やその家族が抱える「緊急時の受け皿」や「地域で安心して生活できる場所」の不足といった課題に直面したことを契機に、障がい福祉分野へ活動を拡大しました。 その後、児童発達支援、放課後等デイサービス、生活介護、短期入所、共同生活援助、相談支援、就労移行支援、就労継続支援A型・B型等の障害福祉サービスを展開するとともに、高齢者介護や訪問看護など、医療・介護分野にも事業領域を広げてきました。 また、福祉サービスの提供にとどまらず、障がいのある方の多様な働き方や社会参加の機会を創出するため、農福連携、飲食・小売、デジタル・クリエイティブ、BPO等の事業と福祉を組み合わせた就労支援にも取り組んでいます。 近年では、企業・行政・教育機関・地域との連携をさらに進め、障がい者雇用支援、キャリア支援、教育・学習支援、地域交流、地域課題の解決等へ活動領域を拡大しています。 設立以来、青少年の自立・更生支援を原点として、福祉・医療・教育・就労・地域連携へと活動を広げながら、子どもから高齢者まで、年齢や障がいの有無にかかわらず、一人ひとりが地域社会の中で役割と生きがいを持ち、自分らしく暮らし、働くことのできる共生社会の実現を目指しています。 |
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団体の目的
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目的を達成するため、次の事業を行う。
1.引きこもり、不登校、中退、いじめ等に悩む当事者及びその家族への支援 2.機関紙、ホームページによる啓蒙普及事業 3.インターネットによるホームページの制作・企画・立案・管理・運営 4.インターネットを利用した各種情報提供サービス業 5.コンピュータネットワークの管理及びコンサルティング 6.専門家による相談・情報提供事業 7.各福祉団体への相談者の紹介 8.当事者居場所事業 9.当事者及び当該家族のためのレクレーション事業 10.家族教室の開催 11.各福祉団体へのボランティア活動 12.当事者の職業訓練及び職業斡旋事業 13.高齢者に対する福祉支援事業 14.高齢者に対する訪問介護・訪問指導・相談 15.その他この法人の目的を達成するために必要な事業 |
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団体の活動・業務
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一般社団法人日本福祉協議機構は、愛知県内を中心に、障がい児・障がい者、高齢者、不登校やひきこもり等の課題を抱える方を対象として、福祉・介護・医療・教育・就労の各分野を横断した支援事業を行っています。
1.障がい児・子どもへの支援 児童発達支援、放課後等デイサービス等を運営し、発達や生活面で支援を必要とする子どもに対して、日常生活動作、コミュニケーション、学習、社会性等の発達を支援しています。また、不登校や学校生活に困難を抱える子ども・若者に対する学習支援、自立支援、キャリア支援等にも取り組んでいます。 2.成人障がい者への生活支援 生活介護、短期入所(ショートステイ)、日中一時支援、共同生活援助(グループホーム)等を通じて、障がいのある方の日中活動、生活、家族のレスパイト、地域生活を支援しています。また、相談支援事業では、本人及び家族からの相談を受け、福祉サービスの利用計画作成や関係機関との連絡調整等を行っています。 3.障がい者の就労・社会参加支援 就労継続支援A型・B型、就労移行支援、自立訓練等を通じて、一般就労を目指す方から、福祉的就労の中で働く機会を必要とする方まで、それぞれの障がい特性や能力に応じた就労支援を行っています。 就労の場についても、軽作業だけに限定せず、小売、飲食、農福連携、デジタル・IT、クリエイティブ、BPO等の業務を取り入れ、実際の仕事や地域・企業との接点を通じた職業訓練及び社会参加の機会を創出しています。 4.企業に対する障がい者雇用支援 障がいのある方への直接支援だけでなく、障がい者雇用に取り組む企業への相談援助を実施しています。企業の業務内容や雇用環境を踏まえた業務の切り出し、受入体制の整備、採用及び職場定着等を支援し、福祉と企業をつなぐことで障がい者の雇用機会の拡大に取り組んでいます。 5.高齢者介護・医療支援 介護保険制度に基づき、通所介護、訪問介護等、高齢者の生活状況に応じた介護サービスを展開してきました。また、訪問看護事業を通じて、看護師等が利用者の生活の場を訪問し、医療・介護の両面から在宅生活を支援しています。 6.教育・自立・キャリア支援 福祉サービスに加え、学習支援、探究型教育、キャリア支援等にも取り組んでいます。不登校や社会参加に困難を抱える若者を含め、一人ひとりの状況に合わせ、学ぶことから社会参加・就労まで切れ目のない支援を目指しています。 7.地域・企業等との連携及び地域課題への取組 行政、企業、教育機関、福祉関係機関、地域住民等との連携を進め、地域交流、農福連携、コミュニティ形成、障がい者雇用、CSR・SDGs等に関する事業を実施しています。また、eスポーツやデジタル技術など新たな分野も活用し、障がいや年齢等にかかわらず、多様な人が地域社会へ参加できる機会の創出に取り組んでいます。 このように、当法人では、福祉サービスを提供することだけを目的とするのではなく、「生活する」「学ぶ」「働く」「社会とつながる」までを一体的に支援すること**を重視しています。子どもから高齢者まで、それぞれのライフステージに応じた支援を行うとともに、福祉・医療・教育・企業・地域をつなぎ、誰もが地域社会の中で役割を持ち、自分らしく生活できる共生社会の実現に向けた事業活動を行っています。 |
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現在特に力を入れていること |
2従来の福祉サービスの提供に加え、障がいのある方や不登校・ひきこもり等の課題を抱える方が、地域社会の中で「学ぶ・働く・社会とつながる」ための新たな仕組みづくりに特に力を入れています。
① 障がい者の就労機会の創出と工賃・所得向上 就労継続支援事業において、従来の軽作業だけではなく、デジタル・クリエイティブ、BPO、飲食、小売、農業、商品開発等、多様な仕事を創出しています。本人の障がい特性だけでなく、得意分野や興味・能力を活かした仕事づくりを進め、社会との接点を持ちながら働くことのできる就労環境の構築と、工賃・所得の向上を目指しています。 ② 中山間地域の再生と農福連携「互いの森」 豊田市大多賀地区において、中山間地域が抱える人口減少、担い手不足、耕作放棄地、鳥獣被害等の地域課題と障がい者就労を結び付けた「互いの森」の取組を推進しています。農業・森林・自然体験・飲食・アウトドア等を組み合わせ、障がいのある方の新たな仕事を創出するとともに、地域住民や来訪者との交流を通じた地域活性化を目指しています。 ③ デジタル技術を活用した新しい福祉・就労支援 デジタル分野に特化した就労支援等を通じ、動画・デザイン・Web・IT・eスポーツ等を活用したデジタル人材の育成を進めています。企業・行政・教育機関等との連携による実践的な業務機会を創出し、障がいのある方の能力や特性を社会の中で活かす、新たな就労モデルの構築に取り組んでいます。 ④ 不登校・ひきこもり等への教育・社会参加支援 法人設立時から取り組んできた不登校・ひきこもり等への支援を発展させ、2024年度にはUNIBOを活用したフリースクールを開校するなど、学校以外にも安心して学び、社会とつながることのできる環境づくりを進めています。デジタル教育や体験活動等を取り入れ、一人ひとりの特性や興味に応じた学習・自立・社会参加を支援しています。 ⑤ 福祉・企業・行政・教育・地域をつなぐ仕組みづくり 福祉事業所の中だけで支援を完結させるのではなく、企業、行政、大学・学校、地域住民等との連携を積極的に進めています。障がい者雇用、地域課題解決、商品・サービス開発、教育、地域交流等を通じて、支援を受ける側・提供する側という関係を超え、それぞれが役割を持って地域社会に参加できる仕組みづくりを推進しています。 これらの取組を通じて、福祉を単なる「支援」にとどめず、一人ひとりの個性や能力を活かしながら、地域・企業・社会とつながり、誰もが自分らしく学び、働き、暮らすことのできる共生社会の実現を目指しています。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
日本財団からの助成実績
一般社団法人日本福祉協議機構では、日本財団の助成を受け、愛知県豊田市の中山間地域において、地域福祉・障がい者就労・自然環境・地域活性化を一体的に推進する拠点「互いの森」の整備・運営に取り組んでいます。 「互いの森」は、人口減少や高齢化が進む中山間地域の地域資源を活用し、障がいのある方をはじめ、地域住民、学生、企業、来訪者等、多様な人が関わることのできる共生型の地域拠点として整備したものです。 日本財団の助成を活用し、既存の山林・施設等の再生を進め、障がいのある方の就労・社会参加の場としての機能に加え、自然体験、森林・環境保全、地域交流、飲食、アウトドア等を組み合わせた複合的な事業を展開しています。 特に、障がいのある方が施設内の環境整備、森林・自然に関わる作業、飲食、施設運営等のさまざまな業務に携わることで、一人ひとりの特性に応じた仕事と社会参加の機会を創出しています。 また、地域住民との共同活動やイベント、学生・大学等との連携を進め、福祉施設を利用者だけの閉じた場所とするのではなく、地域内外の人々が訪れ、交流し、障がいや福祉について自然に理解を深めることのできる場づくりに取り組んでいます。 日本財団からの助成は、施設整備というハード面だけでなく、当法人が中山間地域において事業を展開する上での社会的信用や地域からの信頼にもつながり、その後の地域・企業・教育機関等との連携を進める大きな契機となりました。 現在は「互いの森PARK」として、自然体験、地域交流、障がい者との協働、環境保全等のプログラムを展開し、**「福祉による地域活性化」と「地域の中に福祉が自然に存在する共生社会」のモデルづくり**を進めています。 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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会計年度開始月 |
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
1名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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