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一般社団法人IKIGAIプラス
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団体ID |
1023778259
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法人の種類 |
一般社団法人
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団体名(法人名称) |
IKIGAIプラス
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団体名ふりがな |
いきがいぷらす
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
不登校の子どもたちをはじめとする多様な生きづらさを抱えた人々に対して、安心できる居場所や学び・挑戦の機会を提供し、一人ひとりが自らの「生きがい」を見つけられる社会の実現を目指す非営利団体です。
■ 設立背景・理念 現代社会において、不登校児童生徒の増加や社会的孤立が深刻な課題となっています。IKIGAIプラスは、学校や社会の従来の枠組みになじめない子どもや若者が、否定されることなく自分らしくいられる「心理的安全基地」をつくることを目的として設立されました。自己肯定感を取り戻し、自分なりの「IKIGAI(生きがい)」を再発見・育成していく伴走支援を行っています。 ■ 主な事業内容 1. オンラインフリースクール「フォレストリンク」の運営 主に不登校の小中学生を対象としたオンライン空間での居場所支援・学習支援です。人気のメタバースプラットフォームやゲーム(『マインクラフト』等)、コミュニケーションツール(Discord等)を活用し、子どもたちが無理なく人とつながれる環境を提供しています。カメラやマイクをオフにした状態からの参加も可能で、スモールステップでの社会参画や学習意欲の回復をサポートします。 2. 個別学習・進路伴走支援 一人ひとりの興味関心やペースに合わせた学習サポートや進路相談を行っています。画一的なカリキュラムではなく、本人の「やってみたい」という主体性を尊重したプロジェクト学習などを通じて、学びの面白さを再発見できるよう支援します。 3. 保護者・家庭への伴走支援コミュニティ 不登校に悩む保護者同士が悩みや経験を共有できるオンラインサロンや相談窓口を運営しています。孤立しがちな家庭に対して専門的な知見や共感的な対話の場を提供し、家庭全体の安心感を育みます。 4. 地域・社会に向けた啓発活動・イベント開催 不登校や多様な教育のあり方についての理解を深めるためのセミナー、ワークショップ、講演活動などを実施しています。 ■ 団体の特徴・強み ・柔軟で多様な選択肢:オンライン中心の支援により、地域や外出のハードルに関わらず全国から参加が可能です。 ・子ども主体の環境設計:「教える」のではなく「見守り、伴走する」アプローチをとっており、比較や評価のない安心安全な場を徹底しています。 ・専門性と共感性をもったスタッフ:教育現場の経験者や心理・福祉のバックグラウンドを持つスタッフが連携し、質の高い寄り添い支援を提供しています。 |
代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
浜 直也
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代表者氏名ふりがな |
はま なおや
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
573-0013
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都道府県 |
大阪府
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市区町村 |
枚方市
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市区町村ふりがな |
ひらかたし
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詳細住所 |
星丘2丁目21−54- 3
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詳細住所ふりがな |
ほしがおかにちょうめ
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お問い合わせ用メールアドレス |
ohakoya2021@gmail.com
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電話番号
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電話番号 |
080-5365-3387
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2024年10月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2024年10月1日
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活動地域 |
日本全国および海外
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中心となる活動地域(県) |
大阪府
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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役員数・職員数合計 |
13名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
子ども
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教育・学習支援
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設立以来の主な活動実績 |
代表理事の浜直也(通称:おこめさん)は、元中学校教員として教育現場に勤務する中で、不登校に悩む子どもたちやその保護者の深い孤立感、既存の学校システムだけでは受け止めきれない教育機会の課題に強い問題意識を抱いていました。「学校に行けない=学びや社会との繋がりが絶たれる」という現状を打破し、どのような環境にある子どもでも「ありのままの自分でいられる安心の居場所」と「自分らしい生きがいを見つけられる機会」を創出するため、一般社団法人IKIGAIプラスを設立しました。
代表者略歴 代表理事:浜 直也(はま なおや / 通称:おこめさん) 元中学校教員。公立中学校等での勤務を経て、不登校支援や多様な学び場の創出に傾注。 教育現場での経験をもとに、ICTやゲームを活用したオンラインフリースクール事業を構想。 関西を中心とした若手社会起業家育成コンペティション「edge2024」にて最優秀賞を受賞。 教育・福祉の枠組みを超えた「生きがい創造」を掲げ、不登校児童生徒およびその保護者への伴走支援、講演・啓発活動に取り組む。 設立以来の主な活動実績 1. オンラインフリースクール「フォレストリンク」の開設・運営 対象:全国の不登校・不登校傾向の小中学生および若者 メタバース空間やDiscord、人気ゲーム(『マインクラフト』等)を活用したオンライン上の居場所を日常的に提供。 カメラ・マイクOFFやチャット参加など、心理的ハードルの低いスモールステップの参加環境を構築し、安心できるサードプレイス(第3の居場所)として定着。 子どもたちの自主性を尊重したマイクラ建築イベントやオンライン企画等を継続実施。 2. ソーシャルビジネスコンペティションでの実績 若手社会起業家育成プログラム「edge2024」ファイナルにて最優秀賞を受賞。 ゲームやメタバースを用いた革新的なアプローチ、および持続可能な伴走型モデルとして高い社会的評価を獲得。 3. 保護者向け伴走支援・コミュニティ運営 不登校の子どもを持つ保護者を対象としたオンライン交流会(親の会)やチャットサロンを定期開催。 孤立しがちなご家庭への精神的ケア、情報共有、個別カウンセリングを実施し、家庭全体の安定を支援。 4. 個別学習・進路相談サポート 本人の関心や体調・ペースに合わせた個別学習支援と進路伴走を実施。 探究型学習や多様な学び場(通信制高校等)の選択肢提示により、自己肯定感と学びの意欲回復を促進。 5. 社会啓発および地域・教育機関との連携 不登校理解の促進に向けたセミナーやイベントの企画・開催。 行政、学校、他NPO等とのネットワーク構築を進め、地域社会全体で子どもを支える環境づくりを推進。 |
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団体の目的
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本法人は、不登校児童生徒をはじめとする生きづらさを抱える子ども・若者およびその保護者に対して、安心できる居場所の提供、学習および進路の支援、相談支援に関する事業を行い、子どもたちが自己肯定感を高め、多様な選択肢の中から自らの「生きがい」を見出し、主体的に生きていくことができる社会の実現に寄与することを目的とする。
また、上記の目的を達成するため、次の事業を行う。 フリースクール等の居場所の開設および運営に関する事業 不登校児童生徒等に対する学習支援および進路相談事業 不登校等に悩む保護者および家庭に対する相談・交流・伴走支援事業 子どもの教育・居場所づくりに関するイベント、セミナー等の企画および運営事業 地域社会・教育機関・関係団体との連携および啓発活動事業 その他、当法人の目的を達成するために必要な事業 |
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団体の活動・業務
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当法人は、不登校の子ども・若者や生きづらさを抱える人々に対し、「安心できる居場所」と「自分らしい生き方・学びの機会」を提供することを目的に、以下の事業・活動を行っています。
1. オンラインフリースクール「フォレストリンク」の運営 不登校や学校になじめない小中学生・高校生を対象に、メタバース(仮想空間)やDiscord、ゲーム(『マインクラフト』等)を活用したオンライン空間での居場所を日常的に提供しています。 特徴:カメラやマイクをOFFにした状態での参加も可能とし、段階的なコミュニケーションと心理的安心感を担保。 活動内容:自由な交流、ゲームを介した協調作業(マイクラ建築プロジェクト等)、各種イベント企画などを通じ、無理のないスモールステップで自己効力感や社交性を育みます。 2. 個別学習・進路伴走支援事業 一人ひとりの興味関心や体調、発達のペースに合わせた個別の学習サポートおよび進路相談を行っています。 学習支援:教科の標準的な指導にとどまらず、本人の「やってみたい」という自発的な問いやプロジェクトを大切にした探究型学習を実施。 進路相談:既存の学校枠にとらわれない通信制高校の活用や多様な選択肢を提示し、自分らしい進路選択を総合的に伴走・サポートします。 3. 保護者・家庭への支援コミュニティ事業 不登校に悩む保護者の孤立を防ぎ、家庭全体の安心感を育むための伴走型支援を提供しています。 保護者の会:オンラインでの定期的な親の会やチャットコミュニティを運営し、悩みや体験談を共有できる場を提供。 個別相談:専門知識と共感的な姿勢を持ったスタッフによる個別カウンセリングや情報提供を実施。 4. 社会啓発・教育連携事業 不登校や多様な教育のあり方に対する理解を深め、寛容な社会をつくるための啓発・連携活動を展開しています。 イベント・セミナー開催:教育関係者や地域社会に向けた講演会やワークショップを実施。 地域・学校との連携:代表理事をはじめとする教育・福祉の専門性を活かし、学校や行政、他団体と連携した地域包括的な支援ネットワークの構築を目指しています。 |
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現在特に力を入れていること |
1. オンラインフリースクール「フォレストリンク」の機能強化と規模拡張
居場所の質の向上と多様化:メタバース空間や『マインクラフト』、DiscordなどのICTツールを活用し、子どもたちが「ありのままの自分でいられる」心理的安全基地のアップデートを実施しています。 超スモールステップの参加導線:カメラ・マイクOFFでの参加やテキストチャットのみのやり取りなど、子どもの心のエネルギー状態に柔軟に合わせた参加形態を拡充しています。 2. 保護者支援・家庭全体への伴走体制の拡充 「親の孤立」を防ぐコミュニティ運営:不登校に悩む保護者同士が悩みや経験を共有し合えるオンライン交流会を強化しています。 家庭全体の安心感獲得:子ども本人の支援だけでなく、保護者への個別相談や専門的知見の共有を行い、家庭環境全体の安定と不安軽減に注力しています。 3. 「探究型学習」と多様な選択肢を提示する進路伴走 主体性を育むプロジェクト型学習:画一的な教科学習にとどまらず、子どもの「好き」「やってみたい」を起点とした企画(マイクラでの協調建築プロジェクト等)を通じて、自己効力感と学びの意欲を再育しています。 多様な進路選択の開拓:通信制高校をはじめとする多様な学び場との連携を深め、「学校復帰」だけをゴールとしない「その子らしい進路選択」を後押ししています。 4. 外部パートナーシップおよび持続可能な運営基盤の強化 認知拡大と社会連携の推進:行政・教育関係機関・企業・他NPOとの連携ネットワークを構築しています。 支援体制の持続可能性向上:サポーターや伴走者の育成・拡充を進め、長期的に一人ひとりの子どもに寄り添い続けられる事業基盤の確立を目指しています。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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会計年度開始月 |
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
13名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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|||
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2022年度
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2021年度
|
|||
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
|
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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