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社会福祉法人おおぞら福祉会
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団体ID |
1034207348
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法人の種類 |
社会福祉法人
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団体名(法人名称) |
おおぞら福祉会
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団体名ふりがな |
おおぞらふくしかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
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代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
山岡 直芳
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代表者氏名ふりがな |
やまおか なおよし
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
529-0234
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都道府県 |
滋賀県
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市区町村 |
長浜市
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市区町村ふりがな |
ながはまし
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詳細住所 |
高月町柏原908
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詳細住所ふりがな |
たかつきちょう かしはら
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お問い合わせ用メールアドレス |
tutuji1983@technowave.ne.jp
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電話番号
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電話番号 |
0749-85-4441
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時15分~17時15分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
0749-85-4454
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時15分~17時15分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1983年6月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2006年1月12日
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
滋賀県
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最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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役員数・職員数合計 |
26名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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障がい者、就労支援・労働問題
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設立以来の主な活動実績 |
1981年は国際障害者年であり、障害福祉を前進させる運動として作業所づくりに取り組む機運が生まれていた。この年の4月に高月町心身障害者福祉推進協議会が設置され12月には同協議会の中に「共同作業所設置準備委員会」が設けられた。委員会は数人の障害者の家族が中心になって作業所の立ち上げや運営について協議が進められ、同町福祉課を中心に献身的な支援が続けられて1983年6月1日に利用者11人、職員2人で第1歩を踏み出した。ただし職員が所長と職員の2人体制の問題、また重い障害を持つ人が入れなかったことが課題に残った。利用者は1983年には16人、1989年には18人、1993年には19人となり作業所も手狭になり設備も不十分でした。「広い作業室がほしい、外から訪ねてくる人たちとの交流する場所も欲しい」と願っていたところ、同町にて空き家となっていた旧保育園の園舎を町より提供して頂き、そこへの移転をしたのが1999年でした。町からの補助金を活用して厨房を食堂に改造、トイレの一部を改良して使用してきた。この場所への移転後には施設建設と法人内施設化への要求は一層強くなった。2003年頃に旧伊香郡内4町の関係者が招集されて3つの作業所統合の計画が提起されたが独自の課題、地域との関係、地理的条件等が考慮されて、つつじ作業所は独立した法人、独自の施設運営の道を目指すことになった。同年8月には社会福祉法人の設立準備会を発足、2005年2月まで合計36回の協議を重ねた。新しい施設建設のための自己資金づくりも多くのボランティア、日赤奉仕団、民生委員児童委員、社協の職員、作業所の運営委員などが結集して骨身を惜しまず活動をした。ピアノコンサート開催、映画会の上映、国際絵画展の開催などにより6900万円あまりの自己資金を集めることが出来、加えて高月町を含む4町より8000万円を超える援助、高月町より4000㎡弱の地所を無償で貸与されることとなった。ところが時の政府による福祉予算削減政策のもとで準備会が提出していた1億円余りの国庫補助金の申請が却下された。この事態に遭遇し一時は事業の中止も検討したが、なんとか県独自の補助金の回復などもあり事業規模を多少縮小などして事業を遂行した。2006年1月12日付けで法人格取得となり同年8月1日から知的障害者通所授産施設つつじ作業所(定員40名)の再スタートとなった。現在は2012年に施行された障害者自立支援法のもとでの事業体系の変更により2つの機能(就労継続支援B型 定員20名。生活介護 定員20名の合計40名)をもつ事業所になった。当福祉会の理事長は2008年1月13日より理事就任となり、2010年1月13日より2代目の理事長として就任、現在まで至る。本人は身体に障害を持つ身でありながら有限会社湖北電子(のち株式会社に格上げ)の取締役、株式会社サンクフルハートの顧問にも就いている。社会活動においても町商工会の副会長を4年ほど務め、NPO法人花と観音の里代表理事も3年ほど務めている。
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団体の目的
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おおぞら福祉会は多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより利用者が個人としての尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として第二種社会福祉事業を行い、障害福祉サービス事業の経営を営む。
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団体の活動・業務
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おおぞら福祉会は現在、第二種社会福祉事業を行い、障害福祉サービス事業の運営をしている。具体的には長浜市内に住んでいる障がいのある人たちに障害者総合支援法による事業を2つ実施している。1つは生活介護であり、もう1つは、就労継続支援B型であり、それぞれ20名ずつの定員である。登録人数は生活介護に属する人が24人であり、就労継続支援B型に所属する人数は22人である。つつじ作業所には19歳から75歳の人たちが通所している多機能型の事業所である。
主に旧高月町を中心に7つの企業から頂いた仕事を日々、利用者の人たちの性格や実態を考えながら作業グループを編成して作業をしている。法人認可化をすすめる中で、授産事業に1つとしてパン製造、販売活動をすすめてきた。地元のパン製造元のご協力を得ながら支援員が技術を習得して、現在は職員4名、利用者5名の体制で切り盛りして、年間500万円以上をあげる授産事業の大きな柱として成長した。 また地消地産を目指して、みそ作りにも挑戦し、国の補助金を活用してみそ加工所の建設をし、みその製造、販売もしている。お米も保護者である農家さんのご協力を得て、栽培したものを使用している。道の駅での販売などを伝じて徐々に販売実績をのばしてきた。 みそを使用しての焼きせんべい作りにも取り組んでいる。2013年度の利用者による授産事業の総額が1100万円を越えて、就労継続B型に属する人たちの平均工賃も1万7千円になっている。 旧高月町に在住のボランティアの方々14名にも協力を得て、アルミ缶回収にも取り組んでいる。 作業所の敷地内に畑があり、花や野菜などの栽培も考えてビニールハウスを建設、NPO法人花と観音の里や長浜市シルバー人材センターの協力や支援を得ながら、芝生に代わる草の育苗にも手がけている。 高齢により、作業のみで日中活動を過ごすことが困難になっていることも考えて生活介護に事業を展開している。内容は、軽い身体の訓練として近辺への歩行訓練、文化資源や観光資源を活用して活動に取り組んでいる。町内からボランティアを呼んで演芸等を観賞したりする。 障がいのある人たちへの理解を拡げる目的をもって地元の中学生の就業体験を実施したり、特別支援学校の中学・高等部生の実習を受け止めたり、地元の小学生と交流をすすめている。 年に1回、近隣の老人施設やディーサービス事業者と夏の時期、地元との交流も含めて、おまつりを開催している。 |
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現在特に力を入れていること |
当作業所は開設して30年以上を経過しており、障がいのある人も体力的に低下している現状がある。また開設当初は元気に活躍をしていた保護者の方も徐々に弱ってきたり、年齢を重ねることにより保護者会が呼びかける行事や取り組みに出席が芳しくない状況になってきた。加えて保護者の死去に伴い、親戚などの関係者が障がいのある人たちの暮らしを支えるように変化してきた。作業所は家庭の基盤がきちんと機能していることが前提であり、基盤が崩れると作業所への通所が困難になる。2010年には旧高月町に唯一1箇所あったグループホームが世話人の健康上の理由により閉鎖となり、そこで暮らしていた利用者が別のグループホームへ移らざる得ない事態となった。つまり旧高月町以北には1箇所も障がいのある方々が住むグループホームはなくなってしまった。この事態を少しでも解消するために、当福祉会は国や県の補助金を活用してグループホームの整備を手がけることになった。ようやく長浜市所有の遊休施設を無償提供、土地の無償貸与を受けて2015年4月に(仮称)グループホームつつじの開設をと考えている。利用定員は7人であり、緊急対応のための部屋を1つ設ける計画でもある。このホームに入居する利用者の全員がおおぞら福祉会つつじ作業所を利用する方々ではなく、近隣の福祉会へも入所希望者を視野に入れて、長浜市障がい福祉課にも選考に入っていただこうと考えている。もう一つ力を入れていることは授産事業の活性化をと考えている。現在ビニールハウスを利用して花栽培などをNPO法人やシルバー人材センターとの連携の中で取り組んでいきたい。また味噌加工所の活用を含めて作業所内での検討会議を設けたり、外部の有識者の力を借りて取り組んでいきたいと考えている。
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
当福祉会は障がいのある人達への障害福祉サービスの事業を経営しているが事業所を財政的にも人的にも支援する組織が2009年9月に、おおぞら福祉会後援会として発足して現在に至る。この組織を母体に2年に1度の映画会などの開催、地域で開かれているイベントへの模擬店出店などを通じて毎年100万円ほどの寄付をしている。後援会員を500名にする目標を持ち、毎年活動を展開しているが現在の会員は約300人ほどである。
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
・平成21年 財団法人JKA 福祉車両 1,725,000円
・平成23年 ダイトロン福祉財団 せんべい焼き機 526,000円 ・平成23年 NHK歳末たすけあい テレビ 100,000円 ・平成24年 ダイトロン福祉財団 シーラー機 287,000円 ・平成25年 しがぎん福祉基金 パイプハウス 1,039,000円 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
・毎月2回の、民生委員ボランティアの協力
・毎月2回の、日赤奉仕団ボランティアの協力 ・授産事業の1つである、ハウス事業ではNPO花と観音の里・長浜市シルバー人材センターと連携で 事業を進めている。 なかなか、外部との関わりがない利用者には、いい刺激になっている。話をしたり、一緒に仕事をしたり、いきいきしている姿がみられる。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
現在は、7つの事業から仕事を頂いている。①湖北工業㈱②㈱立売堀製作所高月工場③㈱立売堀製作所速水工場④中川製袋㈱⑤ハヤミ工産㈱⑥カシロ産業㈱⑦豊公資材㈱
また、自主製品製造、販売事業では長浜市の様々な企業や学校などに販売に行きご協力を得ている。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
2008年度より現在まで滋賀県から、長浜市高月町西柳野(古保利小学校前)の道路及び植栽施設管理を委託の内容として年3回実施している。対象範囲は437.5㎡である。2010年度には1回のみであったが長浜市より河川愛護活動事業として竹木の伐採と管理に関する業務を委託されて実施した。
また、2013年度より、優先発注推進法が施行されて次の委託事業を受けた。1つは、つつじ作業所が谷口印刷の取次店として登録、これを受けて、長浜市地域包括支援課の印刷と印刷物の仕分け作業の委託を受けた。もう1つは、長浜市地域包括支援課から、お口版(拡大版)の印刷を受けた。もう1つは、湖北しょうがい者自立支援協議会を通じて黒田官兵衛博覧会にかかるチラシ、チケットなどをクリアフャイルに差し入れる作業を受けることになった。 |
最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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会計年度開始月 |
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
26名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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