特定非営利活動法人湘南ビジョン研究所

基礎情報

団体ID

1050401973

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

湘南ビジョン研究所

団体名ふりがな

しょうなんびじょんけんきゅうじょ

情報開示レベル

★ ★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

【概要】
NPO法人湘南ビジョン研究所は、湘南の持続可能なまちづくりを行うことを目的に、「湘南の海を守り、未来をつくる」をスローガンに、海の清掃活動や環境教育などの環境保全事業を中心に実施している市民団体です。特に海岸の国際的な環境認証基準「ブルーフラッグ」の取得を推進しており、2016年4月に鎌倉市由比ガ浜海水浴場でアジア(日本)初の「ブルーフラッグ」の認証を取得しました。今後は、日本全国の海岸で「ブルーフラッグ」認証を目指した環境活動の輪を広げていくことが当法人の目標です。

【設立趣旨書】
湘南地域(※)は、海や緑の豊かな自然と文化に恵まれた魅力的な地域です。加えて多彩な産業や高度な研究・教育機関が立地し、住民生活に必要な都市基盤と充実した生活空間が整備され、人口約100万人を有する活力ある地域としてこれまで発展してきました。

しかし一方で、河川や海岸の環境問題、地震・津波・ゲリラ豪雨などの自然災害対策、地域経済の停滞、少子高齢化の進行、地域コミュニティ機能の低下、財政問題など様々な課題があるのが現状です。これらの課題は湘南地域全体で複雑に関連している部分が多く、各市町の行政のみで短期的に解決することは困難であり、このままでは湘南地域の持続可能な発展は望めません。

そのような状況の中、長期的な湘南地域のまちづくりビジョンを掲げ、地域住民、NPO、企業、行政が連携して積極的に地域課題を解決していくことが求められています。

そこで私たちは、湘南地域の住民を中心に、平成23年5月に任意団体「湘南ビジョン研究会」を立ち上げ、湘南地域の活性化に関するまちづくりビジョン「湘南都市構想2022」を策定しました。また、各種フォーラムなどのイベント開催、フリーペーパー発行などの情報発信を通して、湘南地域で活動している各種市民団体や行政との連携を進めてきました。

この「湘南都市構想2022」では、特に「海」に着目し、きれいで安全でさらに活力ある湘南の海を実現するため、FEE(Foundation for Environmental Education:国際環境基金)による海岸の国際環境基準「ブルーフラッグ」の認証取得と、国内における「ブルーフラッグ」の普及促進を目標の一つに掲げ、これまで海岸清掃活動や各種イベントなどを実施してきました。これらの事業も一定の成果を収め、市民団体や行政などとの連携が進んでいるところです。

今後は、これまでの事業を継続・拡大させながら、市民団体や行政との連携をさらに深め、湘南地域全体としての取り組みに広げていきます。その際、より多くの地域住民、NPO、企業、行政等に参画してもらえるように、社会的にも認められた公的な組織となることが最良の策であると考えました。

そこで、この度、特定非営利活動法人格を取得し、名称も「湘南ビジョン研究所」に改名し、特定非営利活動法人「湘南ビジョン研究所」を設立することとしました。これによって、「湘南ビジョン研究所」は、湘南地域の課題解決と持続可能な発展に向けた事業を継続的・発展的に実施できる体制となります。

将来的には、「湘南ビジョン研究所」を湘南地域の活性化に向けた調査研究・コンサルティング機能を担う「政策シンクタンク」に発展させ、湘南地域のまちづくりを担う多様な市民団体が集まる「まちづくりプラットフォーム」を形成し、湘南地域の持続可能な発展に大きく寄与することをめざします。さらには、これを一つのモデルとして成功させ、その成果を他の地域に広めていくことにより、我が国の海岸を有する多くの地域等の発展に広く貢献していきたいと考えています。

※「湘南ビジョン研究所」が定義する湘南地域:
葉山町、逗子市、鎌倉市、藤沢市、茅ヶ崎市、寒川町、平塚市、大磯町、二宮町

代表者役職

理事長

代表者氏名

片山 清宏

代表者氏名ふりがな

かたやま きよひろ

代表者兼職

慶應義塾大学SFC研究所上席所員

主たる事業所の所在地

郵便番号

251-0027

都道府県

神奈川県

市区町村

藤沢市

市区町村ふりがな

ふじさわし

詳細住所

鵠沼桜が岡3丁目9番29号

詳細住所ふりがな

くげぬまさくらがおか

お問い合わせ用メールアドレス

info@shonan-vision.org

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

090-9017-2459

連絡先区分

自宅・携帯電話

連絡可能時間

9時00分~19時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

FAX番号

FAX番号

連絡先区分

連絡可能時間

連絡可能曜日

備考

FAXナシ

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2011年5月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2013年12月12日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

神奈川県

最新決算総額

100万円未満

役員数・職員数合計

11名

所轄官庁

神奈川県

所轄官庁局課名

神奈川県藤沢市市民自治推進課
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、青少年、教育・学習支援、地域・まちづくり、スポーツの振興、環境・エコロジー、観光、行政への改策提言

設立以来の主な活動実績

1.「ブルーフラッグ」の普及促進事業
ブルーフラッグの取得を推進するため、最初に取得をめざす海岸を鎌倉市由比ガ浜海水浴場とし、鎌倉市及び海水浴場組合に協働事業提案を行いました。その後、様々な環境団体とも協力し、環境改善活動に取り組んだ結果、鎌倉市長が正式にブルーフラッグ取得を目指すことを発表。その後、鎌倉市から国際環境教育基金FEEに対してブルーフラッグの申請を行い、平成28年4月13日に、由比ガ浜海水浴場はFEE国際審査委員会にて正式に認証されました。私たちの5年越しの活動の成果が実り、同年7月1日の海開きの日にアジア(日本)初のブルーフラッグ認定海岸が誕生しました。

【具体的な活動】
(1) ブルーフラッグ海岸清掃
・ビーチクリーン:開催数約40回、参加者数延べ約800名
・海底清掃プロジェクト:参加者数142名、引き上げたゴミ量1.5t

(2) ブルーフラッグ海岸環境調査
・由比ガ浜海水浴場水質調査(2015〜2017年度):32回
・辻堂海岸飛砂調査(2016年度):16回

(3) ブルーフラッグフォーラムの開催
・湘南の海を考えるミニフォーラム:開催数14回、参加者数延べ約700名
・ブルーフラッグcafé:開催数10回、参加者数延べ約400名
・湘南未来フォーラム:開催数1回、参加者数約500名

2.海の環境教育・イベント事業
2011年からビーチクリーンを実施してきましたが、より多くの住民に環境保全活動に関わってもらうためには、環境に対する理解をより深めることが大切であると考え、小・中・高校生向けの環境教育講座や、誰もが参加しやすい海の環境イベントを実施してきました。さらに、海に関わる全ての人々が「先生」となり、「生徒」となる体験型の環境教育の場づくりが必要であると認識し、海の環境教育に特化したソーシャル系大学「湘南大学」を設立するプロジェクトを立ち上げました。湘南大学は、湘南の海を大学のキャンパスに“見立てる”ことによって、湘南の海と人を繋げる新しい学び場です。

【具体的な活動内容】
(1)  海の環境教育
・湘南海岸・浜歩き:開催数10回、参加者数延べ約120人
・小中高校向け環境学習(ビーチコーミング):開催数5回、参加者数延べ約200名
・ブルーフラッグ認定環境教育(2016・2017年):開催数10回、参加者数延べ約1,000名
・NPO見本市@深沢高校:開催数1回、参加者数延べ75名
・うみの環境しらべ隊〜由比ヶ浜海岸調査活動:開催数1回、参加者数延べ20名
・みんなでビーチコーミング:開催数2回、参加者数延べ60名

(2) 環境イベント
・YUIGAHAMA BEACH YOGA DAY(2016・2017年):開催数2回、参加者数約150名
・セーリングナイト〜オリンピックを10倍楽しむ講座:開催数2回、参加者数延べ24名
・葉山deクルージング:開催数1回、参加者数約40名
・Beach Night Picnic :開催数1回、参加者数約10名

(3) 海の環境教育に特化した学びの場「湘南大学」設立事業
・2016年9月に湘南大学設立準備委員会の発足(委員40名)
・全体企画会議:開催数9回、参加者数延べ約270名
・チーム会議(4チーム):開催回数48回、参加者数延べ約400名

団体の目的
(定款に記載された目的)

この法人は、湘南地域の住民に対して、湘南地域の活性化に関するビジョン策定事業、イベント事業、情報発信事業、調査研究・コンサルティング事業、湘南地域の海岸に関する国際認証基準の取得及び普及促進事業等を行うことにより、湘南地域の持続可能な発展に寄与するとともに、それらの成果を他の地域に広めていくことにより、我が国の海岸を有する多くの地域等の発展に広く貢献することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

この法人は、目的を達成するため、特定非営利活動に係る次の事業を行う。
(1) 湘南地域の活性化に関するビジョン策定事業
(2) 湘南地域の活性化に関するイベント事業
(3) 湘南地域の活性化に関する情報発信事業
(4) 湘南地域の活性化に関する調査研究・コンサルティング事業
(5) 湘南地域の海岸に関する国際認証基準の取得及び普及促進事業
(6) その他法人の目的を達成するための関連事業

現在特に力を入れていること

1.2020年東京オリンピックを見据えた湘南でのブルーフラッグ取得推進
2020年の東京オリンピックでは、湘南の江の島でセーリング競技が開催されることが決定しています。そこで、2020年までに湘南のビーチ一帯で「ブルーフラッグ」を取得し、きれいで安全安心な湘南の海のブランド価値を世界に発信したいと考えています。そのために、行政を含め市民団体や企業などとさらに連携して活動していきます。

2.女性や子どもの海離れを解決するための「海フェス」の開催
近年、女性や子ども(ファミリー含む)の海離れが顕著に進んでいる現状を解決するため、「YUIGAHAMA BEACH YOGA FESTIVAL」を2018年7月に開催します。ビーチで実施するヨガや映画上映をきっかけに気軽に海を訪れてもらい、同時開催するクリーンアップや環境教育、SUPなどのアクティビティを体験してもらうことで、海の魅力・楽しさ、海の環境保全の大切さを感じてもらえる「健康と環境に優しい海フェス」です。

3.体験型の海の環境教育に特化したソーシャル系大学の設立
海に関わる全ての人々が「先生」となり、「生徒」となる体験型の環境教育の場づくりが必要であると認識し、海の環境教育に特化したソーシャル系大学「湘南大学」を設立します。湘南大学は、湘南の海を大学のキャンパスに“見立てる”ことによって、湘南の海と人を繋げる新しい学び場です。

4.会員・企業スポンサー獲得のための発信力の強化
海の環境保全活動を充実・拡大していくため、今後さらに会員や企業スポンサーを獲得していく必要があります。そこで、2017年度からソーシャルマガジン「SHONAN VISION」を当法人で毎月発行し、ウェブ上でも掲載することにしました。今後も継続していきます。

今後の活動の方向性・ビジョン

現在特に力を入れている「1.2020年東京オリンピックを見据えた湘南でのブルーフラッグ取得推進」、「2.女性や子どもの海離れを解決するための「海フェス」の開催」、「3.体験型の海の環境教育に特化したソーシャル系大学の設立」、「4.会員・企業スポンサー獲得のための発信力の強化」を進めることで、湘南の持続可能なまちづくり、ひいては日本の持続可能な国づくりを実現していきたいと考えています。

定期刊行物

2017年度から、湘南ビジョン研究所の広報媒体としてソーシャルマガジン「SHONAN VISION」を毎月500部発行しています。発行を通じて、当法人の活動を広報するとともに、湘南の魅力的な人やまち情報を提供しています。

団体の備考

2014年度に、早稲田大学マニフェスト研究所・毎日新聞社主催「第9回マニフェスト大賞」において、優秀賞・審査委員会特別賞を受賞しました。
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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

2014年度:藤沢市公益的市民活動助成金(組織基盤強化助成)
2014年度:「第9回マニフェスト大賞」優秀賞・審査委員会特別賞受賞
      (早稲田大学マニフェスト研究所・毎日新聞社主催)
2015年度:一般社団法人セブン-イレブン記念財団環境市民活動助成金(清掃助成)
2016年度:一般社団法人セブン-イレブン記念財団「環境NPOリーダー海外研修」への派遣
2016年度:リコー社会貢献倶楽部Free Will(活動寄付金)
2017年度:藤沢市公益的市民活動助成金(組織基盤強化助成)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

2011年度より「海をつくる会」「NPO法人ワールドオーシャンズデイ」「ほのぼのビーチ茅ケ崎」「NPO法人神奈川県ライフセービング連盟」「NPO法人チームくじら号」「NPO法人地域魅力」「湘南クリーンエイド倶楽部」「江ノリンピック盛り上げ隊」等と協働して、ブルーフラッグ認証取得を目指して、海岸清掃活動や環境教育を開催している。

企業・団体との協働・共同研究の実績

2016年度より、地元のイベント企画会社と協働して、ビーチでのヨガイベントの開催を通じて、環境への関心の訴求や環境保全イベントを開催した。(今後も継続して実施予定)

行政との協働(委託事業など)の実績

2014年度:鎌倉市及び海水浴場組合に対しブルーフラッグ認証取得に向けた協働事業提案を実施
2015年度:鎌倉市及び海水浴場組合に対しブルーフラッグ認証取得に向けたコンサルティング事業を実施
2016年度:鎌倉市由比ガ浜海水浴場でブルーフラッグ認証取得
2016・2017年度:鎌倉市のブルーフラッグ環境教育プログラム(10本)の企画・コーディネート事業を実施
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財政

最新決算総額

100万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
242,000円
195,000円
150,000円
寄付金
278,000円
32,215円
20,000円
民間助成金
300,000円
0円
0円
公的補助金
0円
400,000円
0円
自主事業収入
121,003円
101,410円
180,000円
委託事業収入
0円
0円
0円
その他収入
0円
8円
0円
当期収入合計
941,006円
728,633円
350,000円
前期繰越金
353,146円
750,509円
849,229円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
543,643円
629,913円
635,000円
内人件費
0円
26,200円
0円
次期繰越金
750,509円
849,229円
564,229円
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
242,000円
195,000円
150,000円
受取寄附金
278,000円
32,215円
20,000円
受取民間助成金
300,000円
0円
0円
受取公的補助金
0円
400,000円
0円
自主事業収入
121,003円
101,410円
180,000円
(うち介護事業収益)
0円
0円
0円
委託事業収入
0円
0円
0円
(うち公益受託収益)
0円
0円
0円
その他収益
0円
8円
0円
経常収益計
941,006円
728,633円
350,000円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
387,578円
520,709円
475,000円
(うち人件費)
0円
0円
0円
管理費
156,065円
109,204円
160,000円
(うち人件費)
0円
26,200円
0円
経常費用計
543,643円
629,913円
635,000円
当期経常増減額
397,363円
98,720円
-285,000円
経常外収益計
0円
0円
0円
経常外費用計
0円
0円
0円
経理区分振替額
0円
0円
0円
当期正味財産増減額
397,363円
98,720円
-285,000円
前期繰越正味財産額
353,146円
750,509円
849,229円
次期繰越正味財産額
750,509円
849,229円
564,229円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
765,681円
849,229円
固定資産
0円
0円
資産の部合計
765,681円
849,229円
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
15,172円
0円
固定負債
0円
0円
負債の部合計
15,172円
0円
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
750,509円
849,229円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
765,681円
849,229円
固定資産合計
0円
0円
資産合計
765,681円
849,229円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
15,172円
0円
固定負債合計
0円
0円
負債合計
15,172円
0円
正味財産合計
750,509円
849,229円
負債及び正味財産合計
765,681円
849,229円
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組織運営

意志決定機構

最高決定機関:総会
業務執行機関:理事会

会員種別/会費/数

正会員 / 3,000円 / 62名(2018年4月現在)
賛助会員/ 一口1,000円 / 4名

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
1名
1名
非常勤
10名
0名
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
11名
イベント時などの臨時ボランティア数
50名

行政提出情報

報告者氏名

片山 清宏

報告者役職

理事長

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

退会申込書

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
2015年度(前々々年度)
2014年度
2013年度

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
2015年度(前々々年度)
2014年度

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