|
特定非営利活動法人全国生活支援機構
|
団体ID |
1050693660
|
法人の種類 |
特定非営利活動法人
|
団体名(法人名称) |
全国生活支援機構
|
団体名ふりがな |
ぜんこくせいかつしえんきこう
|
情報開示レベル |
|
第三者認証マーク |
|
団体の概要 |
たとえば、こんなことが私たちの施設(デイサービスかわら塚、デイサービスみのり台)では行われています。
利用者さんが、その日の夕食をスタッフと一緒に決めて、調理するという光景を見ることができます。その日の新聞折り込みを見比べ、安く売られている食材を探しスタッフといっしょに夕食の献立を考えます。スタッフといっしょに買い物に行き、調理を手伝います。そこには、家庭での生活と同じ「役割」があり、本人が生きがいを感じながら生活できると考えています。 10名という利用者が比較的小人数であることから、利用者とスタッフや地域ボランティアとの馴染み関係が築かれやすい環境になっています。認知症(痴呆)の症状に著しい改善がみられた方もいます。 私たちは介護保険法の既存の枠にとらわれない、柔軟なサービスを提供しております。これは、特別養護老人ホーム等の既存の老人福祉施設の存在を否定するものではありません。 寝たきりの高齢者の方など、看護(療養上の世話)や設備の面で特別養護老人ホーム等でなければ適切な対応ができない対象者もたくさんおられます。 介護保険法の隙間のニーズ、つまり、高齢者等ができる限り住みなれた地域で生活できるよう、介護保険サービスなどの既存制度の範囲では手が届かない部分(人)にもきめ細かく対応した独自の福祉サービスを提供している地域に密着した施設で、サービスを提供しています。そして、今後も介護保険法の隙間に埋もれたニーズを拾い上げ、徹底的な対応を行います。 |
代表者役職 |
理事長
|
代表者氏名 |
中郡 輝
|
代表者氏名ふりがな |
ちゅうぐん てるき
|
代表者兼職 |
該当事項はありません
|
主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
270-2231
|
都道府県 |
千葉県
|
|
市区町村 |
松戸市
|
|
市区町村ふりがな |
まつどし
|
|
詳細住所 |
稔台1-54-6
|
|
詳細住所ふりがな |
みのりだい
|
|
お問い合わせ用メールアドレス |
info@npo-ls.org
|
|
電話番号
|
電話番号 |
047-711-5490
|
連絡先区分 |
事務所・勤務先
|
|
連絡可能時間 |
9時00分~18時00分
|
|
連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
|
|
備考 |
※24時間365日運営しているので、連絡はいつでも可能です
|
|
FAX番号 |
FAX番号 |
047-711-5491
|
連絡先区分 |
事務所・勤務先
|
|
連絡可能時間 |
9時00分~18時00分
|
|
連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
|
|
備考 |
※24時間365日運営しているので、連絡はいつでも可能です
|
|
従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
270-2231
|
都道府県 |
千葉県
|
|
市区町村 |
松戸市
|
|
市区町村ふりがな |
まつどし
|
|
詳細住所 |
稔台1-54-6
|
|
詳細住所ふりがな |
みのりだい
|
|
URL |
団体ホームページ |
|
団体ブログ |
|
|
|
|
|
|
X(旧Twitter) |
|
|
代表者ホームページ(ブログ) |
||
寄付 |
|
|
ボランティア |
|
|
関連ページ |
||
閲覧書類 |
|
|
設立年月日 |
2011年11月1日
|
|
法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2011年3月1日
|
|
活動地域 |
県内
|
|
中心となる活動地域(県) |
千葉県
|
|
最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
|
|
役員数・職員数合計 |
14名
|
|
所轄官庁 |
内閣府
|
|
所轄官庁局課名 |
※千葉県庁環境生活部県民交流・文化課NPO法人班
|
|
活動分野 |
主たる活動分野 |
|
|
|
高齢者、福祉、保健・医療、男女共同参画、経済活動の活性化、市民活動団体の支援、行政への改策提言
|
|
設立以来の主な活動実績 |
<設立経緯について>
設立者の地元、千葉県北西部、東葛地域といわれる地域におきまして、通所介護事業所を開設いたしました。地元へ恩返しがしたいという気持ちのほか、介護保険法の隙間のニーズ、つまり、高齢者等ができる限り住みなれた地域で生活できるよう、介護保険サービスなどの既存制度の範囲では手が届かない部分(人)にもきめ細かく対応した独自の福祉サービスを提供している地域に密着した施設で、サービスを提供したい、という思いから当該事業を設立しております。 <設立者等経歴について> 現役で医療介護業界並びにその周辺事業で活躍しているプロフェッショナル6名が中心となり設立いたしました。 それぞれがこの業界に対する問題意識を持ち、問題意識(設立経緯に記載の内容)への解決方法として、メンバーが集まり2010年から東京都へ特定非営利活動法人(以下「NPO」とする)の設立申請を行い、2011年にNPO法人全国生活支援機構を設立いたしました。 <設立履歴について> 2010年より法人設立(NPO)の準備を開始いたしました。 2011年2月東京都より申請許可、NPO法人全国生活支援機構を設立いたしました。 2011年11月千葉県松戸市稔台1-54-6に介護保険法にもとづく通所介護事業所「デイサービスみのり台」を開設いたしました。 2012年3月本店所在地を東京都千代田区九段下から千葉県松戸市稔台に変更いたしました。 2013年5月千葉県松戸市河原塚35-9に介護保険法に基づく通所介護事業所「デイサービスかわら塚」を開設いたしました。 |
|
団体の目的
|
この法人は、介護保険法に基づく介護サービス及び難民・高齢者・失業者・ホームレス等に対しての、居宅生活支援に関する事業。並びに介護・医療事業者との仲介役を務め、外国人介護士・看護師への生活面での助言や、我が国で働くための支援に関する事業を行い、地域社会の福祉の増進を図り、広く公益に寄与することを目的とする。
この法人は、この目的を達成するため、次の種類の特定非営利活動を行う。 (1) 保健、医療又は福祉の推進を図る活動 (2) 人権の擁護又は平和の推進を図る活動 (3) 職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動 (4) 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡助言 又は援助の活動 この法人は、この目的を達成するため、特定非営利活動に係る事業として、次の事業を行う。 (1) 介護保険法に基づく居宅サービス事業 (2) 介護保険法に基づく介護予防サービス事業 (3) 介護保険法に基づく地域密着型サービス事業 (4) 介護保険法に基づく地域密着型介護予防サービス事業 (5) サービス付き高齢者向け住宅の運営・管理に係わる事業 (6) その他、目的を達成する為に必要な事項 |
|
団体の活動・業務
|
私たちが提供するのは、「介護」ですが、私たちが運営するのは、高齢者等ができる限り住みなれた地域で生活できるよう、介護保険サービスなどの既存制度の範囲では手が届かない部分(人)にもきめ細かく対応した独自の福祉サービスを提供している地域に密着した施設です。
私たちは、千葉県松戸市において、介護保険法に基づく通所介護の事業所を2か所(「デイサービスみのり台、デイサービスかわら塚」)を運営しております。 施設といっても、一般的に施設と聞いてイメージする鉄筋コンクリートづくりの立派な建物とは趣きが違います。民家等を改修した建物を使ってサービスを提供しており、家庭的な雰囲気の中でサービスが提供しております。 よりご自宅に近い雰囲気を作るため、また、病院から自宅へ復帰するためのリハビリ目的として、民家を改造した施設にて通所介護サービスを提供しており、あえて完全なバリアフリーとせず、日常の生活の雰囲気を持つ施設として運営しております。 また、施設は市街地の中、住みなれた地域の中にあり、地元のボランティアの方々参加しており、まさに「地域によって高齢者等を支えているところ」という施設です。 「通う」、「泊まる」といったサービスを基本として、利用定員は、10人として、対象者一人ひとりとの馴染みの関係を重視し、対象者の生活リズムに応じたきめ細かなサービスが提供します。 |
|
現在特に力を入れていること |
<地域情報の収集について>
地域(千葉県北西部)の情報を徹底的に収集しています。介護保険法に基づく施設の開業廃業情報や、医療保険施設情報。また、病院のソーシャルワーカーや地域のケアマネを通じた高齢者の現状、また、自治体との情報交換を通じ地域高齢者の情報を集め、今何が必要なのか、そして、私たちに何ができるかを常に検討しております。 <人間力向上について> 私たちは「介護」は人対人の人とのふれあいがすべてのサービスだと考えております。そのため従業員のモチベーション維持や介護スキルの向上は必須です。私たちは介護のスキルアップになる講習、資格、書籍等の投資を徹底的に行うことで、従業員のスキル、レベル、パワーアップを図っています。またスキルアップを通じてモチベーションを上げることを念頭においております。 具体的には、介護福祉士、社会福祉主事、ヘルパー(現在、介護職員初任者研修)、社会福祉士、柔道整復師、看護師、ケアマネージャー等、介護に必要な、また、介護に役に立つ資格取得を推奨しております。なお、費用は全額法人負担としております。 私たちは従業員の介護レベル、モチベーションが上がれば、ふれあう対象の高齢者の満足度が向上するものと考えております。 また、高齢者や未経験者を積極的に採用し、教育訓練を行うことで、今後の高齢化社会を担う人材育成を行うことを常に念頭においております。 |
|
今後の活動の方向性・ビジョン |
我が国の高齢者介護は、1963年の老人福祉法制定を皮切りに、各時代の要請に応える形で大きく発展してきました。各時代で直面する諸問題を解決しながらも、計画的に進め着実に発展してきた結果として、 2000年に生み出された介護保険制度は、高齢先進国“日本”の社会保障の中で大きな役割を果たす重要な政策です。
私たちは、我が国の社会保障に関する大きな歴史の流れの中で、過去の歴史を踏まえた上で、各時代に最も必要とされるフォーマル又はインフォーマルな社会福祉サービスを多面的に提供し続けることで、我が国日本は“高齢先進国”でありかつ、多様な価値観を受容し得る“成熟国家”であり、世界中の先進国又は発展中の途上国に“高齢先進国”“成熟国家”の範を示し、世界中の高齢者が安心して生活できる環境のつくり方を提示し、そうした世界を築いていく為に、我々は微力ながらも日々創意工夫しながらその実現に寄与して参ります。 そして私たちは地域に信頼され、頼られる施設を目標としています。高齢者、スタッフ、法人の「三方良し」を理念として、まずは以下の2点を徹底的に行います。 <地域情報の収集について> 地域(千葉県北西部)の情報を徹底的に収集しています。介護保険法に基づく施設の開業廃業情報や、医療保険施設情報。また、病院のソーシャルワーカーや地域のケアマネを通じた高齢者の現状、また、自治体との情報交換を通じ地域高齢者の情報を集め、今何が必要なのか、そして、私たちに何ができるかを常に検討しております。 <人間力向上について> 私たちは「介護」は人対人の人とのふれあいがすべてのサービスだと考えております。そのため従業員のモチベーション維持や介護スキルの向上は必須です。私たちは介護のスキルアップになる講習、資格、書籍等の投資を徹底的に行うことで、従業員のスキル、レベル、パワーアップを図っています。またスキルアップを通じてモチベーションを上げることを念頭においております。 具体的には、介護福祉士、社会福祉主事、ヘルパー(現在、介護職員初任者研修)、社会福祉士、柔道整復師、看護師、ケアマネージャー等、介護に必要な、また、介護に役に立つ資格取得を推奨しております。なお、費用は全額法人負担としております。 私たちは従業員の介護レベル、モチベーションが上がれば、ふれあう対象の高齢者の満足度が向上するものと考えております。 また、高齢者や未経験者を積極的に採用し、教育訓練を行うことで、今後の高齢化社会を担う人材育成を行うことを常に念頭においております。 私たちが提供するのは、「介護」ですが、私たちが運営するのは、高齢者等ができる限り住みなれた地域で生活できるよう、介護保険サービスなどの既存制度の範囲では手が届かない部分(人)にもきめ細かく対応した独自の福祉サービスを提供している地域に密着した施設です。そのため、毎年3年程度の中期計画を策定し、毎月会議を行い進捗等を把握することで、実行力を高め、目的を達成力を高める工夫を行っております。 |
|
定期刊行物 |
毎月1回、運営する「デイサービスみのり台」、「デイサービスかわら塚」、それぞれの施設において、前月の運営実績等を紹介するための冊子である、みのり台通信、かわら塚通信をそれぞれ発行しております。
|
|
団体の備考 |
医医療介護業界に携わるメンバーにより、介護福祉法による介護事業の隙間に埋もれるニーズを拾い、対応するために2011年に設立されました。
|
|
助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
事業開始にあたって、地域の居宅介護支援事業所、特別養護老人ホーム等から介護ベット、シャワーチェア等の支援を受けております。
|
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
事業開始にあたって、地域の居宅介護支援事業所、特別養護老人ホーム、利用者のご家族等から介護ベッド、シャワーチェア等、運営に必要な物品の支援を受けております。
|
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
今後の検討課題です。
|
行政との協働(委託事業など)の実績 |
今後の検討課題です。
|
最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
|
会計年度開始月 |
4月
|
その他事業の有無 |
無
|
CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
|
|
|
| 寄付金 |
|
|
|
|
| 民間助成金 |
|
|
|
|
| 公的補助金 |
|
|
|
|
| 自主事業収入 |
|
|
|
|
| 委託事業収入 |
|
|
|
|
| その他収入 |
|
|
|
|
| 当期収入合計 |
|
|
|
|
| 前期繰越金 |
|
|
|
|
| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
|
|
|
| 内人件費 |
|
|
|
| 次期繰越金 |
|
|
|
| 備考 |
|
|
|
|
貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
|
|
| 固定資産 |
|
|
|
| 資産の部合計 |
|
|
|
| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
|
|
| 固定負債 |
|
|
|
| 負債の部合計 |
|
|
|
| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
|
|
| 当期正味財産増減額 |
|
|
|
| 当期正味財産合計 |
|
|
|
NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
|
|
|
| 受取寄附金 |
|
|
|
|
| 受取民間助成金 |
|
|
|
|
| 受取公的補助金 |
|
|
|
|
| 自主事業収入 |
|
|
|
|
| (うち介護事業収益) |
|
|
|
|
| 委託事業収入 |
|
|
|
|
| (うち公益受託収益) |
|
|
|
|
| その他収益 |
|
|
|
|
| 経常収益計 |
|
|
|
|
| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
|
|
|
| (うち人件費) |
|
|
|
|
| 管理費 |
|
|
|
|
| (うち人件費) |
|
|
|
|
| 経常費用計 |
|
|
|
|
| 当期経常増減額 |
|
|
|
|
| 経常外収益計 |
|
|
|
|
| 経常外費用計 |
|
|
|
|
| 経理区分振替額 |
|
|
|
|
| 当期正味財産増減額 |
|
|
|
|
| 前期繰越正味財産額 |
|
|
|
|
| 次期繰越正味財産額 |
|
|
|
|
| 備考 |
|
|
|
|
貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
|
|
| 固定資産合計 |
|
|
|
| 資産合計 |
|
|
|
| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
|
|
| 固定負債合計 |
|
|
|
| 負債合計 |
|
|
|
| 正味財産合計 |
|
|
|
| 負債及び正味財産合計 |
|
|
|
意志決定機構 |
総会(年1回)、臨時総会(不定期)、理事会(不定期)
|
会員種別/会費/数 |
正会員 ~ 10,000円/年
賛助会員 ~10,000円/年 |
加盟団体 |
松戸市商工会議所 正会員
|
役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
1名
|
7名
|
| 非常勤 |
1名
|
2名
|
|
| 無給 | 常勤 |
2名
|
0名
|
| 非常勤 |
1名
|
0名
|
|
| 常勤職員数 |
8名
|
||
| 役員数・職員数合計 |
14名
|
||
| イベント時などの臨時ボランティア数 |
10名
|
||
報告者氏名 |
中郡 輝
|
報告者役職 |
理事長
|
法人番号(法人マイナンバー) |
|
認定有無 |
認定なし
|
認定年月日 |
|
認定満了日 |
|
認定要件 |
|
準拠している会計基準 |
NPO法人会計基準
|
準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
|
監査の実施 |
実施済み
|
監視・監督情報 |
①監事による通常の会計監査、業務監査を定款、規程に基づきおこなっております。
②介護保険指定通所介護事業所のため、主務官庁の松戸市の指導を受けております。 これまで計1回の実地指導を受けております。 平成24年8月8日 千葉県松戸市健康福祉センター ノロウイルス対策のマニュアル作成や、個人情報保護の対応についての指導がありましたが、指導後速やかに対応しております。 |
定款・会則 |
|
最新役員名簿 |
|
パンフレット |
|
入会申込書 |
|
退会申込書 |
|
会員情報変更届 |
|
研究費・助成金申請書 |
|
その他事業に関する資料 |
|
決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
|
2025年度(前年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2024年度(前々年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2023年度(前々々年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2022年度
|
|||
|
|
|
|
|
|
2021年度
|
|||
|
|
|
|
|
予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
|
2026年度(当年度)
|
|
|
|
|
|
2025年度(前年度)
|
|
|
|
|
|
2024年度(前々年度)
|
|
|
|
|
|
2023年度(前々々年度)
|
|
|
|
|
|
2022年度
|
|
|
|
|
PDFをご覧になるには、Adobe社の Adobe Reader が必要です。Adobe社のサイトより無償でダウンロードできます。
Adobe Reader のダウンロードはこちら















過去5年分を表示する
過去5年分の内訳を表示する