障がい福祉を勉強する会(任意団体)
|
団体ID |
1052519780
|
法人の種類 |
任意団体
|
団体名(法人名称) |
障がい福祉を勉強する会
|
団体名ふりがな |
しょうがいふくしをべんきょうするかい
|
情報開示レベル |
![]() |
第三者認証マーク |
|
団体の概要 |
|
代表者役職 |
代表
|
代表者氏名 |
柳 望
|
代表者氏名ふりがな |
やなぎ のぞむ
|
代表者兼職 |
|
主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
594-0004
|
都道府県 |
大阪府
|
|
市区町村 |
和泉市
|
|
市区町村ふりがな |
いずみし
|
|
詳細住所 |
王子町1-1-4-104
|
|
詳細住所ふりがな |
おうじちょう
|
|
お問い合わせ用メールアドレス |
benkyoukai@idpn.sub.jp
|
|
電話番号
|
電話番号 |
080-5313-3563
|
連絡先区分 |
事務所・勤務先
|
|
連絡可能時間 |
10時00分~19時00分
|
|
連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
|
|
備考 |
|
|
FAX番号 |
FAX番号 |
-
|
連絡先区分 |
-
|
|
連絡可能時間 |
-
|
|
連絡可能曜日 |
-
|
|
備考 |
-
|
|
従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
|
都道府県 |
|
|
市区町村 |
|
|
市区町村ふりがな |
|
|
詳細住所 |
|
|
詳細住所ふりがな |
|
|
URL |
団体ホームページ |
|
団体ブログ |
||
|
|
|
X(旧Twitter) |
|
|
代表者ホームページ(ブログ) |
|
|
寄付 |
|
|
ボランティア |
|
|
関連ページ |
|
|
閲覧書類 |
|
|
設立年月日 |
2013年6月1日
|
|
法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
|
|
活動地域 |
県内
|
|
中心となる活動地域(県) |
大阪府
|
|
最新決算総額 |
100万円未満
|
|
役員数・職員数合計 |
7名
|
|
所轄官庁 |
|
|
所轄官庁局課名 |
|

活動分野 |
主たる活動分野 |
|
|
障がい者、高齢者、在日外国人・留学生、福祉、地域・まちづくり、災害救援
|
|
設立以来の主な活動実績 |
「自立」とは、生活の中ですべての事を自分一人の力で行うことができるという解釈になるが、私たちの目指す「自立」とは、地域社会の中で障がいを持つ人たちが、自分の意思で考え、行動することであり、そのために、自己選択、自己決定できるように情報を集め、知識を身につけることである。
でも障がい者にとって、地域社会の中で「自己選択」「自己決定」ができないのが現状である。 そこで、泉州北圏域の障がい福祉に関する質を高め、福祉事業所、ボランティアグループ、当事者団体等の支援グループが活性化し、住みやすい街にしていくための"街づくり活動"に取り組んでいきたいという思いで、2013年6月に「障がい福祉を勉強する会」を立ち上げ、障がい当事者が常に学び、情報を正しく得て、自分たちの生活に活用するという意識を高めていくための勉強会、視察、交流会などの活動を行ってきました。(エンパワメント活動助成事業) ・泉州トライ開催イベントへの参加 ・福祉制度に関する研修会開催 ・知的障がい者とその家族の勉強会 ・大阪障がいフォーラムへの参加 ・視聴覚二重障害者福祉センターの盲ろう者との交流など |
|
団体の目的
|
「人が人として、共に支え合い、共に生きる社会づくり」を基本理念とし、全ての障がい者の地域社会での自立と社会参加への実現を目指し、地域社会の中でより多くの多様な障がいを持つ者が普通に、快適に暮らしていくために、福祉に関する知識を身につけ、共に学び、それぞれの者が意識を向上させることを目的としています。
|
|
団体の活動・業務
|
泉州北圏域の障がい福祉に関する質を高め、福祉事業所、ボランティアグループ、当事者団体等の支援グループが活性化し、住みやすい街にしていくための"街づくり活動"に取り組んでいきたいという思いで、障がい当事者が常に学び、情報を正しく得て、自分たちの生活に活用するという意識を高めていくための勉強会、視察、交流会などを、毎月第4土曜日(午後1時〜3時)に開催。
また、「インクルーシブ防災プロジェクトいずみ」として、多様な障がい者にやさしい防災マニュアルを作成するために必要な知識や経験を身につけようと、防災の啓発活動等を行っている。 |
|
現在特に力を入れていること |
【プロジェクト名】
インクルーシブ防災プロジェクトいずみ 【テーマ】 多様な障がい者にやさしい防災マニュアルなどを作る 【活動ビジョン】 ・多様な障がいを持つ人たちにとって、わかりやすい防災マニュアルや避難マップを作る。 ・さらに災害時に活用できる防災グッズ(ユニバーサルデザインなもの)を考案、試作する。 ・いつも、どんなときでも、共に支え合い、安心して暮らせる街を目指し、誰もが災害時に命を守れる共生社会の実現に向けて、共に防災対策に取り組むコミュニティ(仲間)づくり。 【活動内容】 1.被災地等の災害支援に関する企画への参加 2.障がい者のアウトリーチ(障がい者のニーズ調査) 3.防災マニュアルの作成と防災グッズの試作 |
|
今後の活動の方向性・ビジョン |
|
|
定期刊行物 |
|
|
団体の備考 |
|

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
|
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
|
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
|
行政との協働(委託事業など)の実績 |
|