特定非営利活動法人稲美町つくしとすぎなの会

基礎情報

団体ID

1075283661

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

稲美町つくしとすぎなの会

団体名ふりがな

いなみちょうつくしとすぎなのかい

情報開示レベル

★ ★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

稲美町内の特別支援学級(当時は障害児学級)の担任、卒業生と保護者で設立された障害者支援団体で家庭生活、職場生活、就労、地域生活、相談、助言等を支援している。このようなメンバーで組織されている団体は全国でもまれである。
(1)毎月の月例研修会(第3日曜日)、サークル活動(調理、和太鼓)等、単発的ではなく一年間の計画をたてて毎月実施し、充実した余暇活動、研修の継続推進をはかっている。10周年にはハワイ旅行、20周年には北海道旅行等年一回は必ず泊を伴なう研修旅行も実施している。

(2)当初、余暇活動、相談、助言活動を中心に活動していた。会員、保護者のニーズにより事業の拡大をはかっている。
 ①平成14年9月 稲美町公共施設内にふれあいサロンつくし(喫茶軽食)を開店し地域の方たちとのふれあいを深めながら喫茶業務をすることで就労支援の場となっている。
 ②平成15年4月~障害者ふれあいセンター内に作業所を開設し、地域活動支援センター事業、指定障害福祉サービス事業というように利用者が利用しやすくなるように措置変更し運営継続している。
 ③平成23年3月 指定障害者福祉サービス(共同生活介護、共同生活援助)事業。会員、保護者の高齢化が進む中、「地域で自立した生活を送らせたい。」「グループホームがほしい。」「地域の中で働きたい」等々のニーズにより開設。調整区域に建っているグループホームとしては兵庫県下で初めてのケースで今後当グループホームがこの条件下で県での基準になるとのことである。

(3)テーマソングを制作し人生の応援歌として、生活を送るなかでなくてはならない存在になっている。
 ①5周年記念 「GENKI」「明日に向かって」
ゆったりとしたメロディが落ち込んだ気持ちを受け止め、優しく包んでくれる曲。当時の特別支援学級の担任が、教え子たちへの想いや本会の目的を歌詞にしたものに、村井敏朗さんが、稲美町の風景を想い浮かべられる曲に仕上げている。
 ②10周年記念 「側にいるよ」
作詞、作曲の村井敏朗さんが会員たちへのメッセージとして、優しく語りかけてくれる曲。日常会話のような易しい詞、会員たちの憧れでもあり、尊敬している人でもある村井敏朗さんが、ずっと側にいてくれると思え、自然と笑顔になれる。
 ③20周年記念 「宇宙」(そら)
町行政、町議会、関係機関、地域住民等(四百数十人)をお招きし、日頃の感謝の気持ちを込めて「ありがとう20周年」イベントを開催し、その中で発表された曲。本会のモットー「人として豊かに生きる」ことの大切さを、壮大なメロディをバックにインパクトのある歌唱力で歌い上げている。
 ④25周年記念 
 製作中
指定障害福祉サービス(就労支援B型)事業の朝の会で毎日合唱、月例研修会に集まると全員合唱、地域交流イベント等で披露することもあるし他団体、他市町、他県との交流で参加者全員でテーマソングを大合唱することも多々ある。(かって兵庫県内はもちろん、香川県 愛媛県 岡山県 沖縄県など)ホームページで4曲無料で試聴することができる。
(4)平成11年8月17日付け障害者とその家族が安心して入所させることができる障害者支援施設の建設を求める請願書を町議会に提出。平成11年8月26日付全会一致で採択され平成15年4月稲美町障害者ふれあいセンター竣工。その中に当作業所運営開始。

代表者役職

理事長

代表者氏名

橘 公子

代表者氏名ふりがな

たちばな きみこ

代表者兼職

稲美町障害者福祉推進協議会委員 稲美町地域自立支援協議会委員

主たる事業所の所在地

郵便番号

675-1105

都道府県

兵庫県

市区町村

加古郡稲美町加古4369-3

市区町村ふりがな

かこぐんいなみちょうかこ

詳細住所

加古郡稲美町加古4369-3 稲美町障害者ふれあいセンター内

詳細住所ふりがな

かこぐんいなみちょうかこ いなみちょうしょうがいしゃ    ない

お問い合わせ用メールアドレス

kih11201@bb.banban.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

079-492-4166

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~16時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

079-492-9170

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~16時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

1987年10月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2006年12月1日

活動地域

市区町村内

中心となる活動地域(県)

兵庫県

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

役員数・職員数合計

15名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

障がい者、高齢者、福祉、保健・医療、地域・まちづくり、環境・エコロジー、人権・平和、就労支援・労働問題

設立以来の主な活動実績

発足の趣旨
 昭和50年4月、稲美町の中学校が統合され稲美中学校として新設された時、稲美町の中学校に初めて障害児学級が設立されました。障害児教育の目標は社会自立をめざす進路指導にありますが、自立の基本的能力が不十分のまま卒業し、社会で生活しているのが現状です。ほとんどの子どもらが卒業時に決定した進路先で継続して仕事に励んでおりますが、職場内や社会生活をしていくうえでいろんな問題点、課題がある。
活動実績
昭和62年10月 稲美町内の2中学校の障害児(特別支援)学級卒業生とその保護者と当時の担任で任意団体稲美町つくしとすぎなの会」を設立。月1回の月例研修会とサークル(調理)活動を実施。
平成14年9月 稲美町文化の森内に「喫茶&軽食つくし」を開店。
平成15年4月 稲美町障害者ふれあいセンター内に作業所「ワークルームふれあい」を保護者          の自主運営により開所。
平成16年4月 障害者小規模作業所「ワークルームふれあい」に運営体制の措置変更。
平成18年12月 特定非営利活動法人「稲美町つくしとすぎなの会」認証。
平成19年4月  法人化により、「喫茶&軽食つくし」は「ふれあいサロンつくし」に名称変更。
障害者小規模作業所「ワークルームふれあい」は、「地域活動支援センターワークルームふれあい」に運営体制の措置変更。
平成23年4月 「地域活動支援センターワークルームふれあい」は「指定障害福祉サービス事業
就労継続支援B型」に措置変更。
平成24年3月 指定障害福祉サービス事業 共同生活援助・共同生活介護(一体型)運営事業「グループホーム つくしの家」を開設。

略歴 橘公子
・兵庫県教育委員会障害児教育指導員
・兵庫県障害児教育振興会教育功労賞受賞
・兵庫県障害児教育研究協議会表彰受賞
・兵庫県障害児教育研究協議会事務局長
・兵庫県教育委員会「小・中学校障害児教育担当教員研修講座」講師
・兵庫県障害児教育研究協議会各種大会発表、指導助言
・三田市、県立養護学校校内研修。三木市人権教育研究協議会等講師

団体の目的
(定款に記載された目的)

この法人は、障害者に対して、障害者総合支援法にもとづく地域活動支援センター事業と障害福祉サービス事業、及び障害者自立支援の為の相談助言事業を行うとともに、障害者や高齢者と地域住民が交流できるふれあいサロン運営、障害者の社会参画・地域の理解促進に資するイベント等の開催・参加協力事業を行い、障害者の社会参加と自立の推進、及びすべての人が安心して暮らすことができる地域社会の構築に寄与することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

・地域生活支援事業・・・地域社会と関わりながら、社会の一員としての自覚と生きがいを持って「人として豊かに生きる」ために家庭生活、職場生活、就労、相談助言等、地域生活を支援する。 月1回 地域活動のための研修を実施(第3日曜日)行事を通して地域交流を推進するとともに、本人、保護者の悩みや課題等を解決していく。随時 相談助言、就労活動、生活支援活動の実施。和太鼓サークル「つくし太鼓」。
・イベント等の企画・運営事業・・・会員相互の活動、地域住民、他団体等との交流を推進するためのイベントの企画・運営を図る。年2~3回程度 ふれあいコンサート等。
・ふれあいサロン運営事業(喫茶&軽食)・・障害者、高齢者や地域住民がふれあえるサロン作りを目指すとともに、ゆっくりとくつろいで戴ける場を提供し、安価で地産地消を主としたメニューを提供する。喫茶業務を行うことによって、障害者の就労を支援する。
・指定障害福祉サービス事業(ワークルームふれあい)・・・障害者総合支援法にもとづく事業で自立した生活が送れるよう、地域とのふれあいを大切にしながら、一人ひとりに応じた生活支援と職業指導を行い一般就労を目指す。リサイクル回収、手編座布団、マット、シフォンケーキ・クッキーづくり。
・指定障害福祉サービス事業 共同生活介護・共同生活援助(グループホーム つくしの家)
地域で自立した生活が送れるよう、家庭的な雰囲気のもとで日常生活の支援、相談及び助言等を提供する。地域で働き、地域で幅広い人とのふれあいの中で生きる喜び、働ける楽しみを味わい、自分らしく人として豊かに生きることができるよう支援する。













現在特に力を入れていること

指定障害福祉サービス事業(就労支援B型)
1.利用者の送迎を開始。
①今まで自力通所が困難だった利用者は保護者の送迎による通所であったが、保護者の高齢化・家の事情等により送迎が不可能になった。
②自転車により通所していた利用者が,眼病により視力低下で交通事故の原因となりかねず父親が送迎していた。しかし、父親の年齢が80歳を超え通院もあったりと難しくなった。
③両親と利用者の3人ぐらしの生活であったが母親が死亡、父親病弱で送迎が難しくなった。
④現在すでに送迎を開始しているが送迎用の車がなく、現在他の目的で使用している車は4人乗りであり、限られたスタッフであるため効率が悪く安全面・衛生面からも専用車が必要である。
*なお、団体より寄贈された車両含めて全車両は、安全運転を行い10年間無事故無違反を継続している。
2.指定障害福祉サービス(共同生活介護・共同生活援助)事業
①入居者の環境の変化による精神的安定をはかることを優先に考え、家庭的な雰囲気の中で自分らしく心豊かに過ごせるよう管理人世話人等の研修実践を積む。
②防火管理者が専門的研修をつみ消防計画の作成、実践的な状況下を想定して避難訓練の実施を年間計画的に実施する。
③当グループホームは夜間支援体制はとらなくてもいいということだが、夜間支援従事者を配置し急病、防災時等のすみやかな対応ができるようにする。
3.指定障害福祉サービス事業(就労支援B型)の利用者の工賃アップ計画・作業内容の検討、拡大をはかる。
①お菓子工房の設置
現在は他のNPO法人との共用施設での作業のため週3日しかお菓子作りの部屋が使用できず製造数が限られている。
②販路拡大をはかる。
③野菜・花の苗作り販売の作業の拡大をはかる農地、ビニールハウスの無償提供を受け実施する。

今後の活動の方向性・ビジョン

1.地域社会との交流拡大
特にグループホーム設置地区自治会、隣保等の交流促進をはかるとともに他市町内各種団体との交流を拡大する。
2.グループホームの昼間の時間帯を地域住民のいこいの場として提供(当作業所のクッキー、シフォンケーキのサービス)
3.グループホーム(共同生活介護・共同生活援助)の増設。(現在あるグループホームは定員7名のため将来的に入居希望者が見込まれるため。)
4.指定障害福祉サービス(就労支援B型)事業の生活支援員、職業支援員、サービス管理責任者の研修資格取得を目指し利用者により充実したサービスの提供をはかる。
5.当会の事業の拡大、理事の高齢化による運営体制の限界が近い将来に予想それるので将来ビジョンをもった理事、後継者の育成めざす。

定期刊行物

団体の備考

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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

○稲美町助成金・・・地域生活支援事業の活動費補助  20年間
○稲美町社会福祉協議会・・・地域交流イベント事業 平成15年度
○ライオンズクラブ・・・軽バン 平成15年度
○NHK・・・備品(調理器具・テーブル・椅子) 平成15年度
○財団法人長谷川福祉会・・・グループホーム改修建設費用の一部、備品 平成23年

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

稲美町町民まつり 5月3日 / 毎年
稲美町ボランティア福祉まつり 11月3日 / 毎年
播磨町(大中遺跡まつり)/ 毎年
岡山県西日本放送 24時間テレビ愛は地球を救う 平成22年度より招待され毎年岡山県民と交流。
沖縄県那覇市 地域の人達と交流 過去2回。
命のリレーコンサート (稲美町・小野市善防中学校・姫路市灘中学校・愛媛県大洲高等学校で交流)等々
社会福祉法人こばと会、NPO法人くるみ、地域住民とのふれあいスポーツ大会 / 毎年


企業・団体との協働・共同研究の実績

稲美町・播磨町 企業労働組合とのさつま芋掘り交流。/ 毎年
稲美町ボーイスカウトとのディキャンプ交流 / 毎年

行政との協働(委託事業など)の実績

○稲美町 20周年ありがとうイベントのタイアップ。
○公共施設の管理運営受託事業 検討中です。
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財政

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 会費
163,000円
191,500円
205,000円
寄付金
950,000円
194,500円
320,000円
民間助成金
100,000円
100,000円
100,000円
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
54,504,622円
63,073,103円
62,514,000円
委託事業収入
 
 
 
その他収入
482,864円
529,836円
490,200円
当期収入合計
56,200,486円
64,088,939円
63,629,200円
前期繰越金
250,523,714円
26,804,790円
32,458,000円
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
当期支出合計
54,448,410円
58,279,671円
63,007,500円
内人件費
39,996,558円
43,565,412円
46,520,000円
次期繰越金
26,804,790円
32,459,665円
33,079,700円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産
22,145,530円
18,586,085円
固定資産
6,000,044円
16,500,094円
資産の部合計
34,144,511円
40,585,647円
<負債の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債
4,539,721円
5,625,982円
固定負債
2,800,000円
2,500,000円
負債の部合計
7,339,721円
8,125,982円
<正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
25,052,714円
26,804,790円
当期正味財産増減額
1,752,076円
5,654,875円
当期正味財産合計
26,804,790円
32,459,665円

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 受取会費
163,000円
191,500円
205,000円
受取寄附金
950,000円
194,500円
320,000円
受取民間助成金
100,000円
100,000円
100,000円
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
54,504,622円
63,073,103円
62,514,000円
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
482,864円
529,836円
490,200円
経常収益計
56,200,486円
64,088,939円
63,629,200円
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
54,448,410円
58,279,671円
63,007,500円
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
250,523,714円
26,804,790円
32,458,000円
次期繰越正味財産額
26,804,790円
32,459,665円
33,079,700円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
22,145,530円
18,586,085円
固定資産合計
6,000,044円
16,500,094円
資産合計
34,144,511円
40,585,647円
<負債及び正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
4,539,721円
5,625,982円
固定負債合計
2,800,000円
2,500,000円
負債合計
7,339,721円
8,125,982円
正味財産合計
26,804,790円
32,459,665円
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

・総会
・理事会

会員種別/会費/数

・正会員 41名 年会費3000円
・賛助会員 10名 年会費1500円

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
8名
1名
常勤職員数
6名
役員数・職員数合計
15名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

橘 公子

報告者役職

理事長

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定あり

認定年月日

2006年11月20日

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

正確かつ適正に処理出来ている。
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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2018年度(前年度)
 
2017年度(前々年度)
 
 
2016年度(前々々年度)
 
 
 
 
2015年度
 
 
 
 
2014年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2019年度(当年度)
 
2018年度(前年度)
 
2017年度(前々年度)
 
2016年度(前々々年度)
 
 
2015年度
 
 

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