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特定非営利活動法人グリーンパワーファクトリー
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団体ID |
1079014492
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
グリーンパワーファクトリー
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団体名ふりがな |
ぐりーんぱわーふぁくとりー
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
当法人は太陽光発電による市民参加型発電所設計の為の企画・提案から補助金取得のためのアドバイス、地球温暖化防止に向けたイベント、展示会、セミナーなどの開催、太陽光発電による音楽活動、ソーラーパワートラックを活用した災害支援プロジェクトを中心に活動をしてきた。
活動のシンボルとなっているのは、太陽光パネルと蓄電池を搭載したソーラーパワートラックの活用である。このソーラーパワートラックを活用し、東日本大震災や熊本地震では他のNPOと協働し、被災地支援やアーティストともに音楽を届ける活動を実施してきた。そのほか、地域で開催されるイベントの電源を供給し、イベントのグリーン化を図ってきた。 これからの社会に於いても、こどもから大人まで一緒になり、地球温暖化対策として活動できることを教え、見せ、体験させる場が必要である。 CO2削減努力が継続的な環境保全活動につながるとと共に、ブルーカーボンという海がCO2を吸収してくれる仕組みを学習することで、自らが主体となって温暖化に対して取り組みを行うようになる事を目的とする。 |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
篁 直樹
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代表者氏名ふりがな |
たかむら なおき
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代表者兼職 |
ワイツーインターナショナル合同会社 副社長
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
221-0825
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都道府県 |
神奈川県
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市区町村 |
横浜市神奈川区
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市区町村ふりがな |
よこはましかながわく
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詳細住所 |
反町1−10−3 パークハイツ反町104号
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詳細住所ふりがな |
たんまち ぱーくはいちたんまち
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お問い合わせ用メールアドレス |
n-takamura@gpf15.com
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電話番号
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電話番号 |
090-5151-6187
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
045-315-2721
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2005年10月3日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2005年10月3日
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活動地域 |
全国
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中心となる活動地域(県) |
神奈川県
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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役員数・職員数合計 |
5名
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所轄官庁 |
横浜市
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、教育・学習支援、地域・まちづくり、環境・エコロジー、災害救援、地域安全、男女共同参画、行政への改策提言
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設立以来の主な活動実績 |
太陽光発電を利用した独立電源を搭載したソーラーパワートラックの製作を機に、太陽光発電を含めた再生可能エネルギーの普及と共に、災害時の有効利用として政策提言をしたことが設立の経緯となる。このソーラーパワートラックにてイベントでの利用や、避難訓練での活用などの活動を続け、東日本大震災の時には1週間後に電源供給を目的に被災地支援を行い、その後も著名なミュージシャンと共に被災者支援ライブを行ったり、被災者と共にイベント活動を行った。この経験を生かし、熊本地震の際も行政と調整して被災地支援活動を行った。
通常は横浜市と共同で子供向けに、再生可能エネルギーを利用した工作や勉強会などを開催。その他、電源付きステージとしてソーラーパワートラックを利用したイベントの開催などを行う。最近では活動が広がり環境に関する取り組みにも参加し、子供の勉強会を手伝ったことをきっかけに、独自の活動にも適用。ネットワークを利用して講師を集め、親子向けの自然体験イベントを企画・運営を展開している。 現代表はソーラーパワートラックを製作した会社に一時属しており、その際にソーラートラックの利用を学ぶ。在籍時は日産自動車向けのスマートハウスの開発に携わったり、日立コンシューマー社の太陽光発電の販売・PRを遂行。前代表が海外に移転したため、現代表が団体を引き継ぎ、現在に至る。 |
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団体の目的
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この法人は、内外の環境問題解決に取り組む全国の官公庁や自治体及び企業・団体と協力し、グリーンエネルギーを利用したシステムを地球温暖化対策、災害対策、防犯対策に供給することによって、地域社会と連携した安心・安全なまちづくりの実現と、地球規模の環境保全に貢献する事を目的とする。
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団体の活動・業務
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団体の骨子となるソーラーパワートラックを利用したオフグリッドのイベント活動は、トラックが利用できる状況にある限り、継続して活動していく。2017年は2016年に続いて熊本地震の被災者支援に行きたい。また環境に取り組み直し、他団体や識者と共に新たな子供向けの活動を推進したい。
2016年に道志村と協働で親子イベントを初開催し、自然を楽しむこと、自然を体験することで評価を受け、この体験の場を山・里・川・海と広げて多くの子供や大人に伝えていきたい。 |
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現在特に力を入れていること |
再生可能エネルギーの普及活動は継続して行くが、次世代につなぐ環境問題について自分自身も勉強し、教えていけるようにネットワークを広げている。環境問題はCO2の削減だけではなく、本来あるべき自然界のバランスを保つことが重要。再生可能エネルギーに絞った今までの活動から脱皮し、自然に対して親しむべき活動にも、他団体と共に取り組んで行きたい。
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
実績なし
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
NPO法人エコロジーオンラインと共に熊本地震の被災地支援活動を行った。太陽光発電を中心とした商品(簡易型太陽電池やソーラーランタン、ソーラークッカーなど多数)を被災地に配布して回った。また熊本城にて八代亜紀さんのライブを、ソーラーパワートラックをステージにして開催した。
またNPO法人グローバル・スポーツ・アライアンスとは東日本大震災の支援と共に、スポーツによって発せられるエネルギーを電気に変えて充電する研究・開発を行っている。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
現代表が以前横浜で開催されていた「UDCY」に参加しており、その流れで設立された「ヨコハマ海洋環境未来都市研究会」にも参画。海とエネルギーをテーマとした勉強会に参加しており、成果として横浜市への政策提言を予定している。
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
横浜市の100%出資会社「横浜港埠頭株式会社」と、現代表がキシムラインダストリー在籍時に太陽光発電設備設置検討支援業務委託を請けた経験を持つ。
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
5名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
篁 直樹
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報告者役職 |
理事長
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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