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社会福祉法人社会福祉法人 未来こどもランド
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団体ID |
1083201531
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法人の種類 |
社会福祉法人
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団体名(法人名称) |
社会福祉法人 未来こどもランド
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団体名ふりがな |
しゃかいふくしほうじんみらいこどもらんど
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
法人理念を「こどものため 保護者のため 地域のため」とし、委託園となる保護者が立ち上げた法人であり、2006年4月から始まった練馬区の委託事業として練馬区立石神井町つつじ保育園の運営受託事業者となる。その後、地域の子育て支援のニーズに呼応するべく、子育てのひろば地域子育て支援拠点事業(すまいる・石神井/すまいる・高野台)の2か所、未来こどもランド学童保育(放課後児童健全育成事業)の1か所、放課後デイサービス事業(すまいる・ステップ/すまいる・ツリー)2カ所、児童発達支援事業(すまいる・キッズ)1カ所、特定相談事業(すまいる相談支援室)1カ所、就労継続支援B型(すまいる・フォレスト)1カ所、地域のコミュニティ・カフェ(すまいる・VIVIFY)1カ所を運営している。練馬区内での子育て支援に力を入れている法人であるとともに、設立10年目を迎え、地域に根差した地域に愛される法人として様々なイベントや企画を思案している。
地域のみんなが毎日笑顔で過ごせることが一番と考え、年齢問わず、赤ちゃんから高齢者までの交流を踏まえて支援している。NPO法人から社会福祉法人へとなり、新たな経営理念を 「すまいる・smile~私たちは笑顔あふれる地域をつくります~」 1.私たちは、こども、保護者、地域の方々一人ひとりに寄り添い、誰もが現在を最も良く生きられるよう支援をし、みんなの笑顔から、もらえるエネルギーの循環に満ちた地域づくりと輝く未来を目指します。 2私たちは一人ひとりの個性を尊重しながら、人間性豊かな生きる力を育む専門職であることを誇りとします。 3私たちの笑顔が、世代を超えた一人ひとりの人間の持つ力を引き出し、絆をつなぎ合える共生社会を創る源となります。 平成29年4月 職員数190名(正規・非正規含む) |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
栗原 三津子
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代表者氏名ふりがな |
くりはら みつこ
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代表者兼職 |
m工房主宰
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
177-0041
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
練馬区
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市区町村ふりがな |
ねりまく
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詳細住所 |
谷原5-22-2MKLビル
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詳細住所ふりがな |
やはら
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お問い合わせ用メールアドレス |
kosodate@mirai-kodomo.jp
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電話番号
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電話番号 |
03-3995-7860
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
10時00分~19時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
祝祭日を除く
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FAX番号 |
FAX番号 |
03-3995-7865
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
10時00分~19時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1997年6月7日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2014年4月8日
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
東京都
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最新決算総額 |
5億円以上
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役員数・職員数合計 |
144名
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所轄官庁 |
その他
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所轄官庁局課名 |
練馬区 福祉部 管理課 社会福祉法人係
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、障がい者、福祉、地域・まちづくり、就労支援・労働問題、その他
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設立以来の主な活動実績 |
平成16年8月、「練馬区立石神井町つつじ保育園」が民間委託化されると発表されたことをきっかけに、親が安心して子どもを預けられる保育園を自分達の手で守り、よりよい保育園を実現していきたいと考え平成17年9月、特定非営利活動法人未来こどもランドを設立した。同年12月下旬、受託事業者に選定され、平成18年1月からの準備委託期間を経て、同年4月から、「練馬区立石神井町つつじ保育園」の運営受託がスタートし、現在9年目に入った。平成21年度、日本財団より、石神井地域子育て支援モデル確立のためのコミュニティ施設の整備、民家改修で助成金をいただき、平成22年度4月より、新施設にて新事業(広場事業(練馬区からの補助金事業)・学童保育事業・一時預かり事業・相談事業・レンタルルーム事業)に取組んでいる。平成23年度より、石神井公園を訪れ、親子で遊ぶプレイパークを行い、毎回20組以上の親子が参加している。学童保育事業は、家庭的な雰囲気と手作り給食が好評である。一時預かり事業については駅から近いという立地の良さに加え、保育士と子どものマンツーマンで質の高い保育が評判を呼び、利用者数が増えている。平成23年度より、利用者のニーズが高かった月齢引き下げ(0歳児~)を実施している。親子で普段遊びに来ている施設内での預かりのため、引き渡しの際に誰一人として無く子供がいないことも、保護者の安心感につながり、保育士との信頼関係が築き上げられている。相談事業も専門性の高い講座を設けたり、個別での保育相談・療育相談を実施している。レンタルルーム事業は地域のコミュニティ施設として地域の方による講座を設けたりしている平成23年度には日本財団より新たな地域拠点となる住民主導型コミュニティづくりモデル確立のための施設整備で助成金をいただき、高野台地域に無かった子育てを中心とした子育て層の交流拠点施設ができ、またニーズの高かった障害児の通所施設も併設することができた。施設ができたことが地域の強力な母親支援となり、人気も高い。また通所している障害児が活動で作ったブレスレットや小物を親子の広場のイベントの景品にするなど連携を持たせながら施設内の交流も図れている。また石神井施設との交流もできることで、地域の親子交流・子ども同士の交流の発展につがっている。また平成25年4月より2園目となる練馬区立光が丘第十保育園の運営がスタートし、練馬区内での子育て支援拠点を拡充している。その後、平成26年に本部となる谷原施設を日本財団より福祉事業、児童発達支援、放課後等デイサービスの事業場として施設整備として改修し、実施運営している。未就学児から小学生中学生高校生までの障害児の施設として切れ目のない支援ができるとして好評である。その後障害児の学校卒業後の行き場として平成28年11月より就労支援継続B型を実施。さらに地域への社会貢献事業としてコミュニティカフェも実施している。
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団体の目的
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この社会福祉法人は多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、心身ともに健やかに育成され、またはその有する能力に応じ自立した日常生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として、社会福祉事業を行う。
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団体の活動・業務
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第二種社会福祉事業
・保育所の経営 ・地域子育て支援拠点の経営 ・障害児通所支援事業の経営 ・放課後児童健全育成事業の経営 ・特定相談支援事業の経営 ・障害児相談支援事業の経営 ・小規模保育事業の経営 ・指定障害福祉サービス事業の経営 主な活動実績 *練馬区立石神井町つつじ保育園 *練馬区立光が丘第十保育園の運営 *学童保育の運営 *一時預かりの運営 *子育て広場の運営 *レンタルルームの運営 *障害児通所施設の運営 *障害者の就労支援施設の運営 *コミュニティカフェの運営 |
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現在特に力を入れていること |
平成23年度から前年度より実施している新事業(子育て広場・学童保育・一時預かり)の実績を踏まえ、利用者のニーズに応えるべく、サービス拡充を図る。広場事業では、利用者の子どもの月齢は0歳~2歳0か月までが多く、運動量が増える2歳以上の子どもを持つ保護者のニーズにこたえ、2歳0か月以上の未就学児を対象に石神井公園でのプレイパークを行っている。広場事業を通じて、地域の方の子育てに関する講座(リトミック・ベビーマッサージ・ベビーサイン・英会話・パネルシアター等)を実施しているが、今後はさらに地域の方々とのコミュニケーションの場としての確立も目指し、講座の種類を増やす。
相談事業では、今までの実施している子育て講座や個別相談の他に、子育て広場全国連絡協議会でも推進している産前産後ケアに取り組んでいきたい。学童保育事業では利用者のニーズに対応するため、平成23年度4月より、保育時間を延長し、朝8時から夜8時まで受け入れることとする。 一時預かり事業では保育士と子どものマンツーマンで質の高い保育に加え、利用者の月齢引き下げ(首が据わった時期から)を実施し、利用者のニーズに応えていきたい。レンタルルーム事業では、地域の方々に利用していただき、コミュニケーションの促進を図るとともに、広場利用者のお母さんたちの特技を講座として行うなど、より幅広い交流の場となることを目指したい。 また保護者のニーズに応えた新たな障害児通所施設があることで、地域のこどもたち同士が触れ合う場を設けたり、真のバリアフリーというものを目指し、地域の住民を巻き込んで母親支援や子育て支援など交流がしやすいような場を提供し、地域の活性化につなげられるようにしている。 さらに障害児の学校卒業後の行き場としての就労継続支援B型を実施し、コミュニティカフェとの連携で店員体験や自主生産品をカフェや法人内施設での販売なども実施している。 コミュニティカフェでの生涯学習講座や、レンタルスペースなど地域の交流の場として利用してもらいたい。ここに来れば、誰かに会える、話ができる、ホッとできるというような場にしていきたい。 また、特技のある方には講師になっていただいたり、自分の作品の展示など様々な活用方法で利用してもらいたい。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
日本財団より
平成21年度 石神井地域子育て支援モデル確立のためのコミュニティ施設の整備・民家改修 平成23年度 住民主導型コミュニティづくりモデル確立のための施設整備・空屋改修 平成26年度 福祉施設の整備 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
練馬区立石神井町つつじ保育園委託運営
練馬区立光が丘第十保育園委託運営 練馬区地域子育て支援拠点事業(すまいる石神井とすまいる高野台) |
最新決算総額 |
5億円以上
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
理事会おいて決定する
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会員種別/会費/数 |
正規会員/年会費:3000円/会員数213名
賛助会員/年会費:2000円/会員数8名 |
加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
5名
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1名
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| 非常勤 |
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1名
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
1名
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| 常勤職員数 |
69名
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| 役員数・職員数合計 |
144名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
栗原 三津子
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報告者役職 |
理事長
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
NPO法人会計基準
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2024年度(前年度)
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2023年度(前々年度)
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2022年度(前々々年度)
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2021年度
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2020年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2025年度(当年度)
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2024年度(前年度)
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2023年度(前々年度)
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2022年度(前々々年度)
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2021年度
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