特定非営利活動法人山科区老人クラブ

基礎情報

団体ID

1083300606

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

山科区老人クラブ

団体名ふりがな

やましなくろうじんくらぶ

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

従前から指摘されている事ですが、高齢者グループからの脱却が支援活動に限定せず、長年の積み重ねを掘り起こし、他世代との交流を生かしながら、いかに積極的な活動の方向性を求めながら、奉仕の精神に拘ることなく美術から芸術につながる方向性を求めて一層の活躍を期待することを探求しながら、楽しみがある人生探求を推進することが必要である。

代表者役職

理事長

代表者氏名

山地 敏明

代表者氏名ふりがな

やまじ としあき

代表者兼職

なし

主たる事業所の所在地

郵便番号

607-8083

都道府県

京都府

市区町村

京都市山科区

市区町村ふりがな

きょうとしやましなく

詳細住所

竹鼻木ノ本町2番 ライオンズマンション328号

詳細住所ふりがな

たけはなきのもとちょう らいおんずまんしょん

お問い合わせ用メールアドレス

yamaji-toshiaki91025@castle.ocn.ne.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

075-501-8711

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

8時00分~21時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

緊急時には24時間が可能

FAX番号

FAX番号

075-501-8711

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

8時00分~21時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

緊急時には24時間が可能

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

X(旧Twitter)

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2009年8月6日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2009年8月11日

活動地域

市区町村内

中心となる活動地域(県)

京都府

最新決算総額

100万円~500万円未満

役員数・職員数合計

16名

所轄官庁

京都市

所轄官庁局課名

文化市民局地域自治推進室
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

障がい者、高齢者、福祉、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、災害救援、地域安全、経済活動の活性化、観光、学術研究(医学、歯学、薬学)

設立以来の主な活動実績

昭和30年時に山科区老人クラブ連合会が発足から50年と時が流れを継承し、平成15年連合会に入会してから19年に連合会長を拝命し、同時に京都市老人クラブ連合会の理事を兼職しながら  21年に連合会活動の内高齢者支援事業を特化しNPO法人を立ち上げ平成23年には京都府からの付託を受け高齢者日常支援活動を中心に現在に至る。

団体の目的
(定款に記載された目的)

NPO法人 山科区老人クラブの活動目的は、高齢者の健康・友愛・奉仕の三大活動を軸に高齢者 福祉の推進に寄与することを目的とする。そして法人は、高齢者の方々に対して、地域の有志による支援活動、災害時の救護活動を行う。今後の高齢社会における支援活動の主流は、老々支援活動、 認知症対応支援が重要な活動と目される。NPO法人活動の種類としては前掲の目的を達成するため次のNPO活動を行う。
(1) 保健医療又は福祉の増進を図る活動。
(2) 近々予想される東南海地震をはじめとする災害救助活動。
(3) 地域住民を含む高齢者に対する安全活動
(4) 前掲活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言、又は援助活動

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

活動実績でも記載しましたが、老人クラブ連合会活動内から支援事業を特化しながら現在に至って
おりますが時の流れからか高齢支援要請に変化が見られ従来の家族構成の変化が大きく高齢者が日常生活の支援役割分担で、年齢相応の活動にとどまらず特に単身高齢者が女性の場合が顕著に表れて、生活活動の男性分担化にも及び、その事が能動的活動が必要となり、結果閉じこもり現象に繋がり 一層受動的方向へ流れやすくなり、全体の自立方向が失速する危機的状態となり、尊厳のある人生
設計が消失する、危機的状況も見受けられるような重大な事態に警戒する次第です。

現在特に力を入れていること

従来の日常生活支援から、地域の支援体制が高齢化し65歳以上の対象者層が高齢化状況となり、
家族の被家族分裂から、高齢者仲間が互恵精神の醸成化が進まず、特に老々家族支援が行き届かずに老々高齢者支援になると共倒れ現象が連鎖方向に繋がり、ブロック全体の雪崩現象に結びつくつくような危険状態である。災害地区の支援崩壊が其処あちこちに発生し、拡大防止を重点的に防止する
研究が必要とある。

今後の活動の方向性・ビジョン

京都市内の人口構成が高齢者世代で30%から40%に拡大する中、観光から林業・水産・農業の基礎産業の見直しに案外方向性があるかもしれなと考えられているようである。京都府内の適正地帯を分別し陶芸をはじめとし、人的資源を適正配列し従来の関係機関からの配置転換から脱却し、適材
適所の社会インフラを再整備しながら、趣味と個人的芸能資質を生かす構想を構築しながら、若い
世代の意向を生かしながらその補完的高齢者人材を生かす社会の見直しを計画することを提案したいと思います。、

定期刊行物

今後楽しみの提案を高齢者に求めながら、集積ができた時点で刊行物としての企画と提案を意図しながら関係者及び機関で十分検討しながら市場性のある企画を条件に、刊行物として社会に提案出来たらよいと思います。

団体の備考

支援事業の成果として、包括支援活動における公的機関との活動制約の狭間を解決しながら高齢者の共存・共助を旨とし、支援者が利用者の要請に十分対応できる事を忠実に対応し、介護支援ほかの費用を利用者が応分負担することによって全体の費用を半減以上に削減する事が必要でい侶王機関からの過剰な投薬支給を自己責任で糺す事により、無駄を省き、全体の介護費用軽減に貢献する方向が成果である事だと考えます。
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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

京都府地域力再生プロジェクト支援事業交付金
京都府高齢者日常生活支援事業助成金
京都市再生プロジェクト助成金
京都市友愛活動費助成金

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

高齢者支援事業で伏見区老人クラブ連合会・京都市身体障碍者団体連合会とは発足時から高齢者日常生活支援事業で行動を共にし活動しております。公的団体とは京都市社会福祉協議会からは申請時から種々の指導を今日まで支援をお願いいたしております。平成22年時から京都薬科大学とは医療コミニュケーション教育の一環で模擬患者役割の分担を担ってきましたが、模擬患者の会として協働事業契約を締結し今後益々の事業拡大に貢献したいと配慮してゆきます。

企業・団体との協働・共同研究の実績

地域の山科区医師会とは、支援活動に於いて介護支援の中で共存・共助
の関係を形成し、京都橘大学とは地域の観光資源調査および関係資料の配布を共々実行を共有しており、また医療の面で生活支援活動の実態調査や健康調査を実行しております。

行政との協働(委託事業など)の実績

京都府からの交通事情の環境調査、国土省との交通期間使用状況の調査等各種実態調査に各種協力しております。
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財政

最新決算総額

100万円~500万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

定款でも定めの通り総会は定例的に年1回各事業年度終了時に開催され定款の変更・事業報告及び 収支決算、役員の選任又は解任、借入金(年度内の短期借入金は除外)その他運営に関する重要事項を議論する。臨時総会は理事会が必要時に開催する。理事数の5分の1以上からの請求で開催する。理事会は理事をもって構成する。総会の議決した事項の執行に関する事項、事務局の組織運営、その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項

会員種別/会費/数

会員登録は利用者、支援者登録した会員数で構成し、会員数は621名(平成24年度末)である。

加盟団体

特定非営利活動法人であるため加盟団体は現在のところ未結成である。

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
15名
1名
非常勤
 
 
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
16名
イベント時などの臨時ボランティア数
621名

行政提出情報

報告者氏名

山地 敏明

報告者役職

理事長

法人番号(法人マイナンバー)

 

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

絶対値基準

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

平成24年度監査報告書
 特定非営利活動法人 山科区老人クラブより提出された、平成24年度
事業報告書、活動計算書、貸借対照表、財産目録、注記を確認した結果、
いずれも正確にして適法なことを認めます。

                            平成25年6月10日
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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2025年度(前年度)
 
 
 
 
2024年度(前々年度)
 
 
 
 
2023年度(前々々年度)
 
 
 
 
2022年度
 
 
 
 
2021年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2026年度(当年度)
 
 
2025年度(前年度)
 
 
2024年度(前々年度)
 
 
2023年度(前々々年度)
 
 
2022年度
 
 

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