特定非営利活動法人YouthCreate

基礎情報

団体ID

1088646359

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

YouthCreate

団体名ふりがな

ゆーすくりえいと

情報開示レベル

★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

YouthCreateは2012年の設立以降、子ども・若者の世代と政治とつなぐ様々な活動を実施しています。
中高生向けの主権者教育出前授業や地方議員と若者が気軽に交流できる「Voters Cafe」の他、ワークショップ、講演、イベント登壇などの政治啓発事業を中心に活動を展開中です。

代表者役職

代表理事

代表者氏名

菅 将大

代表者氏名ふりがな

かん まさひろ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

-

都道府県

東京都

市区町村

-

市区町村ふりがな

-

詳細住所

-

詳細住所ふりがな

-

お問い合わせ用メールアドレス

info@youth-create.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

-

都道府県

-

市区町村

-

市区町村ふりがな

-

詳細住所

-

詳細住所ふりがな

-

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2012年12月27日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2012年12月20日

活動地域

全国

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

役員数・職員数合計

5名

所轄官庁

東京都

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

その他

 

子ども、青少年、地域・まちづくり、市民活動団体の支援、行政への改策提言

設立以来の主な活動実績

■設立経緯
2008年4月に原田謙介を中心とした大学生6名で「学生団体ivote」を設立し、20代の投票率向上を目指し活動。各政党の国会議員と若者が居酒屋で懇談する「居酒屋ivote」や、2009年の衆院選、2010年の参院選で、選挙前に全国の若者有志で投票率向上に向けた街頭啓発を行う「20代の夏政り」など若者を対象とした様々なイベントを開催してきました。

2012年4月には原田が発起人となり、インターネットを利用した選挙運動の解禁に向けて「One Voice Campaign」を実施。

若者の政治参画について今後も継続して活動を続けていくべきとの想いから、YouthCreateを結成。私たちの目指す社会の実現のために、NPO法人として外部からの透明性・信頼性をより高め、若者の政治・社会参画の推進に向けて活動を進めていきたいと考えています。

団体の目的
(定款に記載された目的)

この法人は、若者を主とした不特定多数の人に社会参画及び政治参画の促進、将来社会の担い手となる若者の育成、情報化社会の発展を図る活動に関する事業を行い、社会全体の利益の増進を図ることを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

❏ 子ども・若者と政治が接する場を増やします
現状では子どもや若者が政治と接する場所や機会はほとんど無いのが現状です。何らかの接点が増えれば、興味・関心を持ちやすくなると考えます。YouthCreateでは身近な地域の政治に関して考えたり、政治家と直接話したりする機会をイベント、キャンペーン等を通じて提供していきます。

❏ 子ども・若者が政治への知識を高める場を作ります
政治の仕組みや役割、選挙の際の候補者の選び方など、一見当たり前のように思える政治に関する基本情報をきちんと知っている人は意外と多くありません。ルールが分からないスポーツに熱中できないのと同様に、興味・関心を高めるにはまず基本的なルール(知識)を得る必要があります。基本的な政治の知識を高めるため、子ども・若者を対象としたイベントを開催します。

❏ 若者の政治参画を進めます
政治に対して主体的な意識を持った「子ども・若者」の声が政治に届くことを目指します。
各選挙における投票率の上昇を目指し、投票の啓発や選挙自体の盛り上げる活動を実施するとともに、現在法律によって禁じられているインターネットを使った選挙運動の解禁に向けたキャンペーンなど、若者の政治参画を鈍化させる要因となっている制度の改善を求めて活動を行います。

現在特に力を入れていること

・教育 ― 18歳選挙権時代を迎え、主権者教育に積極的に取り組んでいます。
・政治啓発 ― 政治を自分事として感じるためのプログラムを実施しています
・地域 ― 若者の参画を促進するために街の様々な個人・団体と連携しています。
・投票率向上 ― 選挙の際に思考が“モヤモヤ”している人と一緒に考えます。
・行政 ― 様々な政策を計画・実施している行政と新たな取組みを行っています。
・WASAO(若者の参画する街岡山) ― 岡山を拠点に、地域の若者と政治が身近になる場作りを行っています。

今後の活動の方向性・ビジョン

2019年1月に代表理事・役員の変更を行いました。
今後は新しい体制のもと、主権者教育に関する事業を中心に活動を展開していく予定です。

定期刊行物

なし

団体の備考

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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

・平成30年度 オリンピック・パラリンピック気運醸成のための助成(東京都中野区)
・平成30年度 文京区提案公募型協働事業助成金(文京区社会福祉協議会)
・2018年度 特定教育助成(公益財団法人福武教育文化振興財団)
・平成29・30年度 市民協働推進モデル事業補助金(岡山県岡山市)
・平成27年度 チャレンジ・アシスト・プログラム(bumb東京スポーツ文化館・東京都教育委員会)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

■平成29年度実績
・まちの保育園 吉祥寺(会場協力)「VotersBar」
・保育ドリームプラン・プレゼンテーション「VotersBar」
・NPO法人 NEXT CONEXION「VotersBar」

■平成28年度実績
・KURASOU.「子育て世代向け企画」
・NPO法人 NEXT CONEXION「VotersBar」
・NPO法人 CFFジャパン「VotersBar」
・一般社団法人リディラバ「VotersBar」

企業・団体との協働・共同研究の実績

■平成29年度実績
・仙台市選挙管理委員会「VotersCafe」、「YouthTHINK」
・岡山市選挙管理委員会「若者の参画する街岡山(WASAO)」

■平成28年度実績
・ヤフー株式会社「ASK NIPPON」
・LINE株式会社 BLOGOS 18歳選挙権対談
・朝日新聞 参院選企画「Voice1819」
・その他中学校、高校等での学校出前授業を多数実施

行政との協働(委託事業など)の実績

■平成29年度実績
・財務省「Youth THINK×財務省2017」
・日野市中央公民館「若者たちで考えるまちづくり」
・長崎県大村市「若手職員向け勉強会」
・総務省「若者フォーラム」
・その他、各地の教育委員会、選挙管理委員会等の講演多数

■平成28年度実績
・総務省「18歳選挙権シンポジウム」
・財務省「Youth THINK×財務省2016」
・内閣官房日本経済再生総合事務局「Youth THINK×日本経済2020」
・横浜市選挙管理委員会「生涯にわたる主権者教育連続講座」
・中野区選挙管理委員会「中野の若者と区職員の意見交換会」
・長崎県大村市「みんなで考える18歳選挙権時代の作り方」・「若手職員向け勉強会」
・静岡県選挙管理委員会 参議院選挙啓発「選挙へGO!参院選2016静岡」
・その他、各地の教育委員会、選挙管理委員会等の講演多数
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財政

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
0円
39,000円
45,000円
寄付金
2,510,030円
773,697円
1,000,000円
民間助成金
0円
0円
250,000円
公的補助金
0円
1,727,000円
2,026,500円
自主事業収入
326,255円
5,169,948円
300,000円
委託事業収入
5,357,689円
6,887,826円
7,000,000円
その他収入
116円
570,572円
 
当期収入合計
8,194,090円
10,505,257円
10,621,500円
前期繰越金
2,923,267円
4,347,814円
2,461,792円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
6,177,626円
12,057,774円
9,400,000円
内人件費
2,180,000円
8,373,733円
7,000,000円
次期繰越金
4,347,814円
2,461,792円
3,683,292円
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
0円
39,000円
45,000円
受取寄附金
2,510,030円
773,697円
1,000,000円
受取民間助成金
0円
0円
250,000円
受取公的補助金
0円
1,727,000円
2,026,500円
自主事業収入
326,255円
5,169,948円
300,000円
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
5,357,689円
6,887,826円
7,000,000円
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
116円
570,572円
 
経常収益計
8,194,090円
10,505,257円
10,621,500円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
6,177,626円
12,057,774円
9,400,000円
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
2,923,267円
4,347,814円
2,461,792円
次期繰越正味財産額
4,347,814円
2,461,792円
3,683,292円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
5,329,175円
3,627,650円
固定資産
0円
0円
資産の部合計
5,329,175円
3,627,650円
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
981,361円
1,165,858円
固定負債
0円
0円
負債の部合計
981,361円
1,165,858円
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
4,347,814円
2,461,792円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
5,329,175円
3,627,650円
固定資産合計
0円
0円
資産合計
5,329,175円
3,627,650円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
981,361円
1,165,858円
固定負債合計
0円
0円
負債合計
981,361円
1,165,858円
正味財産合計
4,347,814円
2,461,792円
負債及び正味財産合計
5,329,175円
3,627,650円
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組織運営

意志決定機構

理事会及び社員総会

会員種別/会費/数

正会員:15名

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
1名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
4名
0名
常勤職員数
1名
役員数・職員数合計
5名
イベント時などの臨時ボランティア数
20名

行政提出情報

報告者氏名

菅 将大

報告者役職

代表理事

法人番号(法人マイナンバー)

3011205001837

認定有無

認定なし

認定年月日

2012年12月20日

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
2015年度(前々々年度)
2014年度
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
 
 
2017年度(前年度)
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
2014年度
 
 

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