特定非営利活動法人こどもNPO

基礎情報

団体ID

1099684100

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

こどもNPO

団体名ふりがな

とくていひえいりかつどうほうじんこどもえぬぴーおー

情報開示レベル

★ ★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

あいちコミュニティ財団

認証日:2014年4月8日

団体の概要

こどもNPOは「子どもの参画」をミッションとし、子どもが地域や社会に目を向け、子どもの目線で社会をとらえ、意見を発信していくための機会を作ること、そのために必要な学びや主体性を育む事業を行っています。現在、子ども達が置かれる環境は、ネット社会の氾濫の中で、あふれる情報から得る知識と実体験のギャップがあり、その中で自分は何を選択し、どう生きるのか考える余裕さえ無いようにみえます。こどもNPOは、子どもに寄り添い、一緒に考え、子どもが自分の未来を主体的に生きるためのサポートをすること、そして、子どもが持つ力を信じ、その力を社会に活かすための活動を続けていきます。

代表者役職

理事長

代表者氏名

小島 千春

代表者氏名ふりがな

こじま ちはる

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

458-0818

都道府県

愛知県

市区町村

名古屋市緑区

市区町村ふりがな

なごやしみどりく

詳細住所

鳴海町大清水69-1116

詳細住所ふりがな

なるみちょうおおしみず

お問い合わせ用メールアドレス

office@kodomo-npo.or.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

052-848-7390

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~17時30分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

052-848-7390

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

24時間受信可能

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2001年4月10日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

 

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

愛知県

最新決算総額

1億円~5億円未満

役員数・職員数合計

14名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、青少年、教育・学習支援、地域・まちづくり、人権・平和、男女共同参画、行政への改策提言

設立以来の主な活動実績

2000年
・名古屋市および周辺各地で、子どもに関する活動をする人々とNPO法人化に向けて学習会を行う。

2001年
・NPO法人として認証される。
・社会福祉医療事業団より助成を受け「子どもの参画」を推進するため、子どもの参画ふぉーらむin
 名古屋、子どもの参画サポーター養成講座を実施。

2002年
・愛知県主催都市緑化フェア受託。NPO受託初の都市緑化フェアとして参加者を倍増させる。

2003年
・子どもサポーターズ☆マッチング基金より助成を受け「子どもの参画」の実践の場として名古屋市
 緑区に「ピンポンハウス」開設。
・日進市「こども環境会議」受託。2005年まで実施。
・名古屋市より補助を受けてピンポンハウスにて「なごやつどいの広場事業」開設。2014年まで継続。

2004年
・日進市次世代育成支援計画10代の居場所づくりプロジェクト子どもサポーター養成講座を受託。
 2007年度まで実施。
・自主事業として「小中学生の居場所づくり」実施。2013年まで継続。

2005年
・地域の民生児童委員と実行委員会をつくり文部科学省より助成を受け「地域こども教室」実施。
・愛知県教育スポーツ振興財団実施、不登校児のための「トライアルキャンプ」にて体験プログラム
 を実施。
・緑区社会福祉協議会の助成を受け、中学生と赤ちゃんの交流事業「赤ちゃんキャラバン隊」実施。
 2007年より名古屋市と協働して発展プログラム高校生対象「いのちの交流事業」実施。

2006年
・自主事業として「子どもの参画フォーラムin名古屋」実施。
・愛知県より「県営住宅における子育て支援モデル事業」を受託、小中学生の居場所づくりを実施。
 2007年度まで継続。

2007年
・文部科学省から青少年の自立支援事業「公栄住宅における青少年の現状調査」を受託して実施。

2008年
・名古屋市子ども条例に関する協働事業を受託して実施。
・公益財団法人倶進会の助成を受け「中学生の無料塾」実施。
・内閣府より「青少年健全育成功労者」表彰。

2009年
・名古屋市都市センター助成を受け、都市公園内にプレーパーク小屋設置。

2010年
・子ども達の要望を受け「子どもの参画ふぉーらむin名古屋」で市長との対話集会を実施。東海エリ
 アで子どもの参画で活動している子ども達との交流会を開催。
・名古屋開府400年事業(部分委託)として「こどものまち全国主催者サミット子ども会議子ども交
 流会」実施。

2011年
・自主事業として「無料塾」実施。

2012年
・自主事業として「ちいさなちいさな地球の学校」実施。2014年まで継続。
・「子どもの権利条約フォーラム2012inあいち」実施(実行委員会事務局)。

2014年
・自主事業として「子どもの権利条約学習会」実施。

2015年
・自主事業として「Teens Cafe」実施。2017年まで実施。

2015年
・自主事業として「もうひとつのがっこう 子どもとつくるくらし☆あそび☆まなびの場Roots」実施。現在も継続中。

2017年
・自主事業として「子どもとつくる子ども食堂」実施。

団体の目的
(定款に記載された目的)

この法人は、子どもの生きる権利・育つ権利・守られる権利・参加する権利を基盤とし、子どもが社会参画する場や機会をつくり、子どもとおとなが共に持続可能な社会を実現することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

活動の種類
(1)社会教育の推進を図る活動
(2)男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
(3)子どもの健全育成を図る活動

事業の概要
(1)子どもの社会参画事業
(2)子育ち・子育て支援事業
(3)子どもの最善の利益を保証する事業
(4)人材育成事業
(5)調査研究及び政策提言事業
(6)広報・啓発事業

現在特に力を入れていること

1.「子どもの社会参画」を、子どもの日常の場である地域社会の中で実践する。
  こどもNPOは10年かけて子どもの権利・参画を広く社会に発信するため、子ども条例づくりや、
  関連する子ども会議に取り組んできた。現在は、子どもたちの日常の中で「社会参画」を実現し
  ていくため、地域・行政・市民と協働での事業や、成果だけを求めるのではなく子どもの力が発
  揮できるまでのプロセスに軸を置いた自主事業に特に重点を置き活動している。

2.すべての子どもに主体的に生きる力と環境をつくる。
  経済格差、貧困の連鎖を断ち切るため、家庭、養育環境が不安な子どもに対して、学びの場や居
  場所づくりの支援を行う。
  現在生活保護世帯の子どもに対して学習支援を行うとともに、親の養育支援や子どもの居場所づ
  くりなど総合的なサポートも実施している。このようなサポートは、母子・父子家庭や不登校の
  子どもを持つ親からも要望が多くあり、今後もっとも力を入れていきたい分野である。

今後の活動の方向性・ビジョン

1.様々な事業を通して、子どもの力が社会の中で発揮される機会をより多く設けていくこと。
2.他のNPO、NGOや行政との協力関係を密にし、幅広い層の子どもたちに対する支援を行うこと。
3.活動の拠点を増やし、より多くの子どもたちをエンパワーすること。

定期刊行物

こどもNPO季刊誌 年4回発行

団体の備考

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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

2001年
・子どもゆめ基金の助成により子ども自然体験活動「アースキッズ」開始、2007年度まで実施。

2003年
・子どもサポーターズ☆マッチング基金より助成を受け、元卓球場であった古民家を子ども達と共に
 改装し、活動場所「ピンポンハウス」オープン。
・名古屋市より補助事業「なごやつどいの広場事業のびのびひろば」開設、2014年まで継続。

2004年
・子どもサポーターズ☆マッチング基金の助成により「子どもリーダー養成講座」を実施、ピンポン
 ハウス開設から現在までの活動をまとめた『ピンポンハウス物語』を製作。

2005年
・文部科学省より助成を受け「パワーステーションC&Y」実施。
・なごや環境大学「こども環境ファシリテーター」養成講座実施。

2006年
・緑区社会福祉協議会より助成を受け「子育て支援者養成講座」「子ども安全安心プログラム」実
 施。
・子どもゆめ基金の助成を受け「遊びの支援者講座」を開催、プレーパークを試験的に実施する。

2007年
・名古屋都市センター工事部門より助成を受け、名古屋市の公園管轄局と子ども育成局と協議を重ね
 た結 果、2009年緑区新海池公園敷地内にプレーパーク小屋を設置。
・子どもゆめ基金の助成を受け「サイエンスキッズ」実施、2013年まで継続

2008年
・子どもゆめ基金の助成を受け「にいのみ池あそび隊」「TEEN'S情報交流ステーション」実施。
・赤い羽根共同募金分配金の助成を受け「放課後のたまり場」現在は自主事業「フリースペース☆ピ
 ンポン」として継続中。屋外型子育ち支援「ちびっこ親子のたまり場」実施、2014年度まで継続
・名古屋市補助モデル事業いきいきなごやっこ事業「ピンポン横丁」「プレーパーク」を実施。

2011年
・名古屋市社会福祉協議会の助成を受け「TEEN'S Cafe」「子ども・子育ち支援サポーター養成講
 座」実施。

2012年
・名古屋市社会福祉協議会の助成を受け「子どものまちピンポン横丁」実施、2014年度まで継続。
・こども未来財団の助成を受け「子どもの育ちを支援するプレイリーダー&ファシリテーター研修」
 実施。
・なごや環境大学の助成を受け「地域のエコ・コミュニケーション力を高めよう~子どもの未来に向けて語り合おう~」実施。

2013年
・こども未来財団の助成を受け「地域で子どもが育つための支援者養成講座~子どもの参画の検証と評価指標づくり~」実施。
・なごや環境大学の助成を受け「はじめよう地域のエコ・マルシェ=コミュニティ市場から持続可能な未来のために~」実施。

2014年
・子どもゆめ基金の助成を受け「ニコエコ探検隊」実施。
・なごや環境大学の助成を受け「エンジョイ!のらキッズ」実施。
・子どもゆめ基金の助成を受け「子どもアート☆コミュニケーション」実施。
・あいちコミュニティ財団 名フィル子どものエール基金の助成を受け「学校に行かない、行けない
 子どもの居場所づくり事業LARGO」実施。
・ペガサス財団の助成を受け「不登校の子どもの居場所づくり事業」実施。
・子どもゆめ基金の助成を受け「春の生活キャンプ」実施。

2015年
・なごや環境大学の助成を受け「ESD講座~ユースの力が社会を変える グローバルイシューについて考えよう~」実施。
・名古屋市社会福祉協議会の助成を受け「地域福祉リーディングモデル事業 Roots基盤強化事業」実施(~2017年まで)

2016年
・子どもゆめ基金の助成を受け「子どもが創るまちピンポン横丁2016」実施
・日本フィランソロピー協会の助成を受け「子どもとつくる子ども食堂㏌大高南」実施

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

2004年
・NPO法人せるふサポートより「オズモールまち探検」受託。
・愛知県が開催した住宅・まちづくりマスタープランの住民意見ヒアリングである「地域会議」をピ
 ンポンハウスで開催。その他フォーラムや委員会にも参加。

2005年
・地域の民生児童委員と実行委員会をつくり文部科学省より助成を受け「地域こども教室」実施。

2006年
・名古屋市緑環境事業所との協働事業「子どもエコライフ教室」を受託。2009年まで実施。

2007年
・名古屋市内の公園・緑地において自然環境の保全や再生に取り組む市民活動団体と名古屋市が協力
 して設立した「なごやの森づくりパートナーシップ連絡会」に加入。

2009年
・JICAより「環境プログラム事業」受託。

2010年
・緑区子育て支援ネットワーク連絡会(行政・保育園・民生委員・市民団体が加入)へモデル事業を
 提案、実施。
・鶴舞公園の開園100周年を記念した「つるまこうえん・百歳・祭!」に市民団体花水緑の会、てん
 ぱくプレーパークの会と協働で1日プレーパーク&ピザづくりを実施。

2014年
・CAPNAと協働で「ISPCAN子どもの虐待防止世界会議ユースフォーラム」実施。
・NPO法人NIED国際理解教育センターと協働で「こどもNPO学び場づくり×NIED平和を創りだす学校づくりプロジェクト」実施。現在は「理想の学校を創る会サポート事業」として継続中。

企業・団体との協働・共同研究の実績

2004年
・「中部電力エコ地図づくり」事業の運営に協力。2005年度まで実施。

2006年
・ユニーとの協働事業「アピタ探検」を受託。
・東邦ガスとの協働事業「エコクッキング教室」を受託。
・子どもの虐待防止ネットワークあいちからの依頼により「らくらく子ども会」開催に協力。

2008年
・こどもの城より「児童館における中高生のボランティア活性化事業」受託。
・デンソー地域の環境活動の助成を受け「遊んで食べてエコポン宣言」実施。

2016年
・住友理工株式会社、池田町役場と協働で「安曇野・住友理工の森へ行こう」実施(~2017年)

行政との協働(委託事業など)の実績

*設立依頼の主な活動実績と重複しているものは除く
2001年
・名古屋市緑生涯学習センターより子育て支援講座「親子のびのび講座」、名古屋市港生涯学習セン
 ターより「親と子のコミュニケーション講座」受託。

2002年
・日進土地利用計画における「子どもの参画プロジェクト」受託。9月より日進市環境基本計画にお
 ける「子どもの参画プロジェクト」実施。

2003年
・名古屋市緑生涯学習センターより「子育てサポートセミナー」受託。
・名古屋市緑政土木課より企画運営依頼を受け「西の森・子ども森づくり探検隊」実施。

2004年
・名古屋市男女平等参画推進センターより「子育て支援の観点にたったジェンダー講座」受託。

2005年
・緑区スポーツセンターより「1歳児エンジョイサロン」受託、2008年度まで継続。
・文部科学省より助成を受け「パワーステーションC&Y」実施。

2006年
・緑生涯学習センターが主催した「大高学区における中高生の地域参画講座」に協力。

2007年
・愛知県より「青少年自立支援モデル事業(中高生の居場所づくり事業)」受託。2008年度まで継
 続。
・緑生涯学習センターから「子育ての経験を地域に生かすあっぷるママ講座」受託。

2008年
・名古屋市社会福祉協議会、たすけあい名古屋とのコンソーシアムで名古屋市緑児童館の指定管理
 者となる。現在は名古屋市緑区社会福祉協議会とのコンソーシアムで運営を継続中。
・三重県より「子ども会議」運営サポートを依頼され実施。
・豊田市より「子ども会議サポーター養成講座」受託、併せて「子ども会議運営支援」受託。2009
 年度まで継続。

2011年
・豊明市より「父親支援連続講座」受託。

2012年
・介護サービスさくらとのコンソーシアムで名古屋市中川児童館の指定管理者となる。現在も継続中。
・緑環境事業所より「こどもエコライフ教室」受託。

2013年
・名古屋市より「名古屋市生活保護世帯の子どもの学習サポートモデル事業」を受託、現在は「名古屋市中学生の学習支援事業A型」として継続して実施中。
・緑区子育て支援ネットワーク連絡会受託事業として「ちょこっとプレーパーク」実施。
・名古屋市緑区との協働で虐待防止を目的とした「緑区オレンジリボンキャンペーン2013」を実施。
・環境省中部環境パートナーシップオフィスとの協働で「ESD2014に向けての意見交換会」実施。2014年まで継続。

2014年
・名古屋市より「名古屋市ひとり親家庭の子どもへの学習サポートモデル事業」受託。現在は「名古屋市中学生の学習支援事業B型」として継続して実施中。
・日進市より「にっしん子ども防災マップ」受託。
・名古屋市より「次世代環境教育実践者研修」受託。

2015年
・特定非営利活動法人子育て支援のNPOまめっこ、特定非営利活動法人起業支援ネットとのコンソーシアム団体『なごや子ども・子育て未来プロジェクト』として名古屋市より「名古屋市子ども・子育て支援センター」の運営を受託。現在も継続中。

2017年
・名古屋市より「名古屋市居場所づくり事業」受託。
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財政

最新決算総額

1億円~5億円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
368,000円
419,000円
740,000円
寄付金
3,226,308円
2,122,096円
3,900,000円
民間助成金
1,747,679円
1,183,000円
2,959,000円
公的補助金
0円
0円
0円
自主事業収入
1,562,500円
2,839,653円
1,499,000円
委託事業収入
141,355,492円
149,613,095円
143,064,221円
その他収入
234,782円
90,610円
0円
当期収入合計
148,494,761円
156,267,454円
174,449,761円
前期繰越金
19,899,664円
22,797,125円
24,942,883円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
145,416,641円
154,053,132円
173,456,001円
内人件費
99,667,361円
107,554,674円
122,924,820円
次期繰越金
22,797,125円
22,797,125円
24,942,883円
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
368,000円
419,000円
740,000円
受取寄附金
3,226,308円
2,122,096円
3,900,000円
受取民間助成金
1,747,679円
1,183,000円
2,959,000円
受取公的補助金
0円
0円
0円
自主事業収入
1,562,500円
2,839,653円
1,499,000円
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
141,355,492円
149,613,095円
143,064,221円
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
234,782円
90,610円
0円
経常収益計
148,494,761円
156,267,454円
174,449,761円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
145,416,641円
154,053,132円
173,456,001円
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
19,899,664円
22,797,125円
24,942,883円
次期繰越正味財産額
22,797,125円
22,797,125円
24,942,883円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
38,996,939円
40,391,192円
固定資産
52,000円
576,989円
資産の部合計
39,048,939円
40,968,181円
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
16,251,814円
16,025,298円
固定負債
0円
0円
負債の部合計
16,251,814円
16,025,298円
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
19,899,664円
22,797,125円
当期正味財産増減額
2,897,461円
2,145,758円
当期正味財産合計
22,797,125円
24,942,883円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
38,996,939円
40,391,192円
固定資産合計
52,000円
576,989円
資産合計
39,048,939円
40,968,181円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
16,251,814円
16,025,298円
固定負債合計
0円
0円
負債合計
16,251,814円
16,025,298円
正味財産合計
22,797,125円
24,942,883円
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

会員種別/会費/数

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
6名
1名
非常勤
1名
3名
無給 常勤
0名
 
非常勤
4名
 
常勤職員数
13名
役員数・職員数合計
14名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
 
2016年度(前々年度)
 
2015年度(前々々年度)
 
2014年度
 
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
2015年度(前々々年度)
2014年度
 
 

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