特定非営利活動法人ギャンブル依存ファミリーセンターホープヒル

基礎情報

団体ID

1121367153

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

ギャンブル依存ファミリーセンターホープヒル

団体名ふりがな

ぎゃんぶるいぞんふぁみりーせんたーほーぷひる

情報開示レベル

★

第三者認証マーク

団体の概要

代表者役職

理事長

代表者氏名

町田 政明

代表者氏名ふりがな

まちだ まさあき

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

241-0826

都道府県

神奈川県

市区町村

横浜市旭区

市区町村ふりがな

よこはましあさひく

詳細住所

東希望が丘101-13 山庄ビル204

詳細住所ふりがな

ひがしきぼうがおか やましょうびる

お問い合わせ用メールアドレス

mm.machida@nifty.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

045-364-5289

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2005年7月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2010年4月1日

活動地域

全国

中心となる活動地域(県)

神奈川県

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

役員数・職員数合計

4名

所轄官庁

所轄官庁局課名

このページの先頭へ

活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

青少年、障がい者、教育・学習支援、その他

設立以来の主な活動実績

<代表者の略歴>
・1952年 埼玉県児玉町生まれ
・川崎市四谷小学校卒業
・川崎市大師中学卒業
・川崎市橘高校卒業
・日本大学文理学部心理学科卒業
・1981年~1996年 横浜市中央浩生館(アルコール依存症者と精神障害者のリハビリ施設)15年勤務、勤務の傍らボランティアで横浜ダルクに関わり、横浜マック、アルク(アルコールの回復施設)の開設及び啓発活動アディクションセミナーを実施する。
・米国でアデョクションの臨床を学ぶ
・1999年 かまたクリニック勤務
・2000年 横浜市内上大岡の堀口クリニック勤務
・2000年 横浜嗜癖問題相談室「ホープヒル」設立
・2001年~02年 品川保健所家族教室講師
・2002年~04年 保護施設まこと寮(薬物依存症カウンセラー)
・2002年~04年 横浜市中福祉保健センターアルコール研究会講師
・2000年~05年 国立南横浜病院カウンセラー
・2002年~07年 神奈川県立せりがや病院勤務
(アルコール薬物専門病院)
・2004年~06年 ワンデーポートカウンセラー(ギャンブル依存症の回復施設)
・2005年7月 ギャンブル依存ファミリーセンター「ホープヒル」設立
・2005年 神奈川県立せりがや病院 薬物家族教室講師
・2005年~2011年 APARI(アジア太平洋アディクション研究所)カウンセラー
・2005年~寿アルク理事(アルコールの社会復帰施設の運営、NPO施設)
・2010年4月 NPO法人ギャンブル依存ファミリーセンターホープヒル 代表
・2011年 アディクションカウンセラー資格を取得
・ 現在に至る

団体の目的
(定款に記載された目的)

<理念>
・社会にギャンブル依存症の正しい知識や情報を広める
・家族がギャンブル依存症本人へ正しい対応が出来るようにする
・本人がギャンブル依存症から回復できるように手助けする
・家族と本人(それぞれ)が私らしく生きることができるようにする
・ギャンブルの問題を相談できる援助者の育成をする

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

●ギャンブル依存症を抱えて困っている家族と回復したい本人を支援する
●ギャンブル依存症は回復可能な病気であると啓発(啓蒙)活動をする

<家族支援>
ギャンブル依存症は進行する病気なので、家族が知識を得て正しい対応をしてもらうために、家族教室やセミナー、個別相談、機関誌「ブリッジ」の発行、書籍の販売などを行っている。

<本人支援>
回復施設では、本人たちが共同生活を送りながら、グループセラピー、基礎プログラム、レクプログラム、音楽療法などを使って、仲間と共に「物の見方」「考え方」「生き方」の基礎を身に付けてもらい自立出来るように支援している。

<啓蒙活動>
全国にはこの問題で困っている家族が沢山いる現状。その人たちの為に個別相談や家族教室、セミナーを各地でも開催しており、また機関誌「ブリッジ」の発行、書籍の出版にも力をいれている。

<団体の活動>
●平成22年度
家族教室(毎週土曜日)横浜537名 名古屋・愛媛70名
家族の対応セミナー 横浜47名 愛媛18名
スッテプアップセミナー・ワークショップ 横浜53名
 長崎・島根・大阪・名古屋・愛媛 計70名
妻の集い(2ヶ月に一度土曜日) 横浜34名
薬物ワークショップ(愛媛、宇和島)
ACワーク(8月9.10日、11月13日)愛媛12名
共依存ワーク(2月27.28日、5月2日)横浜8名 愛媛30名
12ステップ(11月15日)横浜17名 
私自を生きる 横浜29名
家族・本人のための お楽しみ会(12月26日)
個別相談(随時) 横浜111件 地方24件
リカバリーパレード参加 

●平成23年度
家族教室(毎週土曜日)横浜542名 
    (毎月第一日曜日)愛媛189名
家族対応セミナー(4・8・11・2・月) 横浜59名 愛媛26名
今治、静岡、大阪、佐賀、松山 計57名
ステップアップセミナー(5月1日)横浜8名
妻の集い(2ヶ月に一度土曜日)横浜29名
援助者セミナー:福島(1月15日)長崎(2月4日)松山(2月26日) 
松山刑務所 講演 約800名
ビックブック勉強会(3月12日~)横浜4人
個別相談(随時) 横浜 75 件  愛媛 34 件
リカバリーパレード参加 家族15名

●平成24年度
家族教室(毎週土曜日)横浜523名 愛媛205名
家族対応セミナー(毎月第一土曜日)横浜77名 愛媛42名
援助者セミナー:横浜市旭区30名 
愛媛15名
鬼北町役場 10名
ビックブック勉強会 横浜5名
薬物ワークショップ(10月25日) 愛媛12名
薬物乱用防止宇和島地区大会(11月25日) 宇和島90名
本人が語るセミナー(11月28日)愛媛25名
心の健康講座・講演12月12日) 和歌山48名
ACワーク(2011年1月~2012年3月) 愛媛25名
(2011年11月13日~)横浜11名
愛媛薬物家族教室(2月28日) 22名
        (3月28日)13名
コムズフェスティバル(依存症を一緒に考えてみませんか?)
(1月30日)愛媛40名
薬物依存症の家族の役割 愛媛15名
個別相談(随時)横浜76名 愛媛30名

現在特に力を入れていること

1.家族相談業務
   ●個別相談・セミナー・家族教室
 ・この病気に対する理解を深めて正しい知識を身につけてもらう必要があるので、継続して勉強をしてもらえるよう、安全で安心して話せる場を提供していく。
 
2.啓蒙活動
   ●全国各地でのセミナー、本の出版・メディアの広報、講演会
   ●相談員のスーパーバイズ
 ・この病気で悩んでいる家族の体験を知ってもらうことによって、誰にも言えず1人で悩んでいる人に「あなたは1人でない」と伝えることができる。 
 ・今後の後継者の育成やスタッフ・ボランティアの協力運営の強化。

3. 本人の回復施設運営
  ●回復プログラムの実施、就労支援・自立支援
 ・専門家の指導のもとプログラムに沿って回復の道を歩み、自立を目指す。

今後の活動の方向性・ビジョン

定期刊行物

団体の備考

このページの先頭へ

協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

<助成金>

H23年12月 神奈川県社協「ともしび」28万円
・パンフレット作成費用

H23年4月 横浜市社協「よこはまふれあい助成金」30万円
・3冊の書籍出版費用

H24年6月 横浜市旭区社協「あさひふれあい助成金」10万円
・ポスター制作費

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

企業・団体との協働・共同研究の実績

行政との協働(委託事業など)の実績

このページの先頭へ

財政

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

会計年度開始月

 

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
このページの先頭へ

組織運営

意志決定機構

 

会員種別/会費/数

 

加盟団体

 

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
 
非常勤
 
 
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
4名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

 

報告者役職

 

法人番号(法人マイナンバー)

 

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

 

監査の実施

未実施

監視・監督情報

 
このページの先頭へ

添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2018年度(前年度)
 
 
 
 
2017年度(前々年度)
 
 
 
 
2016年度(前々々年度)
 
 
 
 
2015年度
 
 
 
 
2014年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2019年度(当年度)
 
 
2018年度(前年度)
 
 
2017年度(前々年度)
 
 
2016年度(前々々年度)
 
 
2015年度
 
 

PDFをご覧になるには、Adobe社の Adobe Reader が必要です。Adobe社のサイトより無償でダウンロードできます。
Adobe Reader のダウンロードはこちら