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公益財団法人笹川平和財団
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団体ID |
1134843299
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法人の種類 |
公益財団法人
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団体名(法人名称) |
笹川平和財団
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団体名ふりがな |
ささかわへいわざいだん
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
笹川平和財団は、21世紀の人間社会の複層的・複雑化した課題に取り組んでいます。地球の自然的・社会的危機に対応するため、必要な事業の実施および支援を行っています。日本の民間財団として、日本と諸外国とのあらゆるレベルでの連携を推進しています。民間財団ならではの自由な発想と手法により、人間社会の新たなガバナンスのあり方を追求する活動、提言、交流等を促進しています。
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代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
角南 篤
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代表者氏名ふりがな |
すなみ あつし
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代表者兼職 |
昭和音楽 大学学長、デロイト トーマツ戦略研究所代表 理事、政策研究大学院大学学長特命補佐・ 客員教授、早稲田大学ナノ・ライフ創新研究 機構客員教授
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
105-8524
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
港区
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市区町村ふりがな |
みなとく
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詳細住所 |
虎ノ門1-15-16 笹川平和財団ビル
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詳細住所ふりがな |
とらのもん ささかわへいわざいだんびる
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お問い合わせ用メールアドレス |
spfpr@spf.or.jp
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電話番号
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電話番号 |
03-5157-5430
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
03-5157-5420
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
0時00分~23時59分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1986年9月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
1986年9月1日
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活動地域 |
日本全国および海外
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中心となる活動地域(県) |
東京都
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最新決算総額 |
5億円以上
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役員数・職員数合計 |
158名
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所轄官庁 |
内閣府
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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教育・学習支援、環境・エコロジー、人権・平和、国際協力、国際交流、男女共同参画、行政への改策提言、学術研究(複合領域分野、その他)、その他
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設立以来の主な活動実績 |
・設立の経緯・主な活動
笹川平和財団は、1986年9月、日本財団およびモーターボート競走界からの拠出により設立されました。以来、国際理解、国際交流、国際協力を通じて、人類の福祉と健全な国際社会の発展、世界平和への貢献を目指し、調査研究、人材育成、国際会議の開催などさまざまな事業を実施してきました。2011年に公益財団法人へ移行し、2015年にはシップ・アンド・オーシャン財団(海洋政策研究財団)と合併し、海洋政策研究所として活動を開始しました。 現在は、21世紀の人間社会の複層的・複雑化した課題に対応するため、「新たな海洋ガバナンスの確立へ」「世界の平和と安全の実現へ」「地球上の多様な問題の解決へ」の3つのミッションのもと、調査研究、政策提言、交流促進等の事業を展開しています。 ・代表者略歴 公益財団法人笹川平和財団理事長、昭和音楽大学学長、デロイト トーマツ戦略研究所代表理事。政策研究大学院大学学長特命補佐・客員教授、早稲田大学ナノ・ライフ創新研機構客員教授。専門は国際関係論、公共政策論(科学技術・イノベーション政策)。 内閣府参与を経て、内閣府沖縄振興審議会会長、内閣官房経済安全保障法制に関する有識者会議委員等を務める。その他、国連海洋科学の10年国内委員会共同座長、JAXA宇宙戦略基金プログラムオフィサー、JAXA衛星地球観測コンソーシアム会長、月面産業ビジョン協議会共同座長等を務める。 コロンビア大学政治学博士(Ph.D.)、コロンビア大学国際関係・行政大学院国際関係学修士(MIA)、ジョージタウン大学外交学学士(BSFS)。 |
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団体の目的
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人間活動により顕在化した地球上の自然的・社会的環境の変化に対応するとともに、複層的で複雑化が進展している人間社会の健全で持続可能な発展を図るため、民間の自由な発想と手法により、調査研究活動、政策提言、国際的な連携・交流等を推進し、海と陸からなる地球上の人間社会の新しい統治システムの形成を図り、もって人類の福祉と人間社会の健全な発展に寄与することを目的とする。
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団体の活動・業務
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笹川平和財団は、日本に拠点を置くThink, Do, and Innovate-Tankとして、「新たな海洋ガバナンスの確立へ」「世界の平和と安全の実現へ」「地球上の多様な問題の解決へ」の3つのミッションを掲げています。このミッションのもと、5つの重点目標を定め、「世界一流のThink&Do Tank」「笹川流民間外交」「未来を拓くひとづくり」の3つの機能を発揮しながら事業を展開しています。
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現在特に力を入れていること |
笹川平和財団では、「国際社会の安定と日米関係強化」「アジアと日本の戦略的関係強化」「イスラム諸国への理解と関係強化」「海洋を通した平和な世界の実現」「日本人国際リーダーの育成」の5つの重点目標のもと、専門的な事業を展開しています。また、複雑化する国際課題に対応するため、分野横断的な活動も推進しており、イシューごとの専門性と国・地域に関する専門性を掛け合わせることで、多角的な分析や新たな手法の提案に取り組んでいます。
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今後の活動の方向性・ビジョン |
笹川平和財団は、3つのミッションの実現に向け、独立性と多様性を重んじながら、公益財団法人としての自由な発想と長期的な視野に基づく活動を展開していきます。世界情勢の変化に柔軟かつ迅速に対応するとともに、多様な関係者との連携を通じて、複雑化する国際社会の課題解決に貢献することを目指します。
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
2026年に設立40周年を迎えました。40周年記念特設サイトでは、財団の歩みをまとめたクロニクル、関係者へのインタビュー企画「40 Voices」、記念動画をご覧いただけます。
https://40th.spf.org/ |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
5億円以上
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
・理事会
理事8名(常勤6名、非常勤2名)で構成され、多様な専門性と経験を有しています。財団の公益性と中立性を確保しつつ、持続可能な運営に向けた戦略的な議論と意思決定を担っています。業務執行においては、理事長が定款および法令に基づき財団を代表して業務を執行します。常務理事は理事長を補佐し、業務を分担執行することで、迅速かつ的確な運営を支えています。理事会は定期的に開催され、財団の活動状況や課題について活発な議論が行われるほか、必要に応じて臨時理事会を開催し、柔軟かつ機動的な意思決定を可能とする体制を整えています。 ・委員会 運営の健全性と透明性を高めるため、専門的客観的見地から参考意見や助言を述べ、理事長へ提言する役割を果たす諮問機関として、4名の外部有識者からなる資産運用委員会を設置しています。また、必要に応じて事業運営委員会を設置することとしています。 |
会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
6名
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152名
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
152名
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| 役員数・職員数合計 |
158名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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