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一般財団法人REEP財団
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団体ID |
1165901461
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法人の種類 |
一般財団法人
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団体名(法人名称) |
REEP財団
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団体名ふりがな |
りーぷざいだん
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
REEP財団は、支援が構造的に不足する領域への助成を通じて、困難の渦中にある当事者が社会的な不均衡から脱する機会を創出することを目的として掲げている財団です。
困難の渦中にいる方、支援する団体、資産を託す方との対等な関係を大切にし、困難な状況が固定化しない、何度でも回復できる社会の実現を目指しています。 |
代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
加藤 徹生
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代表者氏名ふりがな |
かとう てつお
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
103-0023
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
中央区
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市区町村ふりがな |
ちゅうおうく
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詳細住所 |
日本橋本町3丁目3-6ワカ末ビル 7階
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詳細住所ふりがな |
にほんばしほんちょう わかまつびる
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お問い合わせ用メールアドレス |
info@reep.jp
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電話番号
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電話番号 |
050-1720-5805
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2015年3月11日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
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活動地域 |
全国
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中心となる活動地域(県) |
東京都
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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役員数・職員数合計 |
9名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
助成活動
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設立以来の主な活動実績 |
REEP財団は、東日本大震災の復興に向けた社会起業家の支援活動を前身とし、2015年に93名の市民から募られた資金をもとに設立された市民財団です。
市民から託された資金を基金としてお預かりし、その運用益を財源とするだけではなく、休眠預金等活用事業の資金分配団体として複数回採択され、母子・若者への早期介入や災害時の被災者の再雇用への助成を行っています。また、小林辰重氏の遺産をもとに設立された「たつえ基金」を通じて、高校生が高校生を選ぶ給付型奨学金にも取り組んでいます。 【沿革・活動実績】 2011年:財団の前身となる社団法人で、東日本大震災の復興を目的とする社会起業家への支援を開始 2015年:クラウドファンディングを通じて93名の市民の支援を受け、財団法人を設立。同年、小林辰重氏の遺産の寄託を受け、「たつえ基金」を設立 2020年:休眠預金等活用事業の緊急支援枠に採択され、キャッシュ・フォー・ワーク手法を活用した緊急支援を開始 2022年:コロナ禍におけるキャッシュ・フォー・ワーク手法の社会実装により、地域安全学会技術賞を共同受賞 2023年:休眠預金等活用事業のイノベーション企画支援事業に採択され、ICTを活用した母子・若者への早期介入に関する助成を開始。 |
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団体の目的
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この法人は、支援が構造的に不足する領域への助成を通じて、困難の渦中にある当事者が社会的な不均衡から脱する機会を創出することを目的とする。
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団体の活動・業務
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この法人は、資金提供者、社会起業家、当事者の対等かつ安全な関係性を基盤とし、以下の事業を行う。
1.非営利法人及び社会的企業に対する助成金および付随する経営支援の提供 2.奨学金の提供及び付随する研修の提供 3.上記に関連する研究および調査の実施 4.上記事業の財源創出を目的とする基金の運営 5.その他、この法人の目的を達成するために必要な事業 |
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現在特に力を入れていること |
成果や学びは団体内に閉じず、社会へ還元していく必要があります。一方で、企業、行政、NPOなど、それぞれの立場で社会課題に向き合う実践者は、判断基準が異なり、相互理解がなければ、すれ違いや利害対立で終わってしまいやすい。
だからこそ、“すれ違い”そのものを扱う「対話」と、新たな変化や協働へとつながる「参画」を通じて、成果や学びが社会へと広がっていくと我々は考えています。 REEP財団が扱う課題は、社会的に重要でありながら、企業、行政、NPOなどのそれぞれの組織の中では十分に扱われづらい。そうした課題に向き合う人びとが、組織や領域を越えて、それぞれが見えていることを持ち寄り、話し合うことを大切にしました。そこから新たなつながりや協働の兆しが生まれ、次の実践へと向かう動きも見え始めています。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
REEP財団は、困難な状況が固定化せず、誰もが何度でも回復できる社会の実現を目指しています。
行政の施策だけでは十分に支えきれない領域の中でも、大きな社会的インパクトが期待できる課題に早期に介入し、多様な「足場」を社会に築いていきます。 また、助成先団体への伴走支援や、セクターを横断した対話を通じて、成果や知見を社会に広げ、社会課題を生む構造そのものの変革につなげていきます。 |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
【助成金】
・2020年度|休眠預金等活用事業 緊急支援枠 「地域課題の解決を目指した中間的就労支援事業」採択 ・2021年度|休眠預金等活用事業 新型コロナウイルス対応緊急支援助成 「コロナ後社会の働き方づくりのための助成」採択 ・2021年度|公益財団法人トヨタ財団「外国人材の受け入れと日本社会」 「在留外国人の金融排除の実態調査と金融包摂スキームのプロトタイプ構築」採択 ・2023年度|休眠預金等活用事業 通常枠・イノベーション企画支援事業 「ICTを核とした早期介入のエコシステムの構築」採択 【プロボノ】 ・2025年度|奨学金事業における相互評価システム開発 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
【助成事業を通じた協働実績】
・2020年度|休眠預金等活用事業・緊急支援枠 13団体に対し、キャッシュ・フォー・ワーク(CFW)手法を活用した緊急支援事業への助成 ・2021年度|休眠預金等活用事業・コロナ対応支援枠 12団体に対し、コロナ禍における若者の働き方づくりや就労支援に関する助成 ・2023〜2024年度|休眠預金等活用事業・イノベーション企画支援事業 5団体に対し、ICTを活用した母子・若者への早期介入に関する助成 【奨学金事業】 特定非営利活動法人あっとすくーると共同で、経済的困難を抱える高校生を対象とした給付型奨学金を運営。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
特筆すべきものはない。
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
特筆すべきものはない。
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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会計年度開始月 |
3月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
評議員会および理事会
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
公益法人協会/リスマネコモンズ(BLP-Network)
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
9名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
その他
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
公益法人会計
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監査の実施 |
実施済み
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監視・監督情報 |
年次で会計担当監事(公認会計士)による監査を実施しており、また、法務担当監事(弁護士)による定例のインシデント管理を行っている。
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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