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特定非営利活動法人NPO法人 三和福祉会 布施若草園
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団体ID |
1188987018
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
NPO法人 三和福祉会 布施若草園
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団体名ふりがな |
えぬぴーおーほうじん さんわふくしかい ふせわかくさえん
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
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代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
田中 米男
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代表者氏名ふりがな |
たなか よねお
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
大阪府
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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お問い合わせ用メールアドレス |
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電話番号
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電話番号 |
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連絡先区分 |
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連絡可能時間 |
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連絡可能曜日 |
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
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連絡先区分 |
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連絡可能時間 |
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連絡可能曜日 |
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1977年4月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2006年12月11日
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
大阪府
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最新決算総額 |
500万円~1,000万円未満
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役員数・職員数合計 |
3名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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障がい者、福祉
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設立以来の主な活動実績 |
今から30数年前、当時障がい児を持つ保護者数名が自分達の子供の「生活の場」を確保しようと、立ち上がり結成され母体となったのが当法人の始まりでした。当時の貧困なる福祉施策の中、昭和52年4月、障がい者通所施設 布施若草園が発足されました。市からの補助金もごくわずかで、この当時発足された他団体も同様に、共に暗黒時代を過ごしてきました。「障がい者の社会参加と平等」をテーマに掲げられた国際障害者年を期に、徐々に障がい者を取り巻く環境が改善され、当園にも利用者が徐々にではありますが増えてきました。当然利用者さんの生活や生きがいを保障していく為には、ハード・ソフト面でも充実させなければなりません。昭和59年から現在の地に東大阪市より土地、建物を無償提供され入居しております。平成8年利用者増加に伴い又、より地域性を考慮し、平成8年第2布施若草園が設立されました。そしてNPO法人取得の緩和策が厚労省より通達があり、当園も平成18年12月NPO法人三和福祉会として法人登記致しました。その後法人取得を得てすぐ平成20年5月、念願のケアホーム「すみれ」を開設しました。設立者である元代表の死去に伴い、平成21年6月障がい者のカウンセリングで活躍中であった東大阪市福祉審議会理事の、田中米男氏に新理事長に就任していただきました。同年には大阪府の事業認可を受け、居宅介護・重度訪問介護の事業所「ら ぽーる」開設。平成22年7月東大阪市より移動支援事業の認可を受け、どの事業所も多数障がい者の方々が利用されています。今後共、ソフト面の充実も視野に入れ遇進する所存です。
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団体の目的
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布施若草園は就労の場です。そこでは技術だけではなく働く意思と喜びを学び、同時に、仲間を大切にする心を育て合い、生活の場を拡げる努力をつづけます。又自分の考えや要求を自由に表現できる場でありたいと思います。そこでは職員も仲間の一員として同じ立場に立ち、同じ価値観を共有出来るようになることが理想像だと考えます。集団の就労を通して、人間としての発達を保護するために、ただ単なる労働ではなく、人間が人間として発達していくために、欠くことの出来ない生活と、その権利を保障していくことが当法人の責務だと感じております。以上それらが充分達成出来るようになるためには、地域の人々に支えられたり、あらゆる社会資源を活用しながら、利用者さん自身が楽しみながら働く喜びを見出だしてくれることのサポートをすることが私達の使命だと思います。
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団体の活動・業務
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就労している利用者さんの就労内容は、焼菓子(クッキー、パウンドケーキ)の製造、販売、軽作業(プラスチック製品)の組立て、梱包作業に取り組んでいます。焼菓子班の活動を列記しますと、まず販売先の確保が重要です。地域に根ざした活動の一環として園敷地内に於いて週2回、焼菓子と第2布施若草園の授産製品の手芸品も合わせて店頭販売をしています。利用者さんは自分達の手で造り上げた焼菓子を、自分達の店で声を出して販売をします。その日の売上げも重要な関心事です。売上げ金が直接自分達の工賃に還元されるわけですから、一喜一憂の繰り返しです。店頭販売しているお陰で、地域の方々と接する機会が増えいろいろ会話をしている中で相互理解も深まりました。今ではたくさんの人達と交流し、ボランティアで行事に参加して下さる方々もいらっしゃいます。店頭販売がもたらす相乗効果だと思い実践してきたことに益々自信を深めました。次に営業活動も同時に実施しています。「攻めの商売」と位置づけて、地元の企業、官庁等、職員と利用者さんは週2回、「営業マン」として活躍しています。軽作業班の内容は、地元企業より内職として受注しています。軽作業に取り組む利用者さんは、身体障がい者の人が多く就労しています。前述したこの作業は工程が多く、自分の能力、体調に応じて作業に取り組めるというメリットがあります。個人的支援計画で、利用者さんの就労時の要望、作業への取り組み方等聞いていくうち多く聞かれるのが、どの工程でも自分は対応できるようになりたいという声が聞かれます。利用者さん本人の体調や集中力を見極めながら、作業支援員と本人の努力が始まります。利用者さん本人が、この場所を「生活の場」として認識しており、「生きがいを持って生活する」というテーマを実践しているように思います。こういった前向きな姿勢を支えていくには、やはりレクリエーションや余暇活動の過ごし方も、重要な要素であると思います。週に一度は必ずレクリエーションを取り入れ、心身ともリラックスをしています。内容は決して強要するのではなくあくまでも、利用者さん本位で進行していきます。また、同法人で事業として実施している移動支援活動も推進しています。ストレスを溜めない、生活に変化をつける意味でも充分余暇を楽しむことが肝要かと思います。
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現在特に力を入れていること |
当園は様々な社会資源を活用しています。東大阪共同受注連絡会に加盟しており、多様な受注をうけています。例えば某企業より焼菓子の詰合わせセット、一箱三千円相当の箱詰めが、30箱注文がありますと、当園だけの焼菓子製造スタッフでは賄いきれません。他作業所と共同して、箱詰めの中身を検討、分担して箱詰めを完成させて納品します。今の時期や年末は特に忙しく、販売会等に展示、販売出来ないくらい繁盛しています。当然利用者さんも、残業覚悟で取り組んでいます。加盟している連絡会の趣旨は、一円でも利用者さんの工賃をアップしていこうというもので、当園の趣旨と合致しています。連絡会で開設している授産製品のアンテナショップも大きな意味を持っています。多くの団体の授産製品が並ぶアンテナショップは、健常者の人々に障がい者の作り上げた作品を見て、触ってもらい理解していただいています。しかしその場で購買してもらう為の試行錯誤も必要です。「障がい者が作ったものだから」的な、お客様が購買意識を持たれるようではだめで、真に良い品物、おいしく安心して食せる食物でなければ、リピーターの確保は困難です。当園の焼菓子班の利用者さんには、作業前より取り組む姿勢を認識してもらっています。今のところ利用者さんの工賃は月額五千円ですが、本年度の目標は六千円とし、それに向けて大阪府授産振興センター主催の販売会等にもどしどし参加していきたいと思っています。まだまだ焼菓子班においては未熟ですが、他団体の焼菓子に負けないよう、又大阪府のコンペティションも受賞できるぐらい実力をつけたいと思います。
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
障がい者就労支援事業は、地域の中の社会資源の一つであり、障がいのある人達の社会参加の拠点でもあります。その為、障がい者就労支援事業所が地域との関わりなしで事業を展開することは、利用者さんの社会参加の可能性を奪うことになってしまいます。事業所が地域の企業や経済団体、行政や他の様々な機関と地域でともに活動することが、利用者の社会参加を拡げることにつながるのです。工賃向上を図るうえで地域との関係なしではありえません。「地域づくり」の視点をもって協働していくことが、障がいのある人達も働き暮らしやすい地域を創っていくことになります。そのような風土を地域の様々な人と一緒に創り上げていく主体者に障がい者就労支援事業もなっていくことが求められます。
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
500万円~1,000万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
3名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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