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社会福祉法人雲柱社
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団体ID |
1197487406
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法人の種類 |
社会福祉法人
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団体名(法人名称) |
雲柱社
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団体名ふりがな |
うんちゅうしゃ
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
1:創立者賀川豊彦が実践の基盤とした、「イエス・キリストの教えと行いに倣う」、と言う姿勢と実践を継承し、現代に生かす努力をしていること
2:法人のミッションを掲げ、その具体化に取り組んでいること 3:4つの事業ブロックが、「利用者主体」に立って、専門性、地域性、行政との協働等を踏まえて、相互に連携し、事業の充実の取り組んでいること 4:第二次中期計画を策定し、地域別の事業体を形成し、地域に根ざした事業展開に取り組んでいること 5:法人のスケールメリットを活かし、新しい事業にチャレンジしていること |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
服部 栄
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代表者氏名ふりがな |
はっとり さかえ
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代表者兼職 |
社会福祉法人雲柱社 児童館スーパーバイザー 一般財団法人 本所賀川記念館 理事長
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
156-0057
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
世田谷区
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市区町村ふりがな |
せたがやく
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詳細住所 |
上北沢3-8-19
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詳細住所ふりがな |
かみきたざわ
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お問い合わせ用メールアドレス |
somu@unchusha.com
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電話番号
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電話番号 |
03-3302-2884
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1938年4月6日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
1953年7月29日
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活動地域 |
複数県
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中心となる活動地域(県) |
東京都
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最新決算総額 |
5億円以上
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役員数・職員数合計 |
1300名
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所轄官庁 |
その他
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所轄官庁局課名 |
関東信越厚生局
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、障がい者、高齢者、福祉
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設立以来の主な活動実績 |
社会福祉法人雲柱社について
1923年、関東大震災の時に関西より被災者救援活動に駆けつけた、賀川豊彦は、最も被害が甚大であった、墨田区本所の地で、地域住民と共に地震の惨禍から立ち上がるた目の活動絵を展開した。これらの活動によって設立された諸事業(諸施設)は、第二次大戦下、東京を見舞った大空襲によって灰燼に帰した。 当時は財団法人として保育事業を中心に、社会教育、消費組合、信用組合、給食事業などの地域に根ざした活動が行なわれていた。 戦後の混乱期に創立者は貧困の中にあえぐ児童、家庭を救済すべく都内を中心に保育園を建設し、公的支援のない中で事業を行った。1951年、社会福祉法人が制度化され、1953年、当法人も社会福祉法人の認可を得ることになった。 以来、62年にわたって、創立者が掲げた、「愛を持って隣人に仕える」、と言うミッションに立って、社会福祉事業に取り組んできた。 現在は、従来の保育事業に加えて、障がい児・者(主に自閉症児・者支援)、児童健全育成事業(学童保育、児童館など)、子ども家庭支援センター(子育てひろば、子育て相談、虐待対応など)の事業に取り組みながら現在に至っている。 代表者の略歴 本所賀川記念館(児童厚生施設)主事 墨田区 さくら橋コミュニテイセンター 館長(委託事業) 墨田区 フレンドリープラザ墨田児童会館館長(委託事業) 2006年 社会福祉法人雲柱社理事長 現在に至る。 現在、法人児童館アドバイザーを兼務 |
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団体の目的
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定款より
(目的) 第一条 この社会福祉法人(以下「法人」という。)は、キリスト精神に基づいて、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、心身ともに健やかに育成され、又はその有する能力に応じ自立した日常生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として、次の社会福祉事業を行う。 (2)第二種社会福祉事業 (イ)保育所の経営 (ロ)児童厚生施設の経営 (ハ)子育て短期支援事業の経営 (ニ)地域子育て支援拠点事業の経営 (ホ)一時預かり事業の経営 (へ)放課後児童健全育成事業の経営 (ト)障害福祉サービス事業の経営 (チ)障害児通所支援事業の経営 |
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団体の活動・業務
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社会福祉法人雲柱社には、事業種別毎に事業ブロックがあり、4つの事業ブロックがそれぞれの専門性を追求しながら、必要に応じて連携協力して事業を進めています。
1.保育園 (保育所都内11か所、静岡1か所実施、家庭的保育事業9か所実施) 各保育園の事業内容 ・零歳児保育・延長保育・産休明け保育・一時保育・年末保育・アレルギー児に対する代替食の対応・障がい児の受け入れ・地域子育て支援事業 ・休日保育 ・家庭的保育事業 2.障がい児・者支援 (都内で障がい児・者支援施設8か所、グループホーム8ユニット実施) 各施設の事業内容 ・生活介護事業 ・就労継続支援事業B型 ・ショートステイ事業 ・居宅介護 ・行動援護 ・移動支援 ・個別、グループ指導 ・グループホーム ・児童発達支援センター 3.児童館・学童クラブ (都内で児童館15か所、学童クラブ30か所、放課後子ども教室3か所実施) 各館事業所の事業内容 ・乳幼児親子を対象とした子育て支援活動 ・地域における小学生を対象とした健全育成事業 ・地域における中・高生を対象とした余暇支援活動 ・学童クラブ活動 ・放課後子ども教室 4.子ども家庭支援センター (都内で子ども家庭支援センター8か所、ファミリーサポートセンター3か所実施) 各センターの事業内容 ・ひろば事業 ・一時預かり事業 ・トワイライトステイ ・相談事業 ・児童虐待対応 ・各種講座 ・病後児保育 ・ファミリーサポートセンター |
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現在特に力を入れていること |
Ⅰ:現在、法人として力を入れていること
1:職員の資質の向上を図るための研修の充実 ①法人のミッションの研修 *法人のミッション(「キリスト精神を基本とする事業基本理念」)を学び、 それを具体化していくための研修と職員の育成 ②事業の専門性を深め、サービスの向上を目指す研修の実施、 *サービスの質的向上を図っていくための専門知識、スキル研修の実施 2:現在、当法人が展開している事業の質の向上と新たなニーズへの対応 ①保育事業ブロック-保育園、家庭的保育などの事業- ・待機児解消のための新規保育園の建設、 ・利用者の多様な就労形態に対応していく保育サービスの展開 ・子ども子育て制度への移行の取り組み ②障がい児・者事業ブロック ・自閉症の児童、成人を対象とした事業の展開、 ・児童発達支援センター、成人を対象とした作業所、グループホームなど ③児童健全育成事業ブロック ・放課後の児童の安全・安心の保障、生活支援、保護者の就労支援 ・児童館、学童保育、放課後子ども教室党の事業の展開 ④子ども家庭支援センターブロック ・在宅で子育てをしている母と子を対象とした子育て支援事業(ひろば事業) ・子育て講座、講演会、自主的な子育てグループの支援 ・児童虐待防止、虐待対応への取り組み 3;社会福祉法人に求められる事業の開拓 ・制度の谷間にある人たちへの支援 ・新規事業への取り組み 4:ワークライフバランスへの取り組み ・女性職員の妊娠、出産に関わる労務対応 ・働きやすい職場環境の整備、 5:職員の雇用の安定を図るための取り組み ・法人の経営的基盤の安定化 ・事業の継続していくための人材の確保 6:施設の改築 ・地域の福祉ニーズ、大災害等に備えていくために施設の改築を進めていく。 7:法人の透明化への取り組み |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
1:事業の方向性
①当法人はキリスト教主義に立つ法人として、聖書に示されているイエス・キリストの教えと行いに倣って、「愛をもって隣人に仕える」、姿勢に立って事業を展開して行きます。 ②法人の創立者賀川豊彦の実践(セッツルメント事業の思想と実践-人格交流を基本として、人間を変革し、地域、社会、制度を改革して、理想的な社会を創っていこうとする、思想的、実践的な運動と事業展開、19世紀、イギリスで始まり欧米を中心に広がっていった。)世界に日とがっていった。)、踏まえて)を継承し、 その現代的展開を目指していきます。 ③公益法人としての、社会福祉法人の責任を認識し、より困難な福祉ニーズに法人の総力を挙げて取り組んでいきます。 ④当法人は創立者が目指したミション(人間の尊厳を基本に、その心身の健康の維持と、生活の向上の実現)するために、現在の法人の規模を最大限に活かすことに止まらず、他団体とも連携して取り組んでいきます。 ⑤そのためには、既存の事業の充実と継続、そこから見えてくる新しいニーズへの取り組みを進めていきます。 ⑥地域に尾根ざした事業を展開していくために、地域に住む人たち、地域の諸期間、諸団体行政とネットワークを形成し、地域福祉の向上に努めていきます。 ⑦法人のスケールメリット(4つの事業ブロックとその専門性、職引力)を活かし、求められる事業を引き受けていく、と共に、法人自らが制度からこぼれていく福祉ニーズを掘り起こし、その課題に取り組んでいきます。 ⑧対人援助を中心とする社会福祉の仕事を担ていくために、職員の資質の向上に力を注いでいきます。特に、事業の中心的担い手である管理職の育成については、職員のキャリアパスを視野に入れた取り組みを進めていきます。 ⑨法人のコンプライアンス、ガバナンス等を強化するために、事務局体制を強化し、現場の事業展開を支えていきます。 2:今後の事業ビジョン(課題〕 ①障がい者の高齢化、保護者の高齢化が進行する中で、現行の支援体制では対応できない事態が明らかになってきている。今後は「終の棲家」と言うべき施設が必要になってきています。それへの対応を保護者、行政、法人が一体となって取り組んでいかなければならないと考えています。 ②児童福祉は0歳から18歳間での切れ目にない成長を支援していくことを目的としています。この課題についても、法人が培ってきた事業実績、専門性を活かして取り組んでいきます。 *ノーマライゼーションの考え方に立って、各施設での障がい児の受け入れを積極的に行なっていきます。(全施設で実施中) *児童の貧困率が上昇の一途をたどっています。この問題についても法人は一体となって取り組んで生きます。 ・保育時間延長等による保護者の就労支援(保育園、学童保育の場において) ・小・中学生の学習支援、特に中学生は高校入学を目指す。(全児童館で実施中) ③施設を地域を構成する一員として位置づけ、全方位的な視点に立って、地域の人たちに仕えていく施設を目指す。(全施設で取り組み中〕 ④事業現場において、児童虐待の早期発見と対応に取り組み、児童の「最善の利益」を守る立場に立って取り組んでいく。〔全施設で取り組み中〕 3:社会福祉法人の課題を踏まえた、新しい事業分野へチャレンジ *高齢者福祉事業の展開 *引きこもりの若者支援、 *児童の社会的擁護への取り組み(児童養護施設の建設など) |
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定期刊行物 |
1.名称 事業概要 頻度 年1回 部数 100部程度(必要に応じて増し刷り)
2.名称 うんちゅうしゃ 頻度年3回 部数1500部 |
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団体の備考 |
1953年 財団法人雲柱社から社会福祉法人として独立
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
実績なし
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
2009年度に小金井市内にある企業と連携し、食廃油の事業に取り組み始めた。
市内中学校や、個人宅、レストラン等から出される使用済みの油(食廃油、ただし菜種油に限る)は、専用装置で精製することで軽油代替燃料「バイオディーゼル燃料」となる。この「バイオディーゼル燃料」は、CO2ゼロカウントになり、CO2削減に貢献する。また、ガソリン・ディーゼル車から排出されるガス(特に硫黄酸化物など)が少なくなり、大気汚染防止の一助となっている。 当事業所は、市内にある中学校やレストラン等の店舗から食廃油を回収することが業務となっている(現在、中学校・保育園等10カ所、病院・施設等5カ所、店舗等10カ所程度)。集めた食廃油は企業がポンプで吸い上げて持って行き、企業にある精製装置で精製後、自社トラックの燃料や石鹸等の製品として活用している。当事業所の回収費用は、利用者への支給金となっている。 取り組みから5年超が経ち、食廃油の回収が定着して、回収施設・店舗もとても協力的に応じてくれるようになってきた。同時に、当事業所周辺地域の個人宅から食廃油の持ち込みも増えてきており、地域の理解、協力も得られるようになってきている。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
名称,〒,住所,委託開始日,事業内容
墨田児童会館学童クラブ二寺分室,131-0032,墨田区東向島四丁目30-2 第二寺島小学校内,2003年4月1日から,放課後児童健全育成事業 墨田児童会館学童クラブ隅田分室,131-0031,墨田区墨田四丁目6番5号 隅田小学校内,2005年4月1日から,放課後児童健全育成事業 墨田児童会館学童クラブ梅若分室,131-0031,墨田区墨田二丁目25番1号 梅若小学校内,2011年4月1日から,放課後児童健全育成事業 文花児童館学童クラブ押上分室,131-0045,墨田区押上三丁目46番17号 押上小学校内,2003年4月1日から,放課後児童健全育成事業 文花児童館学童クラブ四吾分室,131-0046,墨田区京島三丁目64番9号 第四吾嬬小学校内,2015年4月1日から,放課後児童健全育成事業 外手児童館学童クラブ分室,130-0014,墨田区亀沢二丁目24番12号,2003年4月1日から,放課後児童健全育成事業 外手児童館学童クラブ業平分室,130-0002,墨田区業平二丁目4番8号 業平小学校内,2008年4月1日から,放課後児童健全育成事業 さくら橋コミュニティセンター学童クラブ言問分室,131-0033,墨田区向島五丁目40番14号 言問小学校内,2009年4月1日から,放課後児童健全育成事業 江東橋児童館学童クラブ菊川分室,130-0023,墨田区立川四丁目12番15号 菊川小学校内,2012年4月1日から,放課後児童健全育成事業 江東区大島四丁目学童クラブ,136-0072,東京都江東区大島4-1-37,2005年4月1日から,放課後児童健全育成事業 江東区大島八丁目学童クラブ,136-0072,東京都江東区大島8-28-5-109,2005年4月1日から,放課後児童健全育成事業 江東きっずクラブ明治,135-0033,東京都江東区深川2-17-26,2011年4月1日から,放課後子どもプラン事業 江東きっずクラブ深川(旧江東区深川学童クラブ),135-0005,東京都江東区高橋14-6 深川北子ども家庭支援センター2階,2004年4月1日から,放課後子どもプラン事業 汐入学童クラブ,116-0003,東京都荒川区南千住8-2-2,2001年4月1日から,放課後児童健全育成事業 汐入小学童クラブ,116-0003,東京都荒川区南千住8-2-3,2007年4月1日から,放課後児童健全育成事業 七峡小学童クラブ,116-0001,東京都荒川区町屋8-19-12 第七峡田小学校内,2002年4月1日から,放課後児童健全育成事業 七峡小にこにこすくーる,116-0001,東京都荒川区町屋8-19-12 第七峡田小学校内,2015年4月1日から,放課後子どもプラン事業 汐入東小にこにこすくーる,116-0003,東京都荒川区南千住8-10-1 (第三中学校敷地内),2010年4月1日から,放課後子どもプラン事業 上池台児童館,145-0064,東京都大田区上池台2-35-18 上池台児童館新館2階,2002年4月1日から,児童館事業 目黒区立中央町児童館,152-0001,東京都目黒区中央町2-32-5,2010年4月1日から,児童館事業 高松小学童クラブ,179-0075,東京都練馬区高松3-16-1,2010年4月1日から,放課後児童健全育成事業 練馬区立大泉子ども家庭支援センター,178-0063,東京都練馬区東大泉5-35-1,2010年4月1日から,地域子育て支援拠点事業他 小平市子ども家庭支援センター,187-0031,東京都小平市小川東町4-2-1 小平元気村おがわ東2階,2004年4月1日から,市の仕様書に合わせた、乳幼児とその保護者のための育児支援事業及び虐待通報窓口 小平市ファミリー・サポート・センター,187-0031,東京都小平市小川東町4-2-1 小平元気村おがわ東2階,2008年4月1日から,ファミリー・サポート・センター事業 小金井市子ども家庭支援センターゆりかご,184-0015,東京都小金井市貫井北町5-18-18,2004年4月1日から,市の仕様書に合わせた、乳幼児とその保護者のための育児支援事業及び虐待通報窓口 小金井市ファミリー・サポ-ト・センター,184-0015,東京都小金井市貫井北町5-18-18,2005年10月1日から,ファミリー・サポート・センター事業 小金井市福祉共同作業所,184-0012,東京都小金井市中町4-15-14,1998年4月1日から,"障がい福祉サービス事業 ・生活介護事業 ・就労継続支援B型" 小金井市児童発達支援センターきらり,184-0002,東京都小金井市梶野町1-2-3,2013年10月1日から,障がい児通所支援事業 |
最新決算総額 |
5億円以上
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会計年度開始月 |
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
1300名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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