一般社団法人ふくおかFUN

基礎情報

団体ID

1225139904

法人の種類

一般社団法人

団体名(法人名称)

ふくおかFUN

団体名ふりがな

いっぱんしゃだんほうじんふくおかふぁん

情報開示レベル

★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

当団体では、スキューバダイビングのライセンス保持者(以下、ダイバーという)達が公益性を伴った活動を行っている。日本には、海洋での作業や救援等を行う「潜水士」の資格を持つダイバーの他に、休日のレジャーでのみスキューバダイビングを楽しむ「レジャーダイバー」が多く存在する。そうしたレジャーダイバー達も、経験本数を重ねるうちに高いスキルをもつことが多い。また、高いスキルを持ったダイバー達は、レジャーダイビングだけに留まらず、水中世界やその環境について高い興味関心を持ち、追求していく。
当団体は、このようなダイバー達にしか出来ない、『ダイバーだからこそできること』にあらゆる視点から取り組んでいる。
水中生物や環境の観測・調査・記録や、ライセンスを持たない一般の方々が海をもっと身近に感じるための体験型イベントの実施、多様な生物と海の環境を守るためのビーチクリーンアップ活動、豊かな海を守り、人間の生活との繋がりを考えるためのキッカケを与える講演活動、自然災害発生時に海中で捜索や作業を行うスキルを身につけるためのダイバー育成事業、行政との共働事業など、内容は多岐に渡る。どの活動においてもダイバー自身が自然と向き合い、自己のスキルを高め、何かの、誰かの役に立つために自発的に動いている。当団体は上記活動を通じてダイバーによる社会・地域の問題解決を行っていることが強みである。

代表者役職

代表理事

代表者氏名

大神 弘太朗

代表者氏名ふりがな

おおがみ こうたろう

代表者兼職

NPO法人福岡被災地前進支援 監事

主たる事業所の所在地

郵便番号

819-0044

都道府県

福岡県

市区町村

福岡市西区

市区町村ふりがな

ふくおかしにしく

詳細住所

生松台3-19-5

詳細住所ふりがな

いきまつだい

お問い合わせ用メールアドレス

uminogakko@fun-fukuoka.or.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

092-407-6970

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土

備考

FAX番号

FAX番号

092-407-6970

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2014年12月11日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2014年12月11日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

福岡県

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

役員数・職員数合計

7名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、環境・エコロジー、災害救援

設立以来の主な活動実績

【代表者略歴】1985年2月生まれ。福岡県福岡市出身。大学生時代に海の世界に魅了され、在学中から沖縄県のダイビングショップに所属しガイドとして活動する。
大学卒業後は西表島にてネイチャーガイド、九州全域にてダイビングインストラクターとして仕事を続けていたが、そのうちに「自然を伝える人間として自分自身の目で世界中の自然を体感し、伝えていきたい」という強い想いをもつようになり、25歳のときに単身海外に旅に出る。テント生活を中心にオーストラリア、ニュージーランド、トンガ王国等を旅するも、2011年4月東日本大震災をきっかけに帰国、地元福岡県でボランティア団体(後にNPO法人化)を立ち上げ、宮城県南三陸町を中心に被災地への支援活動を行いながら災害救援活動を行う。その後も九州北部豪雨災害、山口豪雨災害、広島豪雨災害、平成28年熊本地震など、近県での自然災害に対しても派遣活動を行いつつ、福岡県内では防災士として福岡市社会福祉協議会と協働し、ボランティアセンターの立ち上げシミュレーションにもアドバイザーとして参画。さらに、水中の瓦礫を引き上げなど、ダイバーが安全に水中作業を行うといったような「ダイバーだからこそ出来ること」も精力的に行ってきた。
また、各方面において人間力を買われており、福岡県内では幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、企業、行政機関などでこれまでに70回以上講演活動も行っている。
2017年10月にはセブン-イレブン記念財団が実施する「環境NPOリーダー研修」の研修生に選出され、環境先進国であるドイツに渡航。

【団体設立の経緯】代表者は海の世界、そして自然を触れ合う中で常に「いろんな“場所”や“場面”を提供することで、自然の持つ不思議や恐ろしさ、そして楽しさを一人でも多くのひとに感じてもらいたい」という想いを抱き続け、2014年12月に「一般社団法人ふくおかFUN」を設立、福岡の自然を伝える・見守る・備えるための活動(通称:『海の学校』)を本格的に始める。

【主な活動実績】
◎博多湾および近海における水中生物や環境の調査・観測・撮影
◎ダイバーによる撮影映像を用いた環境啓発プロモーションビデオ等の作成
◎九州大学の学生と協同した水中環境の調査
◎災害時いち早く水中がれきの撤去や捜索のために動ける民間ダイバーの育成
◎子どもたちとビーチクリーンアップ前にスノーケリングを行い、何故ごみを拾わなければいけないのかを子どもたち自身が考え、行動する「“ひろい”海の活動」イベントの実施(2018年参加人数:延べ168名)
◎教育機関での海を伝える授業「海の学校」や講演、イベントへの出展(2018年:合計7回)
◎福岡の水中世界を伝える写真展の開催(これまでに福岡市役所や福岡アジア美術館を含む県内各地で開催。2018年:合計8か所で実施)
◎設立初年度より福岡市環境局の後援を受ける
◎2017年度より福岡市との共働事業及び市からの委託事業を開始
◎2017年には福岡県の推薦により「全国豊かな海づくり大会」関連行事へブース出展
◎2018年「福岡市環境行動賞」を受賞
◎メディア掲載(TV:19回、ラジオ:2回、新聞:9回、情報誌特集:1回)

団体の目的
(定款に記載された目的)

当団体は、日本の海や山に残る豊かな生態系・自然を伝承することを目的に、陸上及び潜水活動を通して次の事業を行う。
(1) 自然を伝える事業
(2) 自然を見守る事業
(3) 自然災害に備える事業
(4) 当法人の目的を達成する為に必要な事業

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

【見守る】
◎定点観測
博多湾、玄界灘を中心に水中生物、藻場の生態調査、定点観測を行う。
福岡の海の生物写真をもとに九州大学、福岡女子大学ダイビングサークルメンバー、福岡市保健環境研究所と生物同定も行っている。

【伝える】
◎“ひろい”海の活動
子どもたちが自発的に環境問題を考え、ごみ拾いを行っていくためのプログラム。スノーケリングという実体験を通して水中環境を伝えることで、生物や水中ごみに気付き、そのゴミを何故拾わなければいけないのかを考え、自発的に行動するよう導く。参加した子どもたちは継続的に環境を考え、伝えていく人間へと成長していくことを目指す。
◎「海の学校」
福岡県内の小学校~高等学校を対象に水中世界についての授業(講演)を行っている。学校側と綿密な打ち合わせを行い、対象となる世代によって授業内容を変えながら実施。(例:小学3年生の授業において、図鑑を使い生物の情報を調べ発表する、学校近辺の浜でビーチコーミングを行い実際に海の生物を探す、など)
◎FUN海体験
海で自然を体感してみたい方を対象に行うプログラム。
自然の中で出会う一期一会の場面を通して、様々な“感動”“気付き”を生み出す。
◎水中写真・映像展
福岡の自然の素晴らしさを広めるために市役所や学校をはじめとする公的施設のほか、福岡アジア美術館やJR九州ホールエントランスといった人通りの多い民間施設において水中写真や映像の展示会を行う。素晴らしさだけでなく、水中環境の現状や課題も同時に伝える。福岡市の中心部・天神にある「SONYストア」や「福岡市科学館」「マリンワールド海の中道」と連携し写真展を開催。

【備える】
◎災害支援
自然災害時に被害を受けた地域の水中ガレキ撤去や行方不明者捜索等を行うために必要なスキル、安全知識を身につけ、災害発生時に活動できるダイバーを育成する。

現在特に力を入れていること

◎海ごみ削減のための啓発活動
2018年4月より福岡市農林水産局との共働事業において、福岡・博多湾の海底ごみ削減に向けた取り組みを行っている。これは、行政、漁業者とダイバーが手を取り合い、実際の海中を調査・撮影し、その様子やメッセージを市民に公開することで「reduce(リデュース)」意識の向上を目的とした啓発活動を行うものである。今後は、川や里の環境保全に取り組み団体との連携も強め、海ごみ削減のための持続可能な新たなネットワークを構築予定である。

◎「“ひろい”海の活動」(自然を伝える事業)
2015年3月より実施しているビーチクリーンアップ活動では、「こうした活動に参加する子どもたちは、大人の言いなりで動いているだけで、海をキレイにする理由をしっかり理解している子は少ないのかもしれない」という仮説のもと、子どもたちに海岸清掃の前に体験スノーケリングを通じて水中世界を観察し、生態系の豊富な博多湾のことや、ビーチ近辺に多く存在する水中ゴミが生物に与える影響について自身で気付き、考えてもらう機会を提供している。このゴミは水中生物にとってどんな影響を与えるだろう?もしこのゴミを食べた魚を僕達が食べたらどうなるだろう?と様々な質問を投げかけ、水中やビーチのゴミの「問題性」を理解した上で、ビーチクリーンアップを実施。この活動に参加した小学生は「問題意識」や「継続性」といった、未来の海を守る上で欠かせない重要な感性を養うことができていると考えている。
海での非日常体験をプロのダイバーによる安全管理のもとで行える、という点においてオリジナリティが高く、参加者の満足度も非常に大きい。
2017年度からは、新たに”海のゆりかご”として知られる「アマモ(海草)」の苗作りおよび植付け、水中観察イベント等も実施中。

◎水中定点観測
福岡の海はまだまだ生物に関する情報が少なく、特に近海の水中生物の営みや生態系はまだまだ未知数である。この活動では、ダイバー約20名と共にその海を記録し、仮説ではなく事実として伝えていくために必要な情報を収集する水中定点観測を行っている。九州大学・福岡女子大学の学生や福岡市環境局保健環境研究所、福岡で環境保全に携わる様々な主体と連携し生物の同定も進めている。
この事業を行うことで、写真展や映像祭といった形で一般市民に向けて福岡の水中環境や生物多様性について広く伝えていくことができるため、将来性の高いフィールドと言える。

今後の活動の方向性・ビジョン

団体設立から4年が経過し、これまでに実施したプロジェクトへの参加ダイバー数は40名以上、ビーチクリーンアップ活動や体験ダイビング、「海の学校」といった活動への参加人数は年間延べ1,000人を超えた。
また、2018年3月に福岡の中心部である天神「SONYストア」内で行った写真・映像展『ふくおかのうみ展』には6日間で延べ3,000名を超える人が集まった。
今後も、「ダイバーが自身の意思で公益性を伴った活動を行う」という団体の当初の目的や姿勢を変えることなく、さらに内容を追求した活動を行い、範囲を広げていきたい。

将来的には、ダイバーもそうでない方々も同じように海や自然、生物多様性に少しでも興味関心を持ち、各々が自発的に水中世界と関われるようなフィールドを拡げていきたい。さらに、現在「海ごみの削減」を重要課題として取り組んでいることからも、幅広い世代に対し「自身の生活が及ぼす海への影響」を考えてもらう機会の創出を継続していく。
そうすることが、日本の自然環境や多様な生物を守り、次の世代に伝えていくために必要不可欠であると考える。

定期刊行物

活動広報紙【FUN通信】
活動を応援し、サポーターとして寄付を下さった方に向けた活動広報紙で、現在実施している活動の様子や今後のビジョン等について詳細に記し、半年に一回の頻度で発送。サポーター会員数は現在約40名。(2018年11月末現在)

事業報告書
年に一回、事業年度終了後に一年間の活動軌跡をまとめ、サポーターや関連企業、行政機関、ボランティアスタッフ等に発送。

団体の備考

2017年11月に事務所移転。
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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

(1)「エコ発する事業補助金」(福岡市環境局)
未来の子どもたちに美しい地球環境を残すため,市民団体,NPO法人等が自発的・主体的に行う環境活動を支援する同市の「エコ発する事業」に認定され、助成を受けている。(2015・2016・2017年度)
(2)日本財団「海と日本プロジェクト2016」(2016年度・2018年度)
(3)地球環境基金(2016年度・2017年度・2018年度)
(4)大阪コミュニティ財団(2017年度・2018年度)
(5)セブン-イレブン記念財団(2017年度)
(6)エフコープ環境助成金(2017年度・2018年度)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

(1)NPO法人エコネット福岡
福岡市東区にある臨海3Rステーション(環境について考え、学び、体験できる自由な施設「臨海リサイクルプラザ」)を運営する団体と協働し、体験型ワークショップや”ひろい”海の活動を実施。ワークショップでは、水中生物に関する話やパネルクイズ等を通じて、ゴミが及ぼす海の環境について参加者の小学生~大人たちに考える機会を提供している。

(2)特定非営利活動法人グリーンシティ福岡
「生きものと私たちのくらしトークカフェ~海のゆりかご“アマモ場”~」にて協働。
博多湾のアマモ場(海草の一種であるアマモなどの群生地で、魚など海の生き物の産卵・生息場所)をシュノーケリングで観察するイベントを、特定非営利活動法人グリーンシティ福岡と福岡市環境局が協同で主催する際、イベント参加者へのスノーケリング指導や安全管理、陸での生物多様性に関する講義(トークショー)や、写真展への出展を当団体が行っている。(合計4回実施)

(3)NPO法人箱崎自由学舎えすぺらんさ
福岡市内にある不登校学生が通うフリースクール。「生き方授業」として海の素晴らしさ、自然を通して身についた経験等を話した。また、ビーチクリーンアップ活動では生徒および職員も参加するなどの協働を行っている。

(4)一般社団法人新宮おもてなし協会
新宮町で開催される「“ひろい”海の活動」に関して、協働企画、行政や漁協、地域住民と連携するための中間支援を行う団体。2016~2018年度に共催で実施したイベントには町内から多数の参加応募があった。2018年には同町にて『しんぐうのうみ展』を開催。

企業・団体との協働・共同研究の実績

(1)マリンワールド海の中道
2017年4月にリニューアルオープンした同施設内の情報ひろば「うみのたね」にて、当団体が撮影した博多湾の水中生物の写真や映像を延べ5ヶ月間にわたり展示。当団体が主催するイベントへも”出張水族館”として水槽や実際の生きものを運んでくれるなど、継続的に協働体制が続いている。

(2)福岡市科学館
2017年11月にリニューアルオープンした同施設内に行われた「サイエンス☆どんたく」にて当団体がブース出展及び講演を行った。2019年は「科学×水中環境」をテーマとした協働企画展を計画中。

(3)九州大学・福岡女子大学ダイビングサークル【海BOUZ(うみぼうず)】
二大学の学生が運営するダイビングサークルのレジャーダイビングを当団体がガイド・安全管理を行う傍ら、水中生物の観測・調査・撮影を協働で行っている。また、水中スノーケル体験やビーチクリーンアップ活動、一般の方の海体験イベント(一日スキューバダイビング体験)を実施する際には、サークルメンバーが当団体のスタッフとして協力参加。

(4)株式会社TDモバイル
2017年にCSR活動の一環として、協働でビーチクリーンアップ活動を実施。同社の社員およびその家族に向けて水中で撮影した映像も公開。

(5)日本水産株式会社(ニッスイ)
2018年にCSR活動の一環として、福岡支社・関連企業の社員及びその家族を対象とした「アマモ苗づくり・植付けイベント」を当団体が企画・運営。約30名の参加者とともに博多湾の水中環境改善に役立つ「アマモ」の苗づくりを行い、ダイバーが植え付けた。

行政との協働(委託事業など)の実績

(1)福岡市立北崎小学校
福岡市西区で毎年行われている『うみやま交流』では、博多湾沿いに位置する同小学校と九州の山間部に位置する朝倉市立秋月小学校の五・六年生達がお互いの小学校に出向き、日頃関わる機会の無い海や山をそれぞれ一日かけて体感する。当団体は「海交流」において、小学生約40名へのシュノーケリング指導や、水中での生物の観察・安全管理等を行っている。(2015~2018年)

(2)福岡市環境局
・2017年度より同局保健環境研究所と共働によるプロジェクトを開始。人工海浜である「地行浜」において生物をゆたかにするための活動および水中の定点調査・分析を進めている。
・2017年度は同局環境調整課からの委託により博多湾の魚類調査を実施。
・同局環境調整課が主催するイベントおよび写真展等において協働。

(3)福岡市水産局水産振興課
行政、福岡市漁業協同組合、そしてダイバーが相互理解・連携することで、現在深刻化している博多湾付近における水中ごみ問題の解決に向けた協議を行っている。2018年度からは市民意識向上のための啓発を目的とし、水中ごみを減らしていくための共働事業を開始。

(4)福岡市港湾空港局環境対策課
福岡市港湾空港局が中心となり発足した「博多湾NEXT会議(行政、地域、企業、市民団体、漁業者、教育機関等が一体となり博多湾の環境保全・創造に取り組むためのネットワーク)」に当団体が参画したことにより、2018年度は市民参加型イベントの企画運営やアマモ場づくり業務の委託を受けている。

(5)新宮市環境課・教育委員会
新宮町で開催される「“ひろい”海の活動」の後援、活動エリア漁協との連携、情報発信等を行う。(2016・2017・2018年)
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財政

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

会計年度開始月

12月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
401,011円
750,000円
600,000円
寄付金
124,600円
710,340円
750,000円
民間助成金
2,388,000円
2,569,840円
4,000,000円
公的補助金
300,000円
 
 
自主事業収入
1,656,662円
3,052,733円
6,430,000円
委託事業収入
 
 
1,320,000円
その他収入
714円
 
 
当期収入合計
4,870,987円
7,082,913円
13,100,000円
前期繰越金
333,000円
124,780円
224,305円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
4,746,207円
6,858,608円
12,949,000円
内人件費
1,415,000円
1,697,100円
5,588,000円
次期繰越金
124,780円
224,305円
151,000円
備考
※法人税引き前
※法人税引き前
※2018年11月末決算

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
401,011円
750,000円
600,000円
受取寄附金
124,600円
710,340円
750,000円
受取民間助成金
2,388,000円
2,569,840円
4,000,000円
受取公的補助金
300,000円
 
 
自主事業収入
1,656,662円
3,052,733円
6,430,000円
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
1,320,000円
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
714円
 
 
経常収益計
4,870,987円
7,082,913円
13,100,000円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
4,746,207円
6,858,608円
12,949,000円
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
333,000円
124,780円
224,305円
次期繰越正味財産額
124,780円
224,305円
151,000円
備考
※法人税引き前
※法人税引き前
※2018年11月末決算

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
 
1,959,533円
固定資産
 
791,569円
資産の部合計
 
2,751,102円
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
 
108,755円
固定負債
 
2,298,524円
負債の部合計
 
2,407,279円
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
 
119,518円
当期正味財産増減額
 
224,305円
当期正味財産合計
 
343,823円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
 
1,959,533円
固定資産合計
 
791,569円
資産合計
 
2,751,102円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
 
108,755円
固定負債合計
 
2,298,524円
負債合計
 
2,407,279円
正味財産合計
 
343,823円
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

会員種別/会費/数

サポーター会員(個人)/年一回6,000円~/約40名
サポーター会員(団体)/年一回100,000円/3企業

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
1名
2名
非常勤
0名
3名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
1名
0名
常勤職員数
3名
役員数・職員数合計
7名
イベント時などの臨時ボランティア数
20名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
 
 
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
 
2014年度
 
 
 
 
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
 
 
2017年度(前年度)
 
2016年度(前々年度)
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
2014年度
 
 

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