特定非営利活動法人特定非営利活動法人 あそんで学ぶ環境と科学倶楽部

基礎情報

団体ID

1253852303

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

特定非営利活動法人 あそんで学ぶ環境と科学倶楽部

団体名ふりがな

あそんでまなぶかんきょうとかがくくらぶ

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

環境問題は、範囲も広くよくわからない事があります。
その判りにくさから、誤解や間違った判断で、理解されることがあります。
それでは、具体的な環境への取り組みが私たちの生活に結びつかず、いつまでも環境改善に進みません。
そこで、私たちの活動は、環境に対する知識を判りやすく説明し、正しい環境にたいする知識を広め、その理解によって、人々が具体的な環境保全に対するアクションを起こしてもらうことをミッションとして活動している団体です。

代表者役職

理事長

代表者氏名

中林 裕貴

代表者氏名ふりがな

なかばやし ひろたか

代表者兼職

エンバイロテクノロジー株式会社 代表取締役

主たる事業所の所在地

郵便番号

104-0054

都道府県

東京都

市区町村

中央区

市区町村ふりがな

ちゅうおうく

詳細住所

勝どき3-15-3 本橋ビル3-A

詳細住所ふりがな

かちどき

お問い合わせ用メールアドレス

hiro_n@enjoy-eco.or.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

03-5547-8778

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

転送電話の場合があります。

FAX番号

FAX番号

03-5547-6226

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 水 木 金 土

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

X(旧Twitter)

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2002年6月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2005年11月1日

活動地域

複数県

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

役員数・職員数合計

8名

所轄官庁

東京都

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

地域・まちづくり、環境・エコロジー、災害救援

設立以来の主な活動実績

2002年 6月 任意団体として発足
会員に対してのツアーとしてリバークールーズや清掃活動を実施。
2005年11月 NPO法人取得
多くの方にエコツアーを広めるためNPO事業として活動開始。
2008年 3月東京都による舟運社会実験事業を受託 小名木川でエレクトリックボートの運航を実施。2008年 6月千代田区第6回「NPO・ボランティアとの共同に関する政策提案制度」に採択。
2009年 5月「水辺の自然学校 田んぼの学級 春」を開催 (子供ゆめ基金助成事業)。
2009年 8月三洋電機・ダノンウォーターズオブジャパンと共同で、「水の体験教室2009」を開催。
2009年 8月アキバグリーンフェスティバル 神田川エコクルーズを秋葉原タウンマネージメント(株)より受託。
2009年 8月「水辺の自然学校 田んぼの学級 夏」を開催 (子供ゆめ基金助成事業)。
2009年10月「水辺の自然学校 田んぼの学級 秋」を開催 (子供ゆめ基金助成事業)。
2010年 3月東京都が主催した水辺空間イベント「水辺で遊ぼう」の水上クルーズにおいて、ガイド役を協力。
2010年 4月水辺の自然学校2011 田んぼの学級 全5回(4-10月)スタート (子どもゆめ基金助成事業)
2010年 7月親子で体験! エコキッズクルーズ2010 を開催 (子どもゆめ基金助成事業)
2010年10月水辺の自然学校2011 田んぼの学級 全5回(4-10月)終了 (子どもゆめ基金助成事業)
2010年12月 第5回 エコツーリズム大賞 特別賞受賞
2011年 3月東日本大震災 災害支援活動開始 (赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金)
2011年 5月水辺の自然学校2011 IN 猪苗代湖 (4-10月)スタート (子どもゆめ基金助成事業)
2011年 6月災害ボランティアバス運行開始 (赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金)
2011年 7月災害ボランティアバス運行終了 (赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金)
2011年 8月エコキッズクルーズ 水辺の社会科見学 開催 (赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金)
2011年10月水辺の自然学校2011 IN 猪苗代湖 (4-10月)終了 (子どもゆめ基金助成事業)
2011年11月水災害時における支援部隊等の輸送を想定した社会実験実施 (国土交通省)
2011年12月第2次 災害支援活動開始 (赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金)
2012年04月 東京港をフィールドに環境浄化施設などを巡るシーサファリツアー開始
2013年03月 環境省主催 第8回日本エコツーリズム大賞 優秀賞受賞
2014年10月 墨田区との協働事業 エコライフ講座開催
2015年03月 東日本大震災復興事業「福島食の安全応援ツアー」実施
2015年03月-4月 水辺活性化事業「さくらクルーズ」実施

団体の目的
(定款に記載された目的)

広く一般市民に対し、エコツアー等の環境教育活動、環境保全に関する学習教室の開催、環境商品の紹介、環境教育に関する普及啓発活動等を行い、科学的な見地から環境汚染の現状を理解し、環境保全に対する意識の向上に寄与することを目的としています。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

☆ 東京湾周辺の運河や河川を利用した体験型環境スタディーツアー「都心の水辺でエコツアー」
☆ 東京港の水質浄化の仕組みを学ぶスタディーツアー「東京港エコツアー」
☆ 東京の水辺をフィールドに子供たちが環境について学ぶイベント 「エコキッズクルーズ」夏期のみ
☆ 福島県猪苗代湖をフィールドに開催している自然体験プログラム 「水辺の自然学校」
☆ 東京の水辺に漂着するごみを回収する活動 「水辺の清掃活動」
☆ 社会貢献活動や災害支援活動を行うボランティア組織 SEAVERSの運営

現在特に力を入れていること

エコボートを使った「都心の水辺でエコツアー」の実施
このツアーに関わる環境教育リーダーの養成

ボランティア組織 SEAVERSの運営

今後の活動の方向性・ビジョン

環境保全活動は理解をしていてもなかなか行動がともわない…。
そうした問題を解決するため、環境教育をきっかけに社会生活の中で自らが保全への取り組みができるインフラの整備・働きがけを行う。

定期刊行物

団体の備考

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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

2009年 子供ゆめ基金助成事業
2009年 子供ゆめ基金助成事業
2010年 子どもゆめ基金助成事業
2011年 赤い羽根「第1次 災害ボランティア・NPO活動サポート募金
2011年 子どもゆめ基金助成事業
2011年12月第2次 災害支援活動開始 (赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

2009年 8月アキバグリーンフェスティバル 神田川エコクルーズを秋葉原タウンマネージメント(株)より受託。
2012年7月一般社団法人日本環境教育フォーラム「市民のための環境公開講座」(株式会社損害保険ジャパン、公 益財団法人損保ジャパン環境財団共催)特別講座として、「都心の水辺でエコツアー」を実施

企業・団体との協働・共同研究の実績

JTBエコツアー事業に「都心の水辺でエコツアー」が採用されました。
はとバス 60周年事業として「都心の水辺でSundayエコツアー」が採用されました。
2009年 8月三洋電機・ダノンウォーターズオブジャパンと共同で、「水の体験教室2009」を開催。

行政との協働(委託事業など)の実績

2008年 3月東京都による舟運社会実験事業を受託 小名木川でエレクトリックボートの運航を実施。
2008年 6月千代田区第6回「NPO・ボランティアとの共同に関する政策提案制度」に採択。
2010年 3月東京都が主催した水辺空間イベント「水辺で遊ぼう」の水上クルーズにおいて、ガイド役を協力。
2011年11月水災害時における支援部隊等の輸送を想定した社会実験実施 (国土交通省)
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財政

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

会計年度開始月

3月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2022年度(前々年度)決算 2023年度(前年度)決算 2024年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2022年度(前々年度)決算 2023年度(前年度)決算 2024年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2022年度(前々年度)決算 2023年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2022年度(前々年度)決算 2023年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2022年度(前々年度)決算 2023年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2022年度(前々年度)決算 2023年度(前年度)決算 2024年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2022年度(前々年度)決算 2023年度(前年度)決算 2024年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2022年度(前々年度)決算 2023年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2022年度(前々年度)決算 2023年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

理事会

会員種別/会費/数

賛助会員10社 一般会員50名
正会員4,000円/四半期 賛助会員20,000円/1口(5口から)

加盟団体

川に学ぶ自然体験活動連絡協議会・海に学ぶ自然体験活動連絡協議会

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
1名
3名
非常勤
 
 
無給 常勤
 
非常勤
3名
5名
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
8名
イベント時などの臨時ボランティア数
30名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人マイナンバー)

 

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

退会申込書

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2023年度(前年度)
 
 
 
 
2022年度(前々年度)
 
 
 
 
2021年度(前々々年度)
 
 
 
 
2020年度
 
 
 
 
2019年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2024年度(当年度)
 
 
2023年度(前年度)
 
 
2022年度(前々年度)
 
 
2021年度(前々々年度)
 
 
2020年度
 
 

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