特定非営利活動法人子ども劇場岡山県センター

基礎情報

団体ID

1268022249

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

子ども劇場岡山県センター

団体名ふりがな

こどもげきじょうおかやまけんせんた

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

岡山NPOセンター

認証日:2009年10月5日

団体の概要

本会は、1986年に発足した県下の子ども劇場の協議会を前身とし、1999年9月9に岡山県で10番目に認証を受けた、特定非営利活動法人です。子どもが豊かに育っていく社会環境を整えるため、有給の専従事務局員をおき、早くからNPOの活動支援を行ってきました。

 現在は、子どもの居場所作りに力を入れ、子どもの声を聴く「チャイルドラインおかやま」の運営のほか、地域での子どもの居場所作りのサポートを行っています。
 さらに、子どもの舞台鑑賞作品の企画と実施には長い経験と実績を持ち、その普及にも努めています。

 現在県下6市7団体の子ども系NPOが団体正会員としてネットワークを組み、各地の拠点を通じて県内すべての子どもを視野に入れた活動を展開しています。
 また、子どもや文化に関するさまざまなイベントや事業の、実行委員会の中心として事務局を引き受けることで、その分野での中間支援組織としても力を発揮しています。

 今までの活動として、
NPO支援は、「人材育成研修」「実態調査」「マネジメント講座」
子育て、子育ち支援は、「ママ・パパライン開設」「アシスタントマザー養成」「子どもの活動ファシリテーター養成」「子育て支援者・指導者養成」「地域子ども教室推進」
文化芸術活動は、「表現活動指導者養成」「子ども公募による舞台表現活動」「中高生に向けた舞台芸術体験事業」
などに取り組みました。

 2008年度までの4年間は、文部科学省の委託事業を県内の子ども系NPO15団体以上でネットワークを組んで、その事務局として中心的な役を担ってきました。
 また、2010年度までの5年間、「岡山県立児童会館」の指定管理者(岡山県青年館との共同体)として、子どものための公共施設の管理運営を実施し、子ども系団体をはじめ科学ボランティアや文化団体の支援や活動の場を協働して提供開催してきました。
 2010・2011・2013年度は、そのスキルを生かし「親子のきずなと乳幼児の心を育てる~アートスタート事業」を県下のNPOと協働して県下7ヶ所で開催し、好評を得ています。
 2001年よりスタートした、子どもの声を受け止める電話「チャイルドラインおかやま」の活動では、多くの電話を受けるボランティアの方がかかわってくれています。
  
 今後も、岡山県の子ども系NPOの中間組織としてその中心に立ち、県下すべての子どもを視野に入れ活動を進めていくと同時に、子ども系だけではなく多くのNPOと協働し、市民社会実現のためアドボカシーにも力を入れて生きたいと思います。

代表者役職

代表理事

代表者氏名

宇野 均惠

代表者氏名ふりがな

うの まさえ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

700-0822

都道府県

岡山県

市区町村

岡山市北区

市区町村ふりがな

おかやましきたく

詳細住所

表町1丁目4-64 上之町ビル4F

詳細住所ふりがな

おもてちょう かみのちょうびる

お問い合わせ用メールアドレス

k-g-okayama@mx3.tiki.ne.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

086-233-1731

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分〜17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

祝日連絡不可。不在の場合は留守番電話へメッセージをお願いします。

FAX番号

FAX番号

086-233-1732

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

祝日連絡不可。連絡不可でも受信はできますが対応は翌開局日になります。

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

1986年5月11日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

1999年9月14日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

岡山県

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

役員数・職員数合計

14名

所轄官庁

岡山市

所轄官庁局課名

岡山市 安全・安心ネットワーク推進室
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活動概要

活動分野

子ども、青少年、福祉、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、災害救援、地域安全、人権・平和、男女共同参画、市民活動団体の支援、行政への改策提言

設立以来の主な活動実績

1986.05 岡山県子ども劇場協議会発足
1998.06 子ども劇場中四国ネット発足で事務局を受ける
1999.05 子ども劇場岡山県センター設立総会開催
1999.09 子ども劇場岡山県センター法人認証
2000.05 表現活動指導者養成講座(2002年12月まで)
2000.12 西日本子どもNPO交流会
2000.12 子どもNPOマネジメント連続講座開催
2001.05 チャイルドライン開設
2001.10 アシスタントマザー養成講座
2001.12 子どもの活動ファシリテーター養成講座
2002.01 岡山県ボランティア・NPO実態調査を県委託で実施
2002.05 チャイルドライン常設
2003.04 岡山県委託「岡山県ボランティア・NPO人材育成」を3年間実施
2004.02 ママ・パパライン実施
2005.06 文科省委託「地域子ども教室」岡山実行委員会立ち上げ、事務局担当
2006.04 岡山県率児童会館管理運営受託決定(財団法人岡山青年館との管理運営共同体にて)
2007.06 文科省委託「学びあい、支えあい」岡山実行委員会立ち上げ、事務局担当
2009.11 青年劇場公演「博士の愛した数式」岡山連続公演実行委員会 16日18st 事務局担当
2010.02 国民文化祭・文化がまちに出る!プロジェクト備前地域実行委員会参画、監事担当
2010.05 チャイルドライン笠岡立ち上げ
2010.11 親子のきずなと乳幼児期の心を育てる、アートスタート事業 県下6箇所開催
2011.03 チャイルドラインおかやま開設10周年シンポジウム開催
2012.02 はじめての親子音楽会 アートスタート事業 県下7箇所開催
2013.08  長期入院中の子どもに向けた「ホッとアートプレゼント」事業 岡山大学病院
2013.10 親教育プログラム「スターペアレンティング」県下7箇所開催
2013.11 自己尊重プログラム「わたしだってほめられたい」県下7箇所開催
2013.12 アートスタート事業 県下10箇所開催
2014.07 平成26岡山県生きる力応援事業「夢さがしの旅」年間6回の宿泊研修

団体の目的
(定款に記載された目的)

(定款第3条より)
 この法人は、子どもに対して社会参画の機会の拡充を図るとともに、子ども劇場をはじめ とする子どもに関する諸団体に対して、連絡、交流、支援等の事業を行い、よって子どもの豊かな成長に寄与することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)


■チャイルドラインおかやま
■子どもの居場所づくり
■アートスタート
■子ども系NPOの交流・支援
■子どものための舞台芸術鑑賞活動と文化体験の普及・推進

(定款第5条より)
(1)子どもの諸活動に関する支援
(2)子どもと文化に関する活動の交流・サポート及び人材養成
(3)子どもと文化に関する活動の連絡・調整
(4)文化事業の企画および協力・提携
(5)情報誌の発行および広報・調査
(6)各分野NPOなどとの連携・ネットワークづくり
(7)その他目的達成に必要な事業

現在特に力を入れていること

2014・15年度の事業方針
1)子どもの居場所づくりの推進
・子どもの心の居場所としての「チャイルドライン」の実施と普及に努めます。
・子どもの体験活動の普及と実施に努めます。

2)子どもの豊かな成長のための、舞台芸術鑑賞活動と文化体験の推進
・子どもの舞台芸術の企画調整実施のサポート及び普及に努めます。

3)ネットワークづくり
・子ども関係団体等のネットワークづくりを行ない、すべての子どもの豊かな成長をめざします。
・団体正会員間の協働事業を推進し、組織強化を図るとともに、交流学習に力を入れます。
・行政やNPOとの連携を図り、協働を推進します。

4)政策提言
・子どもや文化の政策についての学習を行い、また、活動の中から明らかになる課題を整理して、必要な提言を行ないます。
・非営利組織(NPO)をとりまく社会資源の整備や、各種支援のための研究・提言を行うことにより、市民社会確立の基盤をつくります。

今後の活動の方向性・ビジョン

子どもの遊びが変わり、五感が育たないといわれる現代、「乳幼児期に「根」を伸ばすとは、視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚の五感を発達させ、感性を豊かにすること」と神戸大学の広木教授は強調しています。
五感から受け入れた感覚を、快と感じるか不快と感じるか、安全なのか、不安と感じるのか、そこに感性の力があり、五感の働きは、人間が生きていくうえで必要不可欠であります。
風のそよぎや、雨や土、木々や草花、水遊びや泥団子づくり、虫や魚をつかまえ、友だちと夢中になってかくれんぼや、鬼ごっこをして走り回るなど、身体を動かし、人や自然と関わる体験が子どもたちの五感を育て、感性を豊かにしていきます。

設立以来、「子ども時代」が豊かであってほしいと願い、活動をしている岡山県内の団体正会員、を対象に、昨年に引き続き、活動の原点ともいえる「子どもの権利条約」について学習および交流会を開催しました。今年度は特に活動の共通項である「文化芸術」に焦点をあて、第31条が提起する文化権を、今後の活動にどう活かしていくのかなどを学ぶことにより、活動の意義目的を確認することができました。
 
2012年4月に法改正となったNPO法が施行され、その中でも重要なポイントである「NPO新会計基準」について学習会を開催し、県内の子ども系NPO法人に声をかけ13団体の参加がありました。当法人の財務諸表は、NPO会計基準協議会の2012年度グッドプラクティスとして紹介されています

団体正会員対象には、「facebook立上げ運用」、「助成金獲得の学習会」および「活動の言語化等のワークショップ」を開催し、学習だけでなく実践的な活動交流を行い、また、「宣材活用交流会」を通じて、「県内子ども劇場共通ポスター」を作成し、全県に掲載しました。作成する過程において、思いや課題を共有することができ、今後の活動に活かすことができました。

子どもの「心の居場所」チャイルドラインは、「いじめ・体罰」が改めて社会的な問題となる中で、子どもの現状をより多くの人に知ってもらう機会としてますます重要であります。
「チャイルドライン受け手養成講座&公開講座」は、マスコミ等にも大きく取り上げられ、受講者も増加し、15名もの新たな受け手を迎えることができました。チャイルドライン事業の、財政の安定を図るためにも、新たなパンフレットを作成し、応援団拡大をはかり、「すべての子どもに電話番号を届けること、すべての大人にチャイルドラインを知らせること」をめざしていきます。

子どもたちが地域で舞台芸術にふれる機会を継続的に提供することは、活動の大きな柱です。引き続き舞台芸術鑑賞の連絡調整事業等、団体正会員のサポートや交流に力を入れるとともに、子どもや文化政策について市民活動(NPO)をとりまく社会資源の整備や、各種支援のための研究・提言を行うことにより、市民社会確立の基盤をつくっていきたいと願っています。

定期刊行物

チャイルドライン年次報告書「はい!チャイルドラインです」
チャイルドライン・ニュースレター

団体の備考

チャイルドライン事業で、岡山県共同募金会の~「地域から孤立をなくそう」ささえあいプロジェクト~ に参加しています。
このプロジェクトはマッチング募金となっていて、平成26年度の取り組みは県内5団体が参加しています。
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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

【助成金】
●日本郵便事業株式会社 年賀寄付金配分事業(平成19年度・20年度・21年度・22年度・25年度)
●福武教育文化振興財団(平成22年度、24年度)
●岡山NPOセンター 岡山NPOサポート基金(平成18・19・20年度・22年度)
●岡山NPOセンター「ろうきんNPO寄付システム」(平成19年度・22・23年度)
●キリン福祉財団 公募助成(平成19年度)
●ドコモ市民活動団体助成(平成16年度・18年度)
●福武文化振興財団(平成16年度・18年度)
●社会貢献福祉基金サン基金(平成15年度・16年度・17年度、24年度・25年度)
●社会福祉医療事業団 子育て支援基金地方分(平成12年度・17年度)
●こども未来財団 児童健全育成ボランティア活動助成事業(平成15年度)
●岡山共同募金会 赤い羽根共同募金(平成12・13・14・15年度・23年度・25年度・26年度)
●日本財団 ボランティア活動助成(平成12・13・14・15年度)
●日本財団 文化によるまちづくり活動育成事業(平成14年度)
●たばこ産業弘済会 がんばれNPOプロジェクト(平成11年度・14年度) 
●子ども夢基金(平成13年度)
●芸術文化振興会 地域芸術文化活性化事業他(平成12年度・13年度)
●緑化推進機構 青少年ボランティア活動促進事業他(平成12年度)
●西日本中央連携軸協議会 交流促進事業(平成12年度)

【寄付金】
●NTTドコモおかやまNPO奨励賞(平成21年度)
●NTTドコモ中国支社(平成15年度・18年度・19年度・20年度・21年度)
●中国税理士会岡山東・西支部(平成18年度・19年度・20年度・21年度・22年度)
●アムウェイ One by One こども基金(平成21年度・CL支援センターを通じて)
●グループ・風(平成18年度)
●あかねの会(平成14年度)
●京橋周辺を考える会(平成13年度)
●チャイルドライン応援団 -チャイルドライン事業に対して毎年多くの個人団体の方から寄付をいただいている。

【物品等寄贈】
●マックスバリュー西日本・イエローレシートキャンペーン(平成14年度より毎年2回)
●NPO法人イーパーツ リユースFAX3台寄贈(平成22年度)
●NPO法人イーパーツ リユースPC1台寄贈(平成21年度、23年度)
●NPO法人イーパーツ シュレッダー1台寄贈(平成21年度)
●チャイルドライン支援センター カード代、ポスター代(平成14年度~平成21年度)
●NTTドコモ中国 リユースノートPC5台寄贈(平成15年度)
●岡山NPOセンター事務什器配分事業(平成15年度他)
●NPO法人イーエルダー リユースPC1台寄贈(平成13年度)

【補助金】
●岡山いきいき子育て応援事業(平成21・22・23年度岡山県補助事業)
●チャイルドライン支援センター フリーダイヤル代(平成19年度~)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

●〔共同事務所、備品等のシェア〕 日本放課後児童指導員協会、NPOエリアイノベーション
●〔子ども劇場中四国ネット〕 中四国の子ども劇場33団体のネットワーク組織の事務局受入れ
●〔親の心の安定をはかり親子の木津名を深める連続ワークショップ〕 県下子ども劇場ネットワーク10か所で開催 平成25年度
●〔ホッとアートプレゼント〕 子ども劇場全国センターの元、長期入院の子どもたちにアートを通じて笑顔を届ける事業を実施 平成25年度
●〔劇団希望舞台公演「釈迦内柩唄」岡山公演実行委員会〕 事務局窓口 平成23年度
●〔「はあと!アートプロジェクト」~いのち輝け、親と子どもの世界~〕 県下子ども劇場ネットワーク7か所で開催 平成23年度
●〔ルートの会)実行委員会形式での文化事業の運営団体の事務局受入れ
●〔親子のきずなと乳幼児の心を育てる~アートスタート事業〕 県下子ども劇場ネットワーク6か所で開催 平成22年度
●〔青年劇場公演「キュリー×キュリー」倉敷・岡山公演実行委員会〕 事務局窓口 平成22年度
●〔青年劇場公演「博士の愛した数式」岡山連続公演実行委員会〕 事務局窓口 平成21年度
●〔青年劇場公演「族譜」岡山実行委員会〕 4団体で構成 平成20年度
●〔放課後の子どもの居場所を考えるシンポジウム〕 岡山県学童保育連絡協議会主催、シンポジウム実行委員会参加 平成19年度
●〔「学びあい、支えあい」岡山実行委員会〕 文部科学省「学びあい・支えあい地域活性化推進事業」7団体10事業の事務局受入れ 平成19年度・20年度
●〔「地域子ども教室」岡山実行委員会〕 15団体で構成、事務局受入れ 平成17年度・18年度
●〔ママ・パパライン〕 子ども劇場全国センターの元、全国7箇所で実施 平成16年度

企業・団体との協働・共同研究の実績

●(財)岡山青年館 管理運営共同体を組んで、「岡山県立児童会館」の指定管理(平成18年度~平成22年度)
●(財)リーガル・エイド岡山少年人権支援センター 設立記念の劇団銅鑼公演「Big brother」を共同主催(平成19年度)
●(財)こども未来財団 子育てNPO活動者研修(平成19年度実行委員会参加、平成14年度現地受け入れ団体)

行政との協働(委託事業など)の実績

●生きる力応援事業「夢さがしの旅」(岡山県教育庁生涯学習課委託 平成26年度) 
●岡山県立児童会館指定管理者(2者共同体 平成18年度~平成22年度)
●文部科学省 「学びあい、支えあい」地域活性化推進事業(平成19年度・20年度 全国子どもNPO運営協議会・「学びあい、支えあい」岡山実行委員会主催)
●文部科学省 地域子ども教室推進事業(平成17年度・18年度 地域子ども教室全国民間団体運営協議会・地域子ども教室岡山実行委員会主催)
●リアルユースプラザほっとハート(岡山県委託 平成14年度 ・ 実施協力 平成15~18年度)
●岡山県ボランティア・NPO人材育成(岡山県委託 平成15年度・16年度・17年度)
●岡山県ボランティア・NPO実態調査(岡山県委託 平成13年度・14年度)
●岡山市市民活動支援事業(岡山市助成 平成12年度3回・13年度3回)
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財政

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

●通常総会(年1回開催)
●理事会(年3回開催)
●常任理事会(年6回開催)

会員種別/会費/数

●会員数
団体正会員 7団体
個人正会員 10名
●会費
団体正会員  1口年額 60,000円
個人正会員  1口年額 5,000円
賛助会員   1口年額 10,000円

加盟団体

岡山NPOセンター/子ども劇場全国センター/チャイルドライン支援センター/子ども劇場中四国ネット

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
1名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
13名
0名
常勤職員数
1名
役員数・職員数合計
14名
イベント時などの臨時ボランティア数
50名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人格を取得した時の番号)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

前々々年度(平成26年度) 前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度)
決算報告書(活動計算書/収支計算書)
 
 
 
決算報告書(貸借対照表)
 
 
 
決算報告書(財産目録)
 
 
 
事業報告書
 
 
 

予算・事業計画

前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度) 当年度(平成29年度)
予算書類
 
 
 
事業計画書
 
 
 

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