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一般社団法人コミュニティパートナーズ
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団体ID |
1278930670
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法人の種類 |
一般社団法人
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団体名(法人名称) |
コミュニティパートナーズ
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団体名ふりがな |
こみゅにてぃぱーとなーず
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
団体の本部がある島根県は中国山地の中山間地域に位置し、若年層の人口の流出、過疎化、高齢化がすすみ、地域の存続と活性化は大きな課題である。コミュニティパートナーズは、地域コミュニティとともに歩むパートナーとして、地域資源の再発見・活用、他地域との多様な交流と相互協力を通した地域課題の解決、世界へも視野を向けた幅広い活動を通じた地域づくりと人材育成を通じて、地域の活性化を図ることを目的とする。
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代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
日高 久志
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代表者氏名ふりがな |
ひだか ひさし
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
696-0312
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都道府県 |
島根県
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市区町村 |
邑智郡邑南町
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市区町村ふりがな |
おおちぐん おおなんちょう
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詳細住所 |
51-6 シェアオフィス出羽
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詳細住所ふりがな |
しぇあおふぃすいずわ
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お問い合わせ用メールアドレス |
communitypartners.ohnan@gmail.com
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電話番号
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電話番号 |
080-2264-9709
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
10時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2013年5月10日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2013年5月10日
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活動地域 |
日本全国および海外
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中心となる活動地域(県) |
島根県
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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役員数・職員数合計 |
6名
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所轄官庁 |
島根県
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所轄官庁局課名 |
法務局
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活動分野 |
主たる活動分野 |
地域・まちづくり
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青少年、障がい者、高齢者、在日外国人・留学生、福祉、教育・学習支援、文化・芸術の振興、国際協力、国際交流
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設立以来の主な活動実績 |
一般社団法人コミュニティパートナーズは2013年5月に邑南町の地元メンバー6名で設立された。団体の設立以前から地域において地域振興、歴史や文化の研究、地域福祉、自然保護、国際交流・協力を行ってきたメンバーが、それぞれの経験にもとづき、地域づくりや多文化共生・国際協力の事業を継続して行っている。
1.地域づくり事業 ・久喜林間学舎(小学校分校跡を活用した宿泊施設)の指定管理(2014~2020) ・農村体験の推進と里山保全 (田舎ツーリズム推進事業)2014~2023 田舎ツーリズム推進事務局、田舎体験のモデルとして資源、人材の調整、モニターツアー、民泊の担い手のスキルアップ研修、国内外交流の推進、資源調査:自然環境等 (地元の伝統技術の保全)地元の味噌づくり、藁細工などの調査と体験企画 2013~現在 (環境保全)2013~現在 久喜銀山遺跡保全事業、「淀原湿地」保護活動、自然観察会等。 (記録映画や出版)ドキュメンタリー映画制作や出版 「中国山地 牛と人風土記」の制作・公開、地域の戦争経験者「シベリア抑留記凍った大地に」出版、昭和初期からの村の暮らしを描写した画集の出版 2.多文化共生・国際協力事業 邑南町では、アジアからの農業や福祉の研修受け入れが1990年から国際交流団体「瑞穂アジア塾」で行われてきた。国際交流による学びあいをすすめる塾として数か月から1年単位で受け入れ、民泊をしながら、地域の農家や保育所、福祉作業所などでボランティアをしながら、実地研修と地域の人々との交流を行ってきた。そして「瑞穂アジア塾」の何人かのメンバーが2013年5月のコミュニティパートナーズの設立時に参加した。 ミャンマー(政府職員の村落給水、現地NGO障がい者福祉、政府および現地NGO高齢者福祉) ベトナム(現地NGO貧困地域の青少年教育、政府職員フエ市の観光開発) スリランカ(北東部紛争被災地域の政府職員の地域振興人材育成) ・邑南町の多文化共生支援 写真展、国際理解講座の開催、在邑南町外国人との交流機会、外国ルーツの子どもの日本語支援 |
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団体の目的
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団体の本部がある島根県は中国山地の中山間地域に位置し、若年層の人口の流出、過疎化、高齢化がすすみ、地域の存続と活性化は大きな課題である。コミュニティパートナーズは、地域コミュニティとともに歩むパートナーとして、地域資源の再発見・活用、他地域との多様な交流と相互協力を通した地域課題の解決、世界へも視野を向けた幅広い活動を通じた地域づくりと人材育成を通じて、地域の活性化を図ることを目的とする。
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団体の活動・業務
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1.地域振興事業
邑南町の歴史や文化に根差した景観や里山の暮らし、生活の知恵など、邑南町内に眠る田舎ならではの魅力の掘り起こしと保全、活用等を推進する。 (地元の伝統技術の保全) 農村の材料を使った暮らしの知恵を伝えていく。味噌づくりは参加者を町内外で参加者をつのり、製造方法のワークショップで、実際に味噌をつくり、自家用に使う。また、柿渋づくり、わら細工づくりなど。 (環境保全事業) 久喜銀山遺跡保全事業:久喜銀山周辺の環境整備(草刈りや案内の看板標識づくりなどを地元の方々と行う) 出羽地区「淀原湿地」保護活動、自然観察会等:島根県内では江戸期から明治にかけてタタラ製鉄が行われており、砂鉄の採種のための鉄穴流し跡にできた湿地が貴重な植物種の場所となり、またサンショウウオの幼体の生育場所になっている。このような貴重な湿地を地元の自治会のメンバーと協力して整備をし、また公開の観察会を開催している。 (ドキュメンタリー映画 中国山地 牛と人風土記 の制作・公開) 昭和30年代まで中国山地各地では「牛馬市」が開かれていた。牛と人との生活文化史、その地域の足取りを明らかにしていくために、映像記録の収集と映画化が始まった。2025年秋から、撮影を行った地域での試写会を数か所で行い、2026年4月からは島根年内だけでなく、広島、東京でも上映を行うことになった。 (出版事業) 地域の方々の持っている経験談や作品を出版することで、経験を後世に残していく。 2015年に品川始著「私のシベリア抑留記 凍った大地に」の出版からはじまる。第2次大戦終結直後のシベリアでの日本人捕虜の悲惨な抑留生活を体験記として、著者である品川始さん(島根県邑南町在住)が記したものである。2025年度は、洲濱幸雄画集「孤舟(こせん)」 昭和の思い出ばなし の制作・出版を行った 2.国際協力・多文化共生事業 (国際協力:ミャンマー) 邑南町では、2011 年からミャンマーの障がい者福祉の研修の受け入れを地元団体(一般社団法人コミュニティパートナーズ)と町担当課や社会福祉法人等が協力して実施してきた。2011年に受け入れた肢体障がい者の女性は、障がい当事者の仲間とともにミャンマーにおいて障がい者自助組織 Myanmar Independent Living Initiative(ミャンマー自立生活イニシアチブ、以下、 MILI)を設立した。その後、邑南町では、MILI から継続して、障がい当事者を受け入れ、障がい当事者のための来日研修を実施した。さらに2016年にはミャンマーにおける高齢者福祉人材育成協力事業も行った。2021年の政変以降、ミャンマー国内の政情はますます悪化し、紛争によって特に地方部での避難者は増加し、地雷の被害等により障がい者も増加している。ミャンマーの地方部は、主要な産業は農業であるが、邑南町は中国地方の中山間地域に位置しており、福祉の町としての特長を有しているとともに、農業が主産業である。邑南町は人口規模が小さく、福祉や農業の法人とも同じ地域コミュニティのメンバーであることから、地域内でも密接な連携をはかりやすい。中山間地域の小規模な自治体であることを強みにし、国際協力の研修の場所として活用し、障がい者支援に資する人材を育てていく。 (地域における多文化共生) 最近数年でアジアの国々からの就労者が急増している。邑南町では、ベトナム、インドネシア、ミャンマーの増加が大きい。ヒトとヒトの協力や相互の助け合いは、日本の狭い地域に収まらず、世界規模にまでなっている。日本はアジアの一員として、アジアの人たちと、相互の理解・協力関係を築いていくことが、ますます重要になっている。 邑南町は他の中山間地域と同様に高齢化、若年層の都市への流出により、地域を維持していくことが難しくなっており、アジアからの就労者は、労働人材の確保という面と共に、地域における一員としての役割が期待されている。 当団体では、役場の関係部局と協議をしながら、アジアからの就労者と地域とをつなぐ国際理解イベントの開催や、子どもや母親日本語学習支援を実施している。 また、インドネシアのIT専門大学(TELKOM大学)と協力協定を結び、IT専門人材の島根での活用やインドネシアの村との交流をすすめている。 コミュニティパートナーズでは、海外からの就労者が家族と共に安心して長期的に暮らせるように、支援活動を行う。 |
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現在特に力を入れていること |
・地域の歴史と文化を活用した地域づくり
ドキュメンタリー映画「中国山地 牛と人 風土記」の上映の展開と第2弾の制作 日本の農村の文化的な価値を照らし出すひとつの指標として、牛と人との生活文化の歴史がある。邑南町を主軸にしながら、島根県内、広島県、岡山県において取材活動を行い、映像記録の収集と映画化が始まり、2025年秋から、撮影を行った地域での試写会を数か所で行い、2026年4月からは島根県内とともに、広島や東京などでも上映を拡大していっている。 ・ミャンマー障がい者支援 ・紛争によって被災地域が拡大し、多くの避難者が出ているミャンマーにおいて、特に社会的弱者層の支援として、障がい当事者団体であるMyanmar Independent Living Initiative(MILI)と連携し、ミャンマーの農村部における農業関連業種で、障がい者の就労機会や地域での社会参画を促進する。2026-2027年には現地ニーズ調査と日本研修を行い、今後のミャンマーでの事業展開を模索する。 ・日本の障がい当事者団体であるDisability Pride(本部:出雲)との連携を通じて、日本の障がい当事者団体とのネットワークの構築を支援する。 ・多文化共生 在住外国人の増加は最近数年で急増しており、また人口減少の著しい過疎の自治体にとっては町の人材としては重要である。町行政と協力して多文化共生の町づくりプランを作成する段階から関わっている。外国人住民と地域住民の知り合う機会の創出や家族帯同者の児童のための日本語支援・生活支援、全国の多文化共生の動きについての情報収集などを実施している。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
自治体国際化協会のモデル事業を、島根県邑南町が申請主体となり、一般社団法人コミュニティパートナーズが実施した。3は現地カウンターパートはMyanmar Independent Living Intiative(MILI)、1と2の現地カウンターパートはHelp Age International
1.平成28年度 自治体国際協力促進事業(モデル事業)「ミャンマーにおける高齢者福祉人材育成協力事業」 2.平成29年度 自治体国際協力促進事業(モデル事業)「ミャンマーにおける高齢者福祉人材育成協力事業」 3.令和5年度 自治体国際協力促進事業(モデル事業)「ミャンマー障がい者福祉リーダー人材育成事業」 4.令和7年度 自治体国際協力促進事業(モデル事業) 「ミャンマーの障がい者の自立のための就労支援リーダー人材育成事業 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
日本)
・久喜銀山ガイドの会: 国遺跡 久喜銀山において、毎週日曜に地元メンバーで分担してガイドをしている。ガイドの会の事務局機能、当団体メンバーがガイドの一員でもある。 ・瑞穂文化研究会: 邑南町瑞穂地域の歴史や文化、自然を研究する任意団体。当団体のメンバーが研究会に属しており、地元での講演会の企画や調査の企画において、当団体と共催することが多い。 ・邑南町内公民館: 邑南町には12の公民館がある。公民館は地域での生涯学習の拠点として、また地域住民グループが活動する場所として機能していることから、地域の文化講演会や国際理解講演会などを共催して実施することが多い。 海外) ・Myanmar Independent Living Initiative (MILI)(本部:ミャンマー): ミャンマーの障がい当事者NGO。障がい者の自立のための意識改革、就労支援活動、ミャンマー国内の障がい者団体のネットワークづくり、諸外国とのネットワークづくり等を実施している。ミャンマー国内において28の支部を持つ。当団体の国際協力事業において連携をしており、ミャンマーでの障がい者支援のための人材育成を協力して行っている。 ・一般社団法人Disability Pride(本部:出雲): 障害のあるユースたちが、「自分が決めた人生」を実現するためのコミュニティづくりを支援しており、相談業務、イベント、外出支援・訪問支援、国際交流・国際協力をしている。コミュニティパートナーズと協力して、ミャンマーの障がい当事者団体とのネットワークづくりを行う。 ・TELKOM大学(インドネシア): IT教育・人材育成を専門とする学生数3万人の大学。コミュニティパートナーズと協力協定を2026年6月に結んだ。日本とインドネシアの大学生や研究者の交流、相互の対等な国際協力としてインドネシアの農村と日本の農村(邑南町)の地域振興への貢献等を計画している。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
邑南町委託 邑南町田舎ツーリズム推進事業 2022年4月~2026年3月
邑南町委託 久喜銀山遺跡保全業務 2022年4月~現在 久喜銀山振興協議会 観光庁第2ふるさとづくりプロジェクト 2022年~2023年 |
最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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会計年度開始月 |
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
6名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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